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    2021年06月01日
    「オリコン」 吉永小百合&広瀬すず“ご飯”約束

    女優の吉永小百合、広瀬すずが1日、都内で行われた映画『いのちの停車場』全国公開記念舞台あいさつに登場した。撮影日時:2021(令和3)年06月01日、撮影場所:東京、クレジット:オリコン/共同通信イメージズ ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。※テレビ番組での使用はできません。※ご注文申請後、納品までにお時間を頂く場合がございます。※使用期限付きの動画です。

    商品コード: 2021060212501

  • 03:51.39
    2021年05月18日
    国産原料で作られた良質で安価な商品が豊富にそろっている 多くの買い物客でにぎわう光復地区商業センター

    国産原料で作られた良質で安価な商品が豊富にそろっている各種売り場やフードコートでショッピングや食事を楽しむ人々=2021(令和3)年5月18日、平壌市万景台区域光復地区商業センター、クレジット:コリアメディア/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021052611983

  • 01:15.04
    2021年05月07日
    「新華社」【パンダフル】「モッパン」を披露するパンダ

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、2頭のパンダが寄り添いながら竹を食べている。その息ぴったりな動きや食欲旺盛な食べっぷりは、まるで「モッパン」(食べ物をおいしそうに食べる食事系動画)を披露しているようだ。(記者/パンダフル蕭永航) =配信日: 2021(令和3)年5月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021050708982

  • 00:31.88
    2021年04月16日
    「新華社」一蘭ラーメン、中国大陸で初のイベント出店江蘇省南京市

    中国江蘇省南京市で16日、第11回江蘇省園芸博覧会が開幕し、会場に日本のラーメンチェーン「一蘭」の店舗がオープンした。中国大陸初出店だが、博覧会期間中のみのイベント出店で、同店スタッフによると、5月16日に日本へ戻るという。午前10時開店だが、記者が11時半に訪ねたところ、注文カウンターと受け取りカウンターには既に長蛇の列ができていた。注文を済ませた時の番号は88番だった。販売するラーメンは1種類のみで、価格は65元(1元=約17円)。食事の時間帯には約1時間待ちになる。ピーク時には注文と受け取りのほか、座席も待つ可能性がある。注文カウンターのスタッフによると、共有テーブルには比較的余裕があるが、同店特有の両脇に仕切り壁があるカウンター席を利用する場合には順番待ちになるという。一蘭は現在、中国の香港と台湾に出店している。(記者/邱氷清)=配信日:2021(令和3)年4月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021042003281

  • 02:16.37
    2021年04月02日
    加藤氏、坂井氏らの官邸会食を注意 日米会談は16日開催

    加藤勝信官房長官は2日の記者会見で、菅義偉首相を支持する自民党無派閥議員グループ「ガネーシャの会」メンバー十数人と食事を伴う会合を、1日に官邸で開いた坂井学官房副長官を注意したと明らかにした。また菅義偉首相とバイデン米大統領による首脳会談を米ワシントンで現地時間の16日に開催すると発表した。<映像内容>加藤官房長官の定例会見、撮影日:2021(令和3)年4月2日、撮影場所:東京都

    商品コード: 2021040508455

  • 00:54.93
    2021年02月13日
    「新華社」衛生院のスタッフが手料理で年越し浙江省寧海県

    中国浙江省寧波市寧海県強蛟鎮衛生院の廖福生(りょう・ふくせい)院長は9日早朝、病院で働くスタッフを伴い、丑(うし)年の年越し料理のための食材を買いに出かけた。同衛生院は東中国海西海岸の象山港近くにある。毎年春節になると、病院内の食堂は休みとなり、同鎮内のレストランも全て休みとなるが、病院で働く医療スタッフには当直があり、医師は忙しくて食事を取る時間すらない。廖氏は2015年に同衛生院の院長に着任した。医師が忙しすぎて温かいご飯を食べることができない状況を見て、第一線で奮闘する医療スタッフのために年越し料理を作るようになり、今年が6年目になる。病院を守る医療スタッフが年々増加するのに伴い、院長の年越し料理も年々増えている。(記者/顧小立) =配信日: 2021(令和3)年2月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021021500966

  • 00:40.23
    2021年02月09日
    「新華社」内モンゴルのレストラン、清掃員を毎月食事に招待8年間で6千人

    中国内モンゴル自治区バヤンノール市臨河(りんが)区のレストラン、魏記大碗羊肉飯館は5日、市内の清掃作業員40人余りを招待し、羊肉などの料理を無料で提供した。同店は2012年から、毎月5日を「公益デー」とし、毎回40~60人の清掃作業員に無料で食事を提供している。これまでに招待した作業員は6千人余りに上るという。(記者/李雲平) =配信日: 2021(令和3)年2月9日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021020902810

  • 00:55.20
    2021年02月06日
    「新華社」天津大学、学生たちの「異郷での年越し」を応援

    中国天津市の天津大学では春節(旧正月)の準備を始める日とされる旧暦の「小年」を迎えた4日、冬休みに帰省しない中国人学生や留学生のためのイベントが行われた。学生たちは正月の写真を撮ったり、「福」の文字や春聯(春節に門の両側に貼る縁起の良い対句)を書いたり、窓花(窓に貼る切り紙細工)を切ったりして楽しんだ。同大では旧暦の大みそかに当たる11日、学生たちが「異郷での年越し」を楽しく過ごせるよう1日3食の食事を無料で提供するほか、春聯を募集するなどのイベントも行う。(記者/宋瑞) =配信日: 2021(令和3)年2月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021020800312

  • 00:54.18
    2021年01月21日
    「新華社」無人スマート青果販売機が登場、「非接触」で野菜購入浙江省紹興市

    中国浙江省紹興市柯橋区では現在、新型コロナウイルス感染症予防・抑制期間中に人々の接触を減らすため、一部の社区(コミュニティー)やオフィスビルに無人スマート青果販売機を設置している。住民は自由市場などに行かなくてもスマートフォンを使い商品を購入することができ、24時間いつでも利用することができる。スマホで2次元バーコードをスキャンすると、無人スマート青果販売機の扉を開けることができ、必要な野菜や果物を選んで取り出せる。扉を閉めると、微信支付(ウィーチャットペイ)で自動的に決済が完了し、スキャンから決済までわずか10秒程度で終えることができる。無人スマート青果販売機内には、肉類、野菜類、魚類、果物、飲み物などが全てそろっており、1日の食事の必要を基本的に満たしている。無人スマート青果販売機の商品は基本的に、当日補充したものを当日販売する形になっている。冷蔵庫は鮮度保持機能を備えているため、商品の鮮度が保たれているという。(記者/崔力) =配信日: 2021(令和3)年1月21日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021012200975

  • 00:33.64
    2021年01月11日
    「新華社」配達員がお年寄りを背負って道路を横断浙江省金華市

    中国浙江省金華市浦江県でこのほど、路上に設置された監視カメラが心温まる場面を捉えた。つえをついたお年寄りが道路中央に立ち止まり、辺りを見回していると、食事宅配サービス配達員の李紹松(り・しょうしょう)さん(23)が即座にバイクを降りて駆け寄った。李さんはお年寄りを背負って道路を渡った。(記者/鄭夢雨) =配信日: 2021(令和3)年1月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021011101832

  • 01:30.66
    2021年01月01日
    「新華社」アカゲザルの食事タイム江西省宜春市

    厳寒期に入った中国江西省宜春市の官山国家級自然保護区では、アカゲザルの餌不足に対応し、サルたちが安心して冬を過ごせるよう、職員が保護ステーション付近でトウモロコシや穀物、果物などを不定期で与えている。同保護区は亜熱帯常緑広葉樹林の森林帯に属し、イチョウ、南方紅豆杉(チュウゴクイチイの変種)、カラヤマドリ、ジュケイ、ウンピョウなど希少な動植物に加え、アカゲザル600匹余りが11の群れに分かれて生息している。(記者/余剛) =配信日: 2021(令和3)年1月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021021608758

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    01:04.93
    2020年12月20日
    空撮 集合住宅で火災、1人死亡 大阪府八尾市、3人けが

    20日午前9時35分ごろ、大阪府八尾市山城町3丁目の木造2階建てアパートの近隣住民から「火が出ている」と110番があった。住宅は全焼し、一室の焼け跡から、居住者とみられる性別や年齢不詳の遺体が見つかった。他にも、入居する男性ら3人がけがをした。負傷者の1人が「食事を作っていて、うたた寝をし、目覚めたら火が出ていた」と話しているという。八尾署が遺体の身元などを調べている。<映像内容>大阪府八尾市の住宅火災現場を共同通信ヘリから撮影した映像、撮影日:2020(令和2)年12月20日、撮影場所:大阪府八尾市

    商品コード: 2020122101773

  • 00:46.85
    2020年12月16日
    「新華社」一人暮らしの高齢者に食事を提供河北省青県

    中国河北省青県流河鎮人和鎮村でこのほど、高齢者に食事を提供する「孝老食堂」がオープンした。村内の70歳以上の一人暮らしの高齢者らに、1日3回の食事を無料で提供する。村では2万元(1元=約16円)を超える寄付金を集めて開店費用に充て、ボランティア61人で構成されるサービスチームが交代で料理を提供している。(記者/鞏志宏)=配信日:2020(令和2)年12月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020121604953

