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「2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会」の写真・映像

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    2020年03月24日
    東京五輪聖火リレー中止 新型コロナ、大会延期受け

    新型コロナウイルスの感染拡大の影響で東京五輪の延期が固まったことを受け、大会組織委員会は26日に福島県で始まる予定だった聖火リレーの中止を決めた。121日間をかけて47都道府県、859市区町村を回り、全国で五輪ムードを盛り上げるはずだった大会前最大の行事は、規模を縮小して実施する方針だったが、土壇場で取りやめとなった。聖火は当面、福島県にとどまる。<映像内容>2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長と武藤敏郎事務総長の記者会見、撮影日:2020(令和2)年3月24日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2020(令和2)年3月24日

  • 02:22.40
    2020年03月17日
    3県ゴール式典は無観客に 東京五輪聖火リレー 武藤事務総長ぶら下がり

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会の武藤敏郎事務総長は17日、福島、栃木、群馬の3県の五輪聖火リレーについて、新型コロナウイルス感染拡大の対策として各日のゴール地点のセレモニーを無観客で行うと発表した。沿道の観客密集を避ける対応も求める。各都道府県の聖火リレー実行委員会やスポンサー企業のPRブースも設置しない。<映像内容>武藤事務総長の会見、撮影日:2020(令和2)年3月17日、撮影場所:東京都中央区

    撮影: 2020(令和2)年3月17日

  • 02:27.34
    2020年02月17日
    東京五輪パラのスローガン 「感動で私たちは一つに」

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は17日、世界へ発信する五輪とパラ共通の大会スローガンを「United by Emotion(感動で、私たちは一つになる)」に決めたと発表した。感動で人々がつながることで、国籍や宗教、障害などさまざまな壁を越えて、互いを認め合うことができるという思いを込めた。<映像内容>東京都内で行われた2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会の大会スローガンの発表会の様子、武藤敏郎(むとう・としろう)事務総長の発表、PRビデオ、メダリストの松田丈志(まつだ・たけし)さん、女優の草刈民代(くさかり・たみよ)さんの感想、フォトセッション、撮影日:2020(令和2)年2月17日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2020(令和2)年2月17日

  • 01:36.16
    2020年02月15日
    聖火リレーのリハーサル実施 石原さとみさん参加、東京・羽村市

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会と東京都は15日、3月に始まる五輪の聖火リレーに先立ち、都内でリハーサルを実施した。羽村、国分寺、八王子の3市でランナーが実物のトーチを持って走る。ルート周辺では、走行予定時間の前後を含めて交通を規制。トーチには点火しないが、火がついている想定で受け渡しをし、車両隊列の動きなどを確認するのが狙い。聖火リレーの公式アンバサダーを務める女優の石原(いしはら)さとみさんもランナーとして参加し、沿道からの声援に笑顔で手を振って応えていた。<映像内容>羽村市のルートの沿道雑観、聖火リレーのリハーサルの様子、石原さとみさんのリレー実演、石原さん囲みなど、撮影日:2020(令和2)年2月15日、撮影場所:東京都羽村市

    撮影: 2020(令和2)年2月15日

  • 02:02.05
    2020年02月06日
    五輪組織委に対策本部 新型肺炎の拡大受け

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は6日、感染が拡大している新型コロナウイルスに対処するため武藤敏郎事務総長を本部長とする対策本部を4日付で設立したと明らかにした。「安全で安心な大会」(同事務総長)の実現が狙い。東京都内で6日に開かれた記者会見で武藤氏が述べた。<映像内容>国際パラリンピック委員会(IPC)と大会組織委の事務折衝終了後に記者会見する武藤事務総長、クレイグ・スペンスIPC広報部長ら、撮影日:2020(令和2)年2月6日、撮影場所:東京都中央区

    撮影: 2020(令和2)年2月6日

  • 02:19.60
    2020年01月29日
    東京五輪選手村交流スペースを公開 63自治体の木の香り漂う

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は29日、東京都中央区で整備中の選手村の一部で、選手らの交流スペースとなる「ビレッジプラザ」を報道陣に公開した。全国の63自治体から寄せられた木材約1300立方㍍分が床、柱などに使用され、木の香りが漂い、森林の中にいるような空間となっている。また、同日午後には、63自治体の首長らを招き、お披露目式典も行った。ビレッジプラザは選手らの宿泊棟が立ち並ぶエリアの玄関口として設置され、雑貨店やカフェが入るほか各チームの入村式も行われる。平屋で5棟に分かれ、床面積は約5300平方㍍。昨年3月に着工し、既に内装工事が始まっている。4月末に完成予定。木材はスギやヒノキ、カラマツなど。約4万本分の角材が提供され、1本ずつ自治体名が印字されている。3本の角材をねじるように組み合わせて強度の強い柱にする「レシプロカル架構」など、部屋の用途に合わせて三つの工法を採用した。<映像内容>選手村ビレッジプラザ外観、内観、自治体名の入った木材の柱や床など。自治体首長を招いた式典、雑観、大会組織委の森喜朗会長あいさつ、東京都の小池百合子知事あいさつ、木材提供自治体として岐阜県の古田肇知事あいさつなど、撮影日:2020(令和2)年1月29日、撮影場所:東京都中央区

    撮影: 2020(令和2)年1月29日

  • 01:43.97
    2020年01月22日
    五輪期間中に臨時列車 地方会場でも終電繰り下げ

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会と東京都は22日、五輪期間中、サッカーの試合が行われる札幌市、宮城県、茨城県の3会場について通常の終電終了後を含む深夜時間帯に臨時列車の運行を検討していると発表した。3会場は、札幌ドーム(札幌市)、ひとめぼれスタジアム宮城(宮城県利府町)、カシマスタジアム(茨城県鹿嶋市)。午後10時以降に競技が終了する開催日を中心に検討しており、五つの鉄道事業者の13路線が対象となる。<映像内容>会見雑観、斎藤勝久・東京2020組織委輸送局輸送企画部長(メガネ着用)の説明、佐久間巧成・東京都オリンピック・パラリンピック準備局輸送担当部長の説明、撮影日:2020(令和2)年1月22日、撮影場所:東京都中央区

    撮影: 2020(令和2)年1月22日

  • 01:43.23
    2020年01月15日
    東京2020観戦チケットデザイン発表イベント

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は15日、五輪とパラの競技観戦チケットのデザインを発表した。いずれも縦長で、競技会場の装飾などに使う大会の基本カラーである「藍」や「松葉」などの日本の伝統色をあしらい、各競技を表す絵文字「ピクトグラム」を配した。五輪のチケットは上半分が基本カラーで、競技名や会場、日時などを表示。白色の下半分に会場の入り口番号や座席の位置などを記した。パラのチケットは配色が上下逆となる。開閉会式のチケットのデザインは後日公表する方針という。東京都内での発表記者会見にはお笑いコンビ「南海キャンディーズ」の山里亮太(やまさと・りょうた)さん、パラカヌーの瀬立モニカさん、マット・スタッツマン選手らが登場。<映像内容>東京都内で行われた2020東京大会のチケットのデザイン発表会の様子、チケットの除幕、山里さんらのトークセッション雑観、フォトセッション、代表質問など、撮影日:2020(令和2)年1月15日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2020(令和2)年1月15日

  • 01:16.61
    2020年01月10日
    五輪輸送ルートに桜色看板 一般通行控えてと周知狙い

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は10日、選手や大会関係者が移動で使う道路に、桜色でバスと「TOKYO2020」の文字が描かれた看板の設置と路面表示を行うと発表した。渋滞対策として、一般車両や周辺住民に関係者輸送ルートであることを周知し、大会中は通行や駐車を控えてもらうよう協力を呼び掛ける狙いがある。<映像内容>説明会の様子、看板とステッカーのブツ撮りなど、撮影日:2020(令和2)年1月10日、撮影場所:東京都中央区

