検索結果 6,373 件中 1 件 〜 50
  1. 2020041001732

    「熊本地震4年」 「見当つかぬ」難工事  2016年4月の熊本地震で、土砂崩れが発生した山から道路にあふれる水。道路に沿ったJR豊肥線の線路も押し流された=熊本県南阿蘇村

  2. 2020040902772

    企業4割が全面再開できず  台風19号で浸水した福島県郡山市の郡山中央工業団地=2019年10月14日(共同通信社ヘリから)

  3. 2020040902245

    企業4割が全面再開できず  昨年10月の台風19号で大規模な浸水被害があった福島県郡山市の郡山中央工業団地=9日

  4. 2020040801413

    「熊本地震4年」 JR豊肥線、8月めど再開  熊本地震による土砂崩れで押し流された道路とJR豊肥線の線路=2016年4月、熊本県南阿蘇村

  5. 2020040801412

    「熊本地震4年」 JR豊肥線、8月めど再開  熊本地震による土砂崩れで線路が押し流されたJR豊肥線=2016年4月、熊本県南阿蘇村

  6. 2020031603697

    「大型サイド」宮城・野蒜地区 高台に町完成も人口流出  宮城県東松島市野蒜地区の津波で浸水した災害危険区域(手前)と高台に造成された団地(奥)=2月(共同通信社ヘリから)

  7. 2020031603693

    「大型サイド」宮城・野蒜地区 高台に町完成も人口流出  宮城県東松島市野蒜地区の高台に造成された団地(奥)と津波で浸水した災害危険区域(手前)=2月(共同通信社ヘリから)

  8. 2020031302326

    元年国内 10663 東京の浸水4100棟  集中豪雨で神田川があふれ、床上浸水の後片付けをする住民=1989(平成元)年8月1日午前7時30分、東京都中野区本町

  9. 2020031301758

    元年国内 10657 生き埋めの一家3人絶望視  土砂崩れの危険を逃れ、近くの「子母口老人いこいの家」に避難した周辺住民=1989(平成元)年8月1日午前10時、川崎市高津区子母口

  10. 2020031301753

    元年国内 10655 「助けて」の悲鳴残し  土砂崩れ現場から救出される消防署員。2度目の土砂崩れが発生し、救出作業中の消防署員も土砂に埋もれた=1989(平成元)年8月1日午前8時31分、川崎市高津区蟹ケ谷

  11. 2020031301730

    元年国内 10651 「助けて」の悲鳴残し  救出の消防署員ら6人が生き埋めになった土砂崩れ現場。現場が狭く救出作業ははかどらない=1989(平成元)年8月1日午前7時すぎ、川崎市高津区蟹ケ谷

  12. 2020031200943

    1㌻特集「災害時の死者氏名公表」 台風19号、公表は3割  台風19号による土砂崩れの現場で、不明者を捜索する警察官=2019年10月、宮城県丸森町

  13. 2020022809037

    1㌻特集「二重被災」 安住つかの間、再び浸水  台風19号による大雨で車が水没した、宮城県石巻市不動町の災害公営住宅=2019年10月13日

  14. 2020030305287

    「NNA」 ジャカルタ首都圏で洪水  大雨で冠水したジャカルタの道路=2020(令和2)年2月25日、インドネシア・ジャカルタ、クレジット:NNA/共同通信イメージズ

  15. 2020021201212

    鉄道復旧断念、BRT転換  2017年7月の九州北部の豪雨で浸水したJR日田彦山線の線路=大分県日田市

  16. 2020021200858

    「ニュースアラカルト」(社会)「『避難勧告』すぐ逃げて」 「避難勧告」すぐ逃げて  去年の台風19号による大雨で氾濫(はんらん)した千曲(ちくま)川=2019年10月、長野市

  17. 2020020402608

    子ども学習企画「ニュースで解けた?」(300) 温暖化で台風ゆっくりに  台風19号の大雨で氾濫(はんらん)した吉田川=2019年10月、宮城県大郷町(おおさとちょう)

