検索結果 6 件中 1 件 〜 6 件 "ニコライ堂"
  1. 2012092700287

    90年前撮影の航空写真 「お茶の水」の今昔  お茶の水橋付近。上は1922年撮影。中央左右に神田川が横切る、右下にはニコライ堂、中央左の橋はお茶の水橋、中央には複葉機。現在は高層ビルが林立し当時の面影が残るのはニコライ堂と湯島聖堂(右上)ぐらい=下は15日、共同通信社ヘリから 「写真特集」

  2. 2012032600171

    関東大震災と東京の復興 平成のニコライ堂  神田駿河台のニコライ堂。周囲には高いビルが迫っている=2011(平成23)年12月22日

  3. 2017080201004

    九段坂と燈明台  神田方面から皇居内濠に沿って麹町の大地にあがる急勾配の坂。関東大震災後道路改正行事で緩くなった。明治4年に東京湾の漁船の目印にと燈明台が建てられた。遠景に望まれる丸天井の建物は駿河台のニコライ堂である。=撮影年月日不明、東京、撮影者:小川一真、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号6‐18‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  4. 2017081502316

    南山手の洋館群  南山手の丘陵地から長崎港方向を展望する。ロシア寺またはニコライ堂と通称するロシア正教会(ハリストス正教会、長崎市南山手イ19番ロシア領事館構内)の礼拝堂は棟上げして屋根を葺いたところで、いまだ建設中である。竣工は明治38年(1905)であり、この頃の撮影。=撮影年月日不明、長崎、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号114‐14‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  5. 2017081401301

    お茶の水と聖橋  順天堂医院の前から、共に明治24年(1891)に竣工した御茶の水橋とニコライ堂を望む。開削された人工の神田川を挟んで、左(北)側が湯島台で右(南)側が駿河台になる。江戸防衛のためこの台地には御茶の水橋が出来るまで橋は架けられなかった。この付近は人工の川ながら名渓といわれ、蛍とホトトギスの名所だった。明治20年代後半の撮影。=撮影年月日不明、東京、撮影者:A.ファサリ、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号81‐14‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  6. 2018083100204

    御茶ノ水  キーワード:御茶ノ水、神田川、ニコライ堂(東京復活大聖堂)=明治~大正期、東京、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 「イマジンネット画廊」「古写真」「街」

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