    撮影: 2020(令和2)年1月10日

  • 02:05.52
    2019年12月09日
    パラ開閉会式4百人超公募 組織委、来年1月まで

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は9日、パラリンピック開閉会式の出演者として計約420人を公募すると発表した。今月10日から来年1月10日まで募集を受け付け、組織委による審査を経て、3月下旬に選ばれた人には通知する予定。<映像内容>公募発表の記者会見。出席者は向かって右から栗栖良依・クリエーティブ・ディレクター、佐々木宏・エグゼクティブ・クリエーティブ・ディレクター、中井元・東京2020組織委員会チーフ・セレモニー・オフィサー、撮影日:2019(令和元)年12月9日、撮影場所:東京都江東区

    撮影: 2019(令和元)年12月9日

  • 01:53.21
    2019年11月11日
    日本人走者1号に野口さん 聖火リレー、組織委発表

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は11日、五輪の日本人最初の聖火ランナーに、04年アテネ五輪女子マラソン金メダルの野口(のぐち)みずきさん(41)を起用すると発表した。来年3月12日のギリシャでの採火式後に同国内で行われるリレーで、ギリシャ人に次いで全体で2番目の走者を務める。採火式は古代五輪発祥の地とされるギリシャ西部オリンピアで実施。ギリシャ国内で8日間リレーし、3月19日に日本側への引き継ぎ式が行われる。日本が披露する文化パフォーマンスの監督は、人気グループEXILE(エグザイル)のHIROさんが務める。<映像内容>東京都内で行われた組織委の記者会見、森喜朗氏、野口みずきさん、野村忠宏さん、EXILE HIROさん出席、撮影日:2019(令和元)年11月11日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2019(令和元)年11月11日

  • 03:06.65
    2019年10月15日
    五輪へ責任果たしたい メディア説明会で森会長

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長は15日、テレビ中継されたラグビー・ワールドカップ(W杯)日本代表戦が高視聴率だったことを踏まえ「日本人のラグビーへの思いは、スポーツに寄せる思いだ。これまで以上に立派な五輪を開き、世界のメディアから評価されるよう責任を果たしたい」と述べた。国内外のメディアを対象とした開催準備説明会のレセプションで語った。<映像内容>展示ブース物撮り、森会長、小池知事、橋本五輪相、田中復興相のあいさつ、会場雑観など、撮影日:2019(令和元)年10月15日、撮影場所:東京都江東区 東京ビッグサイト

    撮影: 2019(令和元)年10月15日

  • 00:57.75
    2019年10月04日
    ボランティアの研修 東京2020大会

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は4日、運営に携わる大会ボランティアの共通研修を東京都内で始めた。<映像内容>東京都内で行われた2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会の大会ボランティアの共通研修の様子、組織委の記者会見と研修雑観、撮影日:2019(令和元)年10月4日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2019(令和元)年10月4日

  • 01:23.01
    2019年09月24日
    東京五輪パラ、寝具を披露 選手村ベッドは硬さ調整可

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会と寝具メーカー「エアウィーヴ」は24日、選手村で使う寝具一式を東京都内で披露した。ベッドフレームや掛け布団、枕などで、マットレスは肩、腰、脚の部分ごとに3分割し、選手が体形に合わせて3段階で硬さを変えられるのが特長。資源の持続可能性に配慮してベッドフレームは段ボールで作り、マットレスもポリエチレン製で大会終了後にプラスチック製品などに再利用可能。掛け布団は発汗量の多いアスリートに配慮して吸湿性を高めた。エアウィーヴは組織委の「オフィシャルパートナー」。記者会見した同社の高岡本州(たかおか・もとくに)会長兼社長は「眠りは翌日のパフォーマンスを決める。選手村の寝具を作らせていただき光栄だ」と述べた。<映像内容>高岡本州会長兼社長の説明、寝具の物撮りなど、撮影日:2019(令和元)年9月24日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2019(令和元)年9月24日

  • 02:23.14
    2019年08月13日
    東京パラ、序盤から有望種目 日程とチケット価格発表の記者会見

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は13日、来年8月25日に開幕するパラリンピックの詳細な競技日程とチケット価格を発表した。序盤から日本勢のメダルが期待される有望種目が行われ、組織委が目標とする「フルスタジアム(満席)」の機運醸成に期待が掛かる。組織委は公式チケット販売サイトで22日から1次抽選販売の申し込みを受け付ける。気軽に観戦できるように、家族などグループ向けの価格は最低500円に設定された。<映像内容>競技日程とチケット価格についての大会組織委の記者会見の様子、入り、アスリートによるトークイベント、撮影日:2019(令和元)年8月13日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2019(令和元)年8月13日

  • 01:53.48
    2019年07月30日
    8月8日から追加抽選販売 五輪チケット、68万枚

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は30日、五輪チケット販売の1次抽選で1枚も当たらなかった416万人が対象となる追加抽選の受け付けを8月8日に開始すると発表した。<映像内容>組織委の古宮正章副事務総長(中央)、鈴木秀紀マーケティング局チケッティング部長(向かって左)、高谷正哲スポークスパーソンの3人が出席した会見の様子、撮影日:2019(令和元)年7月30日、撮影場所:東京都中央区

    撮影: 2019(令和元)年7月30日

  • 01:40.90
    2019年07月19日
    ユニホームは藍色基調 東京五輪ボランティア

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は19日、ボランティアら大会スタッフ11万人以上が着用するユニホームのデザインを発表した。猛暑に備えて通気性や素材に配慮したポロシャツとズボン、靴のセットで、藍色を基調に大会エンブレムを配したデザインが特徴になっている。ポロシャツは競技会場や選手村などで活動する「フィールドキャスト」用と、駅や空港などで案内をする「シティキャスト」用の2種類。ズボンは共通で、膝下部分を取り外して半ズボンにすることもできる。帽子やバッグも用意した。〈映像内容〉ユニホーム披露、トークセッション、フォトセッション、ユニフォームの物撮りなど、撮影日:2019(令和元)年7月19日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2019(令和元)年7月19日

  • 01:01.69
    2019年06月18日
    国内競技団体が協議会 五輪やパラの暑さ対策、輸送など説明

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は18日、国内競技団体(NF)を一同に集めた協議会を開き、今月から本格化するテスト大会や暑さ対策、今夏に実施する輸送・交通対策のテスト、競技運営の担当者の選任などについて報告した。<映像内容>会場雑観、NFを一堂に集めた協議会での森喜朗会長のあいさつなど、撮影日:2019(令和元)年6月18日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2019(令和元)年6月18日

  • 02:17.97
    2019年06月13日
    五輪プラ表彰台、回収PR メダリスト母校に寄贈案も

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会と、国際オリンピック委員会(IOC)最高位協賛社である家庭用品のプロクター・アンド・ギャンブル(P&G)は13日、プラスチックの廃材を再利用して表彰台をつくるプロジェクトについて記者会見を開き、19日から全国で始める洗剤やシャンプーの使用済みボトルの回収に協力を呼び掛けた。〈映像内容〉森喜朗会長のあいさつ、フォトセッション、回収ボックスへの投函などの雑観、イベント内トークなど、撮影日:2019(令和元)年6月13日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2019(令和元)年6月13日

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    01:46.17
    2019年06月01日
    五輪聖火リレーのルート概要発表 857市区町村へ

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は1日、来年3月26日から47都道府県を巡る五輪聖火リレーのルート概要を発表した。東日本大震災などの被災地、各地の世界遺産や名所を組み込み、「復興五輪」の理念とともに地域の魅力を発信する。通過する市区町村は日本全体のほぼ半分の857で、121日間で約1万人がリレーする。具体的な経路を定めた詳細ルートは年末までに決める。ランナーの募集概要も発表した。〈映像内容〉東京2020組織委員会の森喜朗会長あいさつ、小池東京都知事あいさつ、石原さとみさんやサンドウィッチマンらによるリレーのルートやユニフォーム発表フォトセッションなど、撮影日:2019(令和元)年6月1日、撮影場所:東京港区赤坂 東京ミッドタウン

