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「青森県」の写真・映像

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    2021年01月12日
    全国高校サッカー準優勝 母校で報告 青森山田イレブン「応援に感謝」

    第99回全国高校サッカー選手権で2年連続準優勝した青森山田高校イレブンは12日夕、青森市の同校に戻り、生徒や教職員ら約250人から温かい出迎えを受けた。選手たちを乗せたバスは午後5時前に到着。集まったサッカー部員らからの拍手の中、黒田剛監督とイレブンが同校玄関前で結果を報告した。黒田監督は「選手が準優勝という結果を残せたことをうれしく思う。来年こそ優勝旗を青森に持ち帰ることができるよう頑張りたい」と語った。藤原優大主将は「準優勝はすごく残念。たくさんの応援が後押しになったし、とても感謝している」と胸を張った。花田惇校長は「近年の活躍は前人未到で恥じることはない。100回大会でリベンジしてくれることを、確信している」と誇らしげにたたえた。2年生エースとして活躍した松木玖生選手は「自分が新チームの中心として来年は必ず優勝する」と誓った。<映像内容>母校の玄関前で全国高校サッカー準優勝を報告する青森山田イレブン、撮影日:2021(令和3)年1月12日、撮影場所:青森市の青森山田高校、クレジット:東奥日報社/共同通信イメージズ

    撮影: 2021(令和3)年1月12日、青森市の青森山田高校

  • 02:35.92
    2021年01月05日
    マグロ初競り 東京・豊洲市場

    東京・豊洲市場(江東区)で5日、2021年最初の取引となる「初競り」が開かれた。今年は新型コロナウイルスの影響で一般客の見学が中止され、競りの参加者も人数を絞ったうえで全員がマスクを着用して臨んだ。 今年の初競りは208・4キロの青森県大間産マグロが2084万円で競り落とされたのが最高額。昨年は、276キロが1億9320万円で競り落とされており、新型コロナウイルスの影響などで大幅に値段が下がった。例年は、すしチェーン「すしざんまい」の運営会社が最高額のマグロを競り落としていたが、今年は別会社が競り落とした。<映像内容>並ぶ冷蔵マグロと冷凍マグロ、品定めする関係者、水産卸売会社「東都水産」江原恒社長あいさつ、手締め、マスク姿で人数絞った競り、最高値の落札をやめた「すしざんまい」運営会社の木村清社長囲み。最高値マグロを銀座すし店「銀座おのでら」に運び込む様子、落札した仲卸「やま幸」山口幸隆社長(黒い服)と「銀座おのでら」の坂上暁史料理長(白い服)の囲み取材、撮影日:2021(令和3)年1月5日、撮影場所:東京都豊洲市場

    撮影: 2021(令和3)年1月5日

  • 01:32.52
    2020年12月09日
    空撮と地上撮 MOX燃料工場審査合格 規制委、核燃サイクル施設

    原子力規制委員会は9日の定例会合で、日本原燃のプルトニウム・ウラン混合酸化物(MOX)燃料加工工場(青森県六ケ所村)の安全対策が新規制基準に適合しているとする「審査書」を決定した。同工場は正式に審査に合格した。更田豊志(ふけた・とよし)委員長はその後の会見で見解を述べた。<映像内容> 規制委の更田豊志委員長の定例記者会見、更田委員長の説明と質疑、撮影日:2020(令和2)年12月9日、撮影場所:東京都

    撮影: 2020(令和2)年12月9日

  • 01:32.19
    2020年10月30日
    洋上監視の飛行実験 海保が報道公開

    海上保安庁は、広範囲の海洋監視に無線で遠隔操縦する大型無人航空機を活用できるかどうか見極めるため、青森県八戸市の八戸飛行場を拠点として実際に飛行させる実証実験を10月15日から始めた。 29日午前、八戸飛行場で無人機が報道陣に公開された。この日は津軽海峡の上空で船舶の航行を調査し、夕方に飛行場へ戻った。 無人機は、米ジェネラル・アトミクスのシーガーディアン(MQ―9B)1機で全長11・7メートル、幅24・0メートル。米国人の操縦者や整備士らが来日し、飛行経路のプログラミングなどの操作を担う。  <映像内容>青森県八戸市の八戸飛行場で公開された大型無人機の実証実験の様子と海上保安庁担当者のインタビュー、撮影日:2020(令和2)年10月30日、撮影場所:青森県八戸市

    撮影: 2020(令和2)年10月30日

  • 01:04.59
    2020年10月09日
    赤、黄、緑が織りなす錦 岩木山の紅葉見ごろ

    日ごと秋色が濃くなる青森県内、色づきが遅れていた青森県最高峰の岩木山も6合目から8合目付近が紅葉の見ごろを迎えている。好天に恵まれた9日、有料道路「津軽岩木スカイライン」終点の8合目駐車場は県外ナンバーを含む多くの車で埋まり、紅葉を見に訪れた人や登山者が「きれい」と歓声を上げていた。撮影日:2020(令和2)年10月9日、撮影場所:青森県の岩木山、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2020(令和2)年10月9日、青森県の岩木山

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    00:58.35
    2020年09月03日
    空撮 秋田港でイカ釣り漁船炎上、爆発か 船内で1人の遺体発見

    3日午前10時10分ごろ、秋田市土崎港西1丁目の秋田港で、青森県東通村の野牛漁業協同組合に所属するイカ釣り漁船、第十喜宝丸(14トン)が炎上していると119番があった。午後1時ごろ、船内から1人の遺体が見つかった。秋田海上保安部は、青森県東通村の乗組員の男性(58)の可能性があるとみて身元の確認を進めるとともに、出火原因を調べる。 海保や地元消防によると、爆発があったとみられ、少なくとも他2隻に燃え移り、午前11時45分ごろまでに鎮火した。炎上した船は岸壁を離れ、漂流した。 第十喜宝丸の男性船長(42)によると、ここ数日はしけで漁に出ておらず、男性乗組員は船で寝泊まりしていたという。船長は乗船していなかった。  <映像内容>秋田市の秋田港のイカ釣り漁船の火災現場の空撮。出火元の漁船かは確認できていません、撮影日:2020(令和2)年9月3日、撮影場所:秋田県秋田市の秋田港

    撮影: 2020(令和2)年9月3日

  • 01:18.91
    2020年06月09日
    ブサカワ犬「わさお」死ぬ

    青森県鰺ケ沢町で暮らし、不細工だけどかわいい「ブサカワ」で人気の秋田犬「わさお」が8日に死んだことが分かった。推定13歳で死因は多臓器不全。支援団体が9日、明らかにした。<映像内容>「わさお」の資料映像。撮影は2017年、撮影日:2020(令和2)年6月9日、撮影場所:青森県鰺ケ沢町

    撮影: 2020(令和2)年6月9日

  • 01:05.03
    2020年05月13日
    空撮 再処理工場が事実上合格 規制委、核燃サイクル中核

    原子力規制委員会は13日の定例会合で、日本原燃の使用済み核燃料再処理工場(青森県六ケ所村)の安全対策が新規制基準に適合しているとする「審査書案」を了承した。本格稼働の前提となる審査に事実上合格した。今後、一般からの意見公募や経済産業相への意見照会などを経て、正式合格となる。再処理工場では、原発の使用済み燃料から、再利用できるプルトニウムやウランを取り出す。燃料を繰り返し使う国の「核燃料サイクル政策」の中核施設とされ、合格は稼働に向けた一歩となる。ただ、合格後も設備の工事計画の審査が続くため、稼働時期は見通せない。<映像内容>青森県六ケ所村の日本原燃の使用済み核燃料再処理工場の空撮、撮影日:2020(令和2)年5月13日、撮影場所:青森県六ケ所村

    撮影: 2020(令和2)年5月13日

  • 00:32.19
    2020年04月24日
    ミンククジラ初水揚げ 八戸港拠点商業捕鯨

    八戸港を拠点とした沿岸操業の商業捕鯨で24日、体長約8メートル、体重約6トンのメスのミンククジラ1頭が捕獲され水揚げされた。2019年に31年ぶりに商業捕鯨が再開して以来、八戸港への水揚げは初めて。<映像内容>ミンククジラ1頭が八戸港へ水揚げ、撮影日:2020年(令和2年)4月24日、撮影場所:青森県八戸市の八戸港、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2020年(令和2年)4月24日、青森県八戸市の八戸港

  • 00:31.31
    2020年04月13日
    県美休館中でも「あおもり犬」清掃ぴかぴか

    青森市の県立美術館のシンボル的存在で、弘前市出身の美術家・奈良美智さんの作品「あおもり犬(けん)」の清掃が、13日行われた。同館は新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、5月6日まで休館となっているが、1年ぶりに汚れを落としてもらったあおもり犬は白い輝きを取り戻し、観客と会える日を待ちわびていた。<映像内容>あおもり犬を清掃するスタッフ、撮影日:2020年4月13日、撮影場所:青森県立美術館、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2020年4月13日、青森県立美術館

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    01:05.76
    2020年03月01日
    空撮 貨物船が沈没、13人不明 青森沖、漁船と衝突