  18. 2020012500494

    「表層深層」被災者生活再建支援法アンケート 実態に合わず対象外続出  台風19号の影響で浸水した市街地で、救助活動にあたるヘリコプター=2019年10月、宮城県丸森町

  19. 2020012500200

    「海外フォト」 追悼  ブラジル・サンパウロで壁画のモデルとなったのは、昨年のダム決壊事故の犠牲者。現場から運んだ泥で描かれたという。(ロイター=共同)

  20. 2020012224808

    大型サイド「台風19号で企業撤退」 水害で日立移転、地元衝撃  郡山中央工業団地にある日立製作所の事業所。昨年の台風19号で浸水被害に遭った=21日、福島県郡山市

  21. 2020011100406

    今も避難所に100人超  台風19号による河川の氾濫などで被災した住民が身を寄せる福島県いわき市の避難所=10日

  22. 2020010804680

    温暖化で台風ゆっくりに  台風19号の大雨で決壊した千曲川の堤防(右上)。地球温暖化が台風の速度を遅らせ、豪雨被害が深刻になる懸念がある=2019年10月、長野市穂保

  23. 2019122200442

    水門開扉遅れで水位上昇  旧笊川の氾濫に関して行われた住民向け説明会=22日午前、仙台市太白区

  24. 2019122100017

    台風襲来、甚大被害続発  台風19号による土砂崩れの現場で、行方不明者を捜索する警察官=10月、宮城県丸森町廻倉地区

  25. 2019122100014

    台風襲来、甚大被害続発  台風19号による大雨で増水し氾濫した千曲川=10月、長野市穂保

  26. 2019122001014

    ミニ特集「首長が学ぶ災害対応」 震度7、水害懸念も想定  災害研修「トップフォーラム」に参加する佐賀県内の首長ら=5月、佐賀県庁

  27. 2019122001011

    ミニ特集「首長が学ぶ災害対応」 震度7、水害懸念も想定  災害研修「トップフォーラム」に参加する佐賀県内の首長ら=5月、佐賀県庁

  28. 2019121400662

    宅地、農地側から越水  台風19号による河川の堤防決壊のメカニズムについての報告会。壇上左端は東北大の田中仁教授=14日午後、仙台市青葉区

  29. 2019121700145

    「山陽新聞」 竹にともした復興の光 倉敷市真備町  復興への願いを込め、竹を使ったイルミネーションで彩られた会場。奧が浸水深と同じ高さのツリー。昨年の西日本豪雨で甚大な被害を受けた倉敷市真備町地区の復興を願い、特産の竹を使ったイルミネーションが13日、マービーふれあいセンター(同町箭田)で始まった。約300本の竹(高さ30~130センチ)に大小の穴を開け、内側からLED(発光ダイオード)で照らし出した。竹はオブジェのように並び、柔らかな光で会場を包んだ。中央に立ったツリーの高さは、市真備支所(同所)の浸水深と同じ約4・5メートルで「水害の記憶を継承し、復興に向かって歩んでいく」思いを込めた。=2019(令和元)年12月13日、岡山県倉敷市真備町、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