    撮影: 2019(令和元)年6月1日

  • 03:33.04
    2019年05月15日
    ガンダム、宇宙からエール 五輪盛り上げで組織委

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は15日、アニメ「機動戦士ガンダム」の模型を宇宙に飛ばし、大会への応援メッセージを地上に送る計画を発表した。大会を盛り上げる企画の一環で、宇宙航空研究開発機構(JAXA)と東京大と連携して実施する。〈映像内容〉金井宣茂(かない・のりしげ)宇宙飛行士、室伏広治(むろふし・こうじ)東京五輪組織委スポーツディレクター、中須賀真一(なかすか・しんいち)東大教授の登壇、あいさつ。中須賀教授の概要説明。アニメ機動戦士ガンダムをつくった富野由悠季氏の登壇、あいさつ、会場雑観など ※説明で使われた映像を寄りで使う際は以下のクレジットを入れてください。1分20秒からの「ISS放出の流れ」紹介映像→(C)JAXA/NASA、1分44秒からの「ONE TEAM PROJECT」紹介映像 →(C)Tokyo 2020 (C)創通・サンライズ、3分33秒からの終盤のアムロ・レイやシャア・アズナブルが登場する「スターティングセレモニー」→(C)Tokyo 2020 (C)創通・サンライズ、撮影日:2019(平成31)年5月15日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2019(平成31)年5月15日

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    00:52.78
    2019年05月04日
    宮城でも五輪ボランティア説明会 説明会雑観

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は4日、宮城県利府町の複合施設で、ボランティア応募者に活動内容の説明や意向を確認するオリエンテーションを開いた。利府町の会場ではこの日、組織委の担当者らが応募者らと面談。5日も実施し、2日間で計約700人が参加する予定。政府は東京大会を震災からの「復興五輪」として位置付けており、宮城県や福島県でも競技が行われる。<映像内容>会場の受付の様子、面談雑観、撮影日:2019(令和元)年5月4日、撮影場所:宮城県利府町

    撮影: 2019(令和元)年5月4日

  • 02:00.05
    2019年04月18日
    五輪入場券5月9日受け付け開始 抽選結果は6月20日公表

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は18日、五輪入場券の販売方法について、大型連休明けの5月9日午前10時からインターネット上の公式チケット販売サイトで抽選申し込みの受け付けを開始すると発表した。期間は同28日午後11時59分までで、抽選結果は6月20日に公表する。〈映像内容〉北島康介氏が出席して行われた発表イベント、撮影日:2019(平成31)年4月18日、撮影場所:東京都港区

    撮影: 2019(平成31)年4月18日

  • 02:20.04
    2019年04月16日
    東京五輪、詳細日程を発表 午前から陸上9種目にバスケ決勝

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は16日、五輪の詳細な競技日程を発表し、陸上はトラック、フィールドの計9種目の決勝を午前開始のセッションで実施するほか、米プロバスケットボールNBAのスター選手出場が期待されるバスケットボールやビーチバレーも午前に決勝を始めることになった。〈映像内容〉東京五輪・パラリンピック組織委員会の室伏広治(むろふし・こうじ)スポーツディレクターの説明、柔道男子の井上康生(いのうえ・こうせい)監督とソフトボール女子の宇津木麗華(うつぎ・れいか)監督の質疑応答、フォトセッションなど、撮影日:2019(平成31)年4月16日、撮影場所:東京都中央区

    撮影: 2019(平成31)年4月16日

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    01:16.37
    2019年04月04日
    東京五輪文化プログラム発表 巨大人形が被災地へ

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は4日、来年4~9月に行う公式文化プログラム「東京2020 NIPPON フェスティバル」の概要を発表した。東日本大震災からの復興をテーマに、巨大人形が被害が大きかった岩手、宮城、福島などを巡り、人々のメッセージを預かって東京を目指すイベントなどが企画されている。〈映像内容〉向かって左から古宮正章(こみや・まさあき)青柳正規(あおやぎ・まさのり)小橋賢児(こはし・けんじ)箭内道彦(やない・みちひこ)野老朝雄(ところ・あさお)の各氏と司会のSHELLY(しぇりー)、事業発表の模様など、撮影日:2019(平成31)年4月4日、撮影場所:東京都港区

    撮影: 2019(平成31)年4月4日

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    01:25.41
    2019年03月25日
    東京パラの聖火トーチも「桜」 都内で発表会

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は25日、パラリンピック聖火リレーのトーチを発表した。20日に発表した五輪トーチの色違いで、五輪の「桜ゴールド」よりもピンクが強い「桜ピンク」。パラリンピックの精神を表現する「勇気」「公平」など四つの言葉の点字を入れる。五輪トーチと同様、東日本大震災の仮設住宅のアルミ廃材を使っている。聖火リレーの日程も発表。来年8月13日から全国各地で元となる火を採り、21日に東京で集めて聖火とする。聖火は25日の開会式まで都内を巡る。18~21日には競技会場のある静岡、千葉、埼玉の各県でもリレーを行う。共生社会の実現を理念に「新しいパートナーシップ」を体現するため、原則として初対面の3人が一組となり、1人1本トーチを持って走る。<映像内容>「東京2020パラリンピック聖火リレー記者発表会」の様子、組織委員会の森喜朗会長あいさつ、聖火リレーの広報を担う公式アンバサダーに就任した元パラリンピック射撃代表の田口亜希さんあいさつ、トーチデザイナー吉岡徳仁さんのトーク、トーチのアンベール(田口さん、吉岡さん、組織委アスリート委員で元バドミントン代表の池田信太郎さん)、フォトセッション、フォトセッション、質疑応答、トーチなどの物撮りなど、撮影日:2019(平成31)年3月25日、撮影場所:東京都港区 虎ノ門ヒルズ

    撮影: 2019(平成31)年3月25日

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    02:06.62
    2019年03月20日
    聖火トーチは桜のデザイン 仮設住宅のアルミ活用

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は20日、五輪の聖火リレーで使うトーチを発表した。桜の花をデザインに取り入れて日本らしさを表現したほか、東日本大震災被災地の仮設住宅で使われたアルミサッシの廃材を使い、復興への願いを込めた。長さ71センチ、重さ1・2キロで、上部から見ると桜の花の形をしている。色は桜色と金色を合わせた「桜ゴールド」になった。使ったアルミのうち約3割は岩手、宮城、福島の被災3県の仮設住宅計824戸で使われていたもの。〈映像内容〉聖火リレーアンバサダーとして野村忠宏氏の入り、聖火リレーのトーチ発表、デザイナー吉岡徳仁さんと野村忠宏氏によるアンベール、フォトセッション、トーチ物撮りなど、撮影日:2019(平成31)年3月20日、撮影場所:東京都港区

    撮影: 2019(平成31)年3月20日

  • 01:30.75
    2019年03月15日
    東京五輪のロボット発表 発表記者会見とデモンストレーション

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は15日、大会で活用するロボットの発表会を開いた。「史上最もイノベーティブ(革新的)な大会」の実現を目指す取り組みの一環で、車いすの観客を誘導したり飲食物を届けたりするロボットを披露した。ロボットプロジェクトの第1弾企画となる。トヨタ自動車が開発したロボット「HSR」は、高さ1メートル余り。腕が1本付いており、言葉を話すほか、時速2・2キロで走行して観客を客席に案内する。また、飲食物を運ぶ「DSR」は、観客がタブレット端末で注文すると近くまで運び、HSRが手渡す。発表会ではこうした動作のデモンストレーションが行われた。五輪とパラリンピックで陸上会場に16セット導入する予定。このほか、荷物を持ち上げる作業の負担を軽減するパナソニックのパワーアシストスーツも披露された。背中に装着して使うと腰の筋肉の負担が1~4割減り、作業効率が2割向上するという。<映像内容>記者会見冒頭、フォトセッション、デモンストレーションなど、撮影日:2019(平成31)年3月15日、撮影場所:東京都港区 虎ノ門ヒルズオフィス