  • 01:38.79
    2020年12月08日
    「今年の一皿」はテークアウト コロナ影響で急伸

    食を巡る調査・研究をする「ぐるなび総研」(東京)は8日、2020年の世相を最も反映した「今年の一皿」に「テークアウトグルメ」を選んだと発表した。コロナ禍で客足が減少し、新たな収入減としてテークアウトを始める飲食店が急増。「ウーバーイーツ」などの食事宅配サービスが普及し、高級料理やドリンク類などメニューも多様化した。<映像内容>発表会、MCと彦摩呂とのトークショー、フォトセッション、テークアウトグルメの物撮りなど、撮影日:2020(令和2)年12月8日、撮影場所:東京都港区

    商品コード: 2020120902394

  • 02:19.23
    2020年11月21日
    西村氏記者会見 感染地域へのGoTo停止

    菅義偉首相は21日、新型コロナウイルス感染症対策本部を官邸で開催し、観光支援事業「Go To トラベル」の運用見直しを表明した。感染拡大地域を目的地とする旅行の新規予約を一時停止する措置を導入。飲食業界の支援策「Go To イート」を巡り、食事券の新規発行停止などの検討を都道府県知事に要請するとした。GoToトラベルの新規予約を一時停止する地域について、西村康稔経済再生担当相は記者会見で「都道府県知事と感染状況や病床の状況などを分析し、緊密に連携していきたい」と述べた。<映像内容>東京都内で行われた西村康稔経済再生担当相の記者会見、撮影日:2020(令和2)年11月21日、撮影場所:

    商品コード: 2020112502725

  • 00:43.64
    2020年11月20日
    イート食事券、東京で初日 最高警戒度引き上げ直後

    新型コロナウイルスで打撃を受けた飲食業界の支援策「Go To イート」のプレミアム付き食事券が20日、国内最大の消費地、東京で販売、利用の初日を迎えた。感染者数の増加に歯止めがかからない中、飲食店の需要喚起と感染防止の両立が課題となる。<映像内容>北千住マルイに設けられた食事券販売所の様子、客の列、撮影日:2020(令和2)年11月20日、撮影場所:東京都足立区

    商品コード: 2020112502736

  • 02:31.88
    2020年11月20日
    GoTo見直し提言 政府分科会と西村大臣会見

    政府の新型コロナウイルス感染症対策分科会は20日、感染が急速に拡大している地域では当面3週間、飲食店の営業時間を短縮するほか、需要喚起策「Go To キャンペーン」の運用を見直すよう政府や都道府県に求める提言をまとめた。国内では新たに2426人の新規感染者が確認され、3日連続で過去最多を更新。政府は21日夕に新型コロナ対策本部を首相官邸で開催する方針で、対応が注目される。会合の冒頭、西村康稔経済再生担当相は冬になって換気が不十分な場所で過ごす時間が増えることに触れ「感染がさらに拡大する恐れがある。極めて強い危機感を持っている」と述べた。提言案は、感染状況を示す4段階の基準で上から2番目の「ステージ3(感染急増)」に相当すると判断された地域を「Go To トラベル」の対象地域から除外するよう求めた。また「Go To イート」のプレミアム付き食事券の新規発行停止も盛り込まれた。<映像内容>政府の新型コロナウイルス感染症対策分科会の頭撮り、西村担当相のあいさつ、会場雑観など、分科会終了後の西村担当相の記者会見。撮影日:2020(令和2)年11月20日、撮影場所:東京都

    商品コード: 2020112502731

  • 01:01.48
    2020年11月19日
    「新華社」コーラオ族の「三幺台」、村民に富をもたらす切り札に

    中国の国家級無形文化遺産に登録されているコーラオ族の「三幺台(さんようだい)」は、同族に伝わるユニークな食の風習。「幺台」とは「終了」を意味し、宴が茶、酒、食事の順に進んで終了することから「三幺台」と呼ばれる。コーラオ族の人々は大事な客をもてなす時や、重要なお祝い事などの際にこの宴を催す。貴州省遵義市にある竜潭コーラオ族の古い集落ではここ数年、地元の村民が食文化の風習を利用し、飲食と文化体験を融合させて「食」から同族の文化を観光客に体験してもらう取り組みを始めている。今では村民に富をもたらす切り札となり、村民1人当たりの平均可処分所得は2007年の千元(1元=約16円)未満から1万元以上にまで増加している。(記者/李驚亜)<映像内容>コーラオ族の「三幺台」の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020112001618

  • 00:51.16
    2020年11月16日
    「新華社」【パンダフル】風呂上がりの貴婦人

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、1頭のパンダが半身浴を楽しんでいる。やがて上品なしぐさで風呂から上がり、腰掛けて仲間たちと一緒にタケノコを食べ始めた。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>半身浴するパンダ、タケノコを食べる様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020111708581

  • 00:57.62
    2020年11月14日
    「新華社」【パンダフル】寝起きのパンダたち

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、パンダたちがお昼寝から目を覚ました。体をビクッと動かして起きだす姿もあれば、ぼんやりと宙を見つめる姿もある。中には、目覚めるとすぐに食事を開始する食いしん坊もいる。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>寝起きのパンダたちの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020111600264

  • 00:56.21
    2020年11月11日
    「新華社」香港で飲食業界の展示会200社が出展

    中国香港特別行政区湾仔(ワンチャイ)区の香港会議展覧中心(香港コンベンション・アンド・エキシビション・センター)で11日、「香港餐飲展(レストラン&バー・ホンコン)・亜州高端食品展(グルメ・アジア)」が開幕した。約200社が出展している。会期は13日までの3日間。(記者/陳其蔓、梁嘉駿)<映像内容>「香港餐飲展(レストラン&バー・ホンコン)・亜州高端食品展(グルメ・アジア)」の様子、撮影日:2020(令和2)年11月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020111303467

  • 01:22.08
    2020年11月06日
    「新華社」日本生まれのパンダ「愛浜」、秦嶺でも元気陝西省

    中国陝西省西安市周至県の秦嶺ジャイアントパンダ研究センターで、雌のパンダ「愛浜(アイヒン)」が大きな口を開けて食事をしていた。愛浜は2006年生まれ。両親の「永明(エイメイ)」と「梅梅(メイメイ)」は、四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地から和歌山県白浜町のレジャー施設「アドベンチャーワールド」へ渡り、現在も同施設で飼育されている。愛浜は2017年、四川省と陝西省のパンダ繁殖交流に伴って成都から秦嶺に移り、雄の双子「善仔(シャンザイ)」と「恒恒(ホンホン)」を産んだ。現在の体重は約120キロで、食欲など健康状態も良好。タケやタケノコを好み、果物や穀物の蒸しパンも毎日食べるが、牛乳は苦手な様子だという。(記者/孫正好)<映像内容>陝西省で飼育されている日本生まれのパンダ「愛浜」の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020110904654

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    01:16.63
    2020年11月06日
    「新華社」集油所の「常連客」は子ギツネ新疆ウイグル自治区

    中国タクラマカン砂漠の北端に位置する中国石油化工集団(シノペック)塔河油田のある集油所はこのところ、毎日夜9時過ぎに変わったお客を迎えている。お客の正体は子ギツネで、1カ月前に突然、同油田の第一採油工場西達里亜集油所の庭に現れた。痩せて弱った子ギツネの様子を目にしたステーションの職員は毎日、栄養たっぷりの夕食を用意して子ギツネがエネルギーを補給しにやって来るのを待っていた。子ギツネの「来訪」が続くと職員との間に親しみが生まれ、やがて子ギツネは毎日決まった時間に「食事」に現れるようになった。塔河油田は新疆ウイグル自治区バインゴリン・モンゴル自治州内にある。ここ数年、地元の生態環境は継続的に改善し、野生動物の個体数と種類も増加を続けている。(記者/宿伝義)<映像内容>集油所に餌を食べにくる子ギツネの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020111002618

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    01:05.68
    2020年10月30日
    「新華社」群れからはぐれたキンシコウを近隣住民が保護陝西省

    中国陝西省西安市周至県でこのほど、住民から「自宅前にキンシコウがいる」と公安局に通報があった。キンシコウは群れで生活する習性があり、孤立状態は望ましくないため、警察官は野生動物救助センターに連絡。センターがキンシコウを引き取り、健康状態に問題がないことを確認した後、自然に返すことになった。(記者/孫正好)<映像内容>群れからはぐれたキンシコウ、食事や捕獲する様子など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※一部サイズの小さい動画です。

    商品コード: 2020110301583

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    00:43.08
    2020年10月28日
    「新華社」コミュニティーに民間の高齢者向けサービス導入河北省唐山市

    中国河北省唐山市路北区は、社区(コミュニティー)スタッフの人手不足と高齢者向けサービスの単一化という課題を解決するため、民間企業へのサービス委託を試み、各街道にケアセンターを設立した。社区の高齢者は、食事や医療、入浴、デイケアなどのサービスの他、2元(1元=約16円)で終身会員カードを作成すれば、フィットネスやボードゲーム、ビリヤードなど複数の無料サービスも利用できる。同センターはすでに区内全域をカバーし、高齢者10万人余りが恩恵を受けている。(記者/鞏志宏)<映像内容>河北省唐山市で民間の高齢者向けサービスを導入、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020102903904

  • 00:43.90
    2020年10月26日
    「新華社」【パンダフル】座右の銘は「泰然自若」

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、1頭のパンダがむしゃむしゃとタケノコを食べている。その様子があまりにもおいしそうだと感じたのか、そばにいたもう1頭のパンダがタケノコを横取りして林の中に逃げ込んだ。しかし残されたパンダは、腹を立てることもなく黙々と残ったタケノコを食べ続けていた。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>タケノコを食べるパンダの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020102703377

  • 00:44.16
    2020年10月21日
    「新華社」【パンダフル】パンダ3頭が仲良く食事

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、パンダ3頭が仲良く竹籠を囲みながら、タケノコをおいしそうに食べている。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>タケノコを食べるパンダたちの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020102203719

