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  • 2012年03月23日
    怨念引きずる自民

    郵政民営化をめぐる自民党内の相関図

    商品コード: 2012032300601

  • 2012年03月23日
    怨念引きずる自民

    郵政民営化をめぐる自民党内の相関図

    商品コード: 2012032300602

  • 2018年05月17日
    デニム作業着で進水式 玉野の造船会社

    デニム製の作業着で進水式の準備をする三井E&S造船の従業員。三井E&S造船(旧三井造船)の玉野艦船工場(岡山県玉野市玉)は17日、進水式用作業着をデニム製に一新した。4月からの持ち株会社制移行で新会社として発足したのを機に、船の完成と合わせ、創業の地・玉野市に隣接する倉敷市児島地区で発祥した国産ジーンズもPRする。=2018(平成30)年5月17日、岡山県玉野市玉、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018052200692

  • 2019年07月23日
    玉野艦船工場が建造した商船の進水式

    玉野艦船工場が建造した商船の進水式。受注残がなくなれば、提携先に生産を委託していくという。経営再建中の三井E&Sホールディングス(HD、東京)は5日、2020~22年度の中期経営計画を発表し、造船子会社・三井E&S造船玉野艦船工場(玉野市玉)で手掛けるばら積み貨物船などの商船建造を終え、提携先に生産を委託する方針を明らかにした。玉野で造船に携わる従業員は提携先に転籍となる可能性がある。=2019(令和元)年7月23日、岡山県玉野市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020081300066

  • 2019年11月02日
    三井E&S造船の中核拠点・玉野艦船工場

    三井E&S造船の中核拠点・玉野艦船工場=岡山県玉野市玉。三井E&Sホールディングス(HD、東京)とツネイシホールディングス(福山市沼隈町常石)は31日、両社が主力とする商船事業での資本提携に向けて協議を始めたと発表した。玉野市に造船所を持つ三井E&SHD子会社・三井E&S造船(東京)にツネイシHDが出資。12月末の最終契約、来年10月の株式譲渡完了を目指す。国内造船業界は中国・韓国勢の台頭で統合、再編が進んでおり、国際競争力の強化が狙い。=2019(令和元)年11月2日、岡山県玉野市玉、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020080502839

  • 2020年08月06日
    三井E&S玉野 商船建造撤退へ

    三井E&Sグループ創業の地でもある玉野艦船工場=岡山県玉野市玉。三井E&Sホールディングス(東京)が、造船子会社・三井E&S造船玉野艦船工場(玉野市玉)での商船の建造を終え、提携先に生産委託していく方針を発表してから一夜明けた6日、地元の玉野市で波紋が広がった。船舶建造の大幅縮小が見込まれる中、関係者らからは雇用や地域経済はどうなるのかといった不安の声が聞かれた。=2020(令和2)年8月6日、岡山県玉野市玉、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020081300067

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    2020年11月19日
    進水する海自の新型護衛艦「くまの」

    進水する新型護衛艦「くまの」。海上自衛隊が導入する新型多機能護衛艦(FFM)の2番艦の命名・進水式が19日、岡山県玉野市玉、三井E&S造船玉野艦船工場で行われ、「くまの」と命名された。同工場で建造した護衛艦が進水するのは8年ぶり。従来型より船体をコンパクト化したほか、機雷除去能力を備えているのが特徴。装備や内装工事を進め、2022年3月に引き渡す予定。=2020(令和2)年11月19日、岡山県玉野市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020112703594

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    01:12.23
    2020年11月19日
    空撮と地上撮 新型護衛艦「くまの」進水 コンパクト化で効率運用

    海上自衛隊が導入する新型護衛艦「FFM」の初めての命名・進水式が19日、岡山県玉野市の三井E&S造船玉野艦船工場で開かれ「くまの」と名付けられた。FFMは、船体をコンパクト化し従来型より少ない隊員で運用できることや、掃海艇だけが持っていた機雷除去の能力を備えているのが特徴。建造費も抑えた。2022年3月に就役する予定。 海自によると、くまのは全長133メートル、基準排水量3900トンで、乗組員約90人。レーダーで捉えにくくするため、外観の凹凸を少なくした。海自が保有する護衛艦で多数を占める「むらさめ」型、「たかなみ」型より船体はやや小さく、乗組員は半分程度となった。<映像内容>命名・進水式を控えた海上自衛隊の新型護衛艦「くまの」の空撮。新型護衛艦「くまの」が進水する様子、撮影日:2020(令和2)年11月19日、撮影場所:岡山県玉野市

