検索結果 317 件中 1 件 〜 50
  1. 2017103100915

    「イマジンネット画廊」「古写真」 浅草寺観音堂に於ける避難民  キーワード:浅草寺観音堂、関東大震災の避難所=1923(大正12)年9月1日、東京、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。

  2. 2018040601031

    「イマジンネット画廊」「古写真」 亀戸天神社  キーワード:亀戸天神社、天満宮の藤棚=大正期~昭和期、東京、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。

  3. 2018042001059

    「イマジンネット画廊」「古写真」 元町浅間山、百段階段  キーワード:元町浅間山、百段階段、浅間神社、関東大震災前(関東大震災で倒壊)=1912(大正元)年~1923(大正12)年、横浜、横浜、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。

  4. 2018062900608

    「イマジンネット画廊」「古写真」「街」 浅草仲見世通り  キーワード:浅草、仲見世、商店街、「かづさや半ゑり前かけ店」の看板、五重塔、宝蔵門=大正期~昭和期、東京、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。

  5. 2017081501495

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 鎌倉の大仏  鎌倉大仏は国宝銅造阿弥陀如来坐像(明治30年〔1897〕指定)という、高徳院清浄泉寺(こうとくいんしょうじょうせんじ)の本尊である。鎌倉時代の建長4年(1252)金銅八丈の釈迦如来像を鋳始めたと史料にあるが、いつごろ阿弥陀如来になったかは不明である。撮影年代等未詳。=1904(明治37)年、鎌倉、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号98‐4‐0]

  6. 2017081401686

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 東本願寺大師堂  東本願寺大師堂を南東側から北西に望む。大きな噴水の周囲では大勢の子供達が集まっている。大師堂は大谷光勝法主の発願により15年の歳月を要して明治28年(1895)に竣工した。重層で入母屋造、本瓦葺、正面76m、側面56m、高さ38m、建築面積3800mの世界最大の木造建築である。1904年イギリス人写真家H・G・ポンティングの撮影。=1904(明治37)年、京都、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号97‐37‐0]

  7. 2017081501763

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 法観寺五重塔  法観寺五重塔を西側参道から東に見上げる。ガス灯が建つ参道には、大勢の参詣人が往来し賑わっている。五重塔は八坂の塔とも呼ばれ、永享12年(1440)に足利義教により建立され、元和4年(1618)に大修理された。本瓦葺、各方約5.5m、高さ40mである。5階の物見柵は明治41年(1908)の大改修時に撤去された。1904年イギリス人写真家H・G・ポンティングの撮影か。=1904(明治37)年、京都、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号97‐33‐0]

  8. 2017081401673

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 金閣寺陸舟ノ松  鹿苑寺陸舟ノ松を方丈北西側より西北西に望む。陸舟ノ松は足利義満の手植えと伝えられ、枝ぶりが帆掛け舟の形に仕立てられている。舳先が西を向いているのは、この舟で西方浄土に向かうことを願ったためと伝えられる。左奥に大書院(おおじょいん)、右前に庫裡が見える。松の南側では2人の袴姿の少年が向き合っている。明治37年(1904)撮影。=1904(明治37)年、京都、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号97‐41‐0]

  9. 2017081601033

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 飽の浦恵美須神社  飽の浦恵美須神社の境内越しに長崎港を遠望している。神社の境内の前には和船が係留されている。神社の左右が飽の浦の集落、左奥に水の浦、その先に大鳥崎、稲佐崎の岬がある。稲佐崎の対岸は西坂付近である。左側の山は金比羅山と立山である。明治天皇西国巡幸の長崎湾を撮影した4枚組写真の左端。=撮影年月日不明、長崎、撮影者:内田九一、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号120‐22‐0]

  10. 2017081601012

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 諏訪神社の青銅馬  諏訪神社の青銅馬=撮影年月日不明、長崎、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号120‐25‐0]

  11. 2017081601087

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 諏訪神社  諏訪神社=撮影年月日不明、長崎、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号120‐6‐0]

  12. 2017081601016

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 諏訪神社の旧中門  諏訪神社の旧中門=撮影年月日不明、長崎、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号120‐10‐0]

  13. 2017080902299

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 浅草寺  浅草寺は日本最古の観音信仰寺で、起源は推古天皇の時代(628年)にまでさかのぼる。写真は雷門を抜けて山門と五重塔を望んだ風景。広重の江戸百景にも同じ構図の絵がある。=撮影年月日不明、東京、撮影者:F.ベアト、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号36‐24‐0]