  • 00:51.60
    2020年10月15日
    「新華社」中学生、畑で学ぶ労働の大切さ湖南省永州市

    中国湖南省永州市江華ヤオ族自治県の碼市(まし)中学は、周辺の遊休地を活用し学生食堂用の野菜を栽培している。クラスごとに区分けされた畑では、生徒らが週1回の労働実践の授業で、働くことの喜びや食糧を得ることの大変さを学んでいる。(記者/程済安)<映像内容>学生食堂用の野菜の栽培、食堂の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020101704700

  • 01:00.68
    2020年10月11日
    「新華社」ぬくもりに満ちた「静かな」麺の店陝西省西安市

    中国陝西省西安市蓮湖(れんこ)区に聴覚障碍者が開いた「最も静かな」麺の店がある。大勢の食事客でにぎわう店内は驚くほど静かだが、ぬくもりに溢れている。2018年9月にオープンした「静かな」麺の店のオーナー、于継峰(う・けいほう)さんとスタッフはみな聴覚障害者で、全員が手話でコミュニケーションを取っている。店の評判が良いため、客足は安定している。于さんは「お客は私たちのことを理解してくれている。店内でのやり取りは手話や筆談で行っている」と手話で語った。店には自ら食事を運び、食器を片付ける客もいれば、店を支援するためにわざわざ足を運ぶ客もいる。経営状況も良好で、現在スタッフ4人は毎月4000元(1元=16円)余りの収入を得ているという。(記者/孫正好、趙英博)<映像内容>聴覚障害者が働く麺の店の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020101301766

  • 00:56.50
    2020年10月08日
    「新華社」食欲の秋、タケノコを頬張る茶色のパンダ「七仔」

    中国陝西省の秦嶺ジャイアントパンダ研究センターでは、世界で唯一人工飼育されている茶色のジャイアントパンダ「七仔(チーザイ)」が暮らしている。七仔は人間の30歳代に相当する11歳で、食欲が旺盛な年頃。食欲の秋、体重110キロ余りの七仔は毎日40キロ余りのタケノコのほか、リンゴやニンジンなどの果物や野菜を食べている。(記者/楊一苗、李亜楠)<映像内容>食事をするジャイアントパンダの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020100901162

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    00:57.28
    2020年10月08日
    「新華社」音のない世界、26年続く愛

    中国江西省南昌市青雲譜(せいうんふ)区にある三聯特殊教育学校は1994年に設立された。自らも聴覚障害者である何興武(か・こうぶ)さんは当時、教師として赴任し、数年後に校長として同校を引き継いだ。同校で学ぶ大部分の生徒は、辺ぴな農村地区の経済的に恵まれない家庭の子どもたち。何さんはこうした子どもたちを助けるため、自身の貯金と退職金をなげうって、聴覚障害のある子どもが学校に通えるよう経済的に支援している。何さんの妻、何潤妹(か・じゅんまい)さんも同校で働き、生徒たちの食事や生活の世話をしている。息子の何彪(か・ひょう)さんも両親の姿に影響を受け、2005年に仕事を辞め、自らの貯金を取り崩しながら同校で働いてきた。06年には、第1期生として入学した聴覚障害者の鄔凱旋(お・がいせん)さんが、特別支援教育の教師として同校に戻ってきた。同校はここ数年、地元政府部門と慈善家の支援の下、運営が徐々に安定してきたほか、多くの聴覚障害者の就職問題も解決している。(記者/彭昭之、羅晨、閔尊濤)<映像内容>聴覚障害者である教師と生徒の学校生活の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020101301741

  • 03:38.09
    2020年10月07日
    「光盤行動」を提唱

    今年の国慶節連休中、上海のレストランはそれぞれの能力を発揮し、「光盤行動」を提唱し、消費者は積極的に呼応した。祭りには「倹約風」が吹いた。<映像内容>上海のレストランの様子、「光盤行動」のポスター、食事風景、インタビューなど=2020(令和2)年10月7日、中国・上海、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020113000936

  • 01:14.40
    2020年10月05日
    「新華社」にぎわいを取り戻す伝統的な街並み安徽省黄山市

    中国は現在、新型コロナウイルスの感染状況が落ち着いてから初めての大型連休となる国慶節連休(1~8日)に入っている。安徽省黄山市の黎陽老街は2013年から一般公開を開始し、年間延べ600万人の観光客を迎えている。伝統建築の風格を今に伝える街並みは連休中、ランタン祭りやグルメ、夜市などを楽しむ人々が集まり、活気を取り戻しつつある。(記者/水金辰)<映像内容>国慶節連休の黎陽老街の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020100702102

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    00:27.04
    2020年10月05日
    「新華社」観光イベント続々、にぎやかな連休新疆ホータン地区

    中国新疆ウイグル自治区ホータン地区は国慶節の連休期間(1~8日)中、観光の充実を目的としたさまざまなイベントを開催し、国内旅行客を呼び込んでにぎやかな雰囲気を作り出している。崑崙山麓に位置する同地区のチラ(策勒)県では、観光客は歌や踊り、グルメ、キャンプファイアなどを通して地元の民族風情に触れることができる。(記者/張嘯誠)<映像内容>国慶節の連休期間の新疆ホータン地区、イベントの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020100702097

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    01:07.68
    2020年10月01日
    「新華社」農村の高齢者、介護施設で幸せな祝日を過ごす河北省平郷県

    中国河北省邢台(けいだい)市平郷県の高齢者介護施設では、10月1日の国慶節と中秋節に際し、餃子パーティや親睦会など各種イベントを行い、ボランティアが高齢者と一緒に祝日を過ごしている。同県はここ数年、「近所に集約、近隣で互助、集団で介護」というモデルに従い、農村の空き家を改造して318カ所の介護施設を相次いで設立してきた。農村の一人暮らしの高齢者や「留守老人」(子や孫が都市部へ出稼ぎに行き、一人または夫婦のみで生活する高齢者)はこれらの施設で暮らし、娯楽や余暇を楽しみながら、幸せな晩年を過ごすことができる。(記者/鞏志宏)<映像内容>国慶節と中秋節に高齢者介護施設でイベントを行う様子、撮影日:2020(令和2)年10月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020100701210

  • 00:52.54
    2020年09月27日
    「新華社」【パンダフル】ダイエットなんてあり得ない

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、パンダがタケノコをむしゃむしゃと食べている。食べることは重要な任務、ダイエットなんてあり得ない。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>タケノコを食べるパンダの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020093008746

  • 01:03.60
    2020年09月26日
    「新華社」ソバ尽くしの宴会で豊作を祝う内モンゴル自治区

    中国内モンゴル自治区赤峰市敖漢(ごうかん)旗黄羊窪鎮にある双井村では実りの秋を迎えている。村民の王華(おう・か)さんの家もソバが豊作となり、農繁期の合間を縫って一家は収穫したばかりのソバを使った料理の数々を心ゆくまで楽しんだ。同旗の独特な地理と気候環境が生み出す優れた品質の「敖漢蕎麦」は2008年12月、中国農業部(現農業農村部)より国家地理的表示の商標を得た。(記者/魏婧宇)<映像内容>豊作のソバ、料理の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020093008754

  • 00:45.88
    2020年09月25日
    「新華社」【パンダフル】食べたら寝転ぶ、悠々自適の暮らし

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地では、パンダが食べたり寝転んだり、悠々自適の生活を送っている。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>食事をして寝ころぶパンダ、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020093008742

  • 00:40.36
    2020年09月24日
    「新華社」【パンダフル】パンダは背中で語る

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、パンダ3頭が座り込み、思い思いにタケノコをかじっている。おいしさを背中で語ろうとしているかのようだ。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>パンダ3頭が座り込みタケノコをかじっている様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020092600366

  • 00:50.92
    2020年09月23日
    「新華社」中国の研究者、ニタリクジラの科学調査を実施

    中国広西チワン族自治区の北部湾海洋哺乳動物共同研究チームはこのほど、3年目となるニタリクジラの系統的な科学調査・研究を開始した。同自治区北海市潿洲島(いしゅうとう)は中国で地質年齢が最も若い火山島で、生態環境に恵まれている。同島海域のニタリクジラは捕食方法が特徴的で、餌の魚を追い込み、水面に顔を出して口を開けると、そのまま餌が口の中に入るのを待つ。他地域のほとんどのニタリクジラや他のクジラ類は餌を追い込んだ後に横向きになって口を開けて餌へと向かう。広西科学院の陳黙(ちん・もく)副研究員によると、タイと潿洲島海域のニタリクジラは捕食方法が似ていることが分かっており、研究者は両地域のニタリクジラに類縁関係があるかどうか関心を寄せている。今後、生体サンプル調査を通じて、ニタリクジラの遺伝的特性を研究する計画となっている。研究チームによる潿洲島海域のニタリクジラに対する調査は2016年から始まり、これまでに中国で「鯷鯨」や「小布氏鯨」と呼ばれる沿岸型ニタリクジラ(BalaenopteraEdeni)が32頭確認されている。陳氏によると、16年に同海域でニタリクジラが確認された際に、漁民に話を聞いたところ、ずっとこの海域に出没していたことがわかったという。陳氏は「これは全体的な生態環境全体が比較的良い状態で保存されていることを示している。ニタリクジラの生活や習性には長年大きな変化はなく、その移動ルートもほぼ決まっている」と説明した。(記者/覃広華、黄凱瑩)<映像内容>ニタリクジラの捕食の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020092800095