    撮影: 2019(平成31)年3月15日

  • 01:31.45
    2019年02月09日
    東京五輪・パラのボランティア説明会開始 開催された説明会

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会と東京都は9日、競技会場や選手村で活動する大会ボランティアや、駅などで道案内を行う都市ボランティアの応募者に対し、活動内容の説明や意向確認の面談などを実施する「オリエンテーション」を始めた。この日、東京都千代田区の会場では、都の担当者が、都市ボランティアの応募者に活動時間や役割などを説明。大会ボランティアの説明会では、競泳で五輪2大会に出場した組織委職員の伊藤華英さんが「アスリートに笑顔で接して」と呼び掛けた。組織委が目標8万人とした大会ボランティアには、20万人超が応募した。組織委によると、希望や適性に応じて、採用の可能性がある人をオリエンテーションに招いたという。7月下旬まで11都道府県12会場で順次実施。9月をめどに採用結果を通知し、10月からボランティアに必要な基礎知識を習得するための研修を始める。<映像内容>参加者受付の様子、シティキャスト(都市ボランティア)とフィールドキャスト(大会ボランティア)への説明会の様子、大会ボランティア説明会での伊藤華英さんあいさつ、ボランティア面談の様子、撮影日:2019(平成31)年2月9日、撮影場所:東京都千代田区 東京スポーツスクエア

    撮影: 2019(平成31)年2月9日

  • 01:43.03
    2019年02月08日
    東京大会のアスリート委 高橋委員長ら出席

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は8日、アスリート委員会を開いた。2000年シドニー五輪女子マラソン金メダルの高橋尚子(たかはし・なおこ)委員長らが出席した。〈映像内容〉東京都内で開かれたアスリート委員会の冒頭部分、撮影日:2019(平成31)年2月8日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2019(平成31)年2月8日

  • 02:31.58
    2019年02月06日
    首都高料金、上乗せを議論 東京五輪の渋滞対策で検討会

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会と東京都は6日、国や専門家らを交えた「交通輸送技術検討会」を都庁で開き、大会期間中の渋滞対策として、首都高速道路の通常料金に上乗せして課金する「ロードプライシング」の導入に向けた議論を始めた。会合では、ほかにも追加対策として(1)車両のナンバープレートの番号の末尾が偶数か奇数かで通行できる日を規制する案(2)複数の人が相乗りする車両の専用レーンを導入する案―が示されたが、この2案の導入は難しいとみられている。ロードプライシングを導入した場合、交通量減少のメリットがある一方、自動料金収受システム(ETC)の改修といった課題がある。<映像内容>「東京2020オリンピック・パラリンピック競技会交通輸送技術検討会(第4回)」の会議雑観、冒頭の神田昌幸・東京2020組織委員会輸送局長のあいさつ、齋藤勝久・組織委輸送企画部長の説明、撮影日:2019(平成31)年2月6日、撮影場所:東京都庁

    撮影: 2019(平成31)年2月6日

  • 01:18.24
    2019年01月30日
    4月以降に申し込み開始 五輪入場券、抽選販売

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は30日、五輪入場券の販売方法について、全33競技を対象として4月以降にインターネット上の公式チケット販売サイトで抽選申し込みを開始すると発表した。〈映像内容〉組織委マーケティング局の鈴木秀紀チケッティング部長の販売概要の発表、雑観、撮影日:2019(平成31)年1月30日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2019(平成31)年1月30日

  • 01:17.07
    2019年01月28日
    愛称はフィールドキャスト 東京五輪ボランティア

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は28日、競技会場や選手村などで運営に関わる大会ボランティアやスタッフの愛称が「フィールドキャスト」に決まったと発表した。キャストには「配役」の意味がある。最終候補4案から、20日まで行われたボランティア応募者による投票で選ばれた。投票総数3万7739票のうち、1万6187票を獲得した。〈映像内容〉会場雑観、アンベール、出席者トーク、フォトセッション、物撮り(ボード)など、撮影日:2019(平成31)年1月28日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2019(平成31)年1月28日

  • 00:50.58
    2019年01月24日
    ボラ面談員の研修会実施 東京五輪・パラ組織委

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は24日、大会ボランティアの応募者への聞き取り調査を行う面談員の研修会を東京都内で開いた。約600人の面談員のうち、第1回のこの日は91人が参加。組織委は面談員による調査などを踏まえ、実際に活動してもらうボランティアを今秋までに決める。〈映像内容〉公開された面談員の研修会、雑観など、撮影日:2019(平成31)年1月24日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2019(平成31)年1月24日

  • 01:51.71
    2018年11月14日
    選考委初会合 五輪スタッフユニホーム

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は14日、ボランティアを含む大会スタッフのユニホームのデザインを決める選考委員会の初会合を開催した。委員には元SMAPの香取慎吾さん、ファッションデザイナーのコシノヒロコさんらが選ばれている。〈映像内容〉選考委員の会場入りやあいさつなど会議冒頭、撮影日:2018(平成30)年11月14日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2018(平成30)年11月14日

  • 02:16.26
    2018年11月12日
    五輪ボランティア愛称 5案程度を12月上旬に公表

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は12日、ボランティアの愛称の候補を絞り込む「ネーミング選考委員会」の会合を開き、ボランティア応募者による投票の対象となる最終候補5案を、12月上旬に公表する方針を確認した。投票は同中旬ごろから実施する。〈映像内容〉冒頭取材(午前10時すぎに撮影)、清家篤座長=日本私立学校振興・共済事業団理事長=と田中里沙委員=事業構想大学院大学学長=の囲み取材など。会合の出席者は、お笑い芸人厚切りジェイソンさん、SHELLYさん、二宮雅也・文教大人間科学部人間科学科准教授ら、撮影日:2018(平成30)年11月12日、撮影場所:東京都港区

    撮影: 2018(平成30)年11月12日

  • 01:16.64
    2018年09月12日
    ボランティア募集26日開始 東京五輪、特設サイトで

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は12日、競技会場や選手村などで運営に関わる8万人の「大会ボランティア」の募集の受け付けを、26日午後1時からインターネットの特設サイトで開始すると発表した。東京都も同日から、駅や空港などで交通、観光案内などを行う3万人の「都市ボランティア」の募集を始める。〈映像内容〉組織委の坂上優介副事務総長、東京都の田中彰オリ・パラ準備局運営担当部長の記者会見、会場雑観、撮影日:2018(平成30)年9月12日、撮影場所:東京都港区

    撮影: 2018(平成30)年9月12日

  • 02:15.73
    2018年09月12日
    競泳序盤にメダル有望種目 東京五輪、水泳の日程

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会が12日、五輪水泳の詳細な日程を発表し、競泳は序盤に日本のメダル有望種目を実施することになった。開会式翌日の7月25日から9日間行われ、初日に女子でアジア大会6冠の池江璃花子選手が最も得意とする女子100メートルバタフライや男女の400メートル個人メドレーなどの予選が争われる。400メートル個人メドレーは7月26日午前が決勝で、男子の萩野公介選手や瀬戸大也選手、女子の大橋悠依選手らが日本競泳陣のメダル第1号となる可能性がある。〈映像内容〉大会組織委員会などによる記者会見、室伏広治スポーツディレクターによる水泳の詳細な日程発表など、撮影日:2018(平成30)年9月12日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2018(平成30)年9月12日

  • 01:31.42
    2018年08月28日
    コカ・コーラが協賛第1号 東京五輪聖火リレー

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は28日、同五輪の聖火リレーのスポンサーとして、日本コカ・コーラと契約を締結した。協賛第1号となる。最高位の「プレゼンティングパートナー」で、ランナーの募集キャンペーンなどを行える。コカ・コーラは1992年バルセロナ大会から12大会連続で五輪聖火リレーに協賛することになる。東京都内で行われた記者会見には、日本コカ・コーラの五輪担当チーフオフィサーを務める競泳五輪男子平泳ぎで2大会連続2冠の北島康介さんが登場。「少しでも五輪を肌で感じてもらえたらうれしい」と聖火リレーを通じた全国的な盛り上がりに期待し、同社のガルドゥーニョ社長は過去大会でのノウハウを生かし「史上最高の聖火リレーになるよう取り組んでいく」と語った。〈映像内容〉日本コカ・コーラのガルドゥーニョ社長のあいさつ、調印式、フォトセッション、北島康介さんのトークなど、撮影日:2018(平成30)年8月28日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2018(平成30)年8月28日

