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  • 2021年02月22日
    島越駅で旗を振る人たち くじけず走る三陸鉄道

    三陸鉄道が全線開通。北リアス線の島越駅に入る下り一番列車を大漁旗で歓迎する人たち。右後方は工事中の駅舎=2014年4月6日、岩手県田野畑村

    撮影: 2014年4月6日、岩手県田野畑村

  • 2021年02月18日
    花壇に水をやるさお師 無人駅舎に伝統品工房

    南海電鉄高野線・紀伊清水駅で花壇に水をやるさお師=18日午前、和歌山県橋本市

    撮影: 18日午前、和歌山県橋本市

  • 2021年02月18日
    工房内で作業するさお師 無人駅舎に伝統品工房

    南海電鉄高野線・紀伊清水駅に設置された「紀州へら竿」の工房で作業するさお師=18日午前、和歌山県橋本市

    撮影: 18日午前、和歌山県橋本市

  • 2021年02月18日
    工房設置の紀伊清水駅 無人駅舎に伝統品工房

    一角に「紀州へら竿」の工房が完成した、南海電鉄高野線の紀伊清水駅=18日午前、和歌山県橋本市

    撮影: 18日午前、和歌山県橋本市

  • 01:55.01
    2021年02月18日
    無人駅舎に伝統品工房 紀州へら竿、南海高野線

    和歌山県橋本市の南海電鉄高野線・紀伊清水駅の一角に、ヘラブナ釣り用の竹ざおで国指定の伝統的工芸品「紀州へら竿(ざお)」の工房が完成し、18日、報道陣に公開された。さお師と呼ばれる職人が、作業見学や制作体験などを通じて技能の魅力を発信するのが狙い。無人駅である同駅の駅舎清掃や介助が必要な人のサポートなども担う。 南海電鉄が進める高野山麗エリア活性化対策の一環で、同社と橋本市、紀州製竿組合の共同設置。1925年に建てられた古い駅舎の仮眠室を改修して整備した。22日にオープンする。 米田護(よねだ・まもる)組合長は「利用者や高野山の観光客にも紀州へら竿のことを広く知ってもらい、新しいお弟子さんに来てもらえるきっかけになるといい」と期待を寄せた。 <映像内容>紀伊清水駅の外観、工房内で作業するさお師、竿の制作体験、米田護組合長のインタビューなど、撮影日:2021(令和3)年2月18日、撮影場所:和歌山県橋本市

    撮影: 2021(令和3)年2月18日

  • 2021年02月12日
    (5)旧暦大みそかも持ち場を守って働く人々

    11日、駅舎の屋根の上で施工作業を行う北京市豊台駅改築プロジェクトの作業員。中国で農暦(旧暦)大みそかに当たる11日、各地でさまざまな職業の人々がいつも通り持ち場を守り、勤務しながら春節(旧正月)を迎えた。(北京=新華社記者/王毓国)= 配信日: 2021(平成33)年02月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月11日
    (7)駅の照明を守り続ける「見えない天使」たち江西省南昌市

    南昌西駅の駅舎最上部で、電気設備の点検・修理を行う作業員。(1月29日撮影)中国鉄路南昌局集団が管理する江西省南昌西駅には、一年中駅の天井付近でケーブル設備の「検温」を行い、駅の照明設備を守り続ける「見えない天使」たちがいる。彼らは高速鉄道インフラ営繕区の電気設備班に属する電気工事作業員で、列車がスムーズに駅に出入り、旅客が安全で快適な旅を送れるよう日々努めている。(南昌=新華社記者/彭昭之)= 配信日: 2021(平成33)年02月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月11日
    (9)駅の照明を守り続ける「見えない天使」たち江西省南昌市

    南昌西駅の駅舎最上部にある中二階で、電気設備の点検・修理を行う作業員。(1月29日撮影)中国鉄路南昌局集団が管理する江西省南昌西駅には、一年中駅の天井付近でケーブル設備の「検温」を行い、駅の照明設備を守り続ける「見えない天使」たちがいる。彼らは高速鉄道インフラ営繕区の電気設備班に属する電気工事作業員で、列車がスムーズに駅に出入り、旅客が安全で快適な旅を送れるよう日々努めている。(南昌=新華社記者/彭昭之)= 配信日: 2021(平成33)年02月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月11日
    (10)駅の照明を守り続ける「見えない天使」たち江西省南昌市

    南昌西駅の駅舎最上部にある中二階で、電気設備の点検・修理を行う作業員。(1月29日撮影)中国鉄路南昌局集団が管理する江西省南昌西駅には、一年中駅の天井付近でケーブル設備の「検温」を行い、駅の照明設備を守り続ける「見えない天使」たちがいる。彼らは高速鉄道インフラ営繕区の電気設備班に属する電気工事作業員で、列車がスムーズに駅に出入り、旅客が安全で快適な旅を送れるよう日々努めている。(南昌=新華社記者/彭昭之)= 配信日: 2021(平成33)年02月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月11日
    (3)駅の照明を守り続ける「見えない天使」たち江西省南昌市

    南昌西駅の駅舎最上部にある中二階で、電気設備の点検・修理を行う作業員。(1月29日撮影)中国鉄路南昌局集団が管理する江西省南昌西駅には、一年中駅の天井付近でケーブル設備の「検温」を行い、駅の照明設備を守り続ける「見えない天使」たちがいる。彼らは高速鉄道インフラ営繕区の電気設備班に属する電気工事作業員で、列車がスムーズに駅に出入り、旅客が安全で快適な旅を送れるよう日々努めている。(南昌=新華社記者/彭昭之)= 配信日: 2021(平成33)年02月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月10日
    (5)「最も美しい地下鉄駅」を訪ねて上海市

    9日、上海地下鉄15号線の呉中路駅構内で拭き掃除をする清掃員。中国上海市で1月23日に試験営業を開始した上海地下鉄15号線は、一度に開通した路線距離が中国国内で最も長く、自動化レベルも最高の軌道交通路線となっている。同線の呉中路駅では純径間21・6メートルのプレキャスト式大スパン複合アーチ型構造を採用し、上海地下鉄で初めて無柱大空間の駅舎を実現。利用客に広々とした印象を与え、「最も美しい地下鉄駅」としてSNSでも話題を呼んでいる。(上海=新華社記者/方喆)= 配信日: 2021(平成33)年02月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月10日
    Woman found dead at Ravensburg train station

    10 February 2021, Baden-Wuerttemberg, Ravensburg: View of the station building. The evening before, a 62-year-old woman had been found lifeless in front of the station by a passer-by. (to dpa “Woman found dead at Ravensburg train station“) Photo: Felix Kästle/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

  • 2021年02月10日
    (2)「最も美しい地下鉄駅」を訪ねて上海市

    9日、上海地下鉄15号線の呉中路駅で写真を撮る利用客。中国上海市で1月23日に試験営業を開始した上海地下鉄15号線は、一度に開通した路線距離が中国国内で最も長く、自動化レベルも最高の軌道交通路線となっている。同線の呉中路駅では純径間21・6メートルのプレキャスト式大スパン複合アーチ型構造を採用し、上海地下鉄で初めて無柱大空間の駅舎を実現。利用客に広々とした印象を与え、「最も美しい地下鉄駅」としてSNSでも話題を呼んでいる。(上海=新華社記者/方喆)= 配信日: 2021(平成33)年02月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月10日
    (4)「最も美しい地下鉄駅」を訪ねて上海市

