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「Ropot」の写真・映像

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  • 2020年11月04日
    本田技術研究所のロボット型見守り端末「Ropot」

    本田技術研究所のSLAS対応ロボット型見守り端末「Ropot」。=2020(令和2)年11月4日、東京都江東区、クレジット:日刊工業新聞/共同通信イメージズ

    撮影: 2020

  • 2020年11月04日
    本田技術研究所のロボット型見守り端末「Ropot」

    本田技術研究所のSLAS対応ロボット型見守り端末「Ropot」。=2020(令和2)年11月4日、東京都江東区、クレジット:日刊工業新聞/共同通信イメージズ

    撮影: 2020

  • 2020年11月04日
    本田技術研究所のロボット型見守り端末「Ropot」

    本田技術研究所のSLAS対応ロボット型見守り端末「Ropot」。=2020(令和2)年11月4日、東京都江東区、クレジット:日刊工業新聞/共同通信イメージズ

    撮影: 2020

  • 2020年10月24日
    本田技研の桐生大輔さん 車接近、震えてお知らせ

    「Ropot」を紹介する本田技術研究所の桐生大輔さん

  • 2020年10月24日
    ホンダの「Ropot」 車接近、震えてお知らせ

    ホンダが開発を進める、接近する車を振動で知らせる小型端末「Ropot」

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    2020年09月16日
    本田技術研究所の見守りロボ「Ropot」

    本田技術研究所は、小学生に交通安全を促す見守りロボット「Ropot(ロポット)」を開発した。ランドセルの肩ベルトに取り付け、後方をセンサーで見守る。車など急に近づく物があると振動して注意を促す。交差点や横断歩道などを登録すると一度立ち止まるように注意を与える。現在、販売計画はない。自治体や学校法人などと連携し、事業化の道を探る。自動車の運転支援技術を子どもの交通安全支援に応用した。センサーで後方を見守り、全地球測位システム(GPS)で子どもの現在位置を把握する。雨で傘をさしても問題ないセンサーを選んだ。保護者が子どもに通学路の交通安全を教える際に利用する。まず保護者が横断歩道などの立ち止まって安全を確認する場所を登録する。登下校時に安全確認地点で振動して子どもに知らせる。保護者は子どもの現在位置や本当に一時停止したかを確認できる。初めて1人で通学する小学1年生は交通事故が多い。事業化に向け、自治体の交通安全施策や学校法人の生徒見守りなどとの連携を模索する。車両の安全運転データと歩行者のデータを統合すれば、地域の交通安全をより高められると期待される。=2020(令和2)年9月16日、撮影場所不明、クレジット:日刊工業新聞/共同通信イメージズ

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