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  1. 2019111403213

    「日刊工業新聞」 トップウォーターシステムズの災害時用移動式浄水装置「TOPレスキューROⅡ」  トップウォーターシステムズ(東京都大田区)は、災害時用の移動式浄水装置「TOPレスキューROⅡ=写真」を小型化・低価格化した新製品を開発する。設置場所、導入予算など多様な需要に対応する。2020年6月をめどに完成を目指し、初年度販売目標は100台。サイズは従来の3分の1以下を想定。産業用純水装置の開発で培ったコンパクト化の技術を生かす。ROⅡは600万円(消費税抜き)で販売しており、新製品は100万円を切る価格帯での販売を目指す。メンテナンスも、より手軽にする。ROⅡでは複数のフィルターを一本ずつ交換するが、カセット式でまとめて交換できるようにするなど新たな方式を検討。ROⅡを引き続きメーンの製品として販売するが「一般家庭など場所を選ばずに設置できる小型の製品を追加して間口を広げ、相乗効果を図る」(武田社長)狙い。海外での販売も視野に入れる。同社は11年、東日本大震災被災地に初期タイプ「TOPレスキューRO」を提供。逆浸透膜(RO膜)により有害物質を分子レベルで除去する性能を実証した。ROⅡは生活用水、飲料用水だけでなく医療用衛生水も供給できるよう改良した。=2019(令和元)年10月17日、撮影場所不明、クレジット:日刊工業新聞/共同通信イメージズ

  2. 2019092503963

    「ニュースアラカルト」(社会)「大津波の記憶、次の世代に」 大津波の記憶、次の世代に  オープンした東日本大震災津波伝承館。がれきの中から見つかった消防車などが展示されている=9月22日、岩手県陸前高田市

  3. 2019062004022

    「新華社」 5G医療応急救援システム、四川長寧地震で初運用  18日、5G対応救急車の車内で調整テストをするスタッフ。中国四川省宜賓(ぎひん)市長寧(ちょうねい)県で17日発生した地震により負傷した重症患者2人が18日夕方、第5世代移動通信システム(5G)対応の救急車で迅速な治療を受けた。5Gを利用した医療応急救援システムが運用されたのは今回が初めて。同システムは、中国移動(成都)産業研究院が四川省人民医院、中国移動四川公司と合同で開発した。5G対応救急車をベースとして、5G遠隔映像装置や5G遠隔超音波検査装置、5G遠隔診察などを利用して、被災地の患者に高効率で高品質な診療サポートを提供する。(長寧=新華社配信)=2019(令和元)年6月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※画像が荒れています。

  4. 2019062625687

    「新華社」 四川長寧地震の重傷者、医療用ヘリ「空中120」で成都へ  18日夕方、医療用ヘリ「空中120」で四川省成都市に移送され、同省人民医院で治療を受ける四川長寧地震による負傷者。中国四川省宜賓(ぎひん)市長寧県で起きた地震により、容体が深刻な負傷者が18日夕方、医療用ヘリコプター「空中120」で同省人民医院に移送された。(成都=新華社配信/四川省人民医院提供)=2019(令和元)年6月18日、クレジット:四川省人民医院/新華社/共同通信イメージズ

  5. 2019062625865

    「新華社」 四川長寧地震の重傷者、医療用ヘリ「空中120」で成都へ  18日夕方、医療用ヘリ「空中120」で四川省成都市に移送され、同省人民医院で治療を受ける四川長寧地震による負傷者。中国四川省宜賓(ぎひん)市長寧県で起きた地震により、容体が深刻な負傷者が18日夕方、医療用ヘリコプター「空中120」で同省人民医院に移送された。(成都=新華社配信/四川省人民医院提供)=2019(令和元)年6月18日、クレジット:四川省人民医院/新華社/共同通信イメージズ

