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「集成材」の写真・映像

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  • 1989年08月26日
    木製電話ボックス

    山梨県庁1階ロビーにお目見えした木製の電話ボックス。ヒノキの間伐材や切りくずを張り合わせて作った集成材の需要を高めようと県林業指導課が知恵を絞った力作。「手触りが良く、木の香りもさわやか」と評判

    商品コード: 2020020300290

  • 1995年04月22日
    カビ防ぐ木製浴槽

    カビが発生しにくい、ヒノキ集成材を使った浴槽(住宅設備機器メーカーのトーマ(奈良県大和高田市))

    商品コード: 1995042200024

  • 2004年04月30日
    自宅はログハウス

    新興住宅街で目立つ灘吉さんのログハウス。収縮の少ない集成材をボルトで固定、ほとんど沈下しないという工法を採用している=東京都町田市

    商品コード: 2004043000231

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    2018年10月23日
    CLT建物を集会所に 仮設住宅で活用

    総社市の西仮設住宅に完成したCLTの集会所。集成材メーカーの銘建工業(真庭市)は23日、西日本豪雨の被災者が暮らす西仮設住宅(総社市秦)で、集会所として活用してもらおうと、CLT(直交集成板)の建物1棟を総社市に寄贈した。建物は強度や断熱性に優れ、軽くて施工が早いCLTを建材として使用。平屋で幅、奥行きとも約5・5メートル(約30平方メートル)。トイレと台所を備えている。=2018(平成30)年10月23日、岡山県総社市秦、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018103125745

  • 2020年04月16日
    銘建工業の新社屋 CLTの特長一目で

    銘建工業新社屋のエントランス上部。木の質感を生かしつつ開放的な空間を実現している。 ガラスの引き戸を開けてエントランスに足を踏み入れると、木の香りが漂ってきた。続いて目に飛び込んできたのは、ひし形に組んだ木製フレームと、その上に乗った巨大な木の天井だ。集成材メーカー銘建工業(岡山県真庭市勝山)が昨年末に完成させた2階建ての新社屋。屋根や梁をはじめ、壁、床など主要な構造材には、同社がいち早く国内で生産を始め、現在も全国シェアの半分を占める新建材CLT(直交集成板)をふんだんに使っている。=2020(令和2)年4月16日、岡山県真庭市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020060209757

  • 2020年11月18日
    産業の構造転換・高度化と環境配慮型発展を推進福建省邵武市

    18日、福建王斌装飾材料にある集成材壁板の生産ラインで、竹繊維素材を用いた集成材壁板の見た目と品質を確認する従業員。中国福建省邵武市はここ数年、環境配慮型発展のテーマに沿って新旧エネルギー転換を加速させており、企業の構造転換と高度化を積極的にけん引し、環境に配慮した質の高い産業の発展を急速に推し進め、豊かな自然の生態的優位性を確かな経済的利益へと変えている。(邵武=新華社記者/林善伝)=2020(令和2)年11月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020112601585

  • 2021年04月22日
    品不足で価格が高騰している輸入木材

    全国的な品不足で価格が高騰している輸入木材=岡山県真庭市、銘建工業。新型コロナウイルス感染症の世界的流行を背景に、全国的に輸入木材が不足し、国産材も含め価格が高騰している。在宅ワークの普及に伴う米国での住宅着工件数の増加などが要因で、岡山県内の製材業者や住宅メーカーは、柱や梁に使う資材の減産に追い込まれたり、住宅の販売価格の値上げを余儀なくされたりしている。集成材の国内大手メーカー銘建工業(岡山県真庭市勝山)は「急激に木材不足になっている。まさに“ウッドショック”」と話す。=2021(令和3)年4月22日、岡山県真庭市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021053108396

  • 2021年07月01日
    バイオマス発電所の大型ボイラー

    銘建工業が整備したバイオマス発電所の大型ボイラー。集成材メーカー大手の銘建工業(岡山県真庭市勝山)が本社工場内に建設していたバイオマス発電所(出力約5千キロワット)が完成し、1日、火入れ式と祝賀会を開いた。試験運転を経て8月から稼働する。敷地の一角(約3千平方メートル)に大型ボイラーやタービン棟を整備し、製材で出た端材の破砕機などを導入した。端材や削りくずなどを燃料にする。

    商品コード: 2021070711678

  • 2022年01月11日
    ばら積み船から荷揚げされるラミナ

    ばら積み船から荷揚げされるラミナ(板材)=水島港。集成材メーカー大手の銘建工業(岡山県真庭市勝山)は、船で物資を運ぶコンテナの不足などで木材供給が滞っている「ウッドショック」を受け、原料の輸入材の輸送でばら積み船を約30年ぶりに活用している。今月までに計5隻が水島港(岡山県倉敷市)などに入港し、コンテナ船の遅延を一部補っている。ばら積み船からの荷揚げ作業では、ラミナをクレーンでつるすためにワイヤを掛ける「玉掛け」が必要となる。コンテナ船なら数時間で済む荷役時間が数日に延びるが、「現状ではコンテナ船より早くラミナを運べる有効な手段」と担当者は説明する。調達先や航路の変更もあり、原料費と輸送費を含めた仕入れコストは、コンテナ船を利用した場合と同程度。=2022(令和4)年1月11日、水島港(岡山県倉敷市)、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022012709684

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