  • 01:42.16
    2020年09月12日
    河北省の小中学校 「光盤行動」を展開

    文明的な食事を提唱し、学生が食糧を大切にする食事習慣を育成するため、河北省石家荘市橋西区は管轄区の小中学校のキャンパスで「光盤行動」を展開した。<映像内容>授業の様子、「光盤行動」のポスター、食事風景など=2020(令和2)年9月12日、中国・河北省、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020113000938

  • 00:48.55
    2020年09月11日
    「新華社」華北地区の小都市、ワイン産業発展で「中国のボルドー」に

    中国河北省張家口市懐来県はブドウ栽培の「黄金エリア」とされる北緯40度に位置し、千年以上の栽培の歴史を持つ。同県はブドウ産業の優位性と北京に隣接する地理的な強みを生かし、ワイナリーと温泉を柱とする保養・文化観光産業エリアを発展させることで、フランスのワイン産地になぞらえ「中国のボルドー」を目指している。県内にはさまざまなタイプのワイナリーが計39カ所ある。ブドウ生産拠点を拡大し、ワイナリーとの複合効果で観光と保養を一体化した産業チェーンを発展させ、食事と宿泊、交通、観光・買い物・娯楽、学習、保養がそろったワイン文化の一大集積地を形成した。訪れた人はブドウ狩りやワインセラー見学、試飲、醸造体験、工芸品作り、講座受講、展覧会鑑賞、ワイン民宿体験など好みに合うプログラムに参加できる。(記者/秦婧)<映像内容>河北省張家口市懐来県のブドウ栽培の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020091605432

  • 00:36.24
    2020年09月10日
    「新華社」【パンダフル】お昼ご飯はまだかな

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地ではお昼になると、お腹を空かせたパンダがそわそわし始める。食べ物を求めて袋の中を探るが、何もないと分かると、なすすべもなく地面に横たわった。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>お腹を空かせたパンダが食べ物を探す様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020091201374

  • 06:00.02
    2020年09月07日
    In Sweden, a chef tries to rehabilitate a divisive delicacy

    As chef Malin Soderstrom opened the can, the trapped air escaped with a hiss and filled the balcony of her waterside restaurant with the pungent odour of Sweden‘s infamous delicacy, surstromming. Likened to the smell of rotten eggs, surstromming — fermented herring — has gained a following online where daring gastronomes film themselves trying the seafood, which should be opened outdoors because of the stench, and preferably underwater in a bucket. IMAGES AND SOUNDBITES、作成日:2020(令和2)年9月7日、撮影場所:スウェーデン・セーデルハムン、クレジット:AFP/共同通信イメージズ  ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。※ご注文申請後、納品までにお時間を頂く場合がございます。

    商品コード: 2020093001320

  • 00:32.92
    2020年09月07日
    「新華社」南昌鉄路局、浪費防止に列車内で小鉢料理弁当を発売

    国鉄路南昌局集団(南昌鉄路局)はこのほど、15本の「動車組(動力分散式列車)」内で、染め付け風デザインの容器に盛った「小碗菜(小鉢料理)」を相次いで発売した。今回販売の小鉢料理弁当は、これまで提供していた弁当とは異なり、料理とご飯が個別に小分けで盛られている。1人前1小鉢、1料理1包装で、肉類と野菜の組み合わせが合理的で、乗客は人数や味の好みに合わせて自由に注文することができる。小鉢料理の試験販売を始めて以来、乗客の評判は良好で、食品の浪費も減少し、列車1本の販売量が最高で500人前以上に達したこともあるという。(記者/彭菁)<映像内容>列車で小碗菜(小鉢料理)の販売、食事する乗客の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020090803188

  • 00:50.54
    2020年09月05日
    Chinese tourists enjoy hotpot in a swimming pool

    In the central Chinese city of Chongqing, tourists are able to share a hotpot whilst keeping cool in an ice bucket at the swimming pool. IMAGES、作成日:2020(令和2)年9月5日、撮影場所:中国・重慶市、クレジット:AFP/共同通信イメージズ  ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。※ご注文申請後、納品までにお時間を頂く場合がございます。

    商品コード: 2020090803118

  • 00:47.56
    2020年09月04日
    「新華社」【パンダフル】竹の中からリンゴ、ご機嫌なおやつタイム

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地に、おやつの時間がやって来た。お母さんパンダが竹筒を揺すったら、中から飛び出したのはおいしそうなリンゴ。拾い上げて食べるお母さん、とてもうれしそう。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>竹筒からリンゴを取り出して食べるパンダの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020090702803

  • 00:54.40
    2020年09月02日
    「新華社」【パンダフル】ひと休みしよう

    中国四川省眉山市青神県にある国際竹芸城のパンダ館で、ジャイアントパンダが木の台の上に寝転んでのんびりと休憩をしている。そよ風に吹かれながら竹を食べ、至福の時を過ごしているようだ。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>寝転んで竹を食べるパンダの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020090303240

  • 00:55.52
    2020年08月29日
    「新華社」食品ロス防止に妙案、学食で空の皿を果物に交換

    中国江西理工大学の食堂では食事の後、空の食器を手に順番待ちの列に並ぶ学生が少なくない。空の食器はリンゴと引き換えることができる。同大学は2013年から、空の皿を果物と交換する活動を実施し、食べ残しをなくして食料を節約するよう学生に呼び掛けている。また、飲食マナーの標語を食堂のあちらこちらに掲げ、小盛りメニューを提供するなどして無駄のない食事を促している。(記者/彭菁)<映像内容>大学の食堂の様子、空の食器をリンゴと引き換える様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020090203159

  • 01:09.26
    2020年08月27日
    「新華社」【パンダフル】パンダの赤ちゃん、今日も快食快眠

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、赤ちゃんパンダが日なたぼっこをしながら竹をむしゃむしゃと食べている。食事の後はぐっすりとお休みなさい。(記者/パンダフル蕭永航、張可凡)<映像内容>赤ちゃんパンダの食事の様子など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020082804580

  • 00:30.68
    2020年08月26日
    「新華社」【パンダフル】幸せな食事タイム

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地では、パンダたちが新鮮な竹やタケノコを豪快に食べ、至福の時を過ごしている。(記者/パンダフル蕭永航、余里)<映像内容>食事をするパンダの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020082705308

  • 00:59.38
    2020年08月26日
    「新華社」夏の思い出、おばあちゃんの手作りゼリー浙江省寧波市

    中国浙江省寧波市寧海県胡陳郷の騰達村にある古い家の庭先で、80歳の朱祝慶(しゅ・しゅくけい)さんが、地元の特色ある夏のデザート「オオイタビのゼリー(木蓮凍)」を作った。ひんやりとして口当たりの良いゼリーは、子ども時代の夏の思い出を運んでくる。オオイタビはつる性植物の一種で、実の中にぎっしりと種が入っている。その種を取り出して乾燥させた後、ガーゼに包んで、ボウルに張った井戸水に浸してもむ。さらにナスに切り込みを入れ、切り口に小麦粉を刷り込み、ひねって出てきた汁をボウルの井戸水に入れて均一に混ぜ、常温で3~5時間置く。固まったゼリーを器によそい、赤砂糖水をかければ、子どもたちが大好きなゼリーの出来上がりとなる。(記者/鄭夢雨)<映像内容>オオイタビのゼリー(木蓮凍)を作る様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020082705309

  • 00:54.16
    2020年08月20日
    「新華社」小ぶりな食器で無駄なくす、人気の鍋レストラン吉林省長春市

    中国東北地方の料理は量が多めになることが特徴だが、吉林省長春市の永昌路にあるレストラン「砂唐居」は、大盛サイズを改良した小ぶりな土鍋料理が売りで、適度な量と手頃な価格が客に受け、地元の新たな人気レストランとなっている。繁華街にある店の建物は、昔ながらの飾り気のないスタイルが特徴で、緑の植物に木のテーブルと椅子を組み合わせ、くつろいだ雰囲気を作り出している。以前、南方の都市で暮らしていた同店経営者の孫瑞(そん・ずい)さんは、東北に戻って自分のレストランを起業する際には、南と北の特色を織り交ぜた店にしたいと考えていたという。孫さんは、店内に「無駄根絶」のような注意書きはあえて掲げず、器を特注して大皿を小鍋に変えることで「倹約励行、無駄根絶」を実践していると説明した。(記者/司暁帥、魏蒙)<映像内容>鍋レストランの調理や食事の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020082103126

  • 01:00.39
    2020年08月18日
    「新華社」内モンゴル自治区で乳製品コンテスト、様々な伝統食品が登場

    中国の少数民族の一つ、モンゴル族の人々にとって、「白」は最も神聖で純潔な色とされており、乳製品は「白い食べ物」と呼ばれる。モンゴル族の年始の挨拶回り、長寿祝い、来客をもてなす接待、祝宴など特別な集まりの際には、まず主人が客に乳製品やミルク酒を勧めることから始まる。中国内モンゴル自治区ヒンガン盟でこのほど「ヒンガン盟ナーダム」とともに開催された伝統的な乳製品コンテストの会場では、試食する観光客の姿が多く見られた。コンテストでは民族衣装に身を包んだ同盟からの参加者約50人が、伝統的な乳製品作りの腕前を披露した。(記者/張晟)<映像内容>内モンゴル自治区の乳製品コンテストの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020081901849

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    01:24.11
    2020年08月12日
    「新華社」中国最北端の村、観光発展に注力黒竜江省漠河市