    29日午後10時15分ごろ、青森県六ケ所村の沖合約12キロで、ベリーズ船籍の貨物船「GUO XING 1(グオ・シン・ワン)」から「漁船と衝突し、浸水している」と第2管区海上保安本部(宮城県塩釜市)に無線通報があった。八戸海上保安部によると、貨物船は約20分後に沈没、乗組員14人のうち救助された1人を除く13人が行方不明となった。海保が海上自衛隊に災害派遣を要請し、捜索を続けている。<映像内容>衝突現場付近で行方不明者を捜索する海上保安庁の巡視船の空撮。八戸港へ向かう底引き網漁船「第8富丸」の空撮、撮影日:2020(令和2)年3月1日、撮影場所:青森県八戸市沖

    撮影: 2020(令和2)年3月1日

  • 02:30.98
    2020年02月17日
    「東奥日報」太夫勇壮 迫力満点/八戸えんぶり一斉摺り

    青森県八戸市で17日開幕した国重要無形民俗文化財・八戸えんぶりは同日、中心街で全えんぶり組が一斉に舞う「一斉摺(ず)り」を行った。同市や周辺地域のえんぶり組33団体が参加し、五穀豊穣(ほうじょう)を祈った。太夫らが、いてついた大地を揺さぶるような迫力あふれる摺りを披露し、沿道から盛んに拍手が送られた。<映像内容>国重要無形民俗文化財・八戸えんぶり、撮影日:2020年(令和2年)2月17日、撮影場所:青森県八戸市中心街、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2020年(令和2年)2月17日、青森県八戸市中心街

  • 00:57.29
    2020年02月08日
    「東奥日報」南部地方えんぶり開幕 春呼ぶ摺り披露

    青森県南地方の春の伝統行事「えんぶり」のシーズンが到来し、南部町の「南部地方えんぶり」が8日、先陣を切って開幕した。町内各えんぶり組の太夫たちが、凍った大地を呼び覚ますような熱い摺(す)りを繰り広げ、五穀豊穣(ほうじょう)を祈った。<映像内容>南部地方えんぶり、撮影日:2020年(令和2年)2月8日、撮影場所:剣吉諏訪神社、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2020年(令和2年)2月8日、剣吉諏訪神社

  • 01:04.36
    2020年02月07日
    「東奥日報」冬の田んぼに幾何学模様 少雪も間に合った

    「冬の田んぼアート2020」(青森県田舎館村主催)が7日、同村の道の駅いなかだて・弥生の里展望所で始まった。主役のスノーアートは前日までの降雪によりなんとか描くことができ、「輝く冬空の銀河」と題した美しい幾何学模様が出現。日没とともにライトアップされた「光と影の芸術」が、一帯を幻想の世界に変えた。<映像内容>田舎館村の冬の田んぼアート、撮影日:2020年(令和2年)2月7日、撮影場所:道の駅いなかだて・弥生の里展望所、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2020年(令和2年)2月7日、道の駅いなかだて・弥生の里展望所

  • 01:15.70
    2020年01月05日
    豊洲市場の初競り

    東京・豊洲市場(江東区)で5日早朝、今年最初の取引となる「初競り」が開かれた。元号が令和に変わって初の実施。276キロの青森県大間産クロマグロが1億9320万円(1キロ当たり70万円)で落札され、記録が残る1999年以降では昨年に次ぐ2番目の高値となった。競り落としたのは、すしチェーン「すしざんまい」の運営会社。同社の木村清(きむら・きよし)社長は「令和初めての初競りで、なおさら気持ちがいい」と顔をほころばせた。マグロは築地の本店に運ばれ、客に振る舞われる。<映像内容>セリ場雑観、手締め、セリの様子、すしチェーン「すしざんまい」の運営会社の木村清(きむら・きよし)社長の囲み、撮影日:2020(令和2)年1月5日、撮影場所:東京都江東区 豊洲市場

    撮影: 2020(令和2)年1月5日

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    01:00.96
    2019年12月18日
    空撮 宮城でクレーン車倒れ、1人死亡

    18日午前7時40分ごろ、宮城県塩釜市新浜町2丁目の工事現場でクレーンが倒れ、7台程度の車が下敷きになる事故があった。地元消防によると、ワゴン車の運転席にいた40代の男性が死亡、別の車に乗っていた人を含む20~50代の男性6人がけがをして搬送された。6人のうち1人は重傷という。県警塩釜署によると、現場はホームセンターをチェーン展開する「サンデー」(青森県八戸市)の新店舗の建築現場で、クレーン車は作業中だった。死傷者は工事関係者とみられる。同署は業務上過失致死傷の疑いも視野に捜査する。<映像内容>クレーンが倒れた現場の空撮、撮影日:2019(令和元)年12月18日、撮影場所:宮城県塩釜市

    撮影: 2019(令和元)年12月18日

  • 00:47.01
    2019年12月04日
    令和初の献上リンゴ 出来上々/黒石で選果

    黒石市の青森県産業技術センターりんご研究所(福士好文所長)は4日、同研究所研修館で、皇室に献上する本年産リンゴの選果・箱詰め作業を行った。職員は令和初の献上リンゴを楽しんでもらおうと、丁寧に作業に当たった。<映像内容>献上リンゴを箱詰めする様子、撮影日:2019(令和元)年12月4日、撮影場所:黒石市の県産業技術センターりんご研究所研修館、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(令和元)年12月4日、黒石市の県産業技術センターりんご研究所研修館

  • 01:02.39
    2019年12月01日
    体も心もあったか/津鉄のストーブ列車運行開始

    青森県五所川原市と中泊町を結ぶ津軽鉄道(20.7キロ)で1日、冬の風物詩「ストーブ列車」の運行が始まった。一番列車に乗った乗客たちは石炭ストーブで暖まりながら、所々に雪が残る津軽平野の冬景色を楽しんだ。運行は3月31日まで。<映像内容>ストーブ列車、車内での様子、撮影日:2019(令和元)年12月1日、撮影場所:津軽五所川原駅、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(令和元)年12月1日、津軽五所川原駅

  • 01:37.03
    2019年11月24日
    空から見る日本一の大イチョウ/青森県深浦町

    日本一の大イチョウとして知られる青森県深浦町の国指定天然記念物「北金ケ沢のイチョウ」が見ごろを迎えている。好天に恵まれた24日は見物客が続々と訪れ、晩秋の風物詩「ビッグイエロー」の雄姿を楽しんだ。<映像内容>北金ケ沢のイチョウの空撮映像、撮影日:2019(令和元)年11月24日、撮影場所:深浦町北金ケ沢、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(令和元)年11月24日、深浦町北金ケ沢

  • 01:09.06
    2019年11月03日
    「東奥日報」「11ぴきのねこ」列車快走!

    青森県三戸町出身の漫画家・絵本作家の故馬場のぼるさんの代表作「11ぴきのねこ」のイラストで車体をラッピングした電車の運行を記念するセレモニーが3日、八戸市の青い森鉄道八戸駅で開かれた。町民や全国のファンら約150人が駆け付け、完成を喜んだ。<映像内容>「11ぴきのねこ」ラッピング電車運行記念セレモニーの様子、撮影日:2019(令和元)年11月3日、撮影場所:青い森鉄道八戸駅(八戸市)、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(令和元)年11月3日、青い森鉄道八戸駅(八戸市)

  • 00:44.81
    2019年10月31日
    「東奥日報」ドローン空撮 紅葉から冬支度へ 縫道石山の空からの眺め

    本州最北端の下北半島に位置し、津軽海峡に面した断崖に奇岩、巨岩が群立する青森県佐井村の縫道石山(ぬいどういしやま)。国天然記念物の特殊植物群落があることでも知られる同山を31日、小型無人機(ドローン)で空撮した。<映像内容>青森県佐井村の縫道石山をドローンで空撮、撮影日:2019(令和元)年10月31日、撮影場所:青森県佐井村の縫道石山、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(令和元)年10月31日、青森県佐井村の縫道石山

  • 00:58.95
    2019年10月27日
    「東奥日報」熱い声援に小平選手「幸せ」 ファンも興奮

    青森県八戸市のYSアリーナ八戸で3日間行われた全日本スピードスケート距離別選手権が27日、閉幕した。女子500メートルで5年連続10度目の優勝を果たした平昌五輪金メダリストの小平奈緒は、大会を振り返り「オリンピック熱が冷めていないという会場の雰囲気の中で、レースができたのは本当に幸せだった」と笑顔を見せた。<映像内容>全日本スピードスケート距離別選手権大会の様子、撮影日:2019(令和元)年10月27日、撮影場所:八戸市のYSアリーナ八戸、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(令和元)年10月27日、八戸市のYSアリーナ八戸

  • 01:55.48
    2019年10月24日
    「東奥日報」ドローン空撮と地上撮 山々の紅葉と湖面の青、ひきたつ彩り/十和田湖

    十和田湖の標高約400~600メートルの外輪山や半島で紅葉が見ごろを迎えている。24日、中山半島一帯はブナやナラなどの葉が黄色、赤茶色に染まり、国内外の観光客が遊覧船からの絶景を目に焼き付けた。<映像内容>紅葉した十和田湖周辺の様子、観光客、遊覧船から下船する観光客、ドローンで撮影した十和田湖周辺の紅葉の様子、撮影日:2019(令和元)年10月24日、撮影場所:十和田湖、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(令和元)年10月24日、十和田湖