    9日、上海地下鉄15号線の呉中路駅で写真を撮る利用客ら。中国上海市で1月23日に試験営業を開始した上海地下鉄15号線は、一度に開通した路線距離が中国国内で最も長く、自動化レベルも最高の軌道交通路線となっている。同線の呉中路駅では純径間21・6メートルのプレキャスト式大スパン複合アーチ型構造を採用し、上海地下鉄で初めて無柱大空間の駅舎を実現。利用客に広々とした印象を与え、「最も美しい地下鉄駅」としてSNSでも話題を呼んでいる。(上海=新華社記者/方喆)= 配信日: 2021(平成33)年02月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月10日
    Woman found dead at Ravensburg train station

    10 February 2021, Baden-Wuerttemberg, Ravensburg: Two police officers stand in front of the station building after the killing of a 62-year-old woman. The evening before, the 62-year-old woman had been found lifeless in front of the station by a passer-by. (to dpa “Woman found dead at Ravensburg train station“) Photo: Felix Kästle/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

  • 2021年02月10日
    Woman found dead at Ravensburg train station

    10 February 2021, Baden-Wuerttemberg, Ravensburg: People walk from an underpass to the station building. The evening before, a 62-year-old woman had been found lifeless in front of the station by a passer-by. (to dpa “Woman found dead at Ravensburg train station“) Photo: Felix Kästle/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

  • 2021年02月10日
    Woman found dead at Ravensburg train station

    10 February 2021, Baden-Wuerttemberg, Ravensburg: Only a few people are standing in front of the station building in light snowfall. The evening before, a 62-year-old woman had been found lifeless in front of the station by a passer-by. (to dpa “Woman found dead at Ravensburg train station“) Photo: Felix Kästle/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

  • 2021年02月10日
    (1)「最も美しい地下鉄駅」を訪ねて上海市

    9日、上海地下鉄15号線の呉中路駅構内。中国上海市で1月23日に試験営業を開始した上海地下鉄15号線は、一度に開通した路線距離が中国国内で最も長く、自動化レベルも最高の軌道交通路線となっている。同線の呉中路駅では純径間21・6メートルのプレキャスト式大スパン複合アーチ型構造を採用し、上海地下鉄で初めて無柱大空間の駅舎を実現。利用客に広々とした印象を与え、「最も美しい地下鉄駅」としてSNSでも話題を呼んでいる。(上海=新華社記者/方喆)= 配信日: 2021(平成33)年02月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月10日
    (6)「最も美しい地下鉄駅」を訪ねて上海市

    9日、上海地下鉄15号線の呉中路駅構内。中国上海市で1月23日に試験営業を開始した上海地下鉄15号線は、一度に開通した路線距離が中国国内で最も長く、自動化レベルも最高の軌道交通路線となっている。同線の呉中路駅では純径間21・6メートルのプレキャスト式大スパン複合アーチ型構造を採用し、上海地下鉄で初めて無柱大空間の駅舎を実現。利用客に広々とした印象を与え、「最も美しい地下鉄駅」としてSNSでも話題を呼んでいる。(上海=新華社記者/方喆)= 配信日: 2021(平成33)年02月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月10日
    Woman found dead at Ravensburg train station

    10 February 2021, Baden-Wuerttemberg, Ravensburg: View of the station building. The evening before, a 62-year-old woman had been found lifeless in front of the station by a passer-by. (to dpa “Woman found dead at Ravensburg train station“) Photo: Felix Kästle/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

  • 2021年02月10日
    Woman found dead at Ravensburg train station

    10 February 2021, Baden-Wuerttemberg, Ravensburg: View of the station building. The evening before, a 62-year-old woman had been found lifeless in front of the station by a passer-by. (to dpa “Woman found dead at Ravensburg train station“) Photo: Felix Kästle/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

  • 2021年02月10日
    (3)「最も美しい地下鉄駅」を訪ねて上海市

    9日、上海地下鉄15号線の呉中路駅にある上海地下鉄職員文化芸術ギャラリーを歩く利用客。中国上海市で1月23日に試験営業を開始した上海地下鉄15号線は、一度に開通した路線距離が中国国内で最も長く、自動化レベルも最高の軌道交通路線となっている。同線の呉中路駅では純径間21・6メートルのプレキャスト式大スパン複合アーチ型構造を採用し、上海地下鉄で初めて無柱大空間の駅舎を実現。利用客に広々とした印象を与え、「最も美しい地下鉄駅」としてSNSでも話題を呼んでいる。(上海=新華社記者/方喆)= 配信日: 2021(平成33)年02月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月09日
    「最も美しい地下鉄駅」を訪ねて上海市

    9日、上海地下鉄15号線の呉中路駅で写真を撮る利用客。中国上海市で1月23日に試験営業を開始した上海地下鉄15号線は、一度に開通した路線距離が中国国内で最も長く、自動化レベルも最高の軌道交通路線となっている。同線の呉中路駅では純径間21・6メートルのプレキャスト式大スパン複合アーチ型構造を採用し、上海地下鉄で初めて無柱大空間の駅舎を実現。利用客に広々とした印象を与え、「最も美しい地下鉄駅」としてSNSでも話題を呼んでいる。(上海=新華社記者/方喆)=配信日:2021(令和3)年2月9日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月03日
    Handover of subsidy notification for the management of structural change

    03 February 2021, Saxony-Anhalt, Zeitz: A dilapidated apartment building and railway signalling equipment at Zeitz railway station. Reiner Haseloff (CDU), Minister-President of Saxhsen-Anhalt, handed over a 6.7 million euro subsidy there to help manage structural change in the Central German lignite mining region. The coordination office for the measures will be set up in the station building. Photo: Sebastian Willnow/dpa-Zentralbild/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

  • 2021年02月03日
    Handover of subsidy notification for the management of structural change

    03 February 2021, Saxony-Anhalt, Zeitz: Reiner Haseloff (CDU), Minister President of Saxony-Anhalt, holds a subsidy notice in his hands in the former reception hall of Zeitz railway station. More than 6.7 million euros will be made available to tackle structural change in the Central German lignite mining region, and the coordination office for the measures will be set up in the station building. Photo: Sebastian Willnow/dpa-Zentralbild/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

  • 2021年02月03日
    Handover of subsidy notification for the management of structural change

    03 February 2021, Saxony-Anhalt, Zeitz: Reiner Haseloff (CDU,M), Minister President of Saxony-Anhalt, speaks in the former reception hall of Zeitz railway station, with Götz Ulrich (CDU), District Administrator of Burgenlandkreis, in the background. The Minister President handed over a subsidy of 6.7 million euros for the management of structural change in the Central German lignite mining region. The coordination office for the measures will be set up in the station building. Photo: Sebastian Willnow/dpa-Zentralbild/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

  • 2021年02月03日
    Handover of subsidy notification for the management of structural change

    03 February 2021, Saxony-Anhalt, Zeitz: The former reception hall of the Zeitz railway station. There, the Minister President of Saxony-Anhalt, Haseloff (CDU), handed over a funding notice for 6.7 million euros to manage the structural change in the Central German lignite mining region. The coordination office for the measures will be set up in the station building. Photo: Sebastian Willnow/dpa-Zentralbild/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

