検索結果 285 件中 1 件 〜 50
  1. 2017103100915

    「イマジンネット画廊」「古写真」 浅草寺観音堂に於ける避難民  キーワード:浅草寺観音堂、関東大震災の避難所=1923(大正12)年9月1日、東京、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。

  2. 2018040601031

    「イマジンネット画廊」「古写真」 亀戸天神社  キーワード:亀戸天神社、天満宮の藤棚=大正期~昭和期、東京、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。

  3. 2018042001059

    「イマジンネット画廊」「古写真」 元町浅間山、百段階段  キーワード:元町浅間山、百段階段、浅間神社、関東大震災前(関東大震災で倒壊)=1912(大正元)年~1923(大正12)年、横浜、横浜、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。

  4. 2018062900608

    「イマジンネット画廊」「古写真」「街」 浅草仲見世通り  キーワード:浅草、仲見世、商店街、「かづさや半ゑり前かけ店」の看板、五重塔、宝蔵門=大正期~昭和期、東京、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。

  5. 2017081501495

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 鎌倉の大仏  鎌倉大仏は国宝銅造阿弥陀如来坐像(明治30年〔1897〕指定)という、高徳院清浄泉寺(こうとくいんしょうじょうせんじ)の本尊である。鎌倉時代の建長4年(1252)金銅八丈の釈迦如来像を鋳始めたと史料にあるが、いつごろ阿弥陀如来になったかは不明である。撮影年代等未詳。=1904(明治37)年、鎌倉、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号98‐4‐0]

  6. 2017081401686

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 東本願寺大師堂  東本願寺大師堂を南東側から北西に望む。大きな噴水の周囲では大勢の子供達が集まっている。大師堂は大谷光勝法主の発願により15年の歳月を要して明治28年(1895)に竣工した。重層で入母屋造、本瓦葺、正面76m、側面56m、高さ38m、建築面積3800mの世界最大の木造建築である。1904年イギリス人写真家H・G・ポンティングの撮影。=1904(明治37)年、京都、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号97‐37‐0]

  7. 2017081501763

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 法観寺五重塔  法観寺五重塔を西側参道から東に見上げる。ガス灯が建つ参道には、大勢の参詣人が往来し賑わっている。五重塔は八坂の塔とも呼ばれ、永享12年(1440)に足利義教により建立され、元和4年(1618)に大修理された。本瓦葺、各方約5.5m、高さ40mである。5階の物見柵は明治41年(1908)の大改修時に撤去された。1904年イギリス人写真家H・G・ポンティングの撮影か。=1904(明治37)年、京都、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号97‐33‐0]

  8. 2017081401673

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 金閣寺陸舟ノ松  鹿苑寺陸舟ノ松を方丈北西側より西北西に望む。陸舟ノ松は足利義満の手植えと伝えられ、枝ぶりが帆掛け舟の形に仕立てられている。舳先が西を向いているのは、この舟で西方浄土に向かうことを願ったためと伝えられる。左奥に大書院(おおじょいん)、右前に庫裡が見える。松の南側では2人の袴姿の少年が向き合っている。明治37年(1904)撮影。=1904(明治37)年、京都、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号97‐41‐0]

  9. 2017103100867

    「イマジンネット画廊」「古写真」 靖国神社の桜  キーワード:東京、靖国神社の桜=撮影年月日不明、東京、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。

  10. 2018011900916

    「イマジンネット画廊」「古写真」 長崎・諏訪神社四ノ鳥居  キーワード:諏訪神社四ノ鳥居=明治後期、長崎、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。

  11. 2018011900950

    「イマジンネット画廊」「古写真」 住吉  キーワード:住吉、住吉神社(現在・住吉大社)の参道か?、ライムント・フォン・スティルフリード(Raimund von Stillfried)撮影=明治初期、撮影者:スチルフリード、大阪、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。