  • 05:33.56
    2018年08月16日
    20年東京大会の競技を体験 機運醸成イベント

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は、機運醸成のため一般向けの競技体験プロジェクトをスタートし、東京都内でオープニングセレモニーを開いた。<映像内容>組織委の室伏広治スポーツディレクターのあいさつ、元卓球選手の平野早矢香さんのあいさつ、パラ卓球体験の模様、一般客の競技体験の模様、撮影日:2018(平成30)年8月16日、撮影場所:東京都江東区

    撮影: 2018(平成30)年8月16日

  • 01:44.73
    2018年08月02日
    東京五輪トライアスロン 「最も都会的なコース」

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は2日、東京・お台場が舞台となるトライアスロンのコースを発表した。ベイエリアを象徴する名所のレインボーブリッジや観覧車、商業施設群を望みながらのレースとなり「史上最も都会的なコース」としている。お台場海浜公園がスタートとゴール、次の種目に移行する「トランジション」の地点となる。〈映像内容〉入りや記者会見、フォトセッション(出席者は組織委員会の中村英正スポーツ局長、国際トライアスロン連合の大塚真一郎副会長、パラリンピックの秦由加子選手、トライアスロン五輪の田山寛豪選手、組織委アスリート委員会の関根明子委員)。、撮影日:2018(平成30)年8月2日、撮影場所:東京都港区

    撮影: 2018(平成30)年8月2日

  • 05:56.89
    2018年07月22日
    五輪マスコット、名前決定 ミライトワとソメイティ

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は22日、大会マスコットの名前を五輪は「ミライトワ」、パラリンピックは「ソメイティ」と決定し、東京都内でお披露目イベントを行った。ぬいぐるみなど関連グッズの販売もスタート。開幕まで大会の機運を盛り上げる。〈映像内容〉東京都内で行われた東京五輪・パラのマスコットの名前発表イベントの様子(組織委の森喜朗会長と東京都の小池百合子知事、リオデジャネイロ五輪水泳で銅メダルの瀬戸大也選手、リオ・パラリンピックに出場した瀬立モニカさんらが出席)、マスコットハウスのオープニングセレモニーの様子、グッズ撮りなど、撮影日:2018(平成30)年7月22日、撮影場所:東京都

    撮影: 2018(平成30)年7月22日

  • 03:06.48
    2018年07月22日
    水上パレード 五輪マスコット

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は22日、大会マスコットの名前を五輪は「ミライトワ」、パラリンピックは「ソメイティ」と決定した。東京都内でお披露目イベントを行い、等身大のマスコットが初登場。その後マスコットは船で水上をパレード。隅田川から東京湾を巡り、お台場海浜公園(港区)で出迎えた小学生25人と記念撮影をした。〈映像内容〉東京都内で行われた五輪マスコットの水上パレードの様子、場所は浅草、両国国技館近く、選手村、豊洲、レインボーブリッジ、お台場など、撮影日:2018(平成30)年7月22日、撮影場所:東京都 隅田川 東京湾

    撮影: 2018(平成30)年7月22日

  • 02:26.04
    2018年07月05日
    メダルのデザインが決定 東京五輪、発表は来年夏

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は5日、大会のメダルのデザインに関する審査会を開き、五輪の候補になっていた3作品から最終的に採用する1作品を決めた。お披露目は来年夏の予定。審査会副座長を務める女子マラソンの五輪金メダリスト、高橋尚子さんは「重厚感があって、胸で輝くメダル。このメダルがほしいなと思ってもらえると思う」と笑顔で話した。4月に絞り込んだ3作品について、それぞれ真ちゅうで試作品をつくって審査。委員の投票で、採用された作品は過半数を得た。<映像内容>審査会の様子、終了後の高橋尚子さん、夏野剛さん、野村忠弘さんらの囲み取材、撮影日:2018(平成30)年7月5日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2018(平成30)年7月5日

  • 03:36.08
    2018年07月03日
    五輪企画チケットを協議 入場券販売の有識者会議

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は3日、入場券の販売戦略に関する有識者会議を開いた。子どもに観戦機会を提供するため、学校や自治体単位で一般向けより低価格で購入できる入場券や、富裕層向けに飲食サービスが付いた高額入場券などの「企画チケット」について協議。〈映像内容〉会議の冒頭と、会議終了後の座長の加納貞彦早稲田大名誉教授と副座長の久保博・読売巨人軍会長の囲み取材、撮影日:2018(平成30)年7月3日、撮影場所:東京都 港区

    撮影: 2018(平成30)年7月3日

  • 03:54.76
    2018年07月02日
    ロゴは風車イメージ 東京五輪、文化プログラム

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は2日、20年4月頃から9月にかけ、日本文化の魅力の発信や共生社会の実現などをテーマに行う一連の公式文化プログラム「東京2020 NIPPON フェスティバル」のロゴマークを発表した。日本の祭りでなじみ深い風車などをイメージしたデザインで、市松模様の大会エンブレムを手がけた野老朝雄さんが制作。エンブレムと同じ計45個の四角形を組み合わせ、5色で多様性を表現した。〈映像内容〉委員会の頭撮り、ロゴ発表、アーティストでマーク制作者の野老朝雄氏のロゴの説明、文化庁プログラム「文化プログラムプレスセンター」の中高生記者による取材風景、ロゴ物撮りなど、撮影日:2018(平成30)年7月2日、撮影場所:東京都 港区

    撮影: 2018(平成30)年7月2日

  • 04:47.25
    2018年05月31日
    名所巡る東京五輪マラソン コースに浅草、皇居など

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は31日、五輪のマラソンのコースを発表、建設中の新国立競技場を発着点として浅草、銀座、皇居など、都心の観光名所を巡る設定となった。ランナーは新国立競技場から北上し、靖国通りを東へ向かう。東京ドームのある水道橋、日本橋を通過して北上し、東京スカイツリーを望みながら浅草・浅草寺の雷門前を回って南下する。銀座、新橋を経由し、東京タワーが見える増上寺付近で折り返す。再び新橋、銀座、日本橋と北上した後、皇居前を往来し、最後は靖国通りから新国立競技場に戻る。<映像内容>組織委の室伏広治氏と高橋尚子氏の記者会見、撮影日:2018(平成30)年5月31日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2018(平成30)年5月31日

  • 02:27.04
    2018年05月30日
    学校、自治体に低額入場券 東京五輪

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は30日、入場券の販売戦略を検討する有識者会議を開き、より多くの子どもに観戦機会を提供するため、学校や自治体単位で購入できる低価格の入場券を導入する方針を決めた。「学校連携観戦プログラム」として、五輪・パラリンピックを合わせて100万枚以上の販売を想定している。〈映像内容〉東京都内で行われた「第3回チケッティング戦略に関する有識者会議」後の加納貞彦座長と久保博副座長の囲み取材、撮影日:2018(平成30)年5月30日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2018(平成30)年5月30日

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    04:12.55
    2018年04月25日
    五輪メダルのデザイン審査会 候補3作品に絞り込み

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は25日、大会のメダルのデザインを決める審査会を開き、候補を五輪、パラリンピックとも、それぞれ3作品にまで絞り込んだ。今後、真ちゅうで試作品をつくり、今夏に採用作品を決める。デザイン発表は2019年夏頃になる。〈映像内容〉審査会冒頭撮り、審査会終了後の囲み取材(メンバーの林いづみ弁護士、副座長の高橋尚子氏、夏野剛慶応大大学院特別招聘教授)、撮影日:2018(平成30)年4月25日、撮影場所:東京都港区

    撮影: 2018(平成30)年4月25日

  • 03:33.64
    2018年04月11日
    次世代が見やすい価格設定を 五輪チケットで有識者委

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は11日、東京大会の入場券の価格決定に向けた有識者会議の1回目会合を開いた。終了後に記者会見した加納貞彦座長らによると、会合では、富裕層などに向けた高額入場券を設定する一方で、次子どもや若者など次世代を対象に低額入場券を販売するなど「メリハリの効いた価格設定が必要ではないか」との意見が多く出たという。〈映像内容〉第一回有識者会議終了後の囲み記者会見、入り、加納貞彦座長(左)と久保博副座長のコメント、質疑応答など、撮影日:2018(平成30)年4月11日、撮影場所:東京・虎ノ門