  • 2021年02月03日
    Handover of subsidy notification for the management of structural change

    03 February 2021, Saxony-Anhalt, Zeitz: Reiner Haseloff (CDU, M), Minister President of the State of Saxony-Anhalt, hands over a demand for funds to Götz Ulrich (CDU), District Administrator of the Burgenland district, in the former reception hall of the Zeitz railway station. More than 6.7 million euros will be made available to tackle structural change in the Central German lignite mining region. The coordination office for the measures will be set up in the station building. Photo: Sebastian Willnow/dpa-Zentralbild/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

  • 2021年02月03日
    Handover of subsidy notification for the management of structural change

    03 February 2021, Saxony-Anhalt, Zeitz: The former reception hall of the Zeitz railway station. There, the Minister President of Saxony-Anhalt, Haseloff (CDU), handed over a funding notice for 6.7 million euros to manage the structural change in the Central German lignite mining region. The coordination office for the measures will be set up in the station building. Photo: Sebastian Willnow/dpa-Zentralbild/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

  • 2021年02月03日
    Handover of subsidy notification for the management of structural change

    03 February 2021, Saxony-Anhalt, Zeitz: Reiner Haseloff (CDU, l), Minister President of Saxony-Anhalt, and Götz Ulrich (CDU), District Administrator of the Burgenland district, in the former reception hall of the Zeitz railway station. There, the Minister President handed over a subsidy of 6.7 million euros for the management of structural change in the Central German lignite mining region. The coordination office for the measures will be set up in the station building. Photo: Sebastian Willnow/dpa-Zentralbild/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

  • 2021年01月29日
    現在の薬局とJR双葉駅 まだら模様の復興、鮮明

    商品棚の崩れた薬局(左)とJR双葉駅の新駅舎。時が止まったかのようだった=1月16日

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    2021年01月23日
    五輪半年前の被災地 「復興」とは裏腹の光景も

    東京五輪の開幕まで半年となった23日、聖火リレーが予定されている福島県双葉町のJR双葉駅近辺を歩いた。「復興五輪」のスローガンとは裏腹に、住民帰還にはほど遠い光景が広がる。東日本大震災で崩れた外壁や枯れ草に覆われた家屋は、真新しい駅舎と対照的だ。除染土の入った黒い袋が並ぶ様子も目を引く。周辺は「特定復興再生拠点区域」として整備が進むが、人はまばらで、住宅地造成や家屋解体を行う重機の音だけが響いていた。

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    2021年01月23日
    五輪半年前の被災地 「復興」とは裏腹の光景も

    東京五輪の開幕まで半年となった23日、聖火リレーが予定されている福島県双葉町のJR双葉駅近辺を歩いた。「復興五輪」のスローガンとは裏腹に、住民帰還にはほど遠い光景が広がる。東日本大震災で崩れた外壁や枯れ草に覆われた家屋は、真新しい駅舎と対照的だ。除染土の入った黒い袋が並ぶ様子も目を引く。周辺は「特定復興再生拠点区域」として整備が進むが、人はまばらで、住宅地造成や家屋解体を行う重機の音だけが響いていた。

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    2021年01月23日
    五輪半年前の被災地 「復興」とは裏腹の光景も

    東京五輪の開幕まで半年となった23日、聖火リレーが予定されている福島県双葉町のJR双葉駅近辺を歩いた。「復興五輪」のスローガンとは裏腹に、住民帰還にはほど遠い光景が広がる。東日本大震災で崩れた外壁や枯れ草に覆われた家屋は、真新しい駅舎と対照的だ。除染土の入った黒い袋が並ぶ様子も目を引く。周辺は「特定復興再生拠点区域」として整備が進むが、人はまばらで、住宅地造成や家屋解体を行う重機の音だけが響いていた。

  • 2020年12月02日
    Project office for the Darßbahn opened

    02 December 2020, Mecklenburg-Western Pomerania, Barth: A train of the Barth-Stralsund connection stands in front of the station building, old tracks of the former Darßbahn are partly overgrown and weathered. A planning office for the reconstruction of the Darßbahn and a travel agency were ceremonially opened in the station building on 02.12.2020. Photo: Bernd Wüstneck/dpa-Zentralbild/dpa、クレジット:ZB/DPA/共同通信イメージズ

  • 2020年12月02日
    Project office for the Darßbahn opened

    02 December 2020, Mecklenburg-Western Pomerania, Barth: During the ceremonial opening of the planning office for the reconstruction of the Darßbahn and a travel agency, a ribbon is cut in front of the station building. Photo: Bernd Wüstneck/dpa-Zentralbild/dpa、クレジット:ZB/DPA/共同通信イメージズ

  • 2020年12月02日
    Project office for the Darßbahn opened

    02 December 2020, Mecklenburg-Western Pomerania, Barth: Old tracks of the former Darß railway in front of the station building are partly overgrown and weathered. A planning office for the reconstruction of the Darßbahn and a travel agency were ceremonially opened in the station building on 02.12.2020. Photo: Bernd Wüstneck/dpa-Zentralbild/dpa、クレジット:ZB/DPA/共同通信イメージズ

  • 2020年12月02日
    Project office for the Darßbahn opened

    02 December 2020, Mecklenburg-Western Pomerania, Barth: Old tracks of the former Darß railway in front of the station building are partly overgrown and weathered. A planning office for the reconstruction of the Darßbahn and a travel agency were ceremonially opened in the station building on 02.12.2020. Photo: Bernd Wüstneck/dpa-Zentralbild/dpa、クレジット:ZB/DPA/共同通信イメージズ

  • 2020年12月02日
    Project office for the Darßbahn opened

    02 December 2020, Mecklenburg-Western Pomerania, Barth: The participants of the ceremonial opening of the planning office for the reconstruction of the Darßbahn and a travel agency stand in front of the station building with corona-conditioned distance to each other. Photo: Bernd Wüstneck/dpa-Zentralbild/dpa、クレジット:ZB/DPA/共同通信イメージズ

  • 2020年12月02日
    Project office for the Darßbahn opened

    02 December 2020, Mecklenburg-Western Pomerania, Barth: Christian Pegel (SPD), Minister of Infrastructure of the Federal State of Saxony, speaks at the ceremonial opening of the planning office for the reconstruction of the Darßbahn and a travel agency in front of the station building. Photo: Bernd Wüstneck/dpa-Zentralbild/dpa、クレジット:ZB/DPA/共同通信イメージズ

  • 2020年12月02日
    Project office for the Darßbahn opened

    02 December 2020, Mecklenburg-Western Pomerania, Barth: Old tracks of the former Darß railway in front of the station building are partly overgrown and weathered. A planning office for the reconstruction of the Darßbahn and a travel agency were ceremonially opened in the station building on 02.12.2020. Photo: Bernd Wüstneck/dpa-Zentralbild/dpa、クレジット:ZB/DPA/共同通信イメージズ

  • 2020年12月02日
    Project office for the Darßbahn opened

    02 December 2020, Mecklenburg-Western Pomerania, Pruchten: The Meiningen bridge of the former Darß railway. In the station building of Barth, a planning office for the reconstruction of the Darßbahn and a travel agency were ceremonially opened on 02.12.2020. Photo: Bernd Wüstneck/dpa-Zentralbild/dpa、クレジット:ZB/DPA/共同通信イメージズ