  12. 2018091022637

    「イマジンネット画廊」「古写真」 湊川神社の西門通り  キーワード:神戸、湊川(楠公さん)神社前の西門通り、神戸楠公西門通り、商店、街並み、「足袋」の看板=撮影年月日不明、兵庫、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。

  13. 2018091022629

    「イマジンネット画廊」「古写真」「街」 湊川神社の西門通り  キーワード:神戸、湊川神社(楠公さん)、西門通り、西門前通り、楠公前西門筋、賑わう通り、商店、「足袋」の看板、参道、街並み=撮影年月日不明、兵庫、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。

  14. 2018042001043

    「イマジンネット画廊」「古写真」 元町浅間山、百段階段  キーワード:元町浅間山、百段階段、浅間神社、関東大震災前(関東大震災で倒壊)=明治中期、横浜、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。

  15. 2017080200755

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 東大寺大仏殿  聖武天皇の命により鋳造された盧遮那仏(大仏)を納めるために造られた大伽藍で、「金光明回天王護国之寺」と称する。国家の法要のための道場であるとともに、華厳宗の学問寺とされた。=撮影年月日不明、奈良、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号2‐22‐0]

  16. 2017080200827

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 東大寺伽藍  鏡池より中門を望む。回廊越しに大仏殿が見える。大仏殿とそれを囲む回廊および中門は、治承と永禄の2度の兵火に焼けたが、18世紀に再建された。=撮影年月日不明、奈良、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号2‐23‐0]

  17. 2017080200973

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 春日大社の藤  本殿を囲む西回廊の北門である内侍門外あたりから東方向やや北向きに、回廊内を撮影である。右に宝庫を入れ、左に多賀社を入れる。本殿を囲む御廊の西に移殿があり、その北に、2間×2間の板倉形式の宝庫がある。藤の花が咲き乱れる時期の撮影である。=撮影年月日不明、奈良、撮影者:小川一真、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号6‐4‐0]

  18. 2017080200888

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 浅草寺五重塔と鐘楼  弁天池奥から北に向かって五重塔と鐘楼を撮す。整理番号4-10の位置より引いて、右に振ったもの。五重塔の左隣に本堂の屋根、右手前に経蔵が見える。芭蕉の句「花の雲鐘は上野か浅草か」でも有名。=撮影年月日不明、東京、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号4‐11‐0]

  19. 2017080200821

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 東大寺二月堂  東大寺大仏殿東に位置する本堂は、十一面観音を本尊とし、毎年3月に行われる修二会(しゅにえ)の行法で名高い。これは十一面観音の前で悔過(けか)の行法を修するもので、「お水取り」の名でも知られている。=撮影年月日不明、奈良、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号2‐20‐0]

  20. 2017080200716

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 春日大社参道の鹿  春日大社参道上のショット。餌を与える人に、鹿が恐れることなく接している姿が映し出されている。=撮影年月日不明、奈良、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号2‐21‐0]

  21. 2017082400273

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 諏訪神社の青銅馬  諏訪神社の青銅馬=撮影年月日不明、長崎、撮影者:玉村康三郎、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号68‐7‐0]

  22. 2017082300871

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 神社  神社=撮影年月日不明、場所不明、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号61‐4‐0]

  23. 2017080400480

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 築地川南支流  明治5年4月16日付 "The Far East "に掲載。小田原橋から備前橋(中央奥)方向を撮影したもの。左の一番奥に見えているのは西本願寺本堂の屋根。右手一帯は南小田原町の家並み(明治5年2月26日の大火災で大部分が消失)。右岸には魚の運搬船係留されている。=撮影年月日不明、東京、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号22‐7‐0]

  24. 2017080400549

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 愛宕山頂の神社  愛宕山山上にある京都愛宕神社を勧請した愛宕神社。左後方に鳥居と社殿が見える。大きな鉄灯籠の前、子供たちがこちらを見ている。右手の休み処からは眺望が開けている。江戸時代、愛宕山は雪見月見の名所であった。=撮影年月日不明、東京、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号24‐42‐0]