  • 01:05.13
    2019年09月29日
    「東奥日報」「滑りやすい」八戸屋内スケート場オープン

    青森県八戸市の長根屋内スケート場「YSアリーナ八戸」が29日オープンした。氷都八戸のスケート関係者が開館を待ちかねていた国際大会開催可能な国内3カ所目の屋内施設。無料開放されたリンクには約3千人の家族連れらが訪れ、「明るくてきれい。滑りやすい」と初滑りを楽しんだ。<映像内容>長根屋内スケート場「YSアリーナ八戸」オープンイベント、撮影日:2019年(令和元年)9月29日、撮影場所:長根屋内スケート場「YSアリーナ八戸」、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019年(令和元年)9月29日、長根屋内スケート場「YSアリーナ八戸」

  • 00:59.42
    2019年09月25日
    「東奥日報」宝富士関、母校・五所商で後輩にエール

    大相撲の幕内力士で青森県中泊町出身の宝富士関、五所川原市にある母校の五所川原商業高校を訪れ、「夢や目標に向かって頑張って」と後輩たちにエールを送った。<映像内容>宝富士関、母校・五所商で後輩にエール、撮影日:2019年(令和元年)9月25日、撮影場所:青森県 五所川原商業高校、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019年(令和元年)9月25日、青森県 五所川原商業高校

  • 01:00.16
    2019年09月15日
    「東奥日報」地元つがーるちゃん連覇 ゆるキャラすもう

    第7回青森県全国ゆるキャラすもう大会が15日、つがる市のイオンモールつがる柏で開かれた。自治体や企業などのPRのために県内から集まったゆるキャラ25体が熱戦を繰り広げ、地元つがる市の「つがーるちゃん」が2年連続優勝に輝いた。<映像内容>青森県全国ゆるキャラすもう大会の様子、撮影日:2019年(令和元年)9月15日、撮影場所:つがる市のイオンモールつがる柏、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019年(令和元年)9月15日、つがる市のイオンモールつがる柏

  • 00:50.25
    2019年09月07日
    「東奥日報」長さ60メートル イカカーテン完成/鯵ケ沢

    「鯵ケ沢イカのカーテンまつり」が7日、鯵ケ沢町の鯵ケ沢漁港に面した特設会場で開かれた。来場者が青森県産スルメイカ600匹で横幅60メートルの生干しイカカーテンを完成させ、その場で焼きイカを体験して味わった。<映像内容>鯵ケ沢町の「鯵ケ沢イカのカーテンまつり」の様子、撮影日:2019(令和元年)年9月7日、撮影場所:鯵ケ沢町の鯵ケ沢漁港に面した特設会場、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(令和元年)年9月7日、鯵ケ沢町の鯵ケ沢漁港に面した特設会場

  • 00:59.79
    2019年09月06日
    「東奥日報」郷愁誘う囃子響く 十和田市秋まつり開幕

    豪華絢爛(けんらん)な山車や太鼓車が中心街を練り歩く、十和田市秋まつり(市、十和田商工会議所、十和田奥入瀬観光機構共催)が6日開幕した。初日は午後2時から、三本木大通り(旧国道4号)でパレードと山車の合同運行を行い、沿道に詰め掛けた大勢の市民を前に、太鼓や郷愁を誘う囃子(はやし)の音色が街に響いた。<映像内容>十和田市秋まつり、撮影日:2019(令和元年)年9月6日、撮影場所:青森県十和田市中心街の三本木大通り(旧国道4号)、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(令和元年)年9月6日、青森県十和田市中心街の三本木大通り(旧国道4号)

  • 00:46.81
    2019年08月16日
    「東奥日報」急流下る炎の帆柱/黒石・大川原の火流し

    青森県黒石市東部の大川原地区で16日夜、650年以上続くとされる伝統行事「大川原の火流し」が行われた。男衆が、雨にも負けず燃えさかるカヤ舟を引いて中野川を下り、山あいの小さな集落は熱気に包まれた。<映像内容>伝統行事「大川原の火流し」撮影日:2019(令和元年)年8月16日、撮影場所:黒石市大川原地区、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(令和元年)年8月16日、黒石市大川原地区

  • 01:01.92
    2019年08月11日
    「東奥日報」五戸で土器野焼き体験

    青森県五戸町の「ごのへ郷土館」で7月28日と8月11日、土器づくりの体験イベント「ドキ土器野焼き体験」が開かれた。11日には町内外の11人が参加、器が野焼きで仕上がる様子を興味深げに見守っていた。<映像内容>土器づくり体験、撮影日:2019年(令和元年)8月11日、撮影場所:五戸町・ごのへ郷土館、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019年(令和元年)8月11日、五戸町・ごのへ郷土館

  • 01:06.23
    2019年08月09日
    「東奥日報」安治川親方「青森から強い力士育てたい」

    大相撲を現役引退した元関脇・安美錦の安治川親方(40)=本名・杉野森竜児、青森県深浦町出身=が9日、青森市の東奥日報社で東奥日報紙の単独インタビューに応じた。22年半の土俵生活を「いろいろなけがをしながらも、よくここまできた」と振り返り、支えとなった地元や家族の応援に感謝。今後は指導者として「青森から強い力士を育てたい」と意欲を示した。断髪式は来年10月4日、東京・両国国技館で行う。<映像内容>大相撲を現役引退した元関脇・安美錦の安治川親方の単独インタビュー、撮影日:2019年(令和元年)8月9日、撮影場所:東奥日報社、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019年(令和元年)8月9日、東奥日報社

  • 01:27.18
    2019年08月04日
    「東奥日報」五所川原立佞武多「かぐや」見参

    青森県五所川原市の夏の夜空を彩る五所川原立佞武多(たちねぷた)が4日、市中心街で開幕した。「ヤッテマレ」の威勢のいい掛け声が響く中、高さ約23メートルの大型立佞武多など計16台が通りを練り歩き、沿道に詰め掛けた約33万人(主催者発表)が勇壮な姿に見とれていた。<映像内容>五所川原立佞武多(たちねぷた)が4日、市中心街で開幕した、撮影日:2019(令和元年)年8月4日、撮影場所:青森県五所川原市中心街、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(令和元年)年8月4日、青森県五所川原市中心街

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    2019年08月02日
    「東奥日報」見え切る武者、観衆を魅了 青森ねぶた開幕

    令和初となる青森ねぶた祭が2日夜、開幕した。大型ねぶた15台、子供ねぶた・担ぎねぶた計13台が出陣し、観衆約46万人(祭本部発表)の歓声に包まれた。弘前ねぷたまつりは2日目、八戸三社大祭は中日を迎えた。<映像内容>青森ねぶた祭が2日夜、開幕した、撮影日:2019(令和元年)年8月2日、撮影場所:青森県青森市中心部、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(令和元年)年8月2日、青森県青森市中心部

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    2019年08月01日
    「東奥日報」新時代祝う山車華やか/八戸三社大祭・お通り

    八戸三社大祭の「お通り」は華やかな山車27台が中心街を練り歩き、沿道には18万人(大祭本部発表)が詰めかけた。<映像内容>八戸三社大祭の「お通り」、撮影日:2019(令和元年)年8月1日、撮影場所:青森県八戸市中心街、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(令和元年)年8月1日、青森県八戸市中心街

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    2019年07月30日
    「東奥日報」黒石ねぷた祭り開幕 夏、いよいよ本番へ

    青森県内の夏祭りシーズン本番を告げる黒石ねぷた祭り(黒石青年会議所主催)が30日、黒石市で開幕した。同市と田舎館村から扇49台、人形4台の計53台が出陣。城下町の風情を残す中心街を勇壮に練り歩き、夏の夜を彩った。〈映像内容〉黒石ねぷた祭りの開幕の様子、賑わう町や人々の様子、撮影日:2019(令和元)年7月30日、撮影場所:黒石市、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(令和元)年7月30日、黒石市

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    2019年07月14日
    「東奥日報」黒石こみせ通りにクラシックカー230台集結

    往年の名車や旧車が一堂に会する「クラシックカークラブ青森ミーティングinこみせ」が14日、青森県黒石市中心部で開かれた。全国各地から集まった約230台が、昔ながらの風情が残るこみせ通りなどに並んだ。県内外から訪れた大勢の見物客がレトロな雰囲気を楽しんだ。<映像内容>黒石市の中心部で「クラシックカークラブ青森ミーティングinこみせ」が開かれた、撮影日:2019(令和元年)年7月14日、撮影場所:青森県黒石市中心部、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(令和元年)年7月14日、青森県黒石市中心部

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    2019年06月21日
    「東奥日報」ウニの身たっぷり遠足ランチ/八戸・大久喜小

    青森県八戸市の大久喜小学校(長倉一志校長)は21日、同校近くの大久喜漁港でウニの殻むきを体験する「しおかぜ遠足」を行った。1年生から6年生までの児童30人が一つ一つ手作業で殻からウニを取り出した後、ごはんと一緒に夏の海の恵みを味わった。<映像内容>大久喜小児童がウニの殻むき体験、撮影日:2019年(令和元年)6月21日、撮影場所:八戸市・大久喜漁港、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019年(令和元年)6月21日、八戸市・大久喜漁港

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    2019年06月14日
    「東奥日報」カマイルカの群れ 陸奥湾を自由自在に