  • 2020年12月02日
    Project office for the Darßbahn opened

    02 December 2020, Mecklenburg-Western Pomerania, Barth: Christian Pegel (SPD), Minister of Infrastructure of the Federal State of Saxony, speaks at the ceremonial opening of the planning office for the reconstruction of the Darßbahn and a travel agency in front of the station building. Photo: Bernd Wüstneck/dpa-Zentralbild/dpa、クレジット:ZB/DPA/共同通信イメージズ

  • 2020年12月01日
    京張高速鉄道の支線「延慶線」開通北京冬季五輪の重要な交通インフラ

    1日、延慶駅に停車中の列車。中国北京市と河北省張家口市を結ぶ京張高速鉄道の支線となる「延慶線」が1日、延慶駅の新駅舎の開業に伴い、正式に開通した。同線は2022年に開催される北京冬季五輪・パラリンピックの重要な交通インフラ整備事業の一つで、全長9・33キロ、設計速度は時速160キロ。開通により、北京市中心部と同市北西部の延慶区の移動時間がこれまでより大幅に短縮される。(北京=新華社配信)=2020(令和2)年12月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月01日
    京張高速鉄道の支線「延慶線」開通北京冬季五輪の重要な交通インフラ

    1日、延慶駅の新駅舎内部。(スマートフォンで撮影)中国北京市と河北省張家口市を結ぶ京張高速鉄道の支線となる「延慶線」が1日、延慶駅の新駅舎の開業に伴い、正式に開通した。同線は2022年に開催される北京冬季五輪・パラリンピックの重要な交通インフラ整備事業の一つで、全長9・33キロ、設計速度は時速160キロ。開通により、北京市中心部と同市北西部の延慶区の移動時間がこれまでより大幅に短縮される。(北京=新華社配信)=2020(令和2)年12月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月01日
    京張高速鉄道の支線「延慶線」開通北京冬季五輪の重要な交通インフラ

    1日、延慶駅の新駅舎内部。(スマートフォンで撮影)中国北京市と河北省張家口市を結ぶ京張高速鉄道の支線となる「延慶線」が1日、延慶駅の新駅舎の開業に伴い、正式に開通した。同線は2022年に開催される北京冬季五輪・パラリンピックの重要な交通インフラ整備事業の一つで、全長9・33キロ、設計速度は時速160キロ。開通により、北京市中心部と同市北西部の延慶区の移動時間がこれまでより大幅に短縮される。(北京=新華社配信)=2020(令和2)年12月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月01日
    京張高速鉄道の支線「延慶線」開通北京冬季五輪の重要な交通インフラ

    1日、延慶駅新駅舎の外観。(スマートフォンで撮影)中国北京市と河北省張家口市を結ぶ京張高速鉄道の支線となる「延慶線」が1日、延慶駅の新駅舎の開業に伴い、正式に開通した。同線は2022年に開催される北京冬季五輪・パラリンピックの重要な交通インフラ整備事業の一つで、全長9・33キロ、設計速度は時速160キロ。開通により、北京市中心部と同市北西部の延慶区の移動時間がこれまでより大幅に短縮される。(北京=新華社配信)=2020(令和2)年12月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月01日
    京張高速鉄道の支線「延慶線」開通北京冬季五輪の重要な交通インフラ

    1日、北京市海淀区にある清河駅で出発を待つ延慶駅行きの列車。中国北京市と河北省張家口市を結ぶ京張高速鉄道の支線となる「延慶線」が1日、延慶駅の新駅舎の開業に伴い、正式に開通した。同線は2022年に開催される北京冬季五輪・パラリンピックの重要な交通インフラ整備事業の一つで、全長9・33キロ、設計速度は時速160キロ。開通により、北京市中心部と同市北西部の延慶区の移動時間がこれまでより大幅に短縮される。(北京=新華社脅)=2020(令和2)年12月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月01日
    京張高速鉄道の支線「延慶線」開通北京冬季五輪の重要な交通インフラ

    1日、延慶駅新駅舎の外観。(スマートフォンで撮影)中国北京市と河北省張家口市を結ぶ京張高速鉄道の支線となる「延慶線」が1日、延慶駅の新駅舎の開業に伴い、正式に開通した。同線は2022年に開催される北京冬季五輪・パラリンピックの重要な交通インフラ整備事業の一つで、全長9・33キロ、設計速度は時速160キロ。開通により、北京市中心部と同市北西部の延慶区の移動時間がこれまでより大幅に短縮される。(北京=新華社配信)=2020(令和2)年12月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月01日
    京張高速鉄道の支線「延慶線」開通北京冬季五輪の重要な交通インフラ

    1日、北京北駅を出発する延慶駅行きの列車。(スマートフォンで撮影)中国北京市と河北省張家口市を結ぶ京張高速鉄道の支線となる「延慶線」が1日、延慶駅の新駅舎の開業に伴い、正式に開通した。同線は2022年に開催される北京冬季五輪・パラリンピックの重要な交通インフラ整備事業の一つで、全長9・33キロ、設計速度は時速160キロ。開通により、北京市中心部と同市北西部の延慶区の移動時間がこれまでより大幅に短縮される。(北京=新華社配信)=2020(令和2)年12月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:36.34
    2020年12月01日
    「新華社」京張高速鉄道の支線「延慶線」開通北京冬季五輪の重要な交通インフラ

    中国北京市と河北省張家口市を結ぶ京張高速鉄道の支線となる「延慶線」が1日、延慶駅の新駅舎の開業に伴い、正式に開通した。同線は2022年に開催される北京冬季五輪・パラリンピックの重要な交通インフラ整備事業の一つで、全長9・33キロ、設計速度は時速160キロ。開通により、北京市中心部と同市北西部の延慶区の移動時間がこれまでより大幅に短縮される。<映像内容>京張高速鉄道の支線となる延慶線が開通、延慶駅の様子、撮影日:2020(令和2)年12月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年11月30日
    JR敦賀駅前の通り 難工事や亀裂、遠のく開業

    JR敦賀駅前の通り。駅舎の奥は工期が遅れている北陸新幹線の建設工事現場=30日、福井県敦賀市

    撮影: 30日、福井県敦賀市

  • 2020年11月19日
    始まった駅舎の工事 芦原温泉駅の工事始まる

    北陸新幹線芦原温泉駅で始まった駅舎の工事=19日午前、福井県あわら市

    撮影: 19日午前、福井県あわら市

  • 2020年11月09日
    つり上げられる鉄柱 南越駅の駅舎工事開始

    北陸新幹線南越駅(仮称)の駅舎工事が始まり、クレーンでつり上げられる鉄柱=9日午前、福井県越前市

  • 2020年11月09日
    駅舎工事開始の南越駅 南越駅の駅舎工事開始

    北陸新幹線南越駅(仮称)の駅舎工事が始まり、クレーンでつり上げられる鉄柱=9日午前、福井県越前市

  • 2020年11月04日
    Urban development funding for Wittenberge

    04 November 2020, Brandenburg, Wittenberge: The water tower of the town in the Prignitz behind autumnally leafy trees. Wittenberge has received five million euros in urban development funding. Under the new programme “Growth and Sustainable Renewal“, the federal and state governments are providing money for the upgrading, demolition and safeguarding of buildings that shape the cityscape. For example, 3.5 million euros have been earmarked primarily for the renovation and conversion of the historic and listed station building. Since 1991, the city on the Elbe, including the urban development funds now approved, has been allocated around 74.8 million euros from several urban development programmes, including European Union funds. Photo: Soeren Stache/dpa-Zentralbild/ZB、クレジット:ZB/DPA/共同通信イメージズ