  25. 2017080902034

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 鶴岡八幡宮本殿  鶴岡八幡宮は鎌倉市雪ノ下にある神社。治承4年(1180)に源頼朝が創建した。石垣の上に本殿の門と回廊があり、下段には左右にお堂の一部が見えている。(整理番号36-14と同じ)=撮影年月日不明、鎌倉、撮影者:F.ベアト、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号28‐14‐0]

  26. 2017081502050

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 門司和布刈神社  門司和布刈神社=撮影年月日不明、門司、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号108‐24‐0]

  27. 2017080400460

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 築地西本願寺大鼓堂  浄土真宗本願寺派別院。山号は三縁山。家康の帰依を受け、将軍家の菩提所となる。太鼓堂の左後方に見えるのは御対面所。=撮影年月日不明、東京、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号22‐5‐0]

  28. 2017081502100

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 諏訪神社の長坂  諏訪神社の長坂=撮影年月日不明、長崎、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号109‐44‐0]

  29. 2017081502238

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 富士吉田・浅間神社の鳥居  富士吉田・浅間神社の鳥居=撮影年月日不明、静岡、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号110‐33‐0]

  30. 2017081502025

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 本牧神社  本牧神社=撮影年月日不明、横浜、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号108‐3‐0]

  31. 2017081502128

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 諏訪神社の大鳥居  諏訪神社の大鳥居=撮影年月日不明、長崎、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号109‐42‐0]

  32. 2017080200850

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 箱根神社参詣道の屏風鳥居  箱根神社参詣道の入口に立つ屏風鳥居。現在は、鳥居はなく、碑文が代わる。芦ノ湖を望む景勝の地で、畑宿方面と仙石原方面からの交通の交差地点で交通の要衝でもある。よく写真の題材とされた場所である。=撮影年月日不明、箱根、撮影者:小川一真、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号5‐21‐0]

  33. 2017080200928

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 知恩院三門  京都市東山区新橋通。知恩院は、法然上人の吉水禅房にはじまる、浄土宗総本山。三門は、徳川秀忠による日本最大の楼門である。元和5年(1619)着工、2年後完成している。写真は、境内の右手の池にかかる石橋ごしに斜め横から三門を見る。=撮影年月日不明、京都、撮影者:小川一真、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号5‐40‐0]

  34. 2017080200750

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 四天王寺伽藍  現在の大阪市天王寺区にある、和宗総本山。荒陵寺、難波寺、三津寺、天王寺などの名ももつ。伽藍配置は中門、五重塔、金堂、講堂を一直線に配した、四天王寺式と呼ばれるもの。現存の伽藍は鉄筋で、昭和38年に再建された。=撮影年月日不明、大阪、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号2‐8‐0]

  35. 2017080200733

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 愛宕山から望む町並み  愛宕山は月見や雪見の名所であった。 山上の愛宕神社に登る石段は急な男坂とゆるやかな女坂があった。=撮影年月日不明、東京、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号2‐28‐0]

  36. 2017082300912

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 神社山門  神社山門=撮影年月日不明、場所不明、撮影者:スチルフリード(?)、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号63‐14‐0]

  37. 2017082400248

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 中禅寺湖  湖畔の東方向のある大尻川(おおじりがわ)側から二荒山神社周辺を眺める。延暦3年(784)に勝道上人によって二荒権現をまつる社殿が建立された。湖畔には鳥居を囲んで左右に行者小屋が並んでいる。=撮影年月日不明、日光、撮影者:臼井秀三郎(?)、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号65‐23‐0]

  38. 2017082300923

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 神社  神社=撮影年月日不明、場所不明、撮影者:スチルフリード(?)、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号63‐21‐0]

  39. 2017082800545

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 浅草寺  弁天池から五重塔と仁王門を望む。本写真はベアト(Felix Beato)撮影で、浅草寺の写真としては最古に属する。右下の弁才天を祀る弁天社は、写真2414及び4440よりも質素で向きも異なる。この方が古い。中央の大木は源頼朝が参詣のみぎり、挿した箸から育ったという伝説のある大銀杏だったが、昭和20年(1945)の大空襲で焼失。=撮影年月日不明、東京、撮影者:F.ベアト、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号62‐34‐0]

