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  •  Roman needle, bone, 3rd century, Can Rafart.
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    Roman needle, bone, 3rd century, Can Rafart.

    Roman needle, bone, 3rd century, Can Rafart. Museum: MUSEO DE MATARÓ.、クレジット:Album/Ramon Manent/共同通信イメージズ ※エディトリアル使用のみ。表紙、広告、プロモーション、商業目的での利用はお問合せください。クレジットは必ず表記してください。

    商品コード: 2021060711637

  •  Roman needle, bone, 3rd century, Can Rafart.
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    Roman needle, bone, 3rd century, Can Rafart.

    Roman needle, bone, 3rd century, Can Rafart. Museum: MUSEO DE MATARÓ.、クレジット:Album/Ramon Manent/共同通信イメージズ ※エディトリアル使用のみ。表紙、広告、プロモーション、商業目的での利用はお問合せください。クレジットは必ず表記してください。

    商品コード: 2021060711613

  •  最新発掘調査でよみがえる先史時代の華南地域の暮らし広東省
    2018年12月15日
    最新発掘調査でよみがえる先史時代の華南地域の暮らし広東省

    青塘遺跡から出土した骨針。(2018年12月15日撮影)中国広東省英徳市青塘(せいとう)鎮にある青塘遺跡は、旧石器時代から新石器時代への過渡期にあたる嶺南地方(南嶺山脈以南の地域)の洞穴(どうけつ)遺跡で、今年3月に「2018年全国十大考古学発見」の1つに選ばれている。この遺跡の発掘調査がこのほど終了した。考古学者らが2016年から2019年初頭にかけて、同遺跡の黄門岩1~4号洞穴で発掘調査を行った結果、古代人類の化石や石器、土器、貝器および骨角器や動物の骨格化石といったさまざまな文物の標本1万点余りが出土した。彼らは、約2万5千年から1万年前の間にこの地で暮らしていた人類が残した活動の痕跡だとみている。(広州=新華社配信/広東省文物考古研究所提供)=2018(平成30)年12月15日、クレジット:広東省文物考古研究所/新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019042602006

  •  石峁遺跡から大量の骨器、大型骨器工房の跡か陝西省
    2019年09月21日
    石峁遺跡から大量の骨器、大型骨器工房の跡か陝西省

    石峁遺跡の中心エリア皇城台から出土した約4千年前の骨針。(2019年9月21日撮影)中国陝西省神木市の新石器時代後期から夏王朝初期にかけての都市遺跡、石峁(シーマオ)遺跡では、中心部に当たる皇城台から大量の骨器や骨器制作工具が出土しており、考古学者はこの場所に大型の骨器工房があったと推測している。陝西省考古研究院が9~10日に開いた2019年業務成果報告会で関連成果が発表された。(西安=新華社記者/楊一苗)=2019(令和元)年9月21日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020011603507

  •  石峁遺跡の中心エリア、最新研究で造営時期が明らかに
    2019年09月21日
    石峁遺跡の中心エリア、最新研究で造営時期が明らかに

    21日、石峁遺跡の「皇城台」近くで発見された骨針。中国陝西省神木市でこのほど、後期新石器時代の拠点集落、石峁(シーマオ)遺跡に関する学術シンポジウムが開かれ、同遺跡中心エリアの「皇城台」の造営年代をおよそ紀元前2200年~同1900年とする研究成果が発表された。遺跡から採取したサンプルの放射性炭素年代測定で確認した。(西安=新華社記者/楊一苗)=2019(令和元)年9月21日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019100101509

  •  石峁遺跡から大量の骨器、大型骨器工房の跡か陝西省
    2019年09月21日
    石峁遺跡から大量の骨器、大型骨器工房の跡か陝西省

    石峁遺跡の中心エリア皇城台から出土した約4千年前の骨針。(2019年9月21日撮影)中国陝西省神木市の新石器時代後期から夏王朝初期にかけての都市遺跡、石峁(シーマオ)遺跡では、中心部に当たる皇城台から大量の骨器や骨器制作工具が出土しており、考古学者はこの場所に大型の骨器工房があったと推測している。陝西省考古研究院が9~10日に開いた2019年業務成果報告会で関連成果が発表された。(西安=新華社記者/楊一苗)=2019(令和元)年9月21日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020011603386

