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  1. 2017081600824

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 長崎のパノラマ(3枚続きパノラマの3)  風頭山から長崎市街中心部をパノラマ撮影した写真。梅香崎の高台から長崎県庁、県庁から現在の長崎市役所までの高台を過ぎ、高等小学校(現・桜町小学校)から諏訪神社に至る3枚綴り(目録番号5615-5617)の写真である。中島川変流工事が完了しているので、明治26年(1893)以降の撮影。 3枚目のこの写真には、桜町から高等小学校を経て、諏訪神社に至る範囲が撮影の対象である。写真の左下の寺院は光永寺である。一覧橋、古町橋、編笠橋、大井手橋が見えている。=撮影年月日不明、長崎、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号109‐3‐0]

  2. 2017080902392

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 濃尾大地震(根尾谷金原円勝寺倒壊)  濃尾地震の震源地、根尾谷村の金原にあった寺院の倒壊した模様。地震の規模はマグニチュード8.0(理科年表による)、仙台以南の全国で揺れを感じたという。=撮影年月日不明、岐阜、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号39‐15‐0]

  3. 2017080902836

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 中国寺院  中国寺院=撮影年月日不明、清国、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号46‐28‐0]

  4. 2017080902435

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 濃尾大地震(根尾村水鳥谷倒壊寺院)  濃尾地震の震源地、根尾谷村の水鳥にあった寺院の倒壊した模様。地震の規模はマグニチュード8.0(理科年表による)、瞬時の倒壊であったろう。=撮影年月日不明、岐阜、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号39‐19‐0]

  5. 2017081401451

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 妙義山の石段  妙義神社は妙義山の中腹にある神社で、江戸時代の神仏習合時代の18世紀に整備された寺院・神社両方の建築がよく保存されている。この石段165段は寺域と神域を隔てるものである。=撮影年月日不明、群馬、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号85‐32‐0]

  6. 2017081400967

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 三重塔  石黒コレクションの明治8年頃に収集された古写真のアルバムに同じ写真がある。三重塔の左手奥にはかなり大きな建物の屋根が見える。これも寺院建築であろう。背景に山が写っていないので、広い平野部であると思われるが場所は不明だ。明治初年の古い写真である。=撮影年月日不明、大阪、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号91‐4‐0]

  7. 2017080200972

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 仏事に集まった僧侶たち  寺院の本堂前での僧侶約50人の集合写真。前列中央と左側には袈裟の色が鮮やかな身分の高い僧侶が椅子に座っている。本堂には幕が張られている。=撮影年月日不明、場所不明、撮影者:小川一真、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号7‐46‐0]

  8. 2017080201460

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 大阪の三重の塔  詳細不明。平野部に位置すると思われる寺院の伽藍をなす三重の塔と講堂が映し出されている。=撮影年月日不明、大阪、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号14‐34‐0]

  9. 2017081501597

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 崇福寺楼門  幕末から明治初期(1860-1870)に撮影された、崇福寺三門(楼門)。嘉永2年(1849)竜宮門造りに再建されているので、その門が撮影されている。竜宮門と呼ばれる。寺院の外門で、中央と左右に門戸があるのを三門という。=撮影年月日不明、長崎、撮影者:上野彦馬、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号102‐14‐0]

  10. 2017080400513

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 愛宕下の墓地  愛宕下とは愛宕山付近の東部低地一帯の俗称。写真は愛宕山から墓地・寺院を俯瞰したもの。愛宕山山上には京都愛宕神社を勧請した愛宕神社がある。江戸時代には雪見月見の名所であった。=撮影年月日不明、東京、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号22‐1‐0]

  11. 2017080902125

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 墓地  寺院内の墓地であろう。檀家有力者たちの墓らしく整然としている。観音像を載せた墓石が一際目立っている。=撮影年月日不明、場所不明、撮影者:[スチルフリ-ド]、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号27‐9‐0]

  12. 2017080201419

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 奈良の石灯篭  詳細不明。寺院に隣接する墓地に、墓石、石灯籠、卒塔婆等が多数立ち並んでいる。高下駄を履いた人物の姿も見える。=撮影年月日不明、奈良、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号14‐24‐0]

  13. 2017081502089

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 崇福寺竜宮門遠景  大光寺の境内から崇福寺の山門の竜宮門を望んでいる。崇福寺は、寛永19年(1642)に当時在留していた中国・福建出身者が創建した黄檗宗の寺院である。その山門は寛文13年(1673)単層の八脚門形式で建てられたが、嘉永2年(1849)の再建時に今日の竜宮門形式となった。日本人棟梁・大串五郎平の作。石と瓦の練積みに漆喰塗り。重要文化財。=撮影年月日不明、長崎、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号109‐28‐0]

  14. 2017080201443

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 奈良の石灯篭  詳細不明。寺院に隣接する墓地に立ち並ぶ、多数の墓石と石灯籠。中央には石仏も見える。=撮影年月日不明、奈良、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号14‐25‐0]

  15. 2017081401172

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 火消し衆  長梯子、纏、突きポンプを備えた8人の火消し衆(消防士)。それぞれ火消し半纏、防火頭巾、鉢巻きなどを身にまとう。明治時代の火消し衆の風俗。背後は寺院の一角らしく鐘楼もしくは燈台の石垣か。=撮影年月日不明、場所不明、撮影者:スチルフリード、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号78‐84‐0]

  16. 2017081400849

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 六角堂  六角堂本堂を境内南東側から北西に望む。六角堂は正式には紫雲山頂法寺と言い、天台宗の単立寺院である。通称の「六角堂」は本堂が六角宝形造であることに由来する。写真の本堂は明治5年(1872)の建立である。応仁の乱後、庶民信仰の場となり、上京の革堂に対する下京の町堂として、町組代表者の集会所の役割を果たした。=撮影年月日不明、京都、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号90‐34‐0]

  17. 2017081401345

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 嵐山温泉地近くの茶店  嵐山温泉北側の保津川北岸から上流を望む。萱葺の方形屋根の茶店には、壁がなく角材の柱がむき出しとなっている。中には長机と長椅子が置かれ、着物姿の女性が座り休憩している。辺りには植えられたばかりの立木が見える。対岸山腹に見える寺院は妙見堂か。=撮影年月日不明、京都、撮影者:A.ファサリ、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号81‐28‐0]

  18. 2017081401603

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 濃尾大地震  明治24年(1891)、濃尾地方を震源としたマグニチュード8.4の地震が発生した。日本陸域の地震では最大で、世界的にも巨大地震であった。日本の近代的な地震学の原点になった地震であった。巨大な断層、根尾谷断層が発生したことで有名。写真は詳細な岐阜県内の寺院の被害の状況。=撮影年月日不明、岐阜、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号96‐43‐0]

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