  • 2020年11月04日
    Urban development funding for Wittenberge

    04 November 2020, Brandenburg, Wittenberge: The protestant town church built in 1872 (l) and the tower of the town hall next to residential and commercial buildings of the town in the Prignitz. Wittenberge has received five million euros in urban development funding. Under the new programme “Growth and Sustainable Renewal“, the federal and state governments are providing money for the upgrading, demolition and safeguarding of buildings that shape the cityscape. For example, 3.5 million euros have been earmarked primarily for the renovation and conversion of the historic and listed station building. Since 1991, the city on the Elbe, including the urban development funds now approved, has been allocated around 74.8 million euros from several urban development programmes, including European Union funds. Photo: Soeren Stache/dpa-Zentralbild/ZB、クレジット:ZB/DPA/共同通信イメージズ

  • 2020年11月04日
    Urban development funding for Wittenberge

    04 November 2020, Brandenburg, Wittenberge: The tower of the town hall of the town in the Prignitz behind autumnally leafy trees. Wittenberge has received five million euros in urban development funding. The federal and state governments are providing money from the new “Growth and Sustainable Renewal“ programme for the upgrading, demolition and safeguarding of buildings that shape the cityscape. For example, 3.5 million euros have been earmarked primarily for the renovation and conversion of the historic and listed station building. Since 1991, the city on the Elbe, including the urban development funds now approved, has been allocated around 74.8 million euros from several urban development programmes, including European Union funds. Photo: Soeren Stache/dpa-Zentralbild/ZB、クレジット:ZB/DPA/共同通信イメージズ

  • 2020年10月06日
    駅舎を見つめる篠原会長 原宿旧駅舎、見納め迫る

    解体工事が進むJR原宿駅の旧駅舎を見つめる、「原宿三丁目町会」の篠原東一会長(右手前)=9月、東京都渋谷区

  • 2020年10月06日
    駅舎を見つめる篠原さん 原宿旧駅舎、見納め迫る

    解体工事が進むJR原宿駅の旧駅舎を見つめる、「原宿三丁目町会」の篠原東一会長(右手前)=9月、東京都渋谷区

  • 2020年10月06日
    旧駅舎の前に立つ篠原さん 原宿旧駅舎、見納め迫る

    解体工事が進むJR原宿駅の旧駅舎の前に立つ、「原宿三丁目町会」の篠原東一会長=9月、東京都渋谷区

    撮影: 9月、東京都渋谷区

  • 2020年09月16日
    中国ラオス鉄道、最初の駅舎が棟上げ

    16日、駅舎の建設現場。中国の鉄道建設大手、中鉄建工集団が建設を請け負う中国ラオス鉄道ナトゥイ駅の本体構造が16日、無事棟上げした。同鉄道における最初の駅舎の棟上げとなる。中国ラオス鉄道は、中国の「一帯一路」構想とラオスの「内陸閉鎖国を陸地でつながる国に変える」戦略の連携プロジェクトで、北は両国国境口岸(通関地)のボーテンから南はラオスの首都ビエンチャンまで、総延長400キロ余りに及ぶ。全線に中国の技術標準と管理基準を採用して建設され、設計時速は160キロ、貨物と旅客の輸送を同時に行う「貨客混載」の電化路線となる。2016年12月に全面着工し、21年12月の竣工・開通を予定している。(ビエンチャン=新華社配信)=2020(令和2)年9月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年09月16日
    中国ラオス鉄道、最初の駅舎が棟上げ

    16日、駅舎の建設現場。(小型無人機から)中国の鉄道建設大手、中鉄建工集団が建設を請け負う中国ラオス鉄道ナトゥイ駅の本体構造が16日、無事棟上げした。同鉄道における最初の駅舎の棟上げとなる。中国ラオス鉄道は、中国の「一帯一路」構想とラオスの「内陸閉鎖国を陸地でつながる国に変える」戦略の連携プロジェクトで、北は両国国境口岸(通関地)のボーテンから南はラオスの首都ビエンチャンまで、総延長400キロ余りに及ぶ。全線に中国の技術標準と管理基準を採用して建設され、設計時速は160キロ、貨物と旅客の輸送を同時に行う「貨客混載」の電化路線となる。2016年12月に全面着工し、21年12月の竣工・開通を予定している。(ビエンチャン=新華社配信)=2020(令和2)年9月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年09月16日
    中国ラオス鉄道、最初の駅舎が棟上げ

    16日、駅舎の建設現場。(小型無人機から)中国の鉄道建設大手、中鉄建工集団が建設を請け負う中国ラオス鉄道ナトゥイ駅の本体構造が16日、無事棟上げした。同鉄道における最初の駅舎の棟上げとなる。中国ラオス鉄道は、中国の「一帯一路」構想とラオスの「内陸閉鎖国を陸地でつながる国に変える」戦略の連携プロジェクトで、北は両国国境口岸(通関地)のボーテンから南はラオスの首都ビエンチャンまで、総延長400キロ余りに及ぶ。全線に中国の技術標準と管理基準を採用して建設され、設計時速は160キロ、貨物と旅客の輸送を同時に行う「貨客混載」の電化路線となる。2016年12月に全面着工し、21年12月の竣工・開通を予定している。(ビエンチャン=新華社配信)=2020(令和2)年9月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年09月16日
    中国ラオス鉄道、最初の駅舎が棟上げ

    16日、駅舎の建設現場。(小型無人機から)中国の鉄道建設大手、中鉄建工集団が建設を請け負う中国ラオス鉄道ナトゥイ駅の本体構造が16日、無事棟上げした。同鉄道における最初の駅舎の棟上げとなる。中国ラオス鉄道は、中国の「一帯一路」構想とラオスの「内陸閉鎖国を陸地でつながる国に変える」戦略の連携プロジェクトで、北は両国国境口岸(通関地)のボーテンから南はラオスの首都ビエンチャンまで、総延長400キロ余りに及ぶ。全線に中国の技術標準と管理基準を採用して建設され、設計時速は160キロ、貨物と旅客の輸送を同時に行う「貨客混載」の電化路線となる。2016年12月に全面着工し、21年12月の竣工・開通を予定している。(ビエンチャン=新華社配信)=2020(令和2)年9月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年09月16日
    中国ラオス鉄道、最初の駅舎が棟上げ

    16日、駅舎の建設現場で行われた棟上げ式。(小型無人機から)中国の鉄道建設大手、中鉄建工集団が建設を請け負う中国ラオス鉄道ナトゥイ駅の本体構造が16日、無事棟上げした。同鉄道における最初の駅舎の棟上げとなる。中国ラオス鉄道は、中国の「一帯一路」構想とラオスの「内陸閉鎖国を陸地でつながる国に変える」戦略の連携プロジェクトで、北は両国国境口岸(通関地)のボーテンから南はラオスの首都ビエンチャンまで、総延長400キロ余りに及ぶ。全線に中国の技術標準と管理基準を採用して建設され、設計時速は160キロ、貨物と旅客の輸送を同時に行う「貨客混載」の電化路線となる。2016年12月に全面着工し、21年12月の竣工・開通を予定している。(ビエンチャン=新華社配信)=2020(令和2)年9月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年09月16日
    中国ラオス鉄道、最初の駅舎が棟上げ