    陸奥湾を遊ぶように自由自在に泳ぎ回るカマイルカの群れ。同湾を回遊するイルカの生態を調べている青森大学薬学部・清川繁人(しげと)教授の調査船が、200頭ほどのイルカを14日に確認した。下北半島と津軽半島が最も接近している、佐井村焼山崎沖付近で小型無人機ドローンを飛ばし上空から俯瞰(ふかん)すると、5~10頭ほどの群れがあちこちに。イルカたちは競争するように並んだり交差して泳いだり、時折、右へ左へとジグザグに進んだかと思えばクルリと身を翻したり。同教授によると、イルカは北海道方面へ移動する準備を始めるころ。同湾内でのイルカは、月末には姿を消す見込み。〈映像内容〉陸奥湾のイルカの群れの様子、撮影場所:青森県佐井村焼山崎沖付近、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

  • 01:42.40
    2019年05月07日
    「東奥日報」「海の女王」初寄港でにぎわい

    豪華客船「クイーン・エリザベス」が初寄港した青森港周辺は7日、乗客に日本の文化に触れてもらおうと、県産酒の試飲イベントなどさまざまな催しが行われにぎわった。岸壁では「海の女王」と称される優雅な姿をカメラに収めようと、大勢の市民が詰め掛け「美しい」とため息。地元商店街からは、再度の寄港を期待する声が上がった。<映像内容>豪華客船「クイーン・エリザベス」が青森港に初寄港した様子、県産酒の試飲イベント、出迎える人々、下船する人々の様子、撮影日:2019(令和元年)年5月7日、撮影場所:青森県青森市青森港、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(令和元年)年5月7日、青森県青森市青森港

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    2019年05月03日
    「東奥日報」弘前さくらまつり 仮装パレード盛大に

    弘前さくらまつりの前身・弘前観桜会が1918(大正7)年5月3日に初めて開かれたことを記念し、まつり会場の弘前公園で3日、仮装行列の集団などが公園内を練り歩くパレードが行われた。今年は新元号「令和」への改元を祝い、市民らが手作りの特製ちょうちんを掲げて行列に加わった。<映像内容>仮装行列など公園内を練り歩くパレードの様子、弘前中央高等学校の書道パフォーマンスなど、撮影日:2019(令和元年)年5月3日、撮影場所:青森県弘前市の弘前公園、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(令和元年)年5月3日、青森県弘前市の弘前公園

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    2019年05月01日
    「東奥日報」新時代到来を祝う青森県内各地の動き

    「令和」初日の1日、青森県内多くの地域は、あいにくの曇り空だったものの、大勢の県民が各地の奉祝行事やイベントなどに参加し、新時代到来を祝った。新青森駅では、県物産振興協会主催の販売会で、観光客らに祝いの酒が振る舞われた。弘前公園では、慶祝行事が行われ、高校生が書道パフォーマンスなど披露した。八戸市のショッピングセンター「ピアドゥ」には、八戸三社大祭の山車が登場・三戸町糠部神社前広場で県南の五つの伝統芸能の奉祝演舞会が行われた。<映像内容>青森県各地の新時代を祝う奉祝行事やイベントなど、撮影日:2019(令和元年)年5月1日、撮影場所:新青森駅、弘前公園、八戸市「ピアドゥ」、三戸町糠部神社前広場、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(令和元年)年5月1日、新青森駅、弘前公園、八戸市「ピアドゥ」、三戸町糠部神社前広場

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    2019年04月30日
    「東奥日報」「令和」幕開け 人文字と花火で祝う/むつ

    平成から令和への改元の瞬間を人文字で祝うイベント「星空平和~光でつなぐ平成から令和~」が、4月30日深夜から5月1日未明にかけて、むつ市役所駐車場で行われた。市民ら約550人が詰めかけ、人文字や花火の光に新たな時代への希望を託した。<映像内容>むつ市が改元を祝うイベント「星空平和~光でつなぐ平成から令和~」で行われた人文字や花火、撮影日:2019(平成31)年4月30日から(令和元年)年5月1日、撮影場所:青森県むつ市役所駐車場、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(平成31)年4月30日から(令和元年)年5月1日、青森県むつ市役所駐車場

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    2019年04月29日
    「東奥日報」吉さんミュージアム新装オープン

    青森県五所川原市金木町出身の歌手・吉幾三さん愛用のギターや衣装、芸能活動の記念の品々を集めた「吉幾三コレクションミュージアム」が29日、同市大町に新装オープンした。セレモニーには吉さんも駆け付け「五所川原の観光の起爆剤になればありがたい」と、多くの観光客が訪れることを期待していた。<映像内容>五所川原市で「吉幾三コレクションミュージアム」新装オープン、撮影日:2019(平成31年)年4月29日、撮影場所:青森県五所川原市大町の「吉幾三コレクションミュージアム」、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(平成31年)年4月29日、青森県五所川原市大町の「吉幾三コレクションミュージアム」

  • 01:20.54
    2019年04月18日
    「東奥日報」春迎え再びピカピカに 県美あおもり犬清掃

    青森市の県立美術館のシンボル的存在で、弘前市出身の美術家・奈良美智さんの立体作品「あおもり犬(けん)」の清掃が18日、行われた。1年ぶりに汚れを落としてもらったあおもり犬は、日差しを浴びて頭をぴかぴかに輝かせた。<映像内容>あおもり犬の清掃作業の様子、関係者インタビュー、撮影場所:青森県立美術館、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

  • 01:34.86
    2019年04月16日
    「東奥日報」深浦サーモン、本格養殖に移行後初の水揚げ

    大規模サーモン養殖事業に取り組む深浦町の日本サーモンファーム(岡村恒一社長)は16日、本格養殖に移行後初めてとなる「日本海深浦サーモン」の水揚げを深浦漁港で行った。同社は町内にふ化から中間養殖、海面養殖まで一貫生産体制を構築。この日の第1弾は町内向けに出荷した。今後は県内外への出荷のほか、海外輸出も見込む。<映像内容>養殖サーモンの水揚げの様子、勢いよくはねるサーモン、関係者インタビュー、撮影場所:青森県深浦漁港、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

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    01:50.87
    2019年04月12日
    「東奥日報」空自北部方面隊幹部がF35事故を陳謝

    航空自衛隊三沢基地の最新鋭ステルス戦闘機F35Aが青森県沖の太平洋に墜落した事故を受け、空自北部航空方面隊(司令部・三沢市)司令官の森川龍介空将ら幹部2人が12日、県庁に三村申吾知事を訪ね、「県民に非常に大きな不安を与えた」などと陳謝した。<映像内容>空自北部方面隊幹部がF35事故を陳謝する様子、撮影日:2019(平成31)年4月12日、撮影場所:青森県庁、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(平成31)年4月12日、青森県庁

  • 00:38.43
    2019年04月11日
    「東奥日報」十三湖でシジミ漁解禁

    全国有数のシジミ産地として知られる十三湖で11日、シジミ漁が解禁になった。漁師たちは鉄籠に爪のついた鋤簾(じょれん)と呼ばれる道具を使い、黒く輝くシジミを湖底から次々とすくい上げていった。<映像内容>十三湖のシジミ漁解禁、シジミ漁をする漁船の様子、撮影日:2019(平成31)年4月11日、撮影場所:十三湖、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(平成31)年4月11日、十三湖

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    01:14.27
    2019年04月10日
    空撮 F35A戦闘機は墜落 青森沖、世界初の事故

    岩屋毅防衛相は10日、青森県沖の太平洋上で訓練中に消息を絶った航空自衛隊三沢基地(青森県)の最新鋭ステルス戦闘機F35Aの尾翼の一部が周辺海域で見つかったと明らかにし、墜落したと断定した。防衛省は自民党本部で開かれた党国防議員連盟の会合で、F35Aとして世界初の墜落事故と明らかにした。〈映像内容〉墜落したF35Aを捜索する飛行機や船舶の空撮、撮影日:2019(平成31)年4月10日、撮影場所:青森県沖 【注】午前に配信した空撮同様、機体と思われるものは映っていません。

    撮影: 2019(平成31)年4月10日

  • 01:49.91
    2019年04月01日
    「東奥日報」新元号「令和」/青森県民「意外」「いい漢字」

    「新しい元号は『令和』であります」。1日午前11時40分、全国の視線を集めた菅義偉官房長官の新元号発表を受け、青森県内では1カ月後に迫る改元への準備や改元を祝う商品づくりが本格化した。新元号に接した県民からは「親しみやすい」「みんなが平和に暮らせれば」「『令』は意外」などさまざまな声が上がった。「子どもたちが元気な時代に」。五つ目の元号を迎える県内最高齢の女性は、新しい時代を生きる人々に願いを託した。映像内容:新元号発表後の県内の様子、撮影場所:青森市栄町1丁目の菓子店「松栄堂」の工場、青森市東大野2丁目のケーズデンキ青森本店、同市のサンロード青森、青森市新町1丁目の鈴木印房、藤崎町の桜風書道教室 クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※1分7秒あたりから4枚の静止画シーンがあります。