  6. 2019062003997

    「新華社」 5G医療応急救援システム、四川長寧地震で初運用  18日、長寧県中医医院で待機する5G対応救急車。中国四川省宜賓(ぎひん)市長寧(ちょうねい)県で17日発生した地震により負傷した重症患者2人が18日夕方、第5世代移動通信システム(5G)対応の救急車で迅速な治療を受けた。5Gを利用した医療応急救援システムが運用されたのは今回が初めて。同システムは、中国移動(成都)産業研究院が四川省人民医院、中国移動四川公司と合同で開発した。5G対応救急車をベースとして、5G遠隔映像装置や5G遠隔超音波検査装置、5G遠隔診察などを利用して、被災地の患者に高効率で高品質な診療サポートを提供する。(長寧=新華社配信)=2019(令和元)年6月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  7. 2019062003973

    「新華社」 5G医療応急救援システム、四川長寧地震で初運用  18日、5G都市応急救援システムに情報を入力するスタッフ。中国四川省宜賓(ぎひん)市長寧(ちょうねい)県で17日発生した地震により負傷した重症患者2人が18日夕方、第5世代移動通信システム(5G)対応の救急車で迅速な治療を受けた。5Gを利用した医療応急救援システムが運用されたのは今回が初めて。同システムは、中国移動(成都)産業研究院が四川省人民医院、中国移動四川公司と合同で開発した。5G対応救急車をベースとして、5G遠隔映像装置や5G遠隔超音波検査装置、5G遠隔診察などを利用して、被災地の患者に高効率で高品質な診療サポートを提供する。(長寧=新華社配信)=2019(令和元)年6月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  8. 2019022200098

    北海道で震度6弱  開放された「札幌駅前通地下歩行空間」で、毛布にくるまり仮眠する人たち=22日午前2時50分

  9. 2019022200097

    北海道で震度6弱  開放された「札幌駅前通地下歩行空間」で、毛布にくるまり仮眠する人たち=22日午前2時48分

  10. 2019022200095

    北海道で震度6弱  開放された「札幌駅前通地下歩行空間」で、毛布にくるまり休憩する人たち=22日午前2時51分

  11. 2019012602281

    「東日本大震災8年」 被災者のサロン居場所提供  トマス・ロッドさん(左)と合唱する「んだっ茶屋」の参加者=19日、宮城県名取市閖上地区

  12. 2018111919558

    JRA競馬場、防災拠点に  東日本大震災の際に避難所として開放された、厩務員用の宿泊施設=7日、福島市の福島競馬場

  13. 2018110102824

    応急仮設住宅の提供始まる  北海道地震の被災者へ提供が始まり、家財などが搬入される北海道むかわ町の仮設住宅=1日午前

  14. 2018101111503

    「新華社」 中国政府の人道援助物資第1陣、インドネシア到着  9日、バリクパパン国際空港で支援物資を搬送するスタッフ。中国政府がインドネシア中部スラウェシ州で発生した地震とそれに伴う津波の被災地に提供した人道支援物資の第1陣は9日、同国のバリクパパン国際空港に到着した。(バリクパパン=新華社配信)=2018(平成30)年10月9日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  15. 2018101111537

    「新華社」 中国政府の人道援助物資第1陣、インドネシア到着  9日、バリクパパン国際空港で支援物資を降ろすスタッフ。中国政府がインドネシア中部スラウェシ州で発生した地震とそれに伴う津波の被災地に提供した人道支援物資の第1陣は9日、同国のバリクパパン国際空港に到着した。(バリクパパン=新華社配信)=2018(平成30)年10月9日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  16. 2018081301818

    「新華社」 雲南省玉渓市通海県でM5·0の地震  13日、中国雲南省玉渓市通海県で、地震発生後屋外に避難する園丁小区(団地)の住民(携帯電話で撮影)。中国地震ネットワーク・センター(CENC)の発表によると、中国雲南省玉渓市通海県で13日午前1時44分(日本時間同2時44分)、マグニチュード(M)5・0の地震があった。震源地は北緯24・19度、東経102・71度、震源の深さは7キロとなっている。(通海=新華社配信/通海県共産党委員会宣伝部提供)=2018(平成30)年8月13日、クレジット:通海県共産党委員会宣伝部提供/新華社/共同通信イメージズ