    16日、駅舎の建設現場。中国の鉄道建設大手、中鉄建工集団が建設を請け負う中国ラオス鉄道ナトゥイ駅の本体構造が16日、無事棟上げした。同鉄道における最初の駅舎の棟上げとなる。中国ラオス鉄道は、中国の「一帯一路」構想とラオスの「内陸閉鎖国を陸地でつながる国に変える」戦略の連携プロジェクトで、北は両国国境口岸(通関地)のボーテンから南はラオスの首都ビエンチャンまで、総延長400キロ余りに及ぶ。全線に中国の技術標準と管理基準を採用して建設され、設計時速は160キロ、貨物と旅客の輸送を同時に行う「貨客混載」の電化路線となる。2016年12月に全面着工し、21年12月の竣工・開通を予定している。(ビエンチャン=新華社配信)=2020(令和2)年9月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年09月16日
    中国ラオス鉄道、最初の駅舎が棟上げ

    16日、駅舎の建設現場。中国の鉄道建設大手、中鉄建工集団が建設を請け負う中国ラオス鉄道ナトゥイ駅の本体構造が16日、無事棟上げした。同鉄道における最初の駅舎の棟上げとなる。中国ラオス鉄道は、中国の「一帯一路」構想とラオスの「内陸閉鎖国を陸地でつながる国に変える」戦略の連携プロジェクトで、北は両国国境口岸(通関地)のボーテンから南はラオスの首都ビエンチャンまで、総延長400キロ余りに及ぶ。全線に中国の技術標準と管理基準を採用して建設され、設計時速は160キロ、貨物と旅客の輸送を同時に行う「貨客混載」の電化路線となる。2016年12月に全面着工し、21年12月の竣工・開通を予定している。(ビエンチャン=新華社配信)=2020(令和2)年9月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年09月09日
    Monument preservation prize for the renovation of the Kaiserbahnhof

    09 September 2020, Brandenburg, Halbe: The imperial railway station on the Berlin - Görlitz railway line. For the restoration of the station, the New Zealander Peter Macky receives the Brandenburg Prize for the Preservation of Historical Monuments on 10.09.2020. The prize has been awarded since 1992 to honor the commitment of private individuals, associations and municipalities for the preservation of monuments. The ensemble of buildings designed by architect August Orth in 1865 consisted of a public and a royal station building. The latter was intended for the German Emperor Wilhelm I and his successors Friedrich III and Wilhelm II, who started their court hunts from here. After the railway station had become increasingly dilapidated in the 1990s, Macky began the restoration of the brick building in 2010. The three large rooms, the Kaisersaal, the Gefolgesaal and the entrance hall, are now in their original state. Photo: Soeren Stache/dpa-Zentralbild/ZB、クレジット:ZB/DPA/共同通信イメージズ

  • 2020年09月09日
    Monument preservation prize for the renovation of the Kaiserbahnhof

    09 September 2020, Brandenburg, Halbe: The imperial railway station on the Berlin - Görlitz railway line. For the restoration of the station, the New Zealander Peter Macky receives the Brandenburg Prize for the Preservation of Historical Monuments on 10.09.2020. The prize has been awarded since 1992 to honor the commitment of private individuals, associations and municipalities for the preservation of monuments. The ensemble of buildings designed by architect August Orth in 1865 consisted of a public and a royal station building. The latter was intended for the German Emperor Wilhelm I and his successors Friedrich III and Wilhelm II, who started their court hunts from here. After the railway station had become increasingly dilapidated in the 1990s, Macky began the restoration of the brick building in 2010. The three large rooms, the Kaisersaal, the Gefolgesaal and the entrance hall, are now in their original state. Photo: Soeren Stache/dpa-Zentralbild/ZB、クレジット:ZB/DPA/共同通信イメージズ

  • 2020年09月09日
    Monument preservation prize for the renovation of the Kaiserbahnhof

    09 September 2020, Brandenburg, Halbe: The imperial railway station on the Berlin - Görlitz railway line. For the restoration of the station, the New Zealander Peter Macky receives the Brandenburg Prize for the Preservation of Historical Monuments on 10.09.2020. The prize has been awarded since 1992 to honor the commitment of private individuals, associations and municipalities for the preservation of monuments. The ensemble of buildings designed by architect August Orth in 1865 consisted of a public and a royal station building. The latter was intended for the German Emperor Wilhelm I and his successors Friedrich III and Wilhelm II, who started their court hunts from here. After the railway station had become increasingly dilapidated in the 1990s, Macky began the restoration of the brick building in 2010. The three large rooms, the Kaisersaal, the Gefolgesaal and the entrance hall, are now in their original state. Photo: Soeren Stache/dpa-Zentralbild/ZB、クレジット:ZB/DPA/共同通信イメージズ

  • 2020年09月09日
    Monument preservation prize for the renovation of the Kaiserbahnhof

    09 September 2020, Brandenburg, Halbe: The imperial railway station on the Berlin - Görlitz railway line. For the restoration of the station, the New Zealander Peter Macky receives the Brandenburg Prize for the Preservation of Historical Monuments on 10.09.2020. The prize has been awarded since 1992 to honor the commitment of private individuals, associations and municipalities for the preservation of monuments. The ensemble of buildings designed by architect August Orth in 1865 consisted of a public and a royal station building. The latter was intended for the German Emperor Wilhelm I and his successors Friedrich III and Wilhelm II, who started their court hunts from here. After the railway station had become increasingly dilapidated in the 1990s, Macky began the restoration of the brick building in 2010. The three large rooms, the Kaisersaal, the Gefolgesaal and the entrance hall, are now in their original state. Photo: Soeren Stache/dpa-Zentralbild/ZB、クレジット:ZB/DPA/共同通信イメージズ

  • 2020年09月09日
    Monument preservation prize for the renovation of the Kaiserbahnhof

    09 September 2020, Brandenburg, Halbe: The imperial railway station on the Berlin - Görlitz railway line. For the restoration of the station, the New Zealander Peter Macky receives the Brandenburg Prize for the Preservation of Historical Monuments on 10.09.2020. The prize has been awarded since 1992 to honor the commitment of private individuals, associations and municipalities for the preservation of monuments. The ensemble of buildings designed by architect August Orth in 1865 consisted of a public and a royal station building. The latter was intended for the German Emperor Wilhelm I and his successors Friedrich III and Wilhelm II, who started their court hunts from here. After the railway station had become increasingly dilapidated in the 1990s, Macky began the restoration of the brick building in 2010. The three large rooms, the Kaisersaal, the Gefolgesaal and the entrance hall, are now in their original state. Photo: Soeren Stache/dpa-Zentralbild/ZB、クレジット:ZB/DPA/共同通信イメージズ

