検索結果 74 件中 1 件 〜 50
  1. 2020052801729

    断食明けの小遣いは新札で コロナ禍のインドネシア  世界最多のイスラム教徒を抱えるインドネシアの首都ジャカルタの路上で、断食月明けにお年玉のように子どもにあげるお小遣い用の新札が売られていました。「10万ルピア(約730円)の新札が10万5千ルピアだよ」と売り子のインドラさん。行き交う車に声を掛けますが、なかなか止まってくれません。「やっぱり新型コロナウイルスのせいだね」と困り果てていました。(撮影・岡田健太郎、共同) 「アジアの1枚」

  2. 2020052602824

    新興国、デフォルト相次ぐ レバノン  ベイルートのモスクで金曜礼拝に臨むイスラム教徒=22日(ロイター=共同)

  3. 2020052201622

    湾岸諸国で感染急拡大 モスクで祈る人々  サウジアラビア・メッカのモスク(イスラム教礼拝所)で祈る人々=19日(ロイター=共同)

  4. 2020051206711

    動画でコーラン朗唱配信 コーラン朗唱する指導者  東京都渋谷区のイスラム教モスク「東京ジャーミイ」に聖典コーランを読む声が響く。新型コロナウイルス感染拡大で礼拝を控える信者のために指導者のムハンメト・ルファット・チュナルさんはその様子を動画投稿サイト「ユーチューブ」で配信している。4月下旬から日中の飲食を断つ「ラマダン」(断食月)が始まり、本来なら信者でにぎわうモスクもひっそりとしている。チュナルさんは「人間は非力で弱い。コロナという試練から何を学ぶことができるのか。一人一人が何をできるか考えなければいけない」と話す=12日

  5. 2020051206708

    動画でコーラン朗唱配信 コーラン朗唱する指導者  東京都渋谷区のイスラム教モスク「東京ジャーミイ」に聖典コーランを読む声が響く。新型コロナウイルス感染拡大で礼拝を控える信者のために指導者のムハンメト・ルファット・チュナルさんはその様子を動画投稿サイト「ユーチューブ」で配信している。4月下旬から日中の飲食を断つ「ラマダン」(断食月)が始まり、本来なら信者でにぎわうモスクもひっそりとしている。チュナルさんは「人間は非力で弱い。コロナという試練から何を学ぶことができるのか。一人一人が何をできるか考えなければいけない」と話す=12日

  6. 2020051206506

    距離空けて集団礼拝 集団礼拝する信者  東京都渋谷区にあるイスラム教のモスク「東京ジャーミイ」で信者たちが一定の距離を保って礼拝を行っていた。日中の飲食を断つ「ラマダン」(断食月)が4月下旬から続いており、信仰心が高まる期間中は本来なら昼間も多くの信者が訪れる。しかし、新型コロナウイルス感染拡大の影響で、ほとんどの信者が自宅で礼拝を行う。同モスクの広報・下山茂さんは「横一列になり、できるだけ他の信者と近い距離で礼拝するのが本来の姿。社会的距離を取るというのは異例だが、兄弟のように助け合うイスラムの精神は変わらない」と話した=12日

  7. 2020051206501

    距離空けて集団礼拝 集団礼拝する信者  東京都渋谷区にあるイスラム教のモスク「東京ジャーミイ」で信者たちが一定の距離を保って礼拝を行っていた。日中の飲食を断つ「ラマダン」(断食月)が4月下旬から続いており、信仰心が高まる期間中は本来なら昼間も多くの信者が訪れる。しかし、新型コロナウイルス感染拡大の影響で、ほとんどの信者が自宅で礼拝を行う。同モスクの広報・下山茂さんは「横一列になり、できるだけ他の信者と近い距離で礼拝するのが本来の姿。社会的距離を取るというのは異例だが、兄弟のように助け合うイスラムの精神は変わらない」と話した=12日