  14. 2017080902041

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 豊国神社  豊国神社=撮影年月日不明、京都、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号30‐3‐0]

  15. 2017081501743

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 巫女たち  春日大社の巫女たちで室内で撮影している。4476の巫女たちと同一人物であろう。藤を思わせる花簪や、紅白の絹を交互に八枚ほど重ねた襟出しなどは春日大社の特徴ある巫女の服装である。後列中央の一人は鈴を持つが、他の六人は桧扇を持つ。=撮影年月日不明、奈良、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号84‐9‐0]

  16. 2017081401411

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 僧侶と小僧たち  鹿島清兵衛アルバムの中の一枚。英語で「仏教の僧侶」と題されている。老僧は法要のいすに座り、伴僧の小僧二人は仏具をもって控えている。=撮影年月日不明、場所不明、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号84‐24‐0]

  17. 2017081501746

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 鎌倉の大仏  目録番号2748等と同時期か。高徳院は大仏殿再建の目的で明治12年から喜捨を募ったが、世論の変化等により22年に計画を中止した。その後喜捨金は大仏保勝資金として運用され、境内拡張や園林築造・休息所の新築等がなされたことが史料に見える。信仰の対象であり、現在お像に上がることは禁じられている。=撮影年月日不明、鎌倉、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号90‐28‐0]

  18. 2017081400846

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 安芸の宮島  三笠の浜から大鳥居を望む,この地は現在でも厳島神社の朱の大鳥居を背景に写真撮影が行われる眺望地である。画面左側には文化3年(1806)に阿波国の藍屋講中が寄進した石燈籠がある。厳島神社に寄進された数百の石燈籠のうちでも最大級の規模をもつ。=撮影年月日不明、宮島、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号87‐48‐0]

  19. 2017081400913

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 日光大日堂  大谷川に沿った中禅寺道途中の名所。憾満ガ淵や裏見滝と共に日光町の遊覧客にとって人気の高い散策コースだった。明治35(1902)年の大水害で大日堂を含む庭園の景観が、さらに、残っていた地蔵堂が大正8年の大水害で流失した他、地形そのものが変わり果てた。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号91‐6‐0]

  20. 2017080400469

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 築地西本願寺本堂  浄土真宗本願寺派別院。山号は三縁山。家康の帰依を受け、将軍家の菩提所となる。手前から堂を見上げている人物がひとり。=撮影年月日不明、東京、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号22‐14‐0]

  21. 2017080400514

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 愛宕山百段男坂  愛宕神社東側社前の急斜面にある男坂。百段とあるが実際には86段。現在の坂は戦災後昭和41年のもの。講談・浪曲の『寛永三馬術』で有名。鳥居の傍らに茶店が見える。右手に緩やかに登っているのが女坂(109段)。=撮影年月日不明、東京、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号22‐2‐0]

  22. 2017080902535

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 生田神社  生田神社=撮影年月日不明、神戸、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号37‐92‐0]

  23. 2017080902134

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 東大寺  天平13年(741)、聖武天皇による国分寺建立の詔を受け、大和の国分寺兼全国の総国分寺として造営される。本尊の盧舎那仏は "奈良の大仏さん "として親しまれている。=撮影年月日不明、奈良、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号30‐15‐0]

  24. 2017080902525

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 妙義山麓の高顕院石塔寺  神仏習合の時代、妙義神社の社務所のあるところにあった白雲山高顕院石塔寺。妙技神社を鎮守とした。後方には妙義山の粗い岩肌が見える。参道から子供をふくむ数人の人物がこちらを見ている。=撮影年月日不明、群馬、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐63‐0]

  25. 2017080902557

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 土俵入り  化粧回しを付けた力士の土俵入り。しかし、余りにも痩せた相撲取りである。相撲は、江戸時代、武家で練武として普及した他、草相撲・辻相撲も盛んで、神社での奉納相撲も盛んに行われ、庶民に人気の高い娯楽であった。=撮影年月日不明、場所不明、撮影者:鈴木真一、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号41‐27‐0]

  26. 2017080902243

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 神社表門  門の構造や石灯篭の並び方などから見て、春日大社南門である。様々な世代の男女が一斉にこちらを向いている。おそらく一族揃っての参拝記念の写真であろう。=撮影年月日不明、奈良、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号31‐67‐0]