    商品コード: 2020112006516

  • 2021年03月04日
    海上自衛隊音響測定艦「あき」

    三井E&S造船玉野艦船工場で建造された音響測定艦「あき」。三井E&S造船(東京)が防衛省から受注し、玉野艦船工場(岡山県玉野市玉)で建造した海上自衛隊音響測定艦「あき」の引き渡し式が4日、同工場で開かれた。あきは全長67メートル、幅29・9メートル、基準排水量約2900トン。ディーゼル発電機4基を搭載し、モーターでプロペラ2基を回す。最大速力11ノット。乗員約40人。日本周辺海域で任務に当たり、最新のソナー(音波探知機)で潜水艦などを探知する。=2021(令和3)年3月4日、岡山県玉野市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021030904929

  • 2021年03月29日
    三菱重工業の三井E&S造船からの艦艇事業等の譲受けに関する会見

    三井E&Sホールディングス(HD)と三菱重工業は29日、三井E&Sの艦艇と官公庁船事業を三菱重工に譲渡することで最終合意したと発表した。三菱重工は得意とする護衛艦に加え、三井E&Sの補給艦などを取り込むことで事業体制を強化する。譲渡額は明らかにしていない。三菱重工の泉沢清次社長は「防衛関連の受注には山谷があり、船種を増やして生産性も上げる」と述べた。関係当局の審査を経て、10月をめどに両事業の譲渡完了を目指す。三井E&Sの玉野艦船工場(岡山県玉野市)の従業員約400人が三菱重工に移る。同工場を三菱重工が借り建造、修繕を継続する。「大きな枠組みでシナジーを高める」(岡良一三井E&SHD社長)としている。三菱重工は艦艇の受注環境に対応し、造船所の安定操業につなげる。今回の譲渡により国内で艦艇事業を手がけるのは4社から、三菱重工とジャパンマリンユナイテッド、川崎重工業の3社に集約される。写真は会見する(左2)泉澤清次 三菱重工業社長 CEO、(左3)岡良一 三井E&Sホールディングス社長 CEO 他。=2021(令和3)年3月29日、東京都千代田区、クレジット:日刊工業新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021040208885

  • 2021年03月29日
    三菱重工業の三井E&S造船からの艦艇事業等の譲受けに関する会見

    三井E&Sホールディングス(HD)と三菱重工業は29日、三井E&Sの艦艇と官公庁船事業を三菱重工に譲渡することで最終合意したと発表した。三菱重工は得意とする護衛艦に加え、三井E&Sの補給艦などを取り込むことで事業体制を強化する。譲渡額は明らかにしていない。三菱重工の泉沢清次社長は「防衛関連の受注には山谷があり、船種を増やして生産性も上げる」と述べた。関係当局の審査を経て、10月をめどに両事業の譲渡完了を目指す。三井E&Sの玉野艦船工場(岡山県玉野市)の従業員約400人が三菱重工に移る。同工場を三菱重工が借り建造、修繕を継続する。「大きな枠組みでシナジーを高める」(岡良一三井E&SHD社長)としている。三菱重工は艦艇の受注環境に対応し、造船所の安定操業につなげる。今回の譲渡により国内で艦艇事業を手がけるのは4社から、三菱重工とジャパンマリンユナイテッド、川崎重工業の3社に集約される。写真は会見する(左から)泉澤清次 三菱重工業社長 CEO /岡良一 三井E&Sホールディングス社長 CEO 他。=2021(令和3)年3月29日、東京都千代田区、クレジット:日刊工業新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021040208897

