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「SANY」の写真・映像

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  • 01:43.42
    2020年05月26日
    「新華社」三一重工の超大型クローラクレーン、最終試験終え引き渡し

    中国建設機械大手の三一重工が開発した最大つり上げ能力4千トンのクローラクレーンがこのほど、湖南省で120メートルのメインブームの最終試験を終え、山東省の発注企業に引き渡された。同クレーンは、2千トンの重量物を100メートルの高さまでつり上げることができる。最大つり上げ能力2千トン級以上の超大型クローラクレーンは、石油化学工業や石炭化学工業、海洋プロジェクト、原子力発電、風力発電などの大型建設プロジェクトで重要な役割を果たす。(記者/姚羽、白田田)<映像内容>三一重工のクローラクレーン、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:59.71
    2019年05月20日
    「新華社」第1回長沙国際建設機械展覧会が開幕

    中国湖南省長沙市でこのほど、第1回長沙国際建設機械展覧会が開幕した。世界各国の建設機械メーカー1150社が一堂に会し、協力・交流を繰り広げた。今回のテーマは「スマート化、新世代の建設機械」で、21万3千平方メートルの展示スペースに、コンクリート機械やクレーン機械、海洋建設機械など14の展示エリアが設けられた。中国の建設機械メーカーはここ数年、急速な勢いで発展している。展示会では、中国建設機械大手の中聯重科が業界の記録を更新した最大つり上げ高度180メートルの風力発電用新型クレーン装置を出展した。建設機械大手の三一重工が提案したスマート相互接続技術は、建設機械のオンラインでの販売や施工を進め、経済発展にスマートで効果的なデータ分析プラットフォームを提供するもので、世界各国の企業の注目を集めた。展示会は4日間にわたって開かれ、技術交流や商談、技術コンテストなども行われる。(記者/韓曦楽、程済安)<映像内容>第1回長沙国際建設機械展覧会の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:06.91
    2019年05月15日
    「新華社」これが本当のロボットダンス!長沙エンジニアリング機械展

    2019長沙国際エンジニアリング機械展覧会が15日、中国湖南省長沙市で開幕し、世界中のエンジニアリング機械メーカーが自社製品を展示し技術を競った。多種多様な製品や設備を使った視覚的でユニークな展示に、来場者は大いに引き付けられた。中国のエンジニアリング機械大手、三一重工(SANY)が開発した無人掘削機は、軽やかな「ストリートダンス」ショーで来場者を楽しませた。その後、雷沃重工(LOVOL)のホイールローダーと運転手が登場。総重量23トンのローダーが音楽に合わせて踊り出し、後輪を地面から浮かせたままパフォーマンスを披露して、高強度の車体構造部品や操作性の高さをアピールした。人工知能(AI)の先進的なテクノロジーと精密なリモコン操作によって、大型の掘削機が軽快なステップで舞い、テクノロジーと人間による見事な競演を見せた。(記者/韓曦楽、程済安)<映像内容>ホイールローダーによるダンスの様子、撮影日:2019(令和元)年5月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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