  30. 2019121202983

    被災者「いつ元の生活に」  床上浸水した船山勝郎さんの自宅で、砂や泥を取り除く作業をするボランティア=12日午後、宮城県丸森町

  31. 2019121202980

    被災者「いつ元の生活に」  床上浸水した船山勝郎さんの自宅で、砂や泥を取り除く作業をするボランティア=12日午後、宮城県丸森町

  32. 2019120700321

    予備排水せず危険水位に  10月の豪雨では印旛沼に流れ込む鹿島川の流域が浸水した=千葉県佐倉市

  33. 2019120503314

    復旧や防災、早期対応を  台風19号による浸水被害などで発生した災害ごみの搬出作業が進む福島県いわき市の集積所=5日

  34. 2019120500021

    「阪神大震災25年」 台風被災「感謝奏でたい」  台風19号で自宅が床上浸水被害を受けた松平晃さん=11月、川崎市

  35. 2019120202592

    甲乙A「生活=年末回顧」2回続きの(上) 求められる意識転換  台風19号で多数の犠牲者が出た宮城県丸森町。阿武隈川(手前)が氾濫し、甚大な浸水被害を受けた

  36. 2019120100305

    被災給油所、続く復旧作業  台風19号による大雨で浸水し、営業できなくなった茨城県常陸大宮市のガソリンスタンド=11月15日

  37. 2019120100304

    被災給油所、続く復旧作業  台風19号による大雨で浸水し、営業できなくなった茨城県常陸大宮市のガソリンスタンド=11月15日

  38. 2019113002171

    復旧見えず浸水特養移転へ  浸水被害後、片付けの終わった部屋を見る「川越キングス・ガーデン」の渡辺圭司さん=11月21日、埼玉県川越市

  39. 2019112902517

    警察署も災害対策強化  報道関係者に公開された愛知県警蟹江署の新庁舎の設備の一部。浸水時には扉の手前付近がボートの発着場となる=29日午後、愛知県蟹江町

  40. 2019112701754

    「XY10」▽基調・防災「過去に学び、伝え、実践する―災害から命を守るために」(エ) 記憶、教訓を風化させない  広島市安佐北区可部地区の寺にある水害を伝える石碑(左)を見学する街歩きイベントの参加者

  41. 2019112701753

    「XY10」▽基調・防災「過去に学び、伝え、実践する―災害から命を守るために」(エ) 記憶、教訓を風化させない  広島市安佐北区可部地区の寺にある水害を伝える石碑

  42. 2019112604895

    「表層深層」居住誘導区域の浸水被害 街づくりと防災、両立苦慮  台風19号による千曲川の氾濫で浸水した長野市のJR豊野駅周辺=10月

  43. 2019112300567

    震災で地盤沈下、雨に弱く  台風19号で床上浸水した水位を示す阿部孝博さん=1日、宮城県石巻市

  44. 2019112206465

    編集局企画「移・職・住 外国人と生きる」第9部「災害への備え」4回続きの(4) 地域と連携、支える側に  2015年9月の水害について説明する日系ブラジル人の碓井エジロウさん=9月、茨城県常総市

  45. 2019112206464

    編集局企画「移・職・住 外国人と生きる」第9部「災害への備え」4回続きの(4) 地域と連携、支える側に  2015年9月の水害で被災しながら、自らも支援情報を発信した日系ブラジル人の碓井エジロウさん=9月、茨城県常総市

  46. 2019111803077

    温暖化災害ルポ連載企画「暴れる地球」3回続きの(上) 豪雨急増、村をのむ濁流  インド西部グジャラート州コサディ村の自宅1階で、8月の洪水時の水位を指さすソヘル・ブラさん=3日(共同)

  47. 2019111501816

    阿武隈川水害の詳細解明へ  災害メカニズムの解明を目指す特別プロジェクトについて説明する日本大工学部の中村和樹准教授=7日、福島県郡山市

  48. 2019111500019

    浸水の看板屋、再建誓う  台風19号による久慈川の氾濫で、作業場に浸水した高さを示す臼井吉永さん。大型プリンター(右)も水没し、故障した=11日、茨城県大子町

  49. 2019111400033

    被害軽減した防災訓練  千曲川の過去の氾濫を示す水位標=6日、長野市

  50. 2019111303173

    元年国内 6780 新たに3遺体収容  「野川健康センター」ビル建設工事現場で起きた土砂崩れ事故で、残る1人の捜索が続く土砂崩れ現場=1989(平成元)年5月23日午前9時25分、川崎市宮前区野川(共同通信社ヘリから)

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