  • 01:04.59
    2019年04月01日
    「新華社」中国唯一の夜桜スポット暗闇に浮かび上がる1万本の桜

    中国湖北省の武漢東湖桜花園は260ムー(約17・3ヘクタール)の敷地に58品種、1万本の桜が植えられており、中国国内で唯一、夜間も花見が楽しめる。同園は桜祭りの期間中、より多くの社会人が自然に親しめるよう、夜桜観賞時間を午後10時まで延長している。同園を含む東湖磨山風景区で2005年に夜桜プロジェクトが開始されて以来15年で、「東湖夜桜」は中国で知名度と高評価を兼ね備えた夜間観光スポットとなり、桜の世界三大名所として日本の青森県にある弘前公園、米国ワシントンのポトマック公園と並び称されるようになった。園内に最初に植えられた桜は、日本の田中角栄元首相から中国の周恩来(しゅう・おんらい)元総理夫人、鄧穎超(とう・えいちょう)氏に贈られたもの。上空から見渡すと、桜園全体に日本的な雰囲気が漂っていることが分かる。特筆すべきは、園内に設置されている9千基以上の夜間照明と500個のちょうちんに植物を保護する省エネ冷光源を採用し、光が植物や環境、観光客にダメージを与えないようにしていることだ。東湖桜園は夜桜観賞が始まった3月中旬以降、観光客数が夜間で毎日1万人以上、1日当たりで延べ5万人以上となり、過去最高を記録した。(記者/饒饒、余国慶、王斯班、喩珮)<映像内容>武漢東湖桜花園の夜桜の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:39.70
    2019年03月29日
    最後の調査捕鯨へ出港 和歌山、IWC脱退で

    和歌山県太地町の太地町漁協が所有する小型捕鯨船「第7勝丸(かつまる)」が29日、東北沖などの太平洋で実施される最後の調査捕鯨に参加するため太地漁港を出港した。日本政府は国際捕鯨委員会(IWC)に脱退を通告しており、6月30日に効力が生じるため、7月から商業捕鯨に移行する。太地町漁協によると、第7勝丸は他の捕鯨船3、4隻とともにミンククジラの調査捕鯨をする。7月1日から再開される商業捕鯨にも参加する予定。クジラの解体施設がある北海道釧路市か青森県八戸市を拠点に約1週間、商業目的でミンククジラを捕獲する。〈映像内容〉太地町にあるクジラのモニュメント、出港準備中の第7勝丸、第7勝丸の出港場面、見送る家族らの様子など、撮影日:2019(平成31)年3月29日、撮影場所:和歌山県太地町

    撮影: 2019(平成31)年3月29日

  • 02:10.96
    2019年03月27日
    「東奥日報」知事と漫才?吉本すっちーさん青森公演PR

    よしもとクリエイティブ・エージェンシーは28日の東京都を皮切りに、吉本新喜劇発足60周年を記念した全国ツアーを行う。青森県では5月6日に青森市のリンクステーションホール青森で公演。吉本新喜劇座長のすっちーさんが27日、PRのため県庁に三村申吾知事を訪ねた。<映像内容>青森県庁で三村申吾知事と青森のPRをするすっちーさん、撮影場所:青森県庁、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

  • 01:06.03
    2019年03月26日
    「東奥日報」11ぴきのねこ店頭幕 新たに16事業所/三戸

    青森県三戸町唯一のパン製造店「加藤パン」で26日、「11ぴきのねこ」店頭幕が新たに設置され、町関係者によってお披露目された。店主たちはかわいらしい幕の出来栄えを喜んだ。三戸町は町出身の絵本作家・故馬場のぼるさんが描いた「11ぴきのねこ」をシンボルとした町づくりを進めている。<映像内容>11ぴきのねこの店頭幕が設置される様子、撮影場所:青森県三戸町の加藤パン、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

  • 03:15.26
    2019年03月16日
    「東奥日報」伊調馨選手 東京五輪「金を見てほしい」

    レスリング女子で五輪4大会連続金メダリストの伊調馨選手(34)=青森県八戸市出身、ALSOK=が16日、同市武道館で東奥日報紙などの取材に応じた。残り500日を切った2020年東京五輪に向けて「(自分を)応援してくれる人が見たいのは東京五輪の舞台に立ち、金メダルを取る姿。その姿を見て喜びを感じてほしい」などと語り、東京五輪出場とその先にある前人未到の5連覇へ向けて強い意欲を示した。<映像内容>伊調馨選手が子供たちにプロレスを教えている様子、伊調選手の囲み、撮影日:2019年(平成31)3月16日、撮影場所:八戸市武道館、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019年(平成31)3月16日、八戸市武道館

  • 01:21.68
    2019年03月15日
    「東奥日報」アスパムの360度スクリーン施設が一新

    青森市の県観光物産館アスパム2階にある、青森県の自然や文化を紹介する映像を360度の大型スクリーンで上映する「青い森ホール」が15日、リニューアルオープンした。3D対応の最新型デジタル映写機を導入し、従来よりも大きなスクリーンを設置するなど、設備を一新した。1986年のアスパム開業時に営業を始めて以来、大規模なリニューアルは初めて。<映像内容>青い森ホールのリニューアルオープンセレモニーの様子、360度の大型スクリーンで映像を楽しむ観客の様子、撮影日:2019年(平成31)3月15日、撮影場所:青森市新町、県観光物産館アスパム2階、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019年(平成31)3月15日、青森市新町、県観光物産館アスパム2階

  • 01:05.99
    2019年02月19日
    「東奥日報」県内各地で気温上昇、弘前公園では桜の剪定

    弘前市の弘前公園では4月開幕の弘前さくらまつりを目指し、桜の剪定(せんてい)作業が始まった。市公園緑地課の職員約30人が柄の長いのこぎりやチェーンソー、剪定ばさみで弱った枝を丹念に切り落とし、切り口には殺菌剤を塗って仕上げていく。3月末までに園内のソメイヨシノなど約2600本の作業を終える予定。<映像内容>桜の剪定作業の様子、撮影日:2019(平成31年)年2月19日、撮影場所:青森県弘前市弘前公園、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(平成31年)年2月19日、青森県弘前市弘前公園

  • 01:07.86
    2019年02月19日
    「東奥日報」ろうそくの炎に願い込め/弘前・沢田地区

    青森県弘前市の沢田地区(旧相馬村)にある沢田神明宮で19日夜、五穀豊穣(ほうじょう)や家内安全を願ってろうそくに火をともす「沢田ろうそくまつり」が行われた。会場には親子連れなど多くの人が訪れ、穏やかに揺らめく炎にそれぞれの願いを託した。<映像内容>「沢田ろうそくまつり」でたくさんのろうそくが灯されている様子、撮影日:2019(平成31年)年2月19日、撮影場所:青森県弘前市沢田地区、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(平成31年)年2月19日、青森県弘前市沢田地区

  • 00:56.42
    2019年02月17日
    「東奥日報」いてつく大地に春の目覚め/八戸えんぶり開幕

    春を呼ぶ伝統行事「八戸えんぶり」が17日、青森県八戸市で開幕した。同市、南部町、階上町、おいらせ町から33組が参加。市中心街で全団体が舞う「一斉摺(ず)り」では、烏帽子(えぼし)姿の太夫がいてついた大地を呼び起こすような勇壮な「摺り」を見せ、沿道は熱気に満ちあふれた。<映像内容>春を呼ぶ伝統行事の「八戸えんぶり」が開幕し賑わう様子、撮影日:2019(平成31年)年2月17日、撮影場所:青森県八戸市中心街 長者山新羅神社、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(平成31年)年2月17日、青森県八戸市中心街 長者山新羅神社

  • 01:14.57
    2019年02月15日
    「東奥日報」春呼ぶ力強い摺り、百石えんぶり開幕

    春を呼ぶ伝統行事として親しまれ、190年以上の歴史がある青森県おいらせ町の郷土芸能「百石えんぶり」が15日、開幕した。烏帽子(えぼし)をかぶった太夫が同町上明堂の八幡宮(はちまんぐう)で勇壮な摺(す)りを奉納したほか、本町周辺を門付けし五穀豊穣(ほうじょう)を祈った。17日まで。<映像内容>おいらせ町の郷土芸能「百石えんぶり」、撮影日:2019(平成31年)年2月15日、撮影場所:青森県おいらせ町上明堂の八幡宮(はちまんぐう)や本町周辺、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(平成31年)年2月15日、青森県おいらせ町上明堂の八幡宮(はちまんぐう)や本町周辺

  • 00:57.22
    2019年02月09日
    「東奥日報」春、呼び覚ませ/南部えんぶり開幕

    県南地方の春を呼ぶ伝統行事、青森県南部町の「南部地方えんぶり」が9日、開幕した。各えんぶり組は五穀豊穣(ほうじょう)の願いを込め、勇壮な摺(す)りを繰り広げた。<映像内容>南部地方えんぶり開幕、撮影日:2019(平成31)年2月9日、撮影場所:青森県南部町、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(平成31)年2月9日、青森県南部町

  • 01:05.93
    2019年01月30日
    「東奥日報」リンゴやソバおいしく雪室貯蔵始まる/西目屋

    青森県西目屋村のブナの里白神公社は30日、村で収穫したリンゴやソバなどの雪室貯蔵を始めた。掘り起こしは4月下旬を予定しており、リンゴは「白神雪ん子りんご」として、贈答用のほか同時期にリニューアルオープンする「道の駅津軽白神」の物産センター・Beech(ビーチ)にしめやで販売する。<映像内容>西目屋村で収穫したリンゴやソバなどの雪室貯蔵、撮影日:2019(平成31)年1月30日、撮影場所:西目屋村のブナの里白神公社、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(平成31)年1月30日、西目屋村のブナの里白神公社