  • 2021年03月29日
    三菱重工業の三井E&S造船からの艦艇事業等の譲受けに関する会見

    三井E&Sホールディングス(HD)と三菱重工業は29日、三井E&Sの艦艇と官公庁船事業を三菱重工に譲渡することで最終合意したと発表した。三菱重工は得意とする護衛艦に加え、三井E&Sの補給艦などを取り込むことで事業体制を強化する。譲渡額は明らかにしていない。三菱重工の泉沢清次社長は「防衛関連の受注には山谷があり、船種を増やして生産性も上げる」と述べた。関係当局の審査を経て、10月をめどに両事業の譲渡完了を目指す。三井E&Sの玉野艦船工場(岡山県玉野市)の従業員約400人が三菱重工に移る。同工場を三菱重工が借り建造、修繕を継続する。「大きな枠組みでシナジーを高める」(岡良一三井E&SHD社長)としている。三菱重工は艦艇の受注環境に対応し、造船所の安定操業につなげる。今回の譲渡により国内で艦艇事業を手がけるのは4社から、三菱重工とジャパンマリンユナイテッド、川崎重工業の3社に集約される。写真は会見する(左から)泉澤清次 三菱重工業社長 CEO /岡良一 三井E&Sホールディングス社長 CEO 他。=2021(令和3)年3月29日、東京都千代田区、クレジット:日刊工業新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021040208873

  • 2021年03月29日
    三菱重工業の三井E&S造船からの艦艇事業等の譲受けに関する会見

    三井E&Sホールディングス(HD)と三菱重工業は29日、三井E&Sの艦艇と官公庁船事業を三菱重工に譲渡することで最終合意したと発表した。三菱重工は得意とする護衛艦に加え、三井E&Sの補給艦などを取り込むことで事業体制を強化する。譲渡額は明らかにしていない。三菱重工の泉沢清次社長は「防衛関連の受注には山谷があり、船種を増やして生産性も上げる」と述べた。関係当局の審査を経て、10月をめどに両事業の譲渡完了を目指す。三井E&Sの玉野艦船工場(岡山県玉野市)の従業員約400人が三菱重工に移る。同工場を三菱重工が借り建造、修繕を継続する。「大きな枠組みでシナジーを高める」(岡良一三井E&SHD社長)としている。三菱重工は艦艇の受注環境に対応し、造船所の安定操業につなげる。今回の譲渡により国内で艦艇事業を手がけるのは4社から、三菱重工とジャパンマリンユナイテッド、川崎重工業の3社に集約される。写真は会見する(左から)泉澤清次 三菱重工業社長 CEO /岡良一 三井E&Sホールディングス社長 CEO 他。=2021(令和3)年3月29日、東京都千代田区、クレジット:日刊工業新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021040208889

  • 2021年03月29日
    三菱重工業の三井E&S造船からの艦艇事業等の譲受けに関する会見

    三井E&Sホールディングス(HD)と三菱重工業は29日、三井E&Sの艦艇と官公庁船事業を三菱重工に譲渡することで最終合意したと発表した。三菱重工は得意とする護衛艦に加え、三井E&Sの補給艦などを取り込むことで事業体制を強化する。譲渡額は明らかにしていない。三菱重工の泉沢清次社長は「防衛関連の受注には山谷があり、船種を増やして生産性も上げる」と述べた。関係当局の審査を経て、10月をめどに両事業の譲渡完了を目指す。三井E&Sの玉野艦船工場(岡山県玉野市)の従業員約400人が三菱重工に移る。同工場を三菱重工が借り建造、修繕を継続する。「大きな枠組みでシナジーを高める」(岡良一三井E&SHD社長)としている。三菱重工は艦艇の受注環境に対応し、造船所の安定操業につなげる。今回の譲渡により国内で艦艇事業を手がけるのは4社から、三菱重工とジャパンマリンユナイテッド、川崎重工業の3社に集約される。写真は会見する(左から)泉澤清次 三菱重工業社長 CEO /岡良一 三井E&Sホールディングス社長 CEO 他。=2021(令和3)年3月29日、東京都千代田区、クレジット:日刊工業新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021040208896