  17. 2018081301813

    「新華社」 雲南省玉渓市通海県でM5·0の地震  13日、中国雲南省玉渓市通海県で、地震発生後新区広場に避難する人々(携帯電話で撮影)。中国地震ネットワーク・センター(CENC)の発表によると、中国雲南省玉渓市通海県で13日午前1時44分(日本時間同2時44分)、マグニチュード(M)5・0の地震があった。震源地は北緯24・19度、東経102・71度、震源の深さは7キロとなっている。(通海=新華社配信/通海県共産党委員会宣伝部提供)=2018(平成30)年8月13日、クレジット:通海県共産党委員会宣伝部提供/新華社/共同通信イメージズ

  18. 2018081301817

    「新華社」 雲南省玉渓市通海県でM5·0の地震  13日、中国雲南省玉渓市通海県で、地震発生後新区広場に避難する人々(携帯電話で撮影)。中国地震ネットワーク・センター(CENC)の発表によると、中国雲南省玉渓市通海県で13日午前1時44分(日本時間同2時44分)、マグニチュード(M)5・0の地震があった。震源地は北緯24・19度、東経102・71度、震源の深さは7キロとなっている。(玉渓=新華社配信/通海県共産党委員会宣伝部提供)=2018(平成30)年8月13日、クレジット:通海県共産党委員会宣伝部提供/新華社/共同通信イメージズ

  19. 2018062300767

    大阪北部地震  大阪府枚方市内の美容室で無料サービスを提供しているオーナーの今井康太さん=22日

  20. 2018031000951

    「東日本大震災7年」 きょう東日本大震災7年  津波で大きな被害を受けた福島県いわき市平薄磯地区を訪れた、山田守広さん(左)と久保井良子さん。原発事故前、楢葉町に住んでいた2人は、避難先のいわき市で出会った。今月末に仮設住宅の無償提供が終了するため、楢葉町に戻り共に暮らすことにした。「一緒になろうと思ってるんだ、寂しいしね」=10日午後

  21. 2017082100340

    仮住まい今も、復興へ歩み  イタリア中部地震で被災したレストランなど8店を集めオープンした「フードエリア」で、地元発祥の名物パスタ料理「アマトリチャーナ」を味わう人々=7月29日、アマトリーチェ(共同)

  22. 2017080700562

    津波被災地に響く笛の音  東日本大震災からの大規模な復興工事が行われている岩手県陸前高田市。かさ上げされた中心市街地を「うごく七夕」の山車が練り歩いた。4月には大型商業施設がオープンしにぎわいを取り戻しつつあるが、沿岸部(後方)では造成工事が続く=7日

  23. 2017071301986

    「大型サイド」九州豪雨、被災地に物資提供 震災経験、企業支援素早く  福岡県朝倉市の避難所で東北の郷土料理「はっと汁」の炊き出しを受け取る被災者(左)=10日

  24. 2017071301915

    「大型サイド」九州豪雨、被災地に物資提供 震災経験、企業支援素早く  主な企業の支援

  25. 2017071301914

    「大型サイド」九州豪雨、被災地に物資提供 震災経験、企業支援素早く  主な企業の支援

  26. 2017061900203

    「東日本大震災」 定点素材・東日本大震災  かさ上げされた土地に建設される大型複合商業施設「アバッセたかた」。4月にオープンする=岩手県陸前高田市、2017年、2月14日

  27. 2017031100645

    「東日本大震災6年」 東日本大震災6年  東日本大震災から6年を迎えた宮城県南三陸町。盛り土に囲まれた防災対策庁舎(中央)の奥の明かりは今月オープンしたばかりの「さんさん商店街」=11日午後6時3分

  28. 2016120700800

    インドネシア地震  7日、インドネシアのスマトラ島沿岸部で起きた地震で、倒壊したアチェ州のモスク(アンタラフォト提供・ロイター=共同)