  40. 2017082400191

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 東大寺二月堂  東大寺境内の東山麓に、御水取りの行事で知られている二月堂がある。この写真は、二月堂の南にある石階段下の西南方向から、二月堂を見上げるように撮影する。左手下に興成神社の小社があり、小社後方に初代の良弁杉の大木がある。右手には法華堂北門の西妻壁を写す。=撮影年月日不明、奈良、撮影者:臼井秀三郎(?)、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号65‐30‐0]

  41. 2017081502087

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 中島川と編笠橋  中島川に架かる編笠橋。元禄12年(1699)岸村夫妻が今博多町と本紙屋町の間にかけたアーチ式石橋である。昭和57年(1982)の長崎大水害で崩落し、現在は以前の橋とは形の異なる急な階段の橋に架け替わっている。左の松の大木の横には諏訪神社が見える。橋のたもとの山門は明和3年(1766)に建立された太平寺(現・浪の平)の山門。=撮影年月日不明、長崎、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号109‐19‐0]

  42. 2017082400679

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 江ノ島神社の鳥居  江ノ島神社の鳥居=撮影年月日不明、江ノ島、撮影者:スチルフリード、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号78‐10‐0]

  43. 2017080400655

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 神社  神社の社殿配置を全体的に捉えた写真であるが、神社の特定は未詳である。=撮影年月日不明、場所不明、撮影者:小川一真、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号25‐53‐0]

  44. 2017080902312

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 神社  静かな神社境内の一風景。左側社殿の階で祈る人物と、右側鳥居前にたたずむ人物が、わずかに活気を与えている。=撮影年月日不明、場所不明、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号37‐7‐0]

  45. 2017080400491

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 築地西本願寺鐘楼  浄土真宗本願寺派別院。山号は三縁山。家康の帰依を受け、将軍家の菩提所となる。鐘楼の背後にあるのは太子堂である。=撮影年月日不明、東京、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号22‐10‐0]

  46. 2017080400652

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 お神輿  神社の正面から人々に担がれた御輿が出てくるところ。御輿の通路にあたる石の階段は開けられているが、それ以外の場所は集まった人達でぎっしり埋まっている。=撮影年月日不明、場所不明、撮影者:小川一真、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号25‐46‐0]

  47. 2017080902525

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 妙義山麓の高顕院石塔寺  神仏習合の時代、妙義神社の社務所のあるところにあった白雲山高顕院石塔寺。妙技神社を鎮守とした。後方には妙義山の粗い岩肌が見える。参道から子供をふくむ数人の人物がこちらを見ている。=撮影年月日不明、群馬、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐63‐0]

  48. 2017080902557

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 土俵入り  化粧回しを付けた力士の土俵入り。しかし、余りにも痩せた相撲取りである。相撲は、江戸時代、武家で練武として普及した他、草相撲・辻相撲も盛んで、神社での奉納相撲も盛んに行われ、庶民に人気の高い娯楽であった。=撮影年月日不明、場所不明、撮影者:鈴木真一、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号41‐27‐0]

  49. 2017080902243

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 神社表門  門の構造や石灯篭の並び方などから見て、春日大社南門である。様々な世代の男女が一斉にこちらを向いている。おそらく一族揃っての参拝記念の写真であろう。=撮影年月日不明、奈良、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号31‐67‐0]

  50. 2017080902332

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 九覧亭からの平潟湾  平潟湾の風景で、九覧亭からの眺め。中央は琵琶島弁天、その先に瀬戸神社が見える。写真の説明には、「金沢の茶屋」とある。F.ベアトの撮影である。No.916(19-32)と同じ写真である。=撮影年月日不明、横浜、撮影者:F.ベアト、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号36‐17‐0]

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