  • 01:22.95
    2019年01月23日
    「東奥日報」学科越えロボット教育/八工大2020年度から

    青森県八戸市の八戸工業大学(長谷川明学長)は2020年度、工学部に「学科横断型ロボット工学プログラム」を開設する。学生はロボット工学に関連する3学科の講座や研究に参加することが可能になり、進化が加速するロボット開発に必要な知識や知見を、学科の壁を越えて習得できる。撮影場所:八戸工業大学、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

  • 05:09.74
    2019年01月22日
    「東奥日報」青森山田イレブン、市民の歓声に喜び再び

    「おめでとう」「感動をありがとう」-。第97回全国高校サッカー選手権を制した青森山田高校サッカー部の選手らが22日、青森市で行われた優勝セレモニーなどに出席し、市民からお祝いの言葉を贈られた。同日、県が褒賞とスポーツ特別賞、青森市が市長特別賞を授与した。選手たちは同市の東奥日報社も訪れ、「V2」の喜びをかみしめた。撮影場所:青森市新町、青森市アウガ、青森県庁、東奥日報本社、青森山田高校、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

  • 00:49.58
    2019年01月20日
    「東奥日報」移築で見納めの旧渋沢邸で最後の公開/六戸町

    近代建築史上、貴重な和洋併置型の様式として知られ、現在地の青森県六戸町から東京都江東区に移築される邸宅「旧渋沢邸」で20日、移築前最後の一般公開が始まった。普段非公開の邸宅内を最後にひと目見ようと、町内外から多くの見学者が訪れた。<映像内容>旧渋沢邸の一般公開の様子、撮影日:2019(平成31)年1月20日、撮影場所:青森県六戸町 星野リゾート青森屋、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2019(平成31)年1月20日、青森県六戸町 星野リゾート青森屋

  • 00:54.15
    2019年01月19日
    「東奥日報」厳冬期、凍み豆腐作り盛ん/三戸

    きょう20日は大寒。寒さが最も募る時期とされる。山あいにある青森県三戸町貝守地区では厳冬期に仕込む凍(し)み豆腐作りが盛んに行われている。<映像内容>凍み豆腐作りの様子、撮影日:2019(平成31)年1月19日、撮影場所:青森県三戸町貝守地区、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2019(平成31)年1月19日、青森県三戸町貝守地区

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    2019年01月13日
    「東奥日報」スケートボード場の無料開放始まる/八戸

    冬期間にスケートボードパークとして使われる青森県八戸市の「長者まつりんぐ広場」の多目的施設で13日、今年もパークの無料開放が始まった。初日は子どもから大人まで幅広い世代の愛好者が訪れ、ボードを巧みに操りジャンプを決めるなどして滑りを楽しんでいた。開放は3月24日まで。<映像内容>無料開放されたスケートボードパークでスケートを楽しむ人々の様子、撮影日:2019(平成31)年1月13日、撮影場所:青森県八戸市  長者まつりんぐ・広場多目的施設、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2019(平成31)年1月13日、青森県八戸市  長者まつりんぐ・広場多目的施設

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    2019年01月10日
    「東奥日報」太宰の記念ロゴつけ出発/津鉄・生誕110年祝う

    今年6月に生誕110年を迎える青森県五所川原市金木町出身の作家・太宰治の記念事業に取り組んでいる「太宰治生誕110年誘客促進実行委員会」(市や県西北地域県民局などで組織)は10日、記念ロゴをデザインした列車のヘッドマークを製作、同市の津軽鉄道で披露した。ヘッドマークを掲げた津鉄の記念列車は3月31日まで運行する。<映像内容>太宰治の記念ロゴをつけた津軽鉄道が披露される様子、見送られ発車する津軽鉄道、撮影日:2019(平成31)年1月10日、撮影場所:青森県五所川原市 津軽五所川原駅、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2019(平成31)年1月10日、青森県五所川原市 津軽五所川原駅

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    00:42.91
    2019年01月05日
    「東奥日報」海外需要受け買い気活発/リンゴ初市

    5日、新春恒例のリンゴ初市が青森県弘前市の弘果弘前中央青果と板柳町の津軽りんご市場、五所川原市の五所川原中央青果で行われた。2018年産リンゴは台風などの影響により色づき不足や傷物が見られたが、2月に春節を迎える台湾のほか、タイやベトナムからも引き合いが強いことなどから買い気は活発となり、新年の市場は好調なスタートを切った。<映像内容>活気あふれるリンゴ初市の様子、撮影日:2019(平成31)年1月5日、撮影場所:青森県弘前市弘果弘前中央青果 板柳町津軽りんご市場 五所川原市五所川原中央青果、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2019(平成31)年1月5日、青森県弘前市弘果弘前中央青果 板柳町津軽りんご市場 五所川原市五所川原中央青果

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    2019年01月05日
    大間産マグロに3億円 豊洲市場で「初競り」

    昨年10月に開場した豊洲市場(東京都江東区)が旧築地市場(中央区)から移転して初の新年を迎え、5日早朝、今年最初の取引となる「初競り」が開かれた。278キロの青森県大間産クロマグロが3億3360万円(1キロ当たり120万円)で落札され、東京の中央卸売市場で記録が残る1999年以降、最高額となった。〈映像内容〉豊洲市場外観、マグロが並べられている様子、競りの様子、最高額のマグロを競り落とした「すしざんまい」運営会社の木村清社長囲みなど、※落札されたクロマグロ自体の映像はありません、撮影日:2019(平成31)年1月5日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2019(平成31)年1月5日

  • 00:58.55
    2019年01月05日
    「東奥日報」仰天、大間マグロ1本3億円超え/豊洲初競り

    東京都江東区の豊洲市場で5日朝、築地市場から移転後初めての新春初競りが行われ、278キロの大間産生クロマグロが3億3360万円(1キロ当たり120万円)の史上最高値で競り落とされた。これまで最高だった2013年の大間産クロマグロ1億5540万円(1キロ当たり70万円)を2倍以上も上回る破格の値で、1キロ当たり単価でも過去最高値を更新。大間産が初競りで最高値を付けるのは8年連続で、「大間ブランド」の力を新市場でも見せつけた。<映像内容>今回落札されたマグロを釣り上げた漁師の話、大間漁協の様子、撮影日:2019(平成31)年1月5日、撮影場所:青森県大間町 大間漁協など、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2019(平成31)年1月5日、青森県大間町 大間漁協など

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    2018年12月29日
    「東奥日報」新年を気持ちよく 弘前・五重塔ですす払い

    初詣客を気持ちよく迎えようと、国重要文化財・五重塔がある弘前市銅屋町の最勝院で29日、年末恒例のすす払いが行われた。檀家(だんか)や高校生合わせて7人が、今年1年で積もった汚れを落とし、新年の準備を進めた。<映像内容>最勝院で雪の中行われたすす払いの様子、撮影日:2018(平成30)年12月29日、撮影場所:青森県弘前市 銅屋町・最勝院、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018(平成30)年12月29日、青森県弘前市 銅屋町・最勝院

  • 00:53.32
    2018年12月20日
    「東奥日報」全長103メートルの登り窯、中断乗り越え完成/黒石

    陶器を焼く世界最長の登り窯を目指して22年前から築窯を始めた、青森県黒石市豊岡の「津軽烏城焼(うじょうやき)」の工房で20日、全長103メートルの窯が完成した。病などを克服し、100メートル超えの目標を遂げた窯元の今井理桂(りけい)さん(70)は県内外の支援者らに感謝し「この窯を使い、自然釉(ゆう)の力を見せたい」と創作への意欲を語った。今後、作品6千点以上を用意し、2020年の東京五輪前の火入れを目指す。<映像内容>津軽烏城焼の工房での作業の様子、撮影日:2018(平成30)年12月20日、撮影場所:青森県黒石市豊岡、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018(平成30)年12月20日、青森県黒石市豊岡

  • 00:58.62
    2018年12月12日
    「東奥日報」三省小児童がパラスポーツ体験授業/弘前

    青森県弘前市の三省小学校(石川みどり校長)で12日、パラスポーツ(障害者スポーツ)を体験する「あすチャレ School」が開かれた。子どもたちは車いすの操作を体験したり、リレー形式のゲームを楽しみながら、パラスポーツについて理解を深めた。<映像内容>パラスポーツを体験するイベント「あすチャレ School」の様子、撮影日:2018(平成30)年12月12日、撮影場所:青森県弘前市三省小学校、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018(平成30)年12月12日、青森県弘前市三省小学校

  • 00:56.72
    2018年12月05日
    「東奥日報」平成最後、心込め献上リンゴ箱詰め/黒石

    青森県黒石市の県産業技術センターりんご研究所(今村友彦所長)は5日、天皇、皇后両陛下や各宮家に献上する本年産リンゴの選果・箱詰め作業を行った。1928(昭和3)年に始まった献上は、一時中断を挟んで59(同34)年以降毎年続けられてきた。74回目となる今年は、平成最後の献上となる。<映像内容>リンゴの選果と箱詰め作業の様子、撮影日:2018(平成30)年12月5日、撮影場所:青森県青森市、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018(平成30)年12月5日、青森県青森市