  •  「新華社」陝西省石峁遺跡で大量の骨針発見製造に謎も
    01:50.27
    2020年01月28日
    「新華社」陝西省石峁遺跡で大量の骨針発見製造に謎も

    中国陝西省考古研究院はこのほど、同省神木市の石峁(シーマオ)遺跡の中心部に当たる皇城台で2019年に行われた発掘調査の結果、重要な収穫があったことを明らかにした。皇城台の「大台基」(大きな基壇)の南側擁壁部分の整理作業が完了し、1万本以上の骨針が見つかったという。考古学者はこの場所に大型の骨器工房があったと推測しているが、これらの骨針の針穴がどのように空けられたかは謎となっている。考古学者は皇城台の東側の擁壁北側上部の大規模な調査を通じて、大きく迫力に満ちた石積みの擁壁遺跡と膨大な数の各種遺物を発見した。暫定的な統計では、同区域の廃棄された堆積物から出土した各種遺物標本は4万点以上に上り、骨(牙、角含む)や石、土器、玉、銅などの遺物を中心に、織物や漆皮の残片も含まれている。中でも骨器は多数出土しており、針や矢じり、きりなどの小型の工具類が多く、骨針は1万点以上に上る。石峁遺跡は約4千年前の石積み都市遺構であり、「皇城台」、内城、外城の3層で構成されている。都市の面積は400万平方メートルを超え、中国北方の竜山時代後期から夏王朝初期の超大型中心集落だったことが判明している。(記者/梁愛平)<映像内容>石峁遺跡の発掘調査、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020013100648

  •  新石器時代の貴重な文物を展示西安半坡博物館をゆく陝西省
    2020年04月08日
    新石器時代の貴重な文物を展示西安半坡博物館をゆく陝西省

    8日、西安半坡博物館に展示された新石器時代の骨針。中国陝西省西安市東部の郊外にある西安半坡博物館がこのほど、正式に一般公開された。同博物館は、新石器時代の仰韶文化の村落遺跡を紹介する中国初の博物館で、6千年以上前の新石器時代の人々の労働や生産、日常生活にまつわる貴重な資料や文物などを展示している。(西安=新華社記者/楊一苗)=2020(令和2)年4月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020041403137

  •  河南省鞏義市、「河洛古国」の重大な考古学研究の成果を発表
    2020年04月28日
    河南省鞏義市、「河洛古国」の重大な考古学研究の成果を発表

    双槐樹遺跡から出土した骨針。(4月28日撮影)中国河南省鄭州市文物考古研究院は7日、同省鞏義(きょうぎ)市双槐樹遺跡で見つかった古国時代の都邑遺跡における段階的かつ重大な考古学研究の成果を発表した。中華文明がどこで起こり、どのように発展してきたかについては、かねてから関心が寄せられてきた。黄河南岸の高台に位置する双槐樹遺跡は、伊水と洛水(らくすい)が黄河に流れ込む同省鞏義市河洛鎮にある。近年、中国社会科学院考古研究所と合同で遺跡の考古学調査を続けている同研究院は、複数の著名な考古学者による実地視察と研究・検討、論証を経て、同遺跡が今から約5300年前の古国時代の都邑遺跡であるとの結論を下した。また、遺跡が河洛の中心エリアにあることから、「河洛古国」と命名することを提案した。(鄭州=新華社記者/李安)=2020(令和2)年4月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020051102738

  •  跨湖橋遺跡博物館を訪ねて浙江省杭州市
    2020年09月28日
    跨湖橋遺跡博物館を訪ねて浙江省杭州市

    9月28日、遺跡から出土した薬罐。下に展示された骨針は鍼灸用具の可能性があるという。中国浙江省杭州市蕭山区の湘湖東岸に、約8千年前の新石器時代の「跨湖橋(ここきょう)遺跡」がある。跨湖橋文化は約1万年前の上山(じょうざん)文化、約7千年前の河姆渡(かぼと)文化と同じ系統に属する。遺跡では1990年、2001年、02年に3度の発掘調査が行われ、2001年には「中国十大考古新発見」に選ばれた。同博物館は10カ月近くの閉鎖・改修を経て、9月28日から一般開放を再開している。(杭州=新華社記者/馮源)=2020(令和2)年9月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020100500718