    中国黒竜江省漠河市北極鎮北紅村は、北緯53・33度、東経123・17度に位置し、「中国最北端の村」と呼ばれている。ロシアとの国境地帯にある同村はここ数年、「最北を訪ねる旅」を発展させようと注力している。村民の趙銀華(ちょう・ぎんか)さん(53)が経営するロシア式ベーカリーは、昼ごろになると観光客が次々と訪れ、パンを味見し、購入している。趙さんは、ロシアパン作りが代々受け継がれたものだと述べ、「夫の母がロシアの血を引いており、十数年前からロシアパンの作り方を教えてもらっている」と説明した。伝統的な製法を守り、添加物を一切使わないため、趙さんが焼いたパンは混じり気のない食感で、観光客に人気がある。漠河市民族宗教事務局は昨年、資金を確保し、趙さんのベーカリーの外装を改修し、建物の右側にひさしを増設した。趙さんの店から少し離れたところには、李金華(り・きんか)さんが2013年に開業した民宿がある。客室の掃除をしていた李さんは、客からの電話を受け、慌てて民宿前の交差点まで迎えに出た。訪れたのは天津市の周新津(しゅう・しんしん)さんで、友人3人と車で北紅村に来て、李さんの民宿を選んだという。民宿は全9室で、いずれも浴室・トイレ付きとなっている。李さんは昨年、民宿の経営で7万元(1元=約15円)余りの年収を手にした。北紅村では現在、70軒余りの民宿があり、村民46世帯が観光用馬そりを経営し、20世帯が漁船を購入しており、全村人口366人のうち220人以上が「最北を訪ねる旅」の発展に直接力を入れている。中国最北端の小さな村は、人気の観光スポットとなり、村民の生活を新たな段階に引き上げている。(記者/孫暁宇)<映像内容>民宿の調理の様子など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020081401903

  • 01:06.34
    2020年08月10日
    「新華社」パンダの「府府」3歳に、100人の子どもたちが祝福湖南省鳳凰県

    中国湖南省湘西トゥチャ族ミャオ族自治州鳳凰県にあるジャイアントパンダのテーマパーク「鳳凰中華ジャイアントパンダ苑」で10日、パンダの「府府(フーフー)」が3歳の誕生日を迎え、子どもたち100人余りが歓声を上げて祝福した。「府府」が鳳凰県で暮らし始めてから迎えた最初の誕生日で、パンダ苑ではこの日のために心を込めてイベントを準備した。(記者/張玉潔)<映像内容>3歳の誕生日を迎えたパンダ、食事の様子など、撮影日:2020(令和2)年8月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※サイズの小さい動画です。

    商品コード: 2020081401906

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    01:37.56
    2020年08月06日
    「新華社」「高山の妖精」アイベックス、新疆ウイグル自治区コクトカイ県に出現

    中国新疆ウイグル自治区アルタイ地区コクトカイ(富蘊)県の省道226号線近くの峡谷でこのほど、写真愛好家が希少な野生動物アイベックスの子どもに出合い、餌を探す姿をカメラに収めた。アイベックスは同自治区の天山一帯やパミール高原、カラコルム山脈などに分布し、中国語で北山羊、懸羊、野山羊などと呼ばれている。国家1級保護動物に指定されており、「中国絶滅危惧動物レッドデータブック」も絶滅危惧種に分類している。標高3500~6千メートルの高原に位置する裸岩地帯や山腹の石の多い土地に生息し、最も標高の高い場所に暮らす哺乳類の一つとされる。(記者/丁磊)<映像内容>野生のアイベックスの子どもの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020081201828

  • 03:35.88
    2020年08月06日
    小池都知事が臨時記者会見 お盆「帰省や旅行控えて」

    東京都の小池百合子知事は6日、臨時の記者会見を開き、都内の新型コロナウイルスの感染状況を踏まえ、感染拡大防止の観点からお盆の帰省や夏休みの旅行を控えるよう都民に要請した。「今年は特別な夏だ。離れて暮らす家族とは電話やオンラインで交流してほしい」と述べた。 最近の感染状況については「高齢者世代への感染拡大傾向がみられ、医療体制の逼迫につながりかねない」と指摘。スーパーなどでは高齢者優先の時間帯などの設定を求め、同居家族には長時間の会話でのマスク着用のほか、食事の時間をずらしたり歯磨き粉やコップを別にするなどの工夫が必要とした。 都内では6日、360人の新規感染者が報告された。<映像内容>小池都知事の臨時記者会見、撮影日:2020(令和2)年8月6日、撮影場所:東京都新宿区の東京都庁

    商品コード: 2020081100738

  • 01:49.88
    2020年08月05日
    「新華社」赤ちゃんパンダの名前募集開始上海野生動物園

    中国上海市浦東新区にある上海野生動物園は5日、雌のジャイアントパンダ「嘉嘉(ジアジア)」の8歳の誕生日を祝うとともに、生後10カ月になる「嘉嘉」の子の名前を募集するイベントを開始した。雄の赤ちゃんパンダは現在、体重が36キロで、健やかに育っている。(記者/呉霞)<映像内容>誕生日のパンダの食事の様子、赤ちゃんパンダの様子、撮影日:2020(令和2)年8月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020081401928

  • 00:57.38
    2020年08月05日
    「新華社」竹資源の循環利用、パンダがお手伝い四川省眉山市

    中国四川省眉山市青神県では竹の生産が盛んで、面積20万ムー(約1万3千ヘクタール)にわたる竹林が地域を彩っている。同県の竹編み工芸品を紹介するテーマパーク「国際竹芸城」内のパンダ館では、地元の竹を食べたジャイアントパンダのふんを果物の栽培に利用。竹の循環利用にパンダが一役買っている。(記者/楊三軍、張超群、陳健)<映像内容>竹資源の循環利用、パンダの食事の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020080601998

  • 01:35.80
    2020年08月03日
    「新華社」無人店にロボットシェフ、気鋭のブランドが挑む弁当革命

    中国料理の規格化に取り組む弁当ブランド店「熙香」(シーシャン)を展開する上海熙香投資管理はこのほど、上海市長寧区で無人店舗を開業した。店内で調理を担当するのはロボットだという。同社でメニュー開発を担当する沈毅(しん・き)さんは「ロボットはレシピを覚えれば同じ味つけを保つことができるが、私にはできない」とロボットシェフの利点を語る。沈さんは開発中のメニューを指さして「ロボットには人のように「ひとつまみ」「適量」「とろ火」などの概念がない。食材を何ミリに切る、何分漬ける、調味料は何グラム、スチームオーブンレンジの設定は何度と具体的なデータを示す必要がある。私はレシピの規格化を通じ絶えず最高の味付けを模索している」と語った。沈さんによると「熙香」には現在、千を超えるメニューがある。「無人キッチン」は従来の料理人の在り方に転換圧力をもたらすかもしれないが、同時に更なる創造力を発揮するチャンスも秘めているという。(記者/王黙玲、何曦悦)<映像内容>無人店のロボットシェフ、調理の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020080405486

  • 02:19.56
    2020年07月29日
    「新華社」ご当地麺が運ぶ幸せな暮らしチベット自治区チャムド市

    中国チベット自治区チャムド(昌都)市マルカム(芒康)県塩井ナシ(納西)民族郷は、雲南省と同自治区を結ぶ滇蔵(てんぞう)公路の伝統ルートで自治区内最初の宿場町に当たる。この町で一番有名なのが、塩井の麺料理「加加麺」(ジャジャミエン)。名前は「加え続ける」という意味で、麺の材料にはソバが使われることが多い。具材となる蔵香猪(チベット豚)のひき肉を、みじん切りしたネギや塩井産の「桃花塩」で味付けした加加麺は、おいしさに定評がある。1杯当たりの麺の量は少なめで、ほとんどの人が一口で食べきることから「一口麺」と呼ぶ人もいる。客を満腹にするため、店の主人は客のおわんにたびたび麺を追加する。食べ方にも遊び心を加え、店では客のテーブルに小石を置き、客が1杯食べるごとに目の前に石を並べ、石の数を合計して勘定する。塩井の加加麺は2010年、同自治区の無形文化遺産リストに登録された。今ではこのユニークな小盛の麺は、次第に地元を貧困脱却と富をもたらす推進力となっている。(記者/洛卓嘉措、唐弢)<映像内容>加加麺の調理の様子、食事の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020073006094

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    01:37.80
    2020年07月28日
    「新華社」ナン産業が貧困脱却を推進新疆ウイグル自治区

    中国新疆ウイグル自治区カシュガル地区ファイザバード(伽師)県に昨年11月、集約化・大規模化された敷地面積1万8千平方メートルのナン産業パークが建設された。操業を開始して半年になる同パークは従業員1200人を擁し、1日約30万個のナンを生産する。すでに生産加工から倉庫保管・物流、技能トレーニングから貧困支援・雇用までの全プロセスの産業チェーンを形成している。ナンは小麦粉を発酵させて作るパンの一種で、同自治区には「肉は3日食べなくてもいいが、ナンは1日たりとも欠かせない」ということわざがあるほど、同地の人々の日常的な食事の中で重要な位置を占めている。パークでは市場ニーズに応じ、ナンの種類を当初の2種類から116種類にまで増やしている。自治区以外への販路開拓も積極的に進め、オンライン販売も開始した。現在は電子商取引(EC)業務担当の専門スタッフのほか、配送スタッフ10人と大型配送トラック5台をそろえ、商品を速やかに消費者に届ける体制を整えている。今年4月に着工した建築面積1万1500平方メートルの第2期生産区には、見学エリアと体験エリアも設置される。完成後は、来場者がナン製造の全工程を見学し、おいしい食事を楽しめるだけでなく、実際に生産プロセスを体験することもできる。ナン産業パークはカシュガルなどで成長が著しく、カシュガル地区では2022年までにナン産業で5万人の雇用と年間生産額50億元(1元=約15円)達成を目指している。(記者/高晗)<映像内容>ナンの製造の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020072905986