  • 00:55.92
    2018年12月04日
    「東奥日報」昭和4年生まれラッセル車、今冬も準備OK

    弘南鉄道(本社青森県平川市)は4日、線路の除雪を担うラッセル車を弘南線で試運転し、冬本番に備えた。<映像内容>ラッセル車の試運転の様子、撮影日:2018(平成30)年12月4日、撮影場所:青森県黒石市黒石駅、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018(平成30)年12月4日、青森県黒石市黒石駅

  • 00:35.73
    2018年11月29日
    「東奥日報」来年の干支イノシシ置物窯出し/津軽金山焼

    青森県五所川原市の津軽金山焼は来年の干支(えと)「亥(い)」の置物を製作し29日、窯出しを行った。土の風合いを生かした置物は一つ一つ丁寧に磨かれ、12月1日から販売される。<映像内容>津軽金山焼で置物を製作している様子、撮影日:2018(平成30)年11月29日、撮影場所:青森県五所川原市、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018(平成30)年11月29日、青森県五所川原市

  • 00:46.84
    2018年11月16日
    「東奥日報」盛美園も冬支度、雪囲い作業始まる/平川

    青森県平川市の国名勝・盛美園(清藤浩之園主)で16日、雪の重さから木々を守る恒例の雪囲い作業が始まった。約1週間かけてイチイやマツなど350本ほどを板や丸太で囲い、冬本番に備える。<映像内容>盛美園で雪囲いの作業をする様子、撮影日:2018(平成30)年11月16日、撮影場所:青森県平川市 盛美園、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018(平成30)年11月16日、青森県平川市 盛美園

  • 00:55.82
    2018年11月06日
    「東奥日報」新井田小児童が新井田川のサケ採卵体験/八戸

    青森県八戸市の新井田川で今季のサケの遡上(そじょう)が本格化している。同市の新井田川漁協(中村裕一組合長)では捕獲したサケの採卵作業が行われており、新井田小学校の5年生113人が6日、同漁協の鮭ふ化場を訪れて採卵作業を体験した。<映像内容>青森県八戸市の新井田川漁協でサケの採卵作業を体験する新井田小学校の生徒たちの様子、撮影日:2018(平成30)年11月6日、撮影場所:八戸市・新井田川漁協、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018(平成30)年11月6日、八戸市・新井田川漁協

  • 02:07.12
    2018年10月18日
    吉本新喜劇で青森をPR 三村県知事が出演

    青森県の三村申吾知事が18日、大阪・なんばグランド花月で開かれた吉本新喜劇に出演し、青森県の観光名所や郷土料理をPRした。劇場前の広場には、リンゴのジュースが出てくる蛇口が設けられ、青森県の魅力をPRした。〈映像内容〉舞台上で三村知事が出演している様子、すっちーさんらと三村知事による囲み、劇場前の広場で開かれた青森県の物産イベントの様子、撮影日:2018(平成30)年10月18日、撮影場所:大阪市 なんばグランド花月

    撮影: 2018(平成30)年10月18日

  • 00:58.02
    2018年09月20日
    「東奥日報」第三大成小児童がねぷた灯籠の絵に色付け

    青森県弘前市の第三大成小学校の4年生が「ねぷた灯籠」制作に取り組んでいる。20日はねぷた絵の色付けに挑戦し、52人の児童がそれぞれのねぷた絵を完成させた。<映像内容>ねぷた灯籠の絵に色付けをする小学生たち、撮影日:2018(平成30)年9月20日、撮影場所:弘前市・第三大成小学校、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018(平成30)年9月20日、弘前市・第三大成小学校

  • 00:55.12
    2018年09月17日
    「東奥日報」ゆるキャラ、土俵で熱い戦い/つがる

    第6回青森県全国ゆるキャラすもう大会が17日、青森県つがる市のイオンモールつがる柏で開かれた。自治体や企業のPR役として活躍する県内外のキャラクター22体が、ゆるくない熱い戦いを繰り広げ、地元つがる市の「つがーるちゃん」が初優勝した。<映像内容>土俵で相撲をするゆるキャラたちの様子、撮影日:2018(平成30)年9月17日、撮影場所:つがる市のイオンモールつがる柏、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018(平成30)年9月17日、つがる市のイオンモールつがる柏

  • 00:59.39
    2018年09月01日
    「東奥日報」生干しイカ800匹で「カーテン」/鯵ケ沢

    「鯵ケ沢イカのカーテンまつり」が1日、青森県鯵ケ沢町の鯵ケ沢漁港に面した特設会場で開かれた。来場者がスルメイカ800匹で横幅80メートルの「生干しイカカーテン」を完成させ、焼きイカを体験し味わった。<映像内容>「鯵ヶ沢イカのカーテンまつり」でイカを干す人々、カーテンのように干されたイカ、撮影日:2018(平成30)年9月1日、撮影場所:鯵ケ沢漁港、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018(平成30)年9月1日、鯵ケ沢漁港

  • 01:04.59
    2018年08月26日
    「東奥日報」ファッション甲子園で弘実V、五所一が準V

    第18回全国高校ファッションデザイン選手権「ファッション甲子園2018」最終審査会が26日、弘前市民会館で開かれ、弘前実業高校チーム(太田祥乃(よしの)さん、山谷琳奈(りんな)さん=ともに3年)の「ヤマアラシ」が優勝。五所川原第一高校(川浪隼人さん=3年、一戸諒さん、山下美羽さん=ともに2年)の「わだば機械さなる」が準優勝に輝いた。弘前実業の優勝は4年ぶりで、青森県勢が1、2位を同時受賞したのは大会初。<映像内容>ファッション甲子園2018の様子、受賞した作品の雑観、撮影日:2018(平成30)年8月26日、撮影場所:青森県弘前市 弘前市民会館、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018(平成30)年8月26日、青森県弘前市 弘前市民会館

  • 00:56.29
    2018年08月25日
    「東奥日報」三沢まつりでディズニーパレード

    三沢まつり中日の25日、三沢市役所前から同市松園町の通称30(さんまる)ロードで、東京ディズニーリゾートの開園35周年スペシャルパレードが行われた。大勢の観客が沿道に詰め掛け、歓声を上げながら、写真に収めた。<映像内容>三沢まつりでのディズニーパレードの様子、撮影日:2018(平成30)年8月25日、撮影場所:青森県三沢市、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018(平成30)年8月25日、青森県三沢市

  • 01:01.76
    2018年08月18日
    「東奥日報」下北の夏熱く山車運行/田名部まつりグラフ

    青森県むつ市田名部地区で18~20日に行われた下北最大の夏祭り「田名部まつり」は、連日街を熱気で包んだ。山車(ヤマ)を運行する豪川組(横迎町)、義勇組(小川町)、共進組(柳町)、明盛組(本町・田名部町)、新盛組(新町)の各組は、昼はみやびな、夜は激しい囃子(はやし)で各地区を練り歩いた。最終日深夜の「五車別れ」で熱気は最高潮に。下北の短い夏との別れを惜しみながら、まつりは幕を閉じた。<映像内容>田名部まつりの昼夜それぞれの様子、撮影日:2018(平成30)年8月18日、撮影場所:青森県むつ市 田名部地区、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018(平成30)年8月18日、青森県むつ市 田名部地区

  • 00:57.22
    2018年08月06日
    「東奥日報」ねぶたに大歓声/青森県内祭り最高潮

    青森ねぶた祭は6日、夜間合同運行の最終日を迎えた。今年の大型ねぶた全22台が青森市内を勇壮に練り歩き、観客65万人(まつり本部発表)から喝采を浴びた。弘前ねぷたまつりも会期最後の夜間合同運行、五所川原立佞武多(たちねぷた)は3日目を迎え、夏祭りの盛り上がりは最高潮に達した。<映像内容>日が暮れ明かりを灯したねぶたが動く様子、太鼓をたたく人たち、見物客の様子、撮影日:2018(平成30)年8月6日、撮影場所:青森県青森市、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018(平成30)年8月6日、青森県青森市

  • 01:02.59
    2018年08月04日
    「東奥日報」天から注ぐ視線、観客圧倒/五所川原立佞武多

    奥津軽の夏を焦がす五所川原立佞武多が4日、青森県五所川原市中心街で開幕した。高さ約23メートルの大型立佞武多3台など計17台が出陣。運行途中に降りだした雨を吹き飛ばすように「ヤッテマレ」の掛け声を勇壮に響かせ、沿道に詰めかけた約32万人(主催者発表)を魅了した。<映像内容>、撮影日:2018(平成30)年8月4日、撮影場所:青森県五所川原市、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018(平成30)年8月4日、青森県五所川原市

  • 01:01.59
    2018年08月01日
    「東奥日報」火扇、城下町に出陣/弘前ねぷたまつり開幕

    弘前ねぷたまつりは、7日間の日程で全77台が参加し、城下町を熱く焦がす。初日は土手町コースで審査合同運行を行い、勇壮な武者の鏡絵や優美な見送り絵が観衆約30万人(まつり本部発表)を沸かせた。<映像内容>ヤーヤドーの掛け声とともに街を進むねぶたの様子、撮影日:2018(平成30)年8月1日、撮影場所:青森県弘前市、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018(平成30)年8月1日、青森県弘前市