  • 2020年08月25日
    On a modern search for traces of “lost“ architecture

    25 August 2020, Brandenburg, Frankfurt (Oder): Christoph Neubauer, artist and trained typeface and graphic painter, is working on his computer on a book about the station building in Frankfurt (Oder). The former garrison town of Frankfurt (Oder) changed completely 75 years ago. Artist Christoph Neubauer is giving his hometown back its historical face on the computer: the magnificent buildings of past centuries become visible again on 3D graphics. Photo: Patrick Pleul/dpa-Zentralbild/ZB、クレジット:ZB/DPA/共同通信イメージズ

  • 2020年08月25日
    On a modern search for traces of “lost“ architecture

    25 August 2020, Brandenburg, Frankfurt (Oder): Christoph Neubauer, artist and trained typeface and graphic painter, is working on his computer on a book about the station building in Frankfurt (Oder). The former garrison town of Frankfurt (Oder) changed completely 75 years ago. Artist Christoph Neubauer is giving his hometown back its historical face on the computer: the magnificent buildings of past centuries become visible again on 3D graphics. Photo: Patrick Pleul/dpa-Zentralbild/ZB、クレジット:ZB/DPA/共同通信イメージズ

  • 2020年08月25日
    On a modern search for traces of “lost“ architecture

    25 August 2020, Brandenburg, Frankfurt (Oder): The station building of the city of Frankfurt (Oder). The former garrison town of Frankfurt (Oder) changed completely 75 years ago. Artist Christoph Neubauer gives his hometown back its historical face on the computer: 3D graphics make the magnificent buildings of past centuries visible again. Photo: Patrick Pleul/dpa-Zentralbild/ZB、クレジット:ZB/DPA/共同通信イメージズ

  • 2020年08月25日
    On a modern search for traces of “lost“ architecture

    25 August 2020, Brandenburg, Frankfurt (Oder): Christoph Neubauer, artist and trained typeface and graphic painter, is working on his computer on a book about the station building in Frankfurt (Oder). The former garrison town of Frankfurt (Oder) changed completely 75 years ago. Artist Christoph Neubauer is giving his hometown back its historical face on the computer: the magnificent buildings of past centuries become visible again on 3D graphics. Photo: Patrick Pleul/dpa-Zentralbild/ZB、クレジット:ZB/DPA/共同通信イメージズ

  • 2020年08月07日
    原宿駅の新駅舎と旧駅舎 原宿旧駅舎、24日から解体

    JR山手線原宿駅の新駅舎(左)と旧駅舎=3月、東京都渋谷区

  • 2020年08月02日
    Train station Gol゚en

    02 August 2020, Brandenburg, Gol゚en: The abandoned station building on the Dresden - Berlin line. The clinker brick building in need of renovation with former railway service area, restaurant rooms and several residential units was sold during an auction in April 2019. Photo: Soeren Stache/dpa-Zentralbild/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

  • 2020年08月02日
    Train station Gol゚en

    02 August 2020, Brandenburg, Gol゚en: The abandoned station building on the Dresden - Berlin line. The clinker brick building in need of renovation with former railway service area, restaurant rooms and several residential units was sold during an auction in April 2019. Photo: Soeren Stache/dpa-Zentralbild/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

  • 2020年08月02日
    Train station Gol゚en

    02 August 2020, Brandenburg, Gol゚en: The abandoned station building on the Dresden - Berlin line. The clinker brick building in need of renovation with former railway service area, restaurant rooms and several residential units was sold during an auction in April 2019. Photo: Soeren Stache/dpa-Zentralbild/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

  • 2020年08月02日
    Train station Gol゚en

    02 August 2020, Brandenburg, Gol゚en: The abandoned station building on the Dresden - Berlin line. The clinker brick building in need of renovation with former railway service area, restaurant rooms and several residential units was sold during an auction in April 2019. Photo: Soeren Stache/dpa-Zentralbild/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

  • 2020年08月02日
    Train station Gol゚en

    02 August 2020, Brandenburg, Gol゚en: The abandoned station building on the Dresden - Berlin line. The clinker brick building in need of renovation with former railway service area, restaurant rooms and several residential units was sold during an auction in April 2019. Photo: Soeren Stache/dpa-Zentralbild/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

  • 2020年08月02日
    Train station Gol゚en

    02 August 2020, Brandenburg, Gol゚en: The abandoned station building on the Dresden - Berlin line. The clinker brick building in need of renovation with former railway service area, restaurant rooms and several residential units was sold during an auction in April 2019. Photo: Soeren Stache/dpa-Zentralbild/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

  • 2020年08月01日
    America in Saxony

    01 August 2020, Saxony, Amerika: America stands at the former station building of the village of Amerika in the Mulde Valley. How exactly the today‘s district of the city Penig got its name is not known. Photo: Hendrik Schmidt/dpa-Zentralbild/ZB、クレジット:ZB/DPA/共同通信イメージズ

  • 2020年07月29日
    Thuringian Minister President on summer tour

    29 July 2020, Thuringia, Königsee-Rottenbach: Bodo Ramelow (Die Linke), Minister President of Thuringia, is expected to visit the BahnHofladen Rottenbach for his summer tour. The empty station building was renovated as part of the IBA Thuringia and has been used flexibly as a BahnHofladen and citizens‘ office since July 2019. The motto of #ThuringiaTour2020 is “Land & People“. Around 30 destinations will be visited from 20 to 30 July. The Prime Minister would like to get a picture of the situation on the spot, how people are coping with the Corona crisis. Photo: Martin Schutt/dpa-Zentralbild/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

  • 2020年07月29日
    Thuringian Minister President on summer tour

    29 July 2020, Thuringia, Königsee-Rottenbach: Decorative cupcakes are on the table at the BahnHofladen Rottenbach during the Thuringian Minister President‘s summer tour. The empty station building was renovated as part of the IBA Thuringia and has been used flexibly as a BahnHofladen and citizens‘ office since July 2019. The motto of #ThuringiaTour2020 is “Land & People“. Around 30 destinations will be visited from 20 to 30 July. The Prime Minister would like to get a picture of the situation on the spot, how people are coping with the Corona crisis. Photo: Martin Schutt/dpa-Zentralbild/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

  • 2020年07月29日
    Thuringian Minister President on summer tour

    29 July 2020, Thuringia, Königsee-Rottenbach: Bodo Ramelow (Die Linke), Minister President of Thuringia, visits the BahnHofladen Rottenbach during his summer tour. The empty station building was renovated as part of the IBA Thuringia and has been used flexibly as a BahnHofladen and citizens‘ office since July 2019. The motto of the #ThuringiaTour2020 is “Land & People“. Around 30 destinations will be visited from 20 to 30 July. The Prime Minister would like to get a picture of the situation on the spot, how people are coping with the Corona crisis. Photo: Martin Schutt/dpa-Zentralbild/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

  • 2020年07月29日
    Thuringian Minister President on summer tour

    29 July 2020, Thuringia, Königsee-Rottenbach: The BahnHofladen Rottenbach has a wide range of offers. The empty station building was renovated as part of the IBA Thuringia and has been used flexibly as a BahnHofladen and citizens‘ office since July 2019. It is a stop on the summer tour of the Thuringian Minister President. The motto of #ThuringiaTour2020 is “Land & People“. A total of around 30 destinations will be visited from 20 to 30 July. The Minister President wants to get a first-hand impression of how people are coping with the Corona crisis. Photo: Martin Schutt/dpa-Zentralbild/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