  • 01:00.11
    2020年07月27日
    「新華社」夜を照らすナイトエコノミー福建省武夷山

    中国福建省の武夷山風景区は、夏休み期間に入るとともに多くの観光客を迎え、一帯は夜になるとより一層にぎやかさを増している。(記者/郭圻、孫開彦)<映像内容>武夷山風景区の観光の様子、夜の街並みなど風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020072805040

  • 00:56.26
    2020年07月24日
    「新華社」ハルビン極地館のアザラシ、氷のビーチで暑気払い黒竜江省

    中国黒竜江省ハルビン市にあるハルビン極地館の屋外施設では、調教師がアザラシのために「氷のビーチ」を用意した。アザラシたちはビーチで魚入りの氷を食べて涼をとっている。(記者/張濤)<映像内容>ハルビン極地館のアザラシの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020072905508

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    2020年07月23日
    「新華社」人気の敦煌観光が夜間経済を後押し甘粛省

    中国甘粛省敦煌市では7月に入り、観光の盛り上がりが続いている。景勝地の入場券は品薄状態となり、地元の夜間経済(ナイトタイムエコノミー)も活気を取り戻した。夜市は4月30日に正式に営業を再開し、現在は繁忙期を迎えている。観光客は軽食を味わったり、手工芸品の制作過程を見学したりすることができる。市内の観光企業、敦煌文旅沙州夜市景区運営管理の王晶偉(おう・しょうい)副総経理は、夜市が今年、経営形態の大部分をグレードアップしたと話し、製品の品質向上により、敦煌のグルメや風景、民俗文化の素晴らしさを国内外の観光客により一層的確に伝えたいとの考えを示した。(記者/黄沢民、耿馨寧、朱芸琳)<映像内容>甘粛省敦煌市の夜市、観光客の様子など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020072905518

  • 01:22.58
    2020年07月19日
    「新華社」村民がけがをしたイヌワシを救助河北省灤平県

    中国河北省承徳市灤平(らんへい)県でこのほど、金山嶺長城の付近の山中を散策していた花楼溝村の村民、崔広来(さい・こうらい)さんが、1羽の動かない大きな鳥を見つけた。けがをしているのではないかと思った崔さんは、同県の営林場に連絡。営林場職員と地元野生動物保護協会の職員により、国家1級重点保護動物で絶滅危惧種のイヌワシであることが確認された。脚にけがをして飛べなくなっていたという。営林場の職員はイヌワシを営林場に連れて帰り保護すると同時に、野生動物保護機関と連絡をとり、応急手当を実施した。(記者/斉雷傑)<映像内容>怪我をしているイヌワシを保護、食事の様子など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020072801289

  • 00:42.00
    2020年07月08日
    「新華社」中国の農村、「夜間経済」発展による就業促進図る河北省邢台市

    中国の農村部ではこのところ、「露店」が次第に盛んになっている。夜市の通りを作ることで、県城(県政府所在地)の人々に夕涼みを楽しむ場をもたらし、同時に就業機会も生み出される。河北省邢台(けいだい)市臨西県では、夜市ができてわずか数日で、40軒以上の小吃(シャオチー、軽食や簡単な料理を指す)の屋台が並び、200軒近くの小売りの露店が入居、1300人以上の就業に結び付いた。(記者/白明山)<映像内容>農村の夜市の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020072300504

  • 00:43.50
    2020年07月06日
    「新華社」大学入試「高考」の試験会場を訪ねて浙江省

    中国の全国統一大学入試「全国普通高等学校招生入学考試(高考)」実施日前日の6日、浙江省杭州市長河高級中学(高校)の試験会場では、試験場の準備作業や受験生の準備が進んでいた。保護者委員会は子どもたちが無事合格するよう願い、赤いじゅうたんと縁起物の伝統菓子「定勝糕」を用意した。学校の食堂も受験生たちに心尽くしの食事を食べさせ、栄養補給と共に祝福を届けた。同省では7日から、32万人余りの受験生が省内70カ所余りの試験区、300カ所余りの試験会場にある1万1千カ所余りの試験場で「高考」に臨む。今年の試験は4日間にわたり、合計10科目の試験を実施する。史上最長の試験期間と最多の試験科目の「高考」となる。各試験会場には、臨時医療予防・治療ステーションが設置され、会場入口には赤外線体温測定器を導入、試験場内の受験生の座席間隔はできるだけ広く取られている。全ての試験会場には、防護隔離措置が施された特殊な通路と専用の隔離試験教室が設置されている。(記者/崔力、兪菀)<映像内容>高考の試験会場の様子、撮影日:2020(令和2)年7月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020072300412

  • 01:04.92
    2020年07月01日
    「新華社」四川省からやって来たパンダ8頭お披露目湖南省鳳凰県

    中国湖南省湘西トゥチャ族ミャオ族自治州鳳凰県に建設されたジャイアントパンダのテーマパーク「鳳凰中華ジャイアントパンダ苑」が1日、開園した。四川省からやって来たパンダ8頭は、1カ月の適応期間を経て正式に観光客の前に登場した。園内では、パンダたちがエアコンの効いた室内で居眠りする姿や、屋外で竹を食べたり水遊びしたりする光景などが見られ、無邪気でかわいい姿に観光客が足を止めて写真を撮っていた。8頭は5月30日に専用車両で同県に移された。湖南省西部地域にパンダがやって来るのは初めて。このうち2000年生まれの「竜昇(ロンション)」と07年生まれ「清風(チンフォン)」は成獣で、「興安(シンアン)」「府府(フーフー)」「華鴻(ファーホン)」「離堆(リートゥイ)」「京宝(ジンバオ)」「玉壘(ユーレイ)」の6頭は17年生まれの亜成獣となる。(記者/姚羽)<映像内容>鳳凰中華ジャイアントパンダ苑のパンダの様子、撮影日:2020(令和2)年7月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020070600414

  • 00:47.06
    2020年07月01日
    「新華社」アネハヅルの赤ちゃん、健やかに成長中江西省南昌市

    中国江西省南昌市ハイテク産業開発区(高新区)内にある艾渓(がいけい)湖湿地公園でこのほど、アネハヅルのひなが誕生した。中国南部がちょうど増水期を迎えることや、ひなが他の野生動物に傷つけられやすいことを考慮し、同公園のスタッフが保護のためひなを他の場所へ移した。生後6日が経過したひなの体重はすでに101・5グラムに達しており、スタッフはひながもう少し成長してから機を見て親鳥の元に返すことにしている。中国の国家2級保護動物に指定されるアネハヅルは国内の個体群数量が非常に少なく、都市の公園内で自然に産卵・ふ化するのはまれだという。(記者/周密)<映像内容>アネハヅルのひな、ふ化の様子、食事の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020070200727

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    01:16.46
    2020年06月30日
    「新華社」山村の住宅5千戸余りに光ファイバー導入新疆カシュガル地区

    中国新疆ウイグル自治区カシュガル地区タシュクルガン・タジク自治県はパミール高原の東部に位置し、平均標高は4千メートルを上回っている。県内の辺ぴな山村と外部とを結ぶ「情報の通り道」は、長期にわたり自然環境の制限を受け、質も量も劣っていた。同県では今年、県内の山間部で暮らす約5200戸の住民が地元の放送番組を視聴・聴取したいという求めに適切に対応し、また「貧困脱却の難関攻略」の質を高め、農牧民の精神・文化的生活を豊かにするため、各住宅に光ファイバーを引くプロジェクトを実施している。各施工チームは現在、高い標高と複雑な気候などの困難を克服し、今月末までに対象全戸への光ファイバー導入を実現するため、急ピッチで秩序ある工事を進めている。(記者/高晗、張鍾凱、宿伝義、胡虎虎)<映像内容>山村の住宅に光ファイバー導入、工事の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020070200695

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    03:34.84
    2020年06月29日
    「新華社」新疆ウイグル自治区のバインブルク草原で季節外れの大雪

    中国新疆ウイグル自治区バインゴリン・モンゴル自治州和静(わせい)県のバインブルク(巴音布魯克)草原は6月28日午後8時から翌29日の日中にかけて、季節外れの大雪に見舞われた。バインブルクの山間地は平均標高2400メートル、年間を通して気候変化が大きく、以前にも6月に季節外れの雪を観測したことはあったが、平均積雪量は7~8センチ程度だった。今年の大雪は平均積雪量が30~40センチに達し、地域によっては70センチを記録したところもある。同県は直ちに緊急措置を講じ、支援を必要とする牧畜民に飼料を供給した。(記者/宿伝義)<映像内容>バインブルク草原で大雪、動物たちの食事の様子など、撮影日:2020(令和2)年6月29日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020070200726

  • 01:44.98
    2020年06月28日
    「新華社」今日も元気にもぐもぐ食いしん坊のパンダたち陝西省

    中国陝西省の秦嶺ジャイアントパンダ繁殖研究センターには、世界で唯一の茶色パンダ「七仔(チーザイ)」や、まもなく1歳になる双子のきょうだい「佳佳(ジャジャ)」、「園園(ユアンユアン)」、その仲間の「秦酷児(チンクール)」などパンダ20頭が暮らしている。毎日の一番大切な任務が「食べること」のパンダたちは、今日も枝や草を噛んだり、ミルクを飲んだり、果物や大好物の竹を食べたりして、元気いっぱいに過ごしている。(記者/李亜楠、李華、姜辰蓉)<映像内容>パンダたちの食事の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020063002434