    撮影: 2018(平成30)年4月11日

  • 02:08.92
    2018年03月28日
    ボランティア要項案公表 東京五輪・パラで8万人

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は28日、大会の運営に携わる8万人の「大会ボランティア」の募集要項案を公表した。応募は9月中旬~12月上旬にインターネットを通じて個人単位で受け付ける。20年4月1日時点で18歳以上、10日以上活動でき、全ての研修に参加可能であることなどが条件。正式な募集要項はことし7月下旬に公表する。<映像内容>理事会の頭撮り、会場雑観、理事会後の武藤敏郎事務総長の会見、ボランティアについての質疑応答など、撮影日:2018(平成30)年3月28日、撮影場所:虎ノ門ヒルズ

    撮影: 2018(平成30)年3月28日

  • 02:55.77
    2018年03月27日
    視察団に東京体育館を紹介 東京五輪組織委

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は27日、大会に向けた各国・地域のオリンピック委員会(NOC)の視察団に、五輪とパラリンピックで卓球会場になる東京体育館(渋谷区)を紹介した。視察には英国、ブラジルなど12のNOCの幹部らが参加した。〈映像内容〉東京都内の東京体育館を視察する各国・地域のオリンピック委員会(NOC)の視察団の様子と囲み取材など、撮影日:2018(平成30)年3月27日、撮影場所:東京体育館

    撮影: 2018(平成30)年3月27日

  • 03:28.57
    2018年02月28日
    東京五輪マスコットが決定 市松模様の近未来的キャラ

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は28日、東京都品川区立の小中一貫校、豊葉(ほうよう)の杜(もり)学園で大会マスコットを発表し、大会エンブレムでも採用された日本伝統の市松模様が特徴の近未来的なキャラクターの「ア」が選ばれた。最終候補3作品の中から、五輪史上初の試みだった全国の小学生の投票でトップの10万9041票を獲得し、他の2作品に大差をつけた。名前は7~8月に公表される。<映像内容>会場の学校の外観、小学生投票結果発表会の様子(体育館に集まる生徒たち、発表、作者で福岡県出身のデザイナー谷口亮(たにぐち・りょう)さんあいさつ)、フォトセッションなど、撮影日:2018(平成30)年2月28日、撮影場所:東京都品川区

    撮影: 2018(平成30)年2月28日

  • 04:10.18
    2018年01月31日
    五輪公式ショップお披露目 銀座と渋谷、平昌期間限定

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は31日、平昌冬季パラリンピックが閉幕する3月18日まで期間限定で東京の銀座と渋谷で営業する「東京2020オフィシャルショップ」を2月1日の開店に先立って報道陣にお披露目した。発表会は東急プラザ銀座で行われ、ゲストとしてフリースタイルスキー女子モーグルで冬季五輪5大会連続出場の上村愛子さんと、平昌パラリンピックのパラアイスホッケー代表の上原大祐選手(NEC)が登場。〈映像内容〉ショップ雑観、商品物撮り、発表会の模様、上村さんや上原さんの入りやトーク、フォトセッションなど。撮影日:2018(平成30)年1月31日、撮影場所:東京都中央区 東急プラザ銀座

    撮影: 2018(平成30)年1月31日

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    2017年12月20日
    五輪組織委が理事会 演出チームに山崎貴・映画監督ら

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は20日、東京都内で理事会を開き、大会のハイライトの一つとなる開会式と閉会式の演出を手掛ける「4式典総合プランニングチーム」を立ち上げ、メンバーに映画監督で「ALWAYS三丁目の夕日」シリーズなどで知られる山崎貴氏ら8人を選んだ。五輪とパラリンピックの開閉会式を一連の4部作と捉え、起承転結のストーリーを考える重要な役割を担う。<映像内容>理事会の冒頭撮り(午後4時半ごろ)、終了後の記者会見(出席者は組織委の森喜朗会長ら、午後6時半から7時ごろ、東京都港区で撮影)。

  • 02:37.25
    2017年12月07日
    五輪マスコット候補を公表 3作品小学生投票で選考

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は7日、大会マスコットの選定で最終候補に残った3作品を公表した。12月11日から来年2月22日まで、全国の小学校の各クラスに1票を与える投票を実施し、最多得票の採用作品が2月28日に発表される。3作品は東京都渋谷区立加計塚小学校で行われた発表会でお披露目された。組織委マスコット審査会の宮田亮平(みやた・りょうへい)座長(文化庁長官)や委員を務めたタレントの中川翔子(なかがわ・しょうこ)さんらが出席。 <映像内容>東京都内で行われた五輪マスコット候補の発表会の様子、小学生のインタビューなど。7日午前撮影。

  • 03:45.89
    2017年11月26日
    東京駅前で五輪コンサート 海老蔵さん、文化の発信を

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は26日、「文化の祭典」でもある五輪大会の機運を盛り上げるため、東京駅前で文化プログラムをテーマにしたトークセッションや人気デュオの「ゆず」も登場したコンサートを開催した。約500人が集まったイベントは歌舞伎俳優の市川海老蔵さんも出席し「日本の文化や伝統を世界に知っていただき、発信する機会にしたい」と呼び掛けた。 <映像内容>宮本亜門さん司会で、市川海老蔵さんやクリエーティブディレクターの沢辺芳明さん、女優草刈民代さんらによるトークショー。午後6時半から東京駅前で撮影。宮本亜門さんが企画・構成を手掛けたコンサート(ゆずや、宮城県石巻好文館高校や福島県の高校が参加)。午後7時から東京駅前で撮影。

  • 03:12.29
    2017年10月13日
    最終候補、3点に絞る 東京五輪マスコット選考

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は13日、一般公募した大会マスコットの審査会を開き、候補に残っていた16作品から最終候補の3作品を選んだ。商標調査などが必要なため、公表は12月初旬になる予定。12月11日から来年2月、3月にかけて全国の小学校で学級単位による投票を実施し、最多得票の作品を採用する。一般公募には2042件の応募があり、組織委は8月から絞り込みを行ってきた。<映像内容>第6回マスコット審査会終了後の、同審査会の囲み記者会見。会見者は3人で、向かって左からパラリンピック射撃日本代表の田口亜希委員、生駒芳子副座長、夏野剛委員。東京都港区で午後4時すぎに撮影。

  • 03:44.49
    2017年08月01日
    五輪マスコット公募開始 セレモニーでどら合図に、2020年東京大会

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は1日、大会マスコットのデザインの一般公募を開始した。台東区立蔵前小学校で開かれたセレモニーでは審査会座長の宮田亮平文化庁長官がどらを鳴らし、受け付け開始をアピールした。応募の締め切りは14日で、22日から審査に入る。3、4作品を最終候補とした後、全国の小学校の学級単位による投票を12月11日から来年1月19日まで実施し、来年2月上旬に採用作品を発表する予定。〈映像内容〉子どもたちのチアリーディングクラブによるパフォーマンスや、カウントダウンに続き宮田長官がどらを鳴らす様子、フォトセッションなど。

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    02:44.36
    2017年07月24日
    東京五輪・パラ旗、全国へ 開幕まで3年、東京でイベント

    2020年東京五輪の開幕まで24日で3年となり、東京では五輪旗とパラリンピック旗を披露する「フラッグツアー」が本格化するのを前に、小池百合子知事やメダリストが集まり東京の魅力やスポーツの力を発信した。両旗は2年かけて全国を巡回する。都庁前広場でのイベントで小池知事は「あと3年、たった3年。これからますます機運を盛り上げて、みんなの五輪・パラリンピックにしていきたい」とあいさつ。両旗はこれまで東京都内の全区市町村と、東日本大震災の被災地や熊本県で披露された。<映像内容> 開会で旗を掲げた小池知事と2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会の武藤敏郎事務総長ら入り、小池知事と丸川珠代五輪相のあいさつ。