  • 2020年07月29日
    Thuringian Minister President on summer tour

    29 July 2020, Thuringia, Königsee-Rottenbach: “Stadt Land Insel“ stands on the asphalt in front of the Rottenbach railway station shop. The empty station building was renovated as part of the IBA Thuringia and has been used flexibly as a BahnHofladen and citizens‘ office since July 2019. It is a stop on the summer tour of the Thuringian Minister President. The motto of #ThuringiaTour2020 is “Land & People“. A total of around 30 destinations will be visited from 20 to 30 July. The Minister President wants to get a first-hand impression of how people are coping with the Corona crisis. Photo: Martin Schutt/dpa-Zentralbild/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

  • 2020年07月29日
    Thuringian Minister President on summer tour

    dpatop - 29 July 2020, Thuringia, Königsee-Rottenbach: Bodo Ramelow (Die Linke), Minister President of Thuringia, visits the BahnHofladen Rottenbach during his summer tour. The empty station building was renovated as part of the IBA Thuringia and has been used flexibly as a BahnHofladen and citizens‘ office since July 2019. The motto of the #ThuringiaTour2020 is “Land & People“. Around 30 destinations will be visited from 20 to 30 July. The Prime Minister would like to get a picture of the situation on the spot, how people are coping with the Corona crisis. Photo: Martin Schutt/dpa-Zentralbild/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

  • 2020年07月29日
    Thuringian Minister President on summer tour

    29 July 2020, Thuringia, Königsee-Rottenbach: Bodo Ramelow (Die Linke), Minister President of Thuringia, visits the BahnHofladen Rottenbach during his summer tour. The empty station building was renovated as part of the IBA Thuringia and has been used flexibly as a BahnHofladen and citizens‘ office since July 2019. The motto of the #ThuringiaTour2020 is “Land & People“. Around 30 destinations will be visited from 20 to 30 July. The Prime Minister would like to get a picture of the situation on the spot, how people are coping with the Corona crisis. Photo: Martin Schutt/dpa-Zentralbild/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

  • 2020年07月29日
    メコン川に沿って建設進む中国ラオス鉄道

    ラオス北部の村落や田畑を貫く中国ラオス鉄道。(7月29日撮影、小型無人機から)中国ラオス鉄道はメコン川の主流に沿って建設が進んでおり、トンネル、橋梁、路盤の工事が90%以上完了し、ビエンチャン駅からバンビエン駅までレールが敷設されている。現在は駅舎の工事が本格化しており、年内には本体工事が終わる見込みとなっている。(ビエンチャン=新華社配信/潘竜柱)=2020(令和2)年7月29日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月28日
    メコン川に沿って建設進む中国ラオス鉄道

    ラオス北部の村落や田畑を貫く中国ラオス鉄道。(7月28日撮影、小型無人機から)中国ラオス鉄道はメコン川の主流に沿って建設が進んでおり、トンネル、橋梁、路盤の工事が90%以上完了し、ビエンチャン駅からバンビエン駅までレールが敷設されている。現在は駅舎の工事が本格化しており、年内には本体工事が終わる見込みとなっている。(ビエンチャン=新華社配信/潘竜柱)=2020(令和2)年7月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月20日
    華やかな天井絵 極楽橋駅をリニューアル

    南海電鉄高野線の極楽橋駅舎にあしらわれた華やかな天井絵=20日、和歌山県高野町

    撮影: 20日、和歌山県高野町

  • 2020年07月18日
    黒竜江省で今夏最初の観光列車が出発

    18日、ハルビン駅に停車中に観光列車。中国国家鉄路集団傘下の鉄道局、中国鉄路ハルビン局集団は18日、黒竜江省で今夏最初の観光列車を運行した。観光客700人近くがハルビン市から伊春市へ向かった。同集団は列車の円滑な運行に向け、駅や列車の換気や消毒、清掃を徹底。旅客の駅舎入場や列車の乗降には誘導員を配置したほか、スマートフォンの健康管理システム「健康コード」の確認や体温検査を実施した。観光業の復興策として同集団は近頃、省内の主な観光名所を組み込んだ複数の旅行商品を発売している。(ハルビン=新華社記者/王君宝)=2020(令和2)年7月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※ファイルサイズの小さい画像です。※画質が良くありません。

  • 2020年07月18日
    黒竜江省で今夏最初の観光列車が出発

    18日、ハルビン駅前の広場で記念撮影する観光客。中国国家鉄路集団傘下の鉄道局、中国鉄路ハルビン局集団は18日、黒竜江省で今夏最初の観光列車を運行した。観光客700人近くがハルビン市から伊春市へ向かった。同集団は列車の円滑な運行に向け、駅や列車の換気や消毒、清掃を徹底。旅客の駅舎入場や列車の乗降には誘導員を配置したほか、スマートフォンの健康管理システム「健康コード」の確認や体温検査を実施した。観光業の復興策として同集団は近頃、省内の主な観光名所を組み込んだ複数の旅行商品を発売している。(ハルビン=新華社記者/王君宝)=2020(令和2)年7月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月18日
    黒竜江省で今夏最初の観光列車が出発

    18日、ハルビン駅に停車中の観光列車。中国国家鉄路集団傘下の鉄道局、中国鉄路ハルビン局集団は18日、黒竜江省で今夏最初の観光列車を運行した。観光客700人近くがハルビン市から伊春市へ向かった。同集団は列車の円滑な運行に向け、駅や列車の換気や消毒、清掃を徹底。旅客の駅舎入場や列車の乗降には誘導員を配置したほか、スマートフォンの健康管理システム「健康コード」の確認や体温検査を実施した。観光業の復興策として同集団は近頃、省内の主な観光名所を組み込んだ複数の旅行商品を発売している。(ハルビン=新華社記者/王君宝)=2020(令和2)年7月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月18日
    黒竜江省で今夏最初の観光列車が出発

    18日、ハルビン駅前の広場で記念撮影する観光客。中国国家鉄路集団傘下の鉄道局、中国鉄路ハルビン局集団は18日、黒竜江省で今夏最初の観光列車を運行した。観光客700人近くがハルビン市から伊春市へ向かった。同集団は列車の円滑な運行に向け、駅や列車の換気や消毒、清掃を徹底。旅客の駅舎入場や列車の乗降には誘導員を配置したほか、スマートフォンの健康管理システム「健康コード」の確認や体温検査を実施した。観光業の復興策として同集団は近頃、省内の主な観光名所を組み込んだ複数の旅行商品を発売している。(ハルビン=新華社記者/王君宝)=2020(令和2)年7月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月18日
    黒竜江省で今夏最初の観光列車が出発

    18日、ハルビン駅で改札を通る観光列車の乗客。中国国家鉄路集団傘下の鉄道局、中国鉄路ハルビン局集団は18日、黒竜江省で今夏最初の観光列車を運行した。観光客700人近くがハルビン市から伊春市へ向かった。同集団は列車の円滑な運行に向け、駅や列車の換気や消毒、清掃を徹底。旅客の駅舎入場や列車の乗降には誘導員を配置したほか、スマートフォンの健康管理システム「健康コード」の確認や体温検査を実施した。観光業の復興策として同集団は近頃、省内の主な観光名所を組み込んだ複数の旅行商品を発売している。(ハルビン=新華社記者/王君宝)=2020(令和2)年7月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※ファイルサイズの小さい画像です。※画質が良くありません。

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