  •  (11)2020年度中国十大考古新発見が発表
    2021年04月16日
    (11)2020年度中国十大考古新発見が発表

    河南省鞏義市河洛鎮の双槐樹遺跡から出土した骨針(こつばり)。(2020年4月28日撮影)2020年度の「全国十大考古新発見」が13日、中国北京市で発表された。入選したプロジェクト10件は次の通り。1、貴州省貴陽市貴安新区の招果洞遺跡。2、浙江省余姚市の井頭山(せいとうざん)遺跡。3、河南省鞏義(きょうぎ)市の双槐樹遺跡。4、河南省周口市淮陽区の時荘遺跡。5、河南省洛陽市伊川県の徐陽墓地。6、チベット自治区ガリ地区ツァンダ県の桑達隆果(サンダルンガ)墓地。7、江蘇省徐州市の土山2号墓。8、陝西省西安市の少陵原十六国大墓。9、青海省海西モンゴル族チベット族自治州都蘭県の熱水墓群2018血渭(けつい)1号墓。10、吉林省延辺朝鮮族自治州図們(ともん)市の磨盤村山城遺跡。(北京=新華社記者/李安)= 配信日: 2021(令和3)年4月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021041608578

  •  (4)シャルヤマカブ遺跡の発掘調査始まる青海省
    2021年07月13日
    (4)シャルヤマカブ遺跡の発掘調査始まる青海省

    シャルヤマカブ遺跡から出土した骨針。(資料写真)中国青海省文物考古研究所は10日、同省海西モンゴル族チベット族自治州にあるシャルヤマカブ(夏爾雅瑪可布)遺跡の発掘プロジェクトを開始したと明らかにした。同遺跡は、同省チャダム盆地で発見された新石器~青銅器時代のノムホン(諾木洪)文化に属する。専門家によると、ノムホン文化は同省西部独自の青銅器文化を持つが、多くの謎が残されており関連研究も不足している。同遺跡は規模が大きく、遺物も豊富で保存状態も良く、地表に石造構造物が残っていることから、発掘価値が高いという。(西寧=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年7月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021071403999

  •  (6)山東博物館で岡上遺跡の考古成果展中国文明の起源を探る
    2022年06月27日
    (6)山東博物館で岡上遺跡の考古成果展中国文明の起源を探る

    22日、山東博物館で展示された岡上遺跡出土の骨針。中国山東省済南市の山東博物館で、2021年度の中国十大考古新発見に選ばれた岡上(こうじょう)遺跡(同省勝州市)の考古学成果展が開かれている。文明の起源に関する手掛かりをより多く示すため、山東省文物考古研究院と同館が300点(組)余りの出土品を厳選。遺跡の重要発掘成果を余すところなく展示している。岡上遺跡は勝州市東沙河街道陳岡村東部に位置する。新石器時代の大汶口(だいぶんこう)文化中・後期を代表する遺跡の一つで、1950年代から多くの研究機関、数世代の考古学者が探求を続け、ここ数年で重大な発見があった。2020年9月~22年1月に実施した調査では、山東省文物考古研究院が大汶口文化中・後期の多くの遺構を発見。中でも大規模な城跡や高位者の墓、副葬品の土器や玉器一式が注目を集めた。(済南=新華社記者/朱崢)= 配信日: 2022(令和4)年6月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022062711149

