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  • 2007年01月31日
    「曾侯乙編鐘」、孔子時代の音楽から文化外交のシンボルへ

    曾侯乙編鐘の音階の銘文「宮角」(音名はE)。4月27日、中国とインドの首脳が中国湖北省の省都・武漢市で非公式会談を行い、湖北省博物館の名品展を共に鑑賞した。同館の至宝「曾侯乙編鐘(そうこういつへんしょう)」は、2つの偉大な国家が手を携える姿を見届けた。1978年5月、編鐘は同省随州で2400年以上の時を経て再び日の目を見た。出土から40年、「孔子時代の音」として、その迫力ある重厚な音色で、改革開放後の重大な出来事を見届け、そして中国と世界の距離を縮め、文化伝播のシンボルとして、対外交流の懸け橋の役割を担ってきた。(武漢=新華社配信/湖北省博物館提供)=2007(平成19)年1月31日、クレジット:湖北省博物館提供/新華社/共同通信イメージズ

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