  29. 2016110200559

    地震で落ちたナシ、給食に  給食で提供された鳥取県中部の地震で落下したナシ「王秋」を頰張る小学生=2日午後、岡山県真庭市

  30. 2016093000708

    大阪駅北の庭園オープンへ  JR大阪駅北側にオープンする「うめきたガーデン」で、土台の縁部分に熊本地震被災地の廃材を活用し作ったガレージ=30日午後

  31. 2016052300736

    町有地提供を要請  福島県大熊町と双葉町の両町長(左側)に要請する自民党東日本大震災復興加速化本部の額賀福志郎本部長=23日午後、福島市

  32. 2016052200582

    北島氏がプレゼンター  競泳のジャパン・オープンの会場で、熊本地震の復興支援のための募金活動をする北島康介氏=東京辰巳国際水泳場

  33. 2016041700566

    農水省、食料13万食を提供  熊本地震被災地への食料提供方針を説明する森山農相=17日午後、農水省

  34. 2016031200020

    被災地カレーをインドで  11日、インド・ニューデリーで、東日本大震災の際、宮城県女川町で振る舞われたカレーを提供するインド人女性(右)(共同)

  35. 2016031100616

    犠牲者悼み、復興願う  西武とのオープン戦で、地震発生時刻に合わせ黙とうする平沢(左から3人目)らロッテナイン=11日、QVC

  36. 2016022000234

    「列島・北から南から」(東北) 震災復興記念展  全館オープンした「せんだい3・11メモリアル交流館」の記念展=仙台市若林区

  37. 2016011500007

    「阪神大震災21年」 爪痕の記録、残したい  阪神大震災で被災した街の写真を、神戸市立地域人材支援センターに提供した山崎和さん=神戸市長田区

  38. 2015110500154

    メモリアル施設がオープン  新潟県柏崎市にオープンした、新潟県中越沖地震のメモリアル施設で映像を見る会田洋市長(右から3人目)、泉田裕彦知事(同2人目)ら=5日午前

  39. 2015082900276

    「東日本大震災4年半」「定点撮影写真特集」9枚組みの(4) 変わりゆく被災地  東日本大震災の津波で車両が流されたJR石巻線女川駅周辺(上、2011年3月27日)と今年8月24日の女川駅前。春に駅開業と共にオープンした温泉施設で、家族連れが足湯を楽しんでいた

  40. 2015031000057

    「12段用」「東日本大震災4年」 3割超、名簿外部提供せず  東日本大震災前後の名簿の扱い

  41. 2015031000056

    「12段用」「東日本大震災4年」 3割超、名簿外部提供せず  東日本大震災前後の名簿の扱い

  42. 2015031000055

    「東日本大震災4年」 3割超、名簿外部提供せず  東日本大震災前後の名簿の扱い

  43. 2015031000054

    「東日本大震災4年」 3割超、名簿外部提供せず  東日本大震災前後の名簿の扱い

  44. 2015030300662

    南三陸町と日本橋を橋渡し  東北の被災地支援を目的にオープンした「わたす 日本橋」=東京都中央区

  45. 2014112200198

    「列島・北から南から」(東北) 被災地に共同店舗  岩手県釜石市に一部オープンした、東日本大震災で被災した商店を中心とする共同店舗「タウンポート大町」

  46. 2014092200282

    「東日本大震災」 定点素材・東日本大震災  着の身着のままとなった被災者らに商品の靴や衣服を無料で提供した岩手県釜石市のスポーツ用品店「ケンスポーツ」=2011年3月19日

  47. 2014060500393

    「東日本大震災」 定点素材・東日本大震災  津波被害を受けた三陸鉄道北リアス線の島越駅付近=2011年3月13日、岩手県田野畑村(田野畑村提供)

  48. 2013040300508

    「大型サイド」帰宅困難者条例 受け入れ先の確保課題  東日本大震災による帰宅困難者のために開放された東京国際フォーラムで休む人たち=2011年3月、東京都千代田区

  49. 2013031800007

    「備え巨大地震」 帰宅困難者に200駅開放  東日本大震災発生当日の夜、道路を歩いて帰宅する人たち=2011年3月11日、東京都世田谷区

  50. 2013031300077

    50年内地 6018 空飛ぶ消防自動車に衣替え  消防用飛行艇に衣替えする対潜飛行艇PS1一号機。大地震の発生などで大都市圏に大火災が起きたら出動、空から大量の海水をまき消火するという“水爆型”消防用飛行艇の開発が新明和工業で始まった。自衛隊の飛行艇機PS1を消防用に改造して実用テストする(海上自衛隊提供)

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