  • 2021年03月29日
    三菱重工業の三井E&S造船からの艦艇事業等の譲受けに関する会見

    三井E&Sホールディングス(HD)と三菱重工業は29日、三井E&Sの艦艇と官公庁船事業を三菱重工に譲渡することで最終合意したと発表した。三菱重工は得意とする護衛艦に加え、三井E&Sの補給艦などを取り込むことで事業体制を強化する。譲渡額は明らかにしていない。三菱重工の泉沢清次社長は「防衛関連の受注には山谷があり、船種を増やして生産性も上げる」と述べた。関係当局の審査を経て、10月をめどに両事業の譲渡完了を目指す。三井E&Sの玉野艦船工場(岡山県玉野市)の従業員約400人が三菱重工に移る。同工場を三菱重工が借り建造、修繕を継続する。「大きな枠組みでシナジーを高める」(岡良一三井E&SHD社長)としている。三菱重工は艦艇の受注環境に対応し、造船所の安定操業につなげる。今回の譲渡により国内で艦艇事業を手がけるのは4社から、三菱重工とジャパンマリンユナイテッド、川崎重工業の3社に集約される。写真は会見する(左から)泉澤清次 三菱重工業社長 CEO /岡良一 三井E&Sホールディングス社長 CEO 他。=2021(令和3)年3月29日、東京都千代田区、クレジット:日刊工業新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021040208893

  • 2021年03月29日
    三菱重工業の三井E&S造船からの艦艇事業等の譲受けに関する会見

    三井E&Sホールディングス(HD)と三菱重工業は29日、三井E&Sの艦艇と官公庁船事業を三菱重工に譲渡することで最終合意したと発表した。三菱重工は得意とする護衛艦に加え、三井E&Sの補給艦などを取り込むことで事業体制を強化する。譲渡額は明らかにしていない。三菱重工の泉沢清次社長は「防衛関連の受注には山谷があり、船種を増やして生産性も上げる」と述べた。関係当局の審査を経て、10月をめどに両事業の譲渡完了を目指す。三井E&Sの玉野艦船工場(岡山県玉野市)の従業員約400人が三菱重工に移る。同工場を三菱重工が借り建造、修繕を継続する。「大きな枠組みでシナジーを高める」(岡良一三井E&SHD社長)としている。三菱重工は艦艇の受注環境に対応し、造船所の安定操業につなげる。今回の譲渡により国内で艦艇事業を手がけるのは4社から、三菱重工とジャパンマリンユナイテッド、川崎重工業の3社に集約される。写真はフォトセッションの様子。(左2)泉澤清次 三菱重工業社長 CEO、(左3)岡良一 三井E&Sホールディングス社長 CEO 他。=2021(令和3)年3月29日、東京都千代田区、クレジット:日刊工業新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021040208895

  • 2021年04月14日
    三井ブランド最後の商船 玉野で進水

    玉野艦船工場で社員の拍手を受けながら進水するばら積み船。三井ブランドでは最後の商船となる=4月14日午前11時37分。三井E&S造船玉野艦船工場(岡山県玉野市玉)で14日、三井ブランドの商船としては玉野で最後となる命名・進水式が行われた。1917年に創業して以来、地元での建造は888隻目。10月以降は三菱重工業(東京)が造船設備を活用し、自衛艦や巡視船などを建造する=2021(令和3)年4月14日、三井E&S造船玉野艦船工場=岡山県玉野市玉市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021042010692

  • 2021年07月21日
    三井玉野、造船104年で幕

    社員らに見送られて出航する最後の商船=三井E&S造船玉野艦船工場。三井E&S造船玉野艦船工場(岡山県玉野市玉)で21日、最後の船の引き渡し式が行われた。1917年の創業以来、この地で888隻の商船を造った。海外勢の台頭で採算が見込めなくなり、104年間続けてきた商船建造はこれで終了。既に終えた官公庁船の建造は10月から、三菱重工業(東京)が玉野で引き継ぐ=2021(令和3)年7月21日、岡山県玉野市玉、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021072708838

  • 2021年10月08日
    多機能練習船「海神丸」

    命名・進水式を迎えた多機能練習船「海神丸」。三菱重工マリタイムシステムズ玉野本社工場(岡山県玉野市玉)で10月8日、神戸大の多機能練習船「海神丸」の命名・進水式が開かれた。同社は三井E&S造船(東京)の艦艇・官公庁船事業を譲り受け、1日に発足したばかりで、初の命名・進水式となった。=2021(令和3)年10月8日、岡山県玉野市玉、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021101107854

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