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「雲南大学」の写真・映像

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    2019年03月18日
    雲南大学法学院、日本刑法研究センターを設立

    18日、雲南大学法学院日本刑法研究センターの認定プレート授与式に出席した同学院の高巍(こう・ぎ)院長(左)と王昭武(おう・しょうぶ)教授。中国雲南大学法学院はこのほど、日本刑法研究センターを設立し、「オムニバス講義」の提携モデルにより、中日両国の大学間交流を推進していく。(昆明=新華社配信/雲南大学法学院提供)=2019(平成31)年3月18日、クレジット:雲南大学法学院/新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019032700482

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    2019年03月18日
    雲南大学法学院、日本刑法研究センターを設立

    18日、雲南大学法学院国際ブリーフィングルームで「危険運転と因果関係」をテーマとした講座を行う早稲田大学の松原芳博教授。中国雲南大学法学院はこのほど、日本刑法研究センターを設立し、「オムニバス講義」の提携モデルにより、中日両国の大学間交流を推進していく。(昆明=新華社配信/雲南大学法学院提供)=2019(平成31)年3月18日、クレジット:雲南大学法学院/新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019032700512

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    2019年03月18日
    雲南大学法学院、日本刑法研究センターを設立

    18日、雲南大学法学院日本刑法研究センターの開設式で発言する早稲田大学の松原芳博教授。中国雲南大学法学院はこのほど、日本刑法研究センターを設立し、「オムニバス講義」の提携モデルにより、中日両国の大学間交流を推進していく。(昆明=新華社配信/雲南大学法学院提供)=2019(平成31)年3月18日、クレジット:雲南大学法学院/新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019032700459

  • 00:09.51
    2019年05月21日
    「新華社」絶滅危惧種のヒョウ、3頭同時に出現雲南南滾河国家級自然保護区

    中国の国家1級保護動物、ヒョウ(豹、Pantherapardus)3頭が群れで行動する姿を捉えた映像が見つかった。南京環境科学研究所と雲南南滾河国家級自然保護区、雲南大学が共同で行なっている科学研究プロジェクトの科学観測チームが、保護区内に設置された赤外線カメラの撮影データを整理していた際に発見した。専門家によると、ヒョウは中国の国家1級保護動物であるとともに、国際自然保護連合(IUCN)のレッドリストでも危急種(VU)に指定されている。大型ネコ科動物は通常、単独行動が多いため、今回のように3頭のヒョウが群れで行動する姿を捉えるのは非常に珍しいことだという。同自然保護区管護局の陳徳明(ちん・とくめい)局長は、保護区で行なっている保護活動の成果がここ数年、顕著に表れており、食べ物も豊富にあるため、群れで行動する現象が見られたと話した。(記者/張東強、厳勇)<映像内容>赤外線カメラで撮影された絶滅危惧種のヒョウ、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019052200219

  • 2019年12月26日
    幻想的な天体ショー、中国各地で部分日食を観測

    26日、雲南大学のキャンパスで撮影した部分日食。太陽に月が重なり、指輪のような形に見える「金環日食」が26日、赤道に近い地域で観測された。金環帯以外の地域にある中国では各地で部分日食が見られた。(昆明=新華社配信/李哲)=2019(令和元)年12月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020010602085

  • 2019年12月26日
    幻想的な天体ショー、中国各地で部分日食を観測

    26日、雲南大学のキャンパスで撮影した部分日食。太陽に月が重なり、指輪のような形に見える「金環日食」が26日、赤道に近い地域で観測された。金環帯以外の地域にある中国では各地で部分日食が見られた。(昆明=新華社配信/李哲)=2019(令和元)年12月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020010602255

  • 01:24.60
    2021年05月29日
    「新華社」野生のゾウの群れなぜ北上?方向見失ったか雲南省

    中国雲南省シーサンパンナに生息していた野生のアジアゾウの群れがこのほど北へ移動し、29日夜に同省玉渓市紅塔区に入った。「故郷」を離れ、省都の昆明市に接近しつつある。モニタリングによると、ゾウの群れは大人の雌6頭と雄3頭、若いゾウ3頭、子ゾウ3頭から成り、シーサンパンナから北へ約500キロ、省のほぼ中心部まで移動してきた。雲南大学生態・環境学院の陳明勇(ちん・めいゆう)教授は、野生のゾウは習慣的に移動をする動物だが、今回のように北上を続けることは珍しいと指摘。北上を続ける理由については、群れがシーサンパンナへ帰る途中、道路の状態など何らかの原因で方向を見失ったものの、群れ自身は目的地へ向かっていると思い込んで移動している可能性があると推測した。中国の国家1級重点保護野生動物のアジアゾウは、アジア大陸に現存する最大の陸上野生動物で、国内では主に雲南省の普洱(ふじ)市、シーサンパンナ・ダイ族自治州、臨滄(りんそう)市の3州・市に分布している。30年余りの救助・保護活動により、省内の個体数は1980年代初めの193頭から現在は約300頭にまで増加した。(記者/孫敏、趙珮然、胡超)=配信日:2021(令和3)年5月29日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021060107567