  • 01:12.16
    2020年06月27日
    「新華社」南寧動物園で双子のパンダの誕生日会広西チワン族自治区

    中国広西チワン族自治区南寧市にある南寧動物園で暮らす双子のジャイアントパンダ「績美(ジーメイ)」と「績蘭(ジーラン)」が27日、4歳の誕生日を迎え、大勢のパンダファンが同園を訪れて誕生日を祝った。同園は2頭のために、スイカやイチゴ、リンゴなどを盛り付け花で飾り付けをした、特製の氷の誕生日ケーキを準備した。(記者/梁舜、黄凱瑩)<映像内容>双子のジャイアントパンダの誕生日、食事の様子など、撮影日:2020(令和2)年6月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020063002426

  • 01:08.43
    2020年06月24日
    「新華社」動物たちに特製ちまき、ハルビン極地館で端午節祝う黒竜江省

    国の伝統的な節句、端午節(旧暦5月5日)を翌日に控えた24日、黒竜江省ハルビン市にあるハルビン極地館では動物たちに「特製ちまき」が振る舞われた。ペンギンやホッキョクグマなどの極地動物は、職員が用意した魚や肉でできたちまきを食べ、伝統的な端午節の美食を堪能した。(記者/王建威)<映像内容>ペンギンとホッキョクグマに端午節を祝う食べ物を用意、食事の様子、撮影日:2020(令和2)年6月24日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020062804970

  • 01:26.99
    2020年06月18日
    「新華社」毎日40キロのタケノコを食べる茶色のパンダ「七仔」陝西省

    中国陝西省の秦嶺ジャイアントパンダ研究センターでは、世界で唯一人工飼育されている茶色のジャイアントパンダ「七仔(チーザイ)」が暮らしている。ジャイアントパンダの平均寿命は25年で、今年11歳のチーザイはすっかり「壮年男子」の域に達している。現在の体重は120キログラムほどで、毎日約40キロのタケノコに加え、果物や特別に配合された栄養豊富な飼料なども食べており、食事の量としてはやや多めの傾向があるようだ。(記者/孫正好)<映像内容>茶色のパンダ、七仔の食事の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020061905300

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    00:23.59
    2020年06月10日
    「新華社」新疆ウイグル自治区で最も標高の高い空港、建設工事が順調

    中国新疆ウイグル自治区カシュガル地区タシュクルガン・タジク自治県では現在、自治区で最も標高の高い高原空港となるタシュクルガン空港の建設が進んでいる。2022年に開港する予定で、土木工事と基礎地盤整備工事が続いている。タシュクルガン・タジク自治県はパミール高原の東部に位置し、標高は平均4千メートル以上。カシュガル市からは約300キロ離れており、車で5時間以上山道を走る必要がある。同空港開港後は、地元の交通の便が大きく改善され、観光業の発展が進むと見込まれている。(記者/宿伝義、胡虎虎)<映像内容>タシュクルガン空港の建設の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020061503795

  • 01:17.35
    2020年06月09日
    「新華社」河北省廊坊市、1千万元の消費クーポン配布で消費を刺激

    中国河北省廊坊市では現在、電子消費クーポン第1弾の配布が行われている。クーポンは総額1千万元(1元=約15円)分で、消費活動による経済成長の促進を目的に、1日に配布が始まった。今回発行されたクーポンの中で特に人気が高いのは、食事券と買物券。入手した市民は概して消費意欲が高まっている。クーポン券は飲食やスーパーマーケットでの買い物以外に、自動車の購入や電子商取引(EC)の利用、文化・旅行など、さまざまな分野で使用することができる。(記者/張碩)<映像内容>河北省廊坊市で総額1千万元の消費クーポン配布、クーポンを使う様子、セール中の店など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020061503814

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    00:44.31
    2020年06月08日
    「新華社」豪雨で取り残された学生に、ブルドーザーで食事配達広西師範大学

    中国広西チワン族自治区の多くの地域がこのほど、豪雨に見舞われた。強い雨の影響を受け、同自治区の広西師範大学雁山キャンパスで8日、一部の校舎が浸水し、学生たちの外出に支障が出た。大学は数台のブルドーザーを手配、寮に取り残された学生に無償で食事を届けた。(記者/楊馳)<映像内容>豪雨で浸水した校舎、ブルドーザーで食事を届ける様子、撮影日:2020(令和2)年6月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020061203473

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    00:38.76
    2020年06月04日
    「新華社」雲南省の警察官、フクロウの「飛行コーチ」に

    中国雲南省楚雄市森林公安局がこのほど、フクロウ20羽以上を救助した。警察官の行き届いた世話を受け、多くのフクロウは森に戻ったが、数羽の幼鳥はまだ飛ぶことができなかったため、警察官が「コーチ」となって、幼鳥の飛行訓練を行った。(記者/龐峰偉、龐明広)<映像内容>救助したフクロウの幼鳥の飛行訓練、食事の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020060508917

  • 00:40.64
    2020年06月04日
    「新華社」天津自然博物館で石器の特別展、中国で初めて出土の旧石器を公開

    中国天津市の天津自然博物館では、特別展「『石』破天驚―中国初の旧石器発見100周年」が4日から開催されている。中国で最初に発見された出土層位の明確な旧石器など、新・旧石器時代の標本200点近くを展示している。同博物館の前身、北疆博物院を設立したフランス人宣教師で考古学者のエミール・リサンは1920年6月4日、現在の甘粛省慶陽市で、層位の裏付けのある旧石器時代の「石核」を発見した。これにより「中国に旧石器時代は存在しない」としたドイツ人考古学者の説は否定され、中国の旧石器時代に関する考古学研究が幕を開いた。(記者/周潤健)<映像内容>天津自然博物館で石器の特別展、旧石器の公開、撮影日:2020(令和2)年6月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020061503809

  • 00:56.74
    2020年06月02日
    「新華社」ジャイアントパンダの「蘇星」、竹の食べ方に独自のこだわり

    中国四川省眉山市青神県の国際竹芸城パンダ館に暮らすジャイアントパンダの「蘇星(スーシン)」は、竹の食べ方に独自のこだわりがある。両手で持った竹を、頭か鼻の上に乗せて折ってから食べる。その頭の丈夫さに、多くのネットユーザーやパンダファンたちから驚きと感心の声が上がった。(記者/楊三軍、陳健、張超群)<映像内容>竹を頭や鼻の上で折ってから食べるパンダ、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020060401847

  • 01:23.52
    2020年05月29日
    「新華社」パンダの「梅蘭」4歳に、特製ケーキで誕生日をお祝い四川省都江堰市

    中国四川省にある成都ジャイアントパンダ繁育研究基地・都江堰繁育野生化研究センターの「パンダ谷」で29日、ジャイアントパンダの「梅蘭(メイラン)」が4歳の誕生日を迎え、飼育員らが冷えたカボチャやリンゴ、ニンジンなど「冷たいご馳走」を用意して祝った。この日飼育員が「梅蘭」にプレゼントしたバースデーケーキは、メイランの大好物のカボチャにスイカジュースと竹の葉の汁を凍らせて作った特製品。メイランは特製ケーキやタケノコを堪能し、パンダファンたちに見守られながら「ひんやり爽やかな」誕生日パーティ―を過ごした。(記者/蕭永航、楊進、張可凡)<映像内容>パンダの誕生日、食事の様子、撮影日:2020(令和2)年5月29日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020060401877

  • 00:56.15
    2020年05月21日
    「新華社」【パンダフル】パンダは一体何頭いるの?

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、赤ちゃんパンダたちが仲良く竹を食べている。中には、竹林の中でかくれんぼをしているようなパンダもいて、実にほほえましい光景が広がっている。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>食事をする赤ちゃんパンダの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020052300718

  • 00:23.82
    2020年05月20日
    「新華社」【パンダフル】そんなに見ないでよ、照れ屋のパンダ

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、2頭のパンダがおいしそうに竹を食べている。うち1頭は自分が注目されているのに気づくと、恥ずかしそうに逃げてしまった。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>食事をするパンダの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020052104402

  • 01:47.86
    2020年05月18日
    「新華社」パンダの赤ちゃん、絵になる姿陝西省

    中国陝西省西安市周至県の秦嶺ジャイアントパンダ研究センターで、昨年8月に生まれた雌のジャイアントパンダ「秦酷児(チンクール)」が遊んでいる。動く姿や表情はそのままSNSのスタンプになりそうなかわいらしさだ。(記者/孫正好、付瑞霞)<映像内容>パンダの赤ちゃんの様子、食事の様子など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020052001590

  • 00:34.53
    2020年05月17日
    「新華社」人工ふ化で誕生したトキ、生後1カ月を迎える陝西省洋県

    中国陝西省漢中市洋県にあるトキ国家級自然保護区管理局の人工飼育繁殖センターでこのほど、人工ふ化で生まれたトキのひな7羽が順次生後1カ月を迎え、育雛室からゲージに移されて新たな生活を始めた。世界にわずか7羽となった野生のトキが同県で1981年に発見されて以来、長年にわたり保護活動が続けられ、陝西省のトキ個体数は今では3千羽を超えるまでになった。同センターでは230羽のトキを飼育しており、毎年3月から6月に繁殖期に入る。(記者/張晨俊)<映像内容>生後1カ月のトキの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020052001573

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    00:59.60
    2020年05月17日
    「新華社」中国の農村インフルエンサーが届ける田園風景都会の若者の憧れに