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    02:49.46
    2017年07月20日
    復興支援の感謝や平和訴え 五輪開閉会式コンセプト

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は20日、開閉会式のコンセプトや演出の方針を決める「東京2020有識者懇談会」の第2回会合を開き、大会の歴史的、社会的意義を踏まえた中間報告を提示した。五輪とパラリンピックの四つの開閉会式を「一連の式典」と位置付け、東日本大震災など被災地の復興支援に対する感謝や世界の平和を訴える方針を盛り込んだ。コンセプトは年内にまとめる。〈映像内容〉会議の冒頭頭撮りで、森喜朗・組織委員会会長や、座長を務める御手洗冨士夫経団連名誉会長のあいさつ、終了後の森会長のぶら下がり取材など。

  • 02:06.72
    2017年06月12日
    五輪組織委の森会長 種目数、上限超えに疑問

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長は12日の理事会の冒頭で、同五輪で柔道混合団体や卓球混合ダブルス、バスケットボール3人制などの新規採用が決まったことを歓迎しつつ、実施種目が321種目となり、国際オリンピック委員会が上限としてきた約310種目を上回った点は「少し疑問に思っている」と述べた。<映像内容>会議頭撮り、会議後の記者会見など、撮影日:2017(平成29)年6月12日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2017(平成29)年6月12日

  • 02:52.70
    2017年06月06日
    マイナンバー活用も検討 五輪組織委

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会の「テクノロジー諮問委員会」が6日、東京都内で開かれた。終了後、舘剛司テクノロジーサービス局長は、チケット購入時などにマイナンバー制度を活用して、セキュリティー面で生かすことなどを議論した。〈映像内容〉会議の頭撮りと、終了後の舘剛司テクノロジーサービス局長の囲み取材。

  • 02:27.01
    2017年06月05日
    ごみ拾いで五輪アピール 東京組織委、環境に配慮

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は5日、国連が定めた「世界環境デー」に合わせ、チームに分かれて拾ったごみの量などを競うイベント「スポGOMI大会」を東京都内で開催した。競歩男子50キロで昨年のリオデジャネイロ五輪銅メダルの荒井広宙(あらい・ひろおき)、15年世界選手権3位の谷井孝行(たにい・たかゆき)両選手(ともに自衛隊)もアスリートチームの一員として参加し、環境に配慮した五輪への取り組みをアピールした。〈映像内容〉東京都の秩父宮ラグビー場で開催した「スポGOMI大会」の開 会式と閉会式、建設中の新国立競技場周辺や神宮エリアで実施したごみ拾いなど。

  • 02:05.92
    2017年04月25日
    各都道府県で実行委設立へ 聖火リレー検討委

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は25日、聖火リレーの基本方針をまとめる「聖火リレー検討委員会」の第3回会合を東京都内で開き、各都道府県の意見をルートに反映させるため将来的に各自治体で実行委員会を設立する方針を固めた。森喜朗会長は冒頭のあいさつで「特に20年(五輪)ならではの独自性や聖火リレーだからこそできることに取り組みたい」と述べた。<映像内容>出席した委員の泉ピン子さんや林真理子さんら雑観、会議冒頭の森会長あいさつ、終了後の布村副事務総長の囲みなど。

  • 04:13.35
    2017年04月24日
    応募要項を最終確認 五輪マスコット一般公募

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は24日、大会マスコットの選考方法を決める検討会議の第8回会合を開き、一般公募に向けて応募要項の細部を最終確認した。要項はIOCの最終的な承認を得た上で5月中旬までに公表する予定。〈映像内容〉検討会議後、東京都内で行われた生駒芳子(いこま・よしこ)検 討会議副座長の囲み取材の様子。

  • 02:16.57
    2017年03月28日
    内堀知事、福島開催に謝意 東京五輪の野球・ソフト一部開催で

    福島県の内堀雅雄知事は28日、2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会を訪れて森喜朗会長らと会談し、野球・ソフトボールの同県での一部開催が決まったことに謝意を示した。丸川珠代五輪相とも面会した。〈映像内容〉丸川五輪相と内堀知事の面会の様子や、内堀知事のぶら下がり取材など。

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    03:39.82
    2017年03月06日
    東京五輪の大会マスコット検討会議 名前の選考はプロが対象へ

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は6日、大会マスコットの選考方法を決める検討会議の第6回会合を東京都内で開き、大会マスコットの名前はデザインの最終案が確定した後に実績のあるクリエイターやコピーライターのプロを対象として募集に入る方針を固めた。検討会議の生駒芳子副座長は「ネーミングは国内外で商標権のハードルが高いため」と理由を説明した。〈映像内容〉検討会議メンバー3人の会議終了後のぶら下がり取材。3人は、一番左手がメンバーの林いづみ弁護士、中央が検討会議副座長のファッションジャーナリスト・生駒芳子氏、一番右手がメンバーの長沢忠徳・武蔵野美術大学長。

  • 02:47.40
    2017年02月01日
    東京五輪 4月からメダル用金属を回収 提供を呼び掛け

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は1日、東京都内で理事会を開き、大会のメダルに活用するリサイクル金属の回収を4月から始める方針を報告した。不要となった携帯電話や小型家電の回収を全国に呼び掛ける。NTTドコモと廃棄物処理などを手掛ける日本環境衛生センターが事業協力者に決まり、近く回収方法など詳細を公表する。〈映像内容〉メダルに「都市鉱山」を活用するプロジェクトについて説明する小野日子スポークスパーソン、谷本歩実理事、室伏広治スポーツ局長、フォトセッションなど、撮影日:2017(平成29)年2月1日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2017(平成29)年2月1日

  • 03:01.91
    2016年11月09日
    野球・ソフトボールの一部の試合を福島県で開催 福島県で五輪野球開催へ 知事「復興五輪の象徴に」

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長は9日、東京都内で福島県の内堀雅雄知事と会談し、追加種目に決まった野球・ソフトボールの一部の試合を福島県で開催する方針を伝えた。組織委は会談前に開かれた理事会で開催案を了承した。内堀知事は「復興五輪の一つのシンボルになれば。実現に向けて一生懸命取り組みたい」と応じた。〈映像内容〉組織委理事会冒頭の森喜朗会長あいさつなど。組織委の理事会終了後に行われた森会長、遠藤利明理事、福島県の内堀知事の会談、囲みなど。

  • 06:34.86
    2016年10月19日
    「職員の熱意感じる」 バッハ会長が組織委訪問

    国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長が19日、東京・虎ノ門ヒルズにある2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会を訪問し、約250人の職員を激励した。終了後に取材に応じた同会長は「組織委の職員は本当に熱意を持って仕事にあたっていると感じることができた。これまで以上に確信を持って、素晴らしい大会になると思う」と述べた。<映像内容>東京・虎ノ門ヒルズで、2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会を訪問後に記者会見するIOCのバッハ会長のぶら下がり会見。組織委の森喜朗会長とのツーショットなど。

  • 02:15.50
    2016年09月29日
    五輪組織委の新理事に王氏ら 理事会で森会長あいさつ

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は29日、理事会を開催。森喜朗会長は冒頭のあいさつで、新たな理事に、プロ野球ソフトバンクの王貞治(おう・さだはる)球団会長が就任することや、遠藤利明(えんどう・としあき)前五輪相も理事に復帰することなどを紹介した。 <映像内容>理事会開始前後の雑観、冒頭の森会長あいさつなど、撮影日:2016(平成28)年9月29日、撮影場所:東京都

    撮影: 2016(平成28)年9月29日

  • 04:07.91
    2016年08月22日
    リオ五輪 首相登場は森会長が発案 五輪組織委の武藤事務総長

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会の武藤敏郎事務総長は22日、リオデジャネイロで取材に応じ、前夜のリオデジャネイロ五輪閉会式での安倍晋三首相のサプライズ登場は、組織委の森喜朗会長の発案だったことを明らかにした。「直接首相にお願いし、快諾してもらったと聞いた。日本、東京を発信し、2020年東京大会をPRする上で最も適任と考えたそうだ」と語った。首相は閉会式で人気ゲーム「スーパーマリオブラザーズ」のマリオに扮した。〈映像内容〉武藤事務総長の囲み取材の内容。