  • 00:39.96
    2021年06月07日
    「新華社」恐竜時代の琥珀から4匹のエビを発見中国と海外の共同研究

    中国とカナダ、米国の科学者がこのほど、9900万年前の琥珀(こはく)に閉じこめられた4匹のエビを発見し、研究成果が5日、国際学術誌「科学通報(ChieneseScienceBulletin)」に掲載された。琥珀はミャンマー北部カチン州のフーガン渓谷で採取され、現在は雲南省昆明市の博物館に保管されている。長さは約13センチで、内部には4匹のエビが閉じこめられていた。エビの形態は同一で、研究者は十脚目根鰓亜目に分類した。マイクロCTや放射光では、頭部両端部の上下に歯を持ち、眼後棘がなく、外骨格が薄くて滑らかいというクルマエビ科の特徴がみられたが、クルマエビ科の既知種とも異なるため「琥珀エビ」と命名された。同琥珀には、他にも甲虫の幼虫19匹やアンモナイト類、二枚貝、ウミユリ類、サンゴ類などの海洋生物など多くの希少生物が閉じこめられていた。論文責任著者の1人、雲南大学の劉煜(りゅう・いく)教授は「豊富な集合体は、白亜紀にフーガン渓谷が多くの種に適した生息地だったことを示している」と述べた。今回の研究は、中国の中国地質大学(北京)、雲南大学、中国科学院南京地質古生物研究所、中国科学院高能物理研究所、中国科学院北京総合研究センターと、カナダのロイヤルサスカチュワン博物館、米ハーバード大学が共同で実施した。(記者/岳冉冉)=配信日:2021(令和3)年6月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021060904979

  • 2021年10月09日
    (1)雲南省で最大の獣脚類恐竜の足跡化石が見つかる

    今回発見された獣脚類恐竜のA、B、C3タイプの足跡を表した写真(上)と線画(下)。(資料写真)中国の雲南大学脊椎動物進化研究院の研究チームがこのほど、省内の滇中盆地で約1億9千万年前のジュラ紀前期に属する獣脚類恐竜の足跡化石を発見した。同省で見つかった獣脚類恐竜の足跡化石としては最も大きいものとなる。研究成果は5日、オープンアクセス誌「PeerJ」に掲載された。(昆明=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年10月9日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021100904914

  • 2021年10月09日
    (2)雲南省で最大の獣脚類恐竜の足跡化石が見つかる

    獣脚類恐竜の足跡化石が発見された現場。(資料写真)中国の雲南大学脊椎動物進化研究院の研究チームがこのほど、省内の滇中盆地で約1億9千万年前のジュラ紀前期に属する獣脚類恐竜の足跡化石を発見した。同省で見つかった獣脚類恐竜の足跡化石としては最も大きいものとなる。研究成果は5日、オープンアクセス誌「PeerJ」に掲載された。(昆明=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年10月9日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021100904913

  • 2021年10月09日
    (4)雲南省で最大の獣脚類恐竜の足跡化石が見つかる

    今回発見された獣脚類恐竜の想像図。(資料写真)中国の雲南大学脊椎動物進化研究院の研究チームがこのほど、省内の滇中盆地で約1億9千万年前のジュラ紀前期に属する獣脚類恐竜の足跡化石を発見した。同省で見つかった獣脚類恐竜の足跡化石としては最も大きいものとなる。研究成果は5日、オープンアクセス誌「PeerJ」に掲載された。(昆明=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年10月9日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021100904911

  • 2021年10月09日
    (3)雲南省で最大の獣脚類恐竜の足跡化石が見つかる

    獣脚類恐竜の足跡化石を調査する研究者。(資料写真)中国の雲南大学脊椎動物進化研究院の研究チームがこのほど、省内の滇中盆地で約1億9千万年前のジュラ紀前期に属する獣脚類恐竜の足跡化石を発見した。同省で見つかった獣脚類恐竜の足跡化石としては最も大きいものとなる。研究成果は5日、オープンアクセス誌「PeerJ」に掲載された。(昆明=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年10月9日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021100904912

  • 00:59.41
    2021年10月31日
    「新華社」中国の科学者が育成した多年生の水稲が豊作に

    中国雲南省玉渓市元江ハニ族イ族ダイ族自治県の南洒村に広がる棚田に設けられた多年生稲「雲大107」実証モデル区で24日、水稲収穫量測定の専門家グループが、雲南大学や雲南省農業技術普及総合ステーション、玉渓市農業科学院、元江県郷村産業発展センターなどの多年生稲に対する農村収穫量測定検査を行った。収穫量測定専門家グループのリーダーで中国水稲研究所研究員の章秀福(しょう・しゅうふく)氏は「収穫量測定専門家グループは、農業農村部のスーパー稲収穫量測定法に基づき、無作為に抽出した三つの水田の収穫量を実際に刈り取って測定した。多年生稲「雲大107」の2期目の平均収穫量は1ムー(約667平方メートル)当たり464・8キロで、今年上半期の1期目の平均収穫量1ムー当たり655・65キロを合わせると、1ムー当たり1120・45キロに達した」と発表した。雲南省の普及部門の専門家によると、広い面積で栽培した「雲大107」の収穫量としては過去最高で、紅河流域の棚田でこの品種の栽培が大成功を収めたことを示していると説明した。雲南大学の胡鳳益(こ・ほうえき)氏のチームは関係機関と共同で、20年以上にわたる厳しい試行錯誤を経て、多年生の食用作物の育種で飛躍的な進歩を遂げ、グリーン(環境配慮型)かつエコで低炭素の水稲の発展に新たな道を開いた。同大学はこれまでに「多年生稲23」「雲大25」「雲大107」など多くの生態エリアに適応した多年生稲の品種を育てており、累計12万ムー(8千ヘクタール)の水田で実証試験やモデル応用が行われている。全国農業技術普及サービスセンターでは2018年から、中国の南方稲作地域である湖南省や広東省、広西チワン族自治区、貴州省、海南省などの省・自治区で多年生稲の実証試験を行ってきた。この技術は、ラオスやミャンマー、タイなどでも実証試験が行われており、大きな発展の可能性と幅広い応用の将来性を示している。(記者/楊牧源) =配信日: 2021(令和3)年10月31日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021103107495

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