    中国四川省宜賓(ぎひん)市翠屏区白花鎮の農村で暮らす徐艶(じょ・えん)さん(28)と夫の周小竜(しゅう・しょうりゅう)さん(32)は、300万人以上のフォロワーを持つ農村インフルエンサーとして知られる。自宅での食事作りや畑仕事、街での買い物など、ありふれた日常の風景を「西瓜視頻」「抖音」「微博」などの動画プラットフォームを通じて毎日配信している。貧しい農村で生まれ育った2人は、都会で出稼ぎ労働者として働いていたが、2018年初め、周さんのふるさとに戻って「三農(農業、農村、農民)」をテーマにした個人メディアを始めた。最初は試行錯誤だったが、ありのままの田舎の生活を見せた方が喜ばれることに気付き、その後はフォロワー数を着実に伸ばしていった。いわば2人のささいな生活の記録のようなものだが、農村に戻って起業した若い2人のゼロからの「成長物語」でもある。そのような日々を過ごす中で、周さんはふるさとの生活環境が以前より快適になったと感じている。ここ数年、道路の整備が進み、衛生状態も良くなった。各家庭に電気やインターネット回線が引かれ、外部との隔たりがほぼ解消された。周さんはより多くの同郷の人々を豊かにするため、ハチミツやベーコンなど地元の農産物を規格基準に沿った製品に加工し、2人の影響力を生かしてオンライン販売する計画を立てている。中国の農村部でもインターネットインフラが整備され、スマート端末の普及が進んでおり、情報化社会の利便性を都会と同じように享受する農家が増えている。特にシンプルで使いやすい短編動画は農家にとって「新たな農具」になりつつある。「三農」を扱った動画を得意とする西瓜視頻では、5万2千人を超える「三農」クリエイターが活躍。動画配信で多くのアクセスを集めて収益を得ているほか、ライブ配信や電子商取引(EC)などを通じた商品販売でも稼いでいる。西瓜視頻の統計によると、こうした「三農」クリエイター作品の1日当たりの平均再生回数は4億回を超える。フォロワーは中小都市の人々や田舎暮らしに憧れる大都市の若いユーザーが中心で、その多くはドラマを見る感覚で「三農」動画の更新を楽しみにしている。(記者/尹恒)<映像内容>農村インフルエンサーの生活、料理する様子など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020052001583

  • 00:51.53
    2020年05月12日
    「新華社」【パンダフル】パンダたちの厚い友情

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で暮らすパンダたちは、厚い友情で結ばれている。いつも一緒の2頭は同じ寝姿で横になり、起き上がっても同じ表情。食事の時は食べ物を分かち合い、仲良しならではの完璧な「シンクロ」を見せている。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>食事をする2頭のパンダ、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020051302695

  • 01:02.10
    2020年05月12日
    「新華社」四川省甘孜チベット族自治州の路上で野生のキツネに遭遇

    中国四川省甘孜(カンゼ)チベット族自治州白玉(はくぎょく)県安孜郷の路上を歩いていた通行人がこのほど、草むらの中をゆっくりと移動する黄色と白の毛が混じった野生のキツネに遭遇した。カメラを向けると一瞬、恥ずかしそうにしたが、その後、撮影者が投げ与えた食べ物の誘惑に負け、そろりそろりと近づいて来て口を大きく開けてむしゃむしゃと食べた。今回、野生のキツネが発見されたのは同県察青松多自然保護区付近で、同保護区内にはクチジロジカ、ツキノワグマ、イヌワシなど200種余りの希少動物が生息する。(記者/康錦謙)<映像内容>野生のキツネの様子、撮影者が食べ物を与える様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020051302694

  • 00:45.56
    2020年05月11日
    「新華社」【パンダフル】グループ加入で安心の食事タイム

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、1頭のパンダが4頭のグループに近づき、竹を食べ始めた。最初は緊張気味だったが、次第になじみ、のんびりと大口を開けて食事を堪能した。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>竹を食べるパンダの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020051302748

  • 01:25.12
    2020年05月10日
    「新華社」雲間に浮かぶ棚田湖南省張家界

    中国湖南省張家界市永定区の土木渓村では、棚田がまるで階段のように連なる美しい風景が広がっている。同地には今後、「雲の上の田園」というエコ棚田観光地が造られ、観光客は食事を楽しんだり、風景の撮影をしたりしながら、地元のトゥチャ族の風情を体験できるようになるという。(記者/程済安、阮周囲)<映像内容>棚田の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020051302738

  • 00:38.86
    2020年05月09日
    「新華社」【パンダフル】大好きなおやつの時間

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、パンダがおやつの時間を楽しんでいる。柔らかなタケノコが大のお気に入りで、本当は1日中食べていたいくらいだとか。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>食事をするパンダの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020051302702

  • 01:17.12
    2020年05月09日
    「新華社」立夏の伝統食、香り高い「烏米飯」浙江省開化県

    中国浙江省衢州(くしゅう)市開化県中村郷の樹範村には、ショオ族の人々が集まって住んでいる。同村では二十四節気の「立夏」の時期(今年は5月5日)に、黒く染めた米で作った「烏米飯」を食べる伝統がある。烏飯葉(シャシャンボの葉)を石臼でひいた汁を鍋で加熱してから、といで乾燥させたもち米を入れ、数時間浸すと烏米になる。乾燥させて煮込めば烏米飯の出来上がりだ。出来立ての烏米飯にベーコンやジャガイモなどの食材を加えると、おいしそうな香りが漂ってくる。地元住民らは烏飯を使って菓子やちまきなども作る。メーデーの連休期間中には名高い伝統食を求めて大勢の観光客が訪れた。(記者/鄭夢雨)<映像内容>ショオ族の立夏の伝統食、烏米飯を作る様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020051302721

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    01:21.06
    2020年05月09日
    「新華社」パミール高原を下り都会の大学生になった牧畜民姉妹

    パミール高原に、十数年間刻苦勉励し高原の牧場から大学のキャンパスへ羽ばたいた姉妹がいる。山で羊を追っていた少女たちが都会の大学生になるまでの軌跡を追った。ジパール・シャトワリディーさんとキルハリ・シャトワリディさんは、中国新疆ウイグル自治区クズルス・キルギス自治州ウルグチャト県のごく一般的なキルギス族牧畜民の家庭に生まれた。点在した居住地、過酷な環境、貧困などが原因で、パミール高原の牧畜地域の子どもたちはこれまで、高等教育を受ける機会が限られ、多くは親の代から続く遊牧生活を繰り返すしかなかった。妹のキルハリさんはこの十数年間の大きな変化を振り返り「もしこれほど素晴らしい学習環境と機会がなければ、私たち姉妹は羊の放牧を続けるしかなかった」と語った。移住して定住生活を始める前、一家は標高3千メートルを超える高原の山岳地帯で、古びた土造りの家に身を寄せ合って暮らしてきた。交通の便は悪く、水や電気にも不自由していた。一家は2014年、山を下りて新しい牧畜民の定住村に引っ越した。家には水道、電気、インターネット回線が引かれ、道路も自宅前まで整備されていた。国による貧困地域への教育投資が拡大するにつれ、姉妹のふるさとの小中学校の教育レベルも向上し続け、都会で教育を受ける子どもが増えている。キルハリさんは現在、四川省成都市の西南財経大学の2年生で、金融学を専攻している。姉のジパールさんは今年大学4年生で、近く同自治区の昌吉学院を卒業する。進路も早くから決めており、「数学専攻なので、ふるさとで数学の教師になりたい。子どもの頃からパミール高原で育ち、あそこの子どもたちがどれほど山を出たいと願っているかよく知っている。子どもたちが夢をかなえる手助けをしたい」と語った。変化は今も続いている。山岳地帯出身の大学生はますます増え、シャトワリディーさん姉妹のような物語が天山山脈の南北で日々綴られている。(記者/高晗、于涛、董亜雷)<映像内容>牧畜民の大学生姉妹の生活、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020051302736

  • 03:25.98
    2020年05月06日
    Upscale food courrier service delivers meals to Thailand‘s rich

    Gourmet take-out delivered by a butler in a black sedan -- Thailand‘s wealthy have not had to forego luxury during a pandemic which has locked the country down, crushed the economy and left millions unemployed. IMAGES AND SOUNDBITES、作成日:2020(令和2)年5月6日、撮影場所:タイ・バンコク、クレジット:AFP/共同通信イメージズ  ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。※ご注文申請後、納品までにお時間を頂く場合がございます。

    商品コード: 2020052200864

  • 01:33.40
    2020年05月03日
    「新華社」【パンダフル】一緒に竹を食べよう!

    中国四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で、5頭のパンダが一緒に竹を食べている。背中合わせになったり、頬を寄せ合ったり、木に寄り掛かったり、思い思いのポーズで食事の喜びをかみしめている。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>食事をする5頭のパンダ、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020051402585

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    2020年05月01日
    「新華社」【パンダフル】幸せな食卓

    中国四川省にある成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地では、パンダたちがゆりかごの上で日なたぼっこしながら食事を楽しみ、至福の時を過ごしている。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>ゆりかごの上で食事をするパンダ、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020051402591

  • 02:31.59
    2020年04月30日
    「新華社」半世紀に4回移転紅新村の歩みを振り返る新疆ウイグル自治区

    パミール高原に暮らす牧畜民は半世紀以上にわたり、厳しい自然環境を改善するために知恵を絞ってきた。彼らは懸命な努力の末、「五世代が同居する」村を切り開き、4回にわたる移転を成功させた。貧困世帯として認定されていた164世帯が2018年末、貧困に別れを告げ、紅新村全体が貧困からの脱却を果たした。村は同年、この半世紀余りの間に起きた大きな変化を記念して、村名を「タルカイチク村」から、「幸福で現代的な新しい村」の意味を込めた「紅新村」に変更することを決定した。(記者/高晗、董亜雷、賀占軍)<映像内容>貧困からの脱却を果たした紅新村の街並みなど風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020050104479

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