  • 00:58.15
    2018年08月01日
    「東奥日報」豪華けんらん、八戸三社大祭「お通り」

    八戸三社大祭の「お通り」は、豪華絢爛(けんらん)な山車27台が市中心街を練り歩いた。国連教育科学文化機関(ユネスコ)の無形文化遺産に登録されて2年目の夏を迎え、沿道には約18万人(大祭本部発表)が詰め掛けた。<映像内容>八戸三社大祭、山車が練り歩く様子、撮影日:2018(平成30)年8月1日、撮影場所:青森県八戸市、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018(平成30)年8月1日、青森県八戸市

  • 01:02.56
    2018年07月23日
    「東奥日報」あでやかな舞、八戸の街彩る/小唄流し踊り

    八戸の夏の風物詩「第48回八戸小唄流し踊り」(東奥日報社主催)が13日、八戸市中心街で行われた。昨年より1団体多い16団体の約800人が、静かにたなびく七夕の飾りの下で優雅な舞を繰り広げ、観衆を魅了した。<映像内容>八戸小唄流しを踊る人たち、撮影日:2018年7月13日、撮影場所:八戸市中心街、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018年7月13日、八戸市中心街

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    2018年07月20日
    「東奥日報」新作の立佞武多「神武天皇」完成/五所川原

    8月4~8日の五所川原立佞武多(たちねぷた)に出陣する新作の大型立佞武多「稽古(けいこ)照今(しょうこん)・神武天皇、金の鵄(とび)を得る」が20日午前、青森県五所川原市の立佞武多の館で完成した。弓を携え、奮戦する神武天皇の雄姿が現れた。<映像内容>新作立佞武多の製作作業の様子、完成した立佞武多、撮影日:2018(平成30)年7月20日、撮影場所:五所川原市 立佞武多の館、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018(平成30)年7月20日、五所川原市 立佞武多の館

  • 04:33.00
    2018年07月18日
    芥川賞に高橋弘希さん、直木賞は島本理生さん

    第159回芥川賞、直木賞(日本文学振興会主催)の選考会が18日、東京・築地の料亭「新喜楽」で開かれ、芥川賞は高橋弘希さん(38)の「送り火」(文学界5月号)に決まった。直木賞は島本理生さん(35)の「ファーストラヴ」(文芸春秋)。高橋さんは青森県生まれ、千葉県在住。島本さんは東京都生まれ、同在住。贈呈式は8月下旬、東京都内で開かれる。賞金は各100万円。 <映像内容>高橋さん、島本さんの記者会見、フォトセッション、受賞作品の物撮りなど。撮影日:2018(平成30)年7月18日、撮影場所:東京都 千代田区 帝国ホテル

    撮影: 2018(平成30)年7月18日

  • 01:02.06
    2018年07月15日
    「東奥日報」黒石こみせ通りにクラシックカー200台集結

    往年の名車や個性的な旧車が古い街並みと共演する「第27回クラシックカークラブ青森ミーティングinこみせ」が15日、青森県黒石市中心部で開かれた。東北地方をはじめ北海道や東京都、神奈川県などの旧車愛好者らの計約200台が、こみせ通りなどにずらりと並び、多くの見物客たちの目をくぎ付けにした。<映像内容>黒石こみせ通りにクラシックカーが終結している様子、見物約たちの姿、列をなして走る車、撮影日:2018(平成30)年7月15日、撮影場所:黒石市・こみせ通り、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018(平成30)年7月15日、黒石市・こみせ通り

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    03:28.90
    2018年07月12日
    北海道南西沖地震から25年 奥尻島、灯籠流し慰霊

    北海道と青森県で計230人の死者・行方不明者を出した1993年の北海道南西沖地震から12日で25年。津波に襲われ、最大の被災地となった北海道奥尻島(奥尻町)では、島民らが海に灯籠を流すなどし、犠牲者を悼んだ。津波と火災で300戸以上が全壊した島南部・青苗地区では同日夕、遺族ら約20人が海に向かって手を合わせ、灯籠約40個を流した。〈映像内容〉灯籠流しの雑感。灯籠流し前に行われた慰霊碑で献花とキャンドルをともすイベントの雑感、撮影日:2018(平成30)年7月12日、撮影場所:北海道 奥尻島

    撮影: 2018(平成30)年7月12日

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    2018年07月01日
    「東奥日報」採りたて格別、観光ウニ園評判上々/風間浦

    磯場で生きたウニを採り味わう「ゆかい村観光ウニ園」が1日、青森県風間浦村蛇浦の海岸で行われた。県内外から家族連れなど47人が参加。あいにくの雨模様だったが、夢中になってウニを探した。採ったウニを早速、割って食べると「今まで食べたウニとは違う」「甘くておいしい」と笑顔を見せていた。〈映像内容〉雨の中、ウニを探す参加者たち採ったウニの割り方を教える人、採りたてのウニを食べる参加者たち、撮影日:2018(平成30)年7月1日、撮影場所:風間浦村 蛇浦海岸、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018(平成30)年7月1日、風間浦村 蛇浦海岸

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    2018年06月30日
    「東奥日報」最速140キロ藤森投手(青森山田中)日本代表に

    自慢の剛腕で世界に切り込む!!8月に中南米パナマで開かれる15歳以下の野球大会第4回WBSC U-15ワールドカップ」に、青森山田リトルシニアの藤森粋七丞(いきなすけ)投手(青森山田中3年、五所川原市南小出)が日本代表として出場する。20選手のうち東北地方からはただ1人選出、青森県から同大会の日本代表に選ばれるのも今回が初めて。身長178センチ、体重77キロの右腕から繰り出す最速140キロの速球を引っ提げ「自分の力が外国の選手たちにどのくらい通用するのか楽しみ」と、世界の舞台での戦いを心待ちにする。〈映像内容〉大会に向けて意気込みを語る藤森選手、チームメイトとの練習風景、撮影日:2018(平成30)年6月30日、撮影場所:青森県 青森市、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018(平成30)年6月30日、青森県 青森市

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    2018年06月24日
    「東奥日報」23チーム独創演舞 弘前で「よさこい津軽」

    青森県内外のよさこいチームが競演する「よさこい津軽」が24日、青森県弘前市の土手町通りで開かれた。参加した23チーム約560人が、独創性や情熱を込めた演舞を堂々と披露し、沿道に集まった観客約6万人を熱狂させた。<映像内容>色鮮やかな衣装を身にまとい演舞を披露する踊り手たち、子供だけのチーム、切れのある踊りで沿道を盛り上げる踊り手たち、撮影日:2018(平成30)年6月24日、撮影場所:弘前市、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018(平成30)年6月24日、弘前市

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    03:20.86
    2018年06月22日
    奥尻島、津波犠牲者ら追悼 7月で被災25年、灯籠流し

    1993年7月の北海道南西沖地震から25年となるのを前に、津波に襲われ死者・行方不明者が198人に上った北海道・奥尻島で22日、犠牲者を悼む「賽の河原祭」が始まった。夜には島民が約400個の灯籠を海に流し、祈りをささげた。もともと海難事故の死者や水子を供養するため、島北端の霊場「賽の河原」周辺で催されてきた行事に、地震の犠牲者の霊を慰める意味合いが加わった。祭りは23日まで。地震は1993年7月23日夜に発生した。死者・行方不明者は北海道と青森県で計230人。発生後2~3分で、高さ最大約30メートルの津波が奥尻島を襲った。<映像内容>賽の河原慰霊碑、賽の河原公園の海岸線、灯籠に火を付ける様子、灯籠雑観、海岸へ出発前の読経・島民らの様子、灯籠を手に海岸に行列する様子、海岸で読経と灯籠流し、島民らの様子、流れていく灯籠など、撮影日:2018(平成30)年6月22日、撮影場所:北海道 奥尻島

    撮影: 2018(平成30)年6月22日

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    2018年06月16日
    「東奥日報」「懐かしい」キハ40系車両が1日限定復活/八戸

    JRが国鉄だった時代に製造されて八戸線を40年走り続け、今年3月に同線から姿を消したキハ40系車両が16日、1日限定で運行した。出発駅の八戸駅にはチケットを入手した乗客のほか、よみがえった姿を目に焼き付けようと多くのファンが県内外から訪れた。<映像内容>1日限定で復活したキハ40系車両、ホームに入ってくるキハ40系車両、見送る駅員たち、写真を撮る鉄道ファン、撮影日:2018(平成30)年6月16日、撮影場所:八戸駅、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018(平成30)年6月16日、八戸駅

  • 01:02.46
    2018年06月05日
    「東奥日報」ドローン空撮 「いた!」陸奥湾のイルカ

    陸奥湾を回遊するイルカの生態を調べる、青森大学薬学部の清川繁人教授を乗せた漁船「海鵬丸」が5日夕刻、青森県外ケ浜町の蟹田漁港を出発した。操縦するのは清川教授と組んで7、8年になるという同町の漁業小川輝彦さん(50)。小川さんは船の一番高い位置にある操縦席から、清川教授は甲板から、水面に目をこらす。<映像内容>イルカの生態を調べる海鵬丸(ドローン撮影)、撮影日:2018(平成30)年6月5日、撮影場所:青森県外ケ浜町の蟹田漁港、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018(平成30)年6月5日、青森県外ケ浜町の蟹田漁港

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