  27. 2017080902332

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 九覧亭からの平潟湾  平潟湾の風景で、九覧亭からの眺め。中央は琵琶島弁天、その先に瀬戸神社が見える。写真の説明には、「金沢の茶屋」とある。F.ベアトの撮影である。No.916(19-32)と同じ写真である。=撮影年月日不明、横浜、撮影者:F.ベアト、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号36‐17‐0]

  28. 2017080902665

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 春日大社境内  鹿の像の口から水が流れ出ているのであろうか。下方に春日社の文字が見える。ほとんどおなじ場所から写す向きを逆方向に変えて撮影した写真がある(整理番号27-5)。=撮影年月日不明、奈良、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号42‐33‐0]

  29. 2017080902671

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 京都清水寺仁王門  京都市街を清水寺西門前の石段より西に眺望する。右方には仁王門が建ち、その脇には物売りや浴衣姿の子供の姿、その奥には門前の茶店が見える。左方の植え込みの隙間から見える子安の塔は、清水寺の境内整備にともない、明治43年(1910)に南苑南側山腹に移築されたので、写真はそれ以前に撮影されたもの。背後には京都市街の町並みが広がる。=撮影年月日不明、京都、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号42‐19‐0]

  30. 2017080902555

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 九覧亭からの平潟湾  平潟湾の風景で、九覧亭からの眺め。中央は琵琶島弁天、その先に瀬戸神社が見える。平潟湾周辺が撮影されている。=撮影年月日不明、横浜、撮影者:鈴木真一、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号41‐15‐0]

  31. 2017080902575

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 名古屋城  天守閣近景。昭和20年の空襲による消失前の姿である。慶長19年の完成後、商家、神社、仏閣などが清洲城下から強制的に名古屋城近辺に移動させられた。これを世に清洲越しという。=撮影年月日不明、名古屋、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号40‐20‐0]

  32. 2017080902369

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 妙義神社  表妙義白雲山東麓にある杉の古木に囲まれた妙義神社。社殿は宝永期から宝暦2年までに再建されたもの。祭神は日本武尊、豊受大神、菅原道真。「地蔵菩薩霊験記」(国重文)を所蔵する。拝殿前に神官がひとり映っている。=撮影年月日不明、群馬、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐64‐0]

  33. 2017081401236

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 上野寛永寺の五重塔  寛永16年(1639)に古河城主土井利勝によって再建されたもの。手前の石灯籠は上野東照宮参道に並ぶもので、左手が東照宮本殿となる。本来は東照宮の五重塔であったが明治の神仏分離によって寛永寺に帰属した。現在は東京都所有で、上野動物園の敷地内にある。=撮影年月日不明、上野、撮影者:玉村康三郎、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号80‐28‐0]

  34. 2017081401533

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 諏訪神社境内から市街地中心部を望む  諏訪神社境内から市街地中心部を望む=撮影年月日不明、長崎、撮影者:A.ファサリ、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号95‐11‐0]

  35. 2017081501744

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 春日大社参道の鹿  2273より数メートル西から、東へ向かっての撮影である。たむろする鹿四頭を撮影する。牡鹿一頭と牝鹿二頭、子鹿一頭である。2273と同じく鹿の毛が夏毛であり、樹木も繁り、一部紅葉しているので晩夏から初秋の撮影であろう。=撮影年月日不明、奈良、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号88‐5‐0]

  36. 2017080201003

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 日光大猷院仁王門  徳川家光公の廟所大猷院の表門は一対の金剛力士像が安置されていて仁王門と呼ばれる。 東照宮の表門とよく似て朱塗りの八脚門であるが、 東照宮の様に神仏混合ではなく仏式である。 大猷院は朱と黒と金色を用いて落ちついた趣きがある。=撮影年月日不明、日光、撮影者:小川一真、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号7‐5‐0]

  37. 2017080200974

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 日光東照宮五重塔内部  東照宮五重塔は慶安2年酒井忠勝によって寄進されたが、 火災で焼失し、 文政元年(1818)に酒井忠進によって再建された。 その内部には五智如来と四体の守護神の像が安置されている。=撮影年月日不明、日光、撮影者:小川一真、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号7‐7‐0]

  38. 2017081502029

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 生田神社参道  生田神社参道=撮影年月日不明、神戸、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号106‐38‐0]