  •  (10)「千年の古城」石峁遺跡を訪ねて陝西省神木市
    2022年08月30日
    (10)「千年の古城」石峁遺跡を訪ねて陝西省神木市

    石峁遺跡の中心エリア「皇城台」から出土した骨針を見せる発掘スタッフ。(8月6日撮影)中国陝西省神木市にある石峁(シーマオ)遺跡は、黄土高原の北部、ムウス(毛烏素)砂漠の南縁部に位置し、中国文明のルーツを探る国家事業「中華文明探源プロジェクト」の重要な構成要素となっている。遺跡の主体は約4千年前に建設された石積みの都市遺構で、面積は400万平方メートルを超える。これまでに中国で発見された先史時代都市遺跡の中で最大の規模を持つ。遺跡ではここ数年、1万点を超える玉器や骨器、土器が出土しており、城門や宮殿区の遺構も次々と発見されている。発掘作業は現在も着実に進められている。(神木=新華社記者/張博文)= 配信日: 2022(令和4)年8月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022083008546

  •  (9)「千年の古城」石峁遺跡を訪ねて陝西省神木市
    2022年08月30日
    (9)「千年の古城」石峁遺跡を訪ねて陝西省神木市

    石峁遺跡の中心エリア「皇城台」から出土した骨針。(8月6日撮影)中国陝西省神木市にある石峁(シーマオ)遺跡は、黄土高原の北部、ムウス(毛烏素)砂漠の南縁部に位置し、中国文明のルーツを探る国家事業「中華文明探源プロジェクト」の重要な構成要素となっている。遺跡の主体は約4千年前に建設された石積みの都市遺構で、面積は400万平方メートルを超える。これまでに中国で発見された先史時代都市遺跡の中で最大の規模を持つ。遺跡ではここ数年、1万点を超える玉器や骨器、土器が出土しており、城門や宮殿区の遺構も次々と発見されている。発掘作業は現在も着実に進められている。(神木=新華社記者/張博文)= 配信日: 2022(令和4)年8月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022083008548

  •  (9)初期巴人の大型集落跡・双堰塘遺跡重慶市巫山県
    2023年06月06日
    (9)初期巴人の大型集落跡・双堰塘遺跡重慶市巫山県

    双堰塘遺跡から出土した西周時代の骨針(巫山博物館蔵)。(資料写真)中国重慶市巫山(ふざん)県大昌鎮竜興村の双堰塘(そうえんとう)遺跡は、長江支流の大寧河と磨刀溪が合流する地点の南岸段丘にある。1957年に発見され、当初は大昌壩遺跡と呼ばれたが、1997年に実施された最初の大規模発掘調査で学術的に重要な西周時代の巴文化遺跡であることが分かった。通常の小型集落跡とは異なる複合的な機能を持つ大型集落で、周の時代に存在していた古代巴国の住人「巴人」の初期の活動中心であった可能性が高いとされる。(重慶=新華社配信)= 配信日: 2023(令和5)年6月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2023060607895

  •  (7)石峁博物館が開館陝西省楡林市
    2023年12月04日
    (7)石峁博物館が開館陝西省楡林市

    11月29日、石峁博物館に展示されている骨針。中国陝西省楡林市で11月29日、石峁(シーマオ)国家考古遺跡公園の除幕および石峁博物館の開館式が行われた。博物館の総建築面積は1万2890平方メートルで、展示面積は5943平方メートル。石峁遺跡の出土品や石峁文化期の玉器、石器、陶器、骨器、彩色壁画など文化財688点(組)を公開し、同遺跡の考古学的成果と価値を余すところなく紹介している。(西安=新華社記者/李一博)= 配信日: 2023(令和5)年12月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2023120409038

  •  (4)天津市で新旧石器時代過渡期の遺構を初めて発見
    2024年01月05日
    (4)天津市で新旧石器時代過渡期の遺構を初めて発見

    12月23日、青池遺跡の第2発掘エリアから出土した新石器時代の骨針(こっしん)、錐形骨器、骨角器。中国の天津市文化遺産保護センターと吉林大学考古学院、同市薊州区文化遺産保護センターが合同で実施した青池遺跡の2023年度発掘プロジェクトは、旧石器時代から新石器時代への過渡期の遺構を初めて発見し、大きな成果を上げた。(天津=新華社配信)= 配信日: 2024(令和6)年1月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2024010510193

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