  • 10:10.37
    2016年08月09日
    東京五輪コスト削減で一致 小池知事、森会長と会談

    東京都の小池百合子知事は9日、2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長と都内で会談し、コストを削減していくことで一致した。大会の開催費用は招致段階の想定から大幅に膨らむ見通しで、小池知事は「都民に理解してもらえない。費用縮減に協力していただきたいと話し、(森会長から)理解しているという趣旨の発言があった」と述べた。その後、森会長は丸川珠代五輪相とも会談。〈映像内容〉会談の冒頭、会談後の小池知事の囲みなど。丸川五輪相の入り、ぶら下がり、森会長のぶら下がり。

  • 04:56.86
    2016年06月23日
    東京五輪グッズ、販売開始 都庁の売店

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は23日、新宿区の東京都庁の売店で、新たな大会エンブレム「組市松紋(くみいちまつもん)」を使ったタオルやキーホルダーなどの公式オリジナル商品の販売を開始しました。<映像内容>東京都庁の売店「博品館都庁店」での東京五輪グッズの販売の様子、博品館都庁店の丸山秀之(まるやま・ひでゆき)店長の話、撮影日:2016(平成28)年6月23日、撮影場所:東京都新宿区

    撮影: 2016(平成28)年6月23日

  • 04:36.44
    2016年04月27日
    卓球の石川佳純が五輪へ抱負 五輪パートナー発表に参加

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は27日、寝具メーカーのエアウィーヴと「オフィシャルパートナー」の協賛社契約を結んだと発表。東京都内で開かれた発表記者会見には、卓球女子の石川佳純(いしかわ・かすみ)選手も参加し、リオデジャネイロ五輪、東京五輪への抱負を語った。 〈映像内容〉「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会オフィシャルパートナー発表会見」の会場雑観、組織委の森喜朗(もり・よしろう)会長らによる調印式、石川選手登壇、フォトセッション、石川選手のトークなど。

  • 05:45.14
    2016年04月25日
    新五輪エンブレムは藍色紋様に決定

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は25日、新しい大会公式エンブレムを発表し、公開していた最終候補4作品の中から、日本の伝統色である藍色の四角形を組み合わせたチェック柄の作品A「組市松紋(くみいちまつもん)」を選んだ。作者は東京都在住のアーティスト、野老朝雄(ところ・あさお)さん(46)。 〈映像内容〉東京都内で行われた2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会の新しい大会公式エンブレムを発表会の様子。エンブレム委員会の宮田亮平(みやた・りょうへい)委員長、野老さんらの話、フォトセッションなど。

  • 08:54.76
    2016年04月25日
    新五輪エンブレムは藍色紋様に決定 記者会見

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は25日、新しい大会公式エンブレムを発表し、公開していた最終候補4作品の中から、日本の伝統色である藍色の四角形を組み合わせたチェック柄の作品A「組市松紋(くみいちまつもん)」を選んだ。作者は東京都在住のアーティスト、野老朝雄(ところ・あさお)さん(46)。続いて開かれた記者会見では、宮田委員長や野老さんらが新エンブレムの意義や思いを語った。〈映像内容〉エンブレム発表後行われた記者会見(向かって左から委員の王貞治(おう・さだはる)ソフトバンク球団会長、宮田委員長、野老さん、組織委の武藤敏郎(むとう・としろう)事務総長)、雑観、コメントや質疑、フォトセッションなど。

  • 07:39.25
    2016年04月08日
    エンブレム最終4候補公開 東京五輪・パラ組織委

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は8日、新たな大会公式エンブレムの最終候補4作品を公開。国民の意見を反映させるための異例の公開手続きは、昨年9月に白紙撤回した旧エンブレムの選考が閉鎖的と批判された反省を踏まえた〈映像内容〉東京都内で行われたエンブレムの最終候補4作品を公開の様子と、エンブレム委員会の宮田亮平委員長の会見、4作品の物撮りなど。

  • 02:53.10
    2016年01月09日
    最終候補に4作品 東京五輪の新エンブレム

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は9日、新たな大会公式エンブレム選定に向けた3日間の本格審査を終え、エンブレム委員会の宮田亮平委員長(東京芸術大学長)は最終候補に4作品が残ったことを明らかにした。国内外での商標調査と商標登録の出願手続きを経て公表し、国民から意見を募る。新エンブレムは春の発表を目指す。<映像内容>審査会場への各委員入り雑観、元女子テニス選手の杉山愛委員の入り、プロ野球ソフトバンク球団会長の王貞治委員の入りとコメント、審査終了後の宮田委員長の記者会見、会見雑観など、撮影日:2016(平成28)年1月9日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2016(平成28)年1月9日

  • 02:07.12
    2016年01月07日
    エンブレム本格審査を開始 3~4作品に絞り込み

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は7日、新たな大会公式エンブレムの選定に向け、3日間の本格審査を開始した。21人のエンブレム委員が昨年12月の2次審査を通過した30作品から、最終候補として3~4作品を選ぶ。組織委によると、7日午前は慶応大大学院特別招聘(しょうへい)教授の夏野剛(なつの・たけし)氏ら6人の委員が採点した。<映像内容>元女子テニス選手の杉山愛(すぎやま・あい)委員の審査会場への入退出風景、審査後の杉山委員の囲み取材など、撮影日:2016(平成28)年1月7日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2016(平成28)年1月7日

  • 02:08.76
    2016年01月05日
    「リオから東京へ」 五輪組織委など仕事始め

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長は5日、東京・虎ノ門ヒルズでの仕事始めで職員にあいさつし、「いよいよリオから東京へということで、大いに注目を集める。心を一つに、スクラムを組んで頑張りたい」と述べた。<映像内容>あいさつをする森会長、フォトセッションなど、撮影日:2016(平成28)年1月5日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2016(平成28)年1月5日

  • 08:46.19
    2015年12月08日
    審査に国民意見を反映 五輪エンブレム選考開始

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は8日、白紙撤回した大会公式エンブレムを選び直す「エンブレム委員会」の第7回会合を東京都内で開き、最終候補を3、4点に絞り込んで商標調査と商標登録の手続きをした上で公表し、組織委のホームページなどで国民から意見を募って審査に反映させることを決めた。詳細は今後協議する。〈映像内容〉会場雑観、エンブレム委員会の宮田亮平委員長らの会見など、撮影日:2015(平成27)年12月8日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2015(平成27)年12月8日

  • 01:39.33
    2015年11月24日
    五輪エンブレム募集始まる 宮田委員長が開始合図

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は24日正午、選び直しとなった公式エンブレムのデザイン募集を開始した。インターネットでの応募を約2週間受け付け、12月7日の正午に締め切る。旧エンブレムの盗用疑惑が収まらず、前代未聞の白紙撤回となってから3カ月弱。大会のシンボルマークは、国民参加型の新たな選考で来春の決定を目指す。エンブレム委員会の宮田亮平委員長(東京芸術大学長)は開始から30分で応募の予備登録が300件あったことを明らかにし「いかに皆さんの情熱がエンブレムに懸かっているか。いい作品を待っている」と呼び掛けた。<映像内容>どらを叩いて募集開始の合図をする宮田亮平エンブレム委員長、撮影日:2015(平成27)年11月24日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2015(平成27)年11月24日

  • 11:31.62
    2015年06月29日
    文科相、新国立計画説明へ 東京五輪の調整会議

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長、東京都の舛添要一知事、遠藤利明五輪相ら開催準備に取り組む主要組織のトップが29日、重要事項を協議する調整会議を東京都内で開きました。〈映像内容〉会議の頭撮り、森会長のあいさつ、武藤敏郎事務総長と森会長、遠藤利明五輪担当相のぶら下がりなど、撮影日:2015(平成27)年6月29日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2015(平成27)年6月29日

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