  39. 2017081501627

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 大浦海岸通り  大浦4番と5番の前に突き出た波止場から撮影した大浦海岸通り(バンド)。左端の赤い柱の木造二階建ては大浦6番の英国領事館で、門のアーチにH.B.M.COUNCILの文字が見える。右端に木鉄混交橋の下り松橋が見えているので、明治20年代以降の写真である。南山手には大浦天主堂の尖塔、グラバー邸と「よんご松」が見える。=明治20年代、長崎、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号101‐4‐0]

  40. 2017081502394

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 大阪座摩神社  大阪座摩神社=撮影年月日不明、大阪、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号116‐25‐0]

  41. 2017080201340

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 富士山とある宿場  原題は「箱根宿と富士山」となっているが、箱根宿にしては道幅が広すぎ、また松並木が見えるが、箱根では箱根神社の神が目を松で突かれたために嫌ったと言われる松を植えるのを控えるので、富士宮等他の場所であろう。=撮影年月日不明、箱根、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号13‐20‐0]

  42. 2017082400285

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 京都清水寺回廊の絵馬  清水寺本堂内陣を西から東を向いて撮影する。内陣には巨大な円柱が整然と建ち並び、天井には門徒により奉納された数多くの大小の絵馬が掛けられている。左前の柱上部に掛けられた絵馬は明治20年(1887)11月に奉納されているので、写真はそれ以後に撮影されたものである。右方の舞台から光が差し込む。玉村康三郎撮影。=撮影年月日不明、京都、撮影者:玉村康三郎、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号68‐18‐0]

  43. 2017080201054

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 日光滝尾神社参道  日光の滝尾神社は女峰山の神、 田心姫命を祭神とし、 空海の創建と伝えられている。 滝尾神社参道には老杉が茂り、 自然石が敷つめられている。 和服の女性と駕篭かきが写っていて老杉の大きさが際だつ。=撮影年月日不明、日光、撮影者:小川一真、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号9‐15‐0]

  44. 2017080201056

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 日光東照宮五重塔  東照宮参道正面にある一際高い石鳥居の左奥には五重塔がある。 この様な神仏混合は東照宮のいたる所に見られる。 石鳥居には御水尾天皇宸筆の東照大権現の額がかかげられている。 和様、 唐様折衷の朱塗りの五重塔には五智如来が安置されている。=撮影年月日不明、日光、撮影者:小川一真、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号8‐21‐0]

  45. 2017080201233

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 生田神社  稚日女命(わかひるめのみこと)を祀る生田神社は、源平の古戦場として有名な生田の森に位置している。写真はその境内の拝殿だが、神官とともに、半ズボン姿の人物も写っている。=撮影年月日不明、神戸、撮影者:小川一真、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号10‐29‐0]

  46. 2017080201830

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 諏訪神社旧中門  現在は改修されて残っていない中門が写っている。青銅製の馬が後ろ向きに写っている。整理番号21-15と同じ写真。ただしこちらが複製とおもわれる。=撮影年月日不明、長崎、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号21‐5‐0]

  47. 2017080201142

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 五条坂竹林  京都市東山区中部、五条大橋の東にある。大谷本廊から清水寺へつづく約400mの坂である。清水寺参詣道の一つ。両側に高い竹林がそびえ、道の境を柴垣で画している。=撮影年月日不明、京都、撮影者:小川一真、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号9‐27‐0]

  48. 2017080201254

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 五条坂竹林  京都市東山区中部、五条大橋の東にある。大谷本廊から清水寺へつづく約400mの坂である。清水寺参詣道の一つ。両側に高い竹林がそびえ、道の境を柴垣で画している。=撮影年月日不明、京都、撮影者:小川一真、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号10‐19‐0]

  49. 2017080201282

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 日光東照宮表門  表参道より一の鳥居を抜けると、 石段の上に朱塗の東照宮表門がある。 現在正面左右に仁王像、 背面左右に狛犬が安置され、 表は寺院裏は神社の様式となっている。 明治4年日光県に下った神仏分離令により、 正面の仁王像は大猷院仁王門後部に移され、 狛犬が正面に置かれた時期がある。 その時の写真である。 仁王門でなく一の門と写真に表記されている。=1871(明治4)年~1897(明治30)年、日光、撮影者:玉村康三郎、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号11‐9‐0]

  50. 2017080201291

    「長崎大学附属図書館」「古写真」 春日大社参道の鹿  春日大社参道に佇む雄鹿のショット。=撮影年月日不明、奈良、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号11‐41‐0]

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