  8. 2020051206497

    距離空けて集団礼拝 集団礼拝する信者  東京都渋谷区にあるイスラム教のモスク「東京ジャーミイ」で信者たちが一定の距離を保って礼拝を行っていた。日中の飲食を断つ「ラマダン」(断食月)が4月下旬から続いており、信仰心が高まる期間中は本来なら昼間も多くの信者が訪れる。しかし、新型コロナウイルス感染拡大の影響で、ほとんどの信者が自宅で礼拝を行う。同モスクの広報・下山茂さんは「横一列になり、できるだけ他の信者と近い距離で礼拝するのが本来の姿。社会的距離を取るというのは異例だが、兄弟のように助け合うイスラムの精神は変わらない」と話した=12日

  9. 2020042600143

    モスク礼拝、条件付き容認 ラマダン初日のモスク  ラマダン初日を迎えたパキスタン・イスラマバードのモスクで祈る人々=25日(共同)

  10. 2020042600142

    モスク礼拝、条件付き容認 祈る人々  ラマダン初日の25日、パキスタン・イスラマバードのモスクで祈る人々(共同)

  11. 2020042600064

    エジプト、緩む封鎖 閉じた店の前を通る車  ラマダンが始まった24日、カイロで閉じた店の前を通る車(ロイター=共同)

  12. 2020042600063

    エジプト、緩む封鎖 外を見る女性  ラマダンの飾りが付けられた家から外を見る女性=24日、カイロ(ロイター=共同)

  13. 2020042401950

    日本でも異例のラマダン 大塚モスク  新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、閉鎖された大塚モスク=24日午後、東京都豊島区

  14. 2020042401131

    イスラム諸国ラマダン入り 祈るイスラム教徒  南アフリカのケープタウンで新型コロナウイルス対策のマスクを着けて祈るイスラム教徒=23日(ロイター=共同)

  15. 2020042401124

    イスラム諸国ラマダン入り バグダッドの買い物客  イラクの首都バグダッドでラマダンの準備のため買い物をする人々=23日(ゲッティ=共同)

  16. 2020042103675

    断食月、感染防止に苦慮 ジャカルタのモスク  新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため閉鎖されたモスク(イスラム教礼拝所)=9日、ジャカルタ(共同) 「大型サイド」新型コロナ、宗教行事に影

  17. 2020042103670

    断食月、感染防止に苦慮 閉鎖されたモスク  エジプトの首都カイロで、閉鎖されたモスク(イスラム教礼拝所)の前を歩く人たち=12日(ロイター=共同) 「大型サイド」新型コロナ、宗教行事に影

  18. 2020040301942

    ラマダン、どう過ごす? マスクをする人々  エジプトの首都カイロで、新型コロナウイルス感染拡大を受けマスクをして歩く人たち=2日(ロイター=共同)

  19. 2020040301941

    ラマダン、どう過ごす? 医療用衣服の作業員  エジプト国内の医療用衣服生産工場で働く作業員ら=3月15日(ロイター=共同)

  20. 2020032100070

    中東、移動制限広がる モスクの聖職者  20日、新型コロナウイルス対策でイスラム教の金曜礼拝が中止されたモスクの聖職者=サウジアラビア・リヤド(ロイター=共同)

  21. 2020031303491

    NZ、銃規制を一層強化 礼拝に向かうイスラム教徒ら  屋内競技場で行われる金曜礼拝に参加するイスラム教徒ら=13日、ニュージーランド・クライストチャーチ(共同)

  22. 2020030600003

    「ムスリム共生の場を」 コーラン手に取るみわさん  「静岡マスジド」でコーランを手に取るアサディみわさん=2月、静岡市 「ひと・まち・東海」

  23. 2020030403720

    故郷に似た町 モスクと女の子  タイ北西部メソトにあるイスラム教のモスクの前で、止められたバイクに座る女の子=2019年11月(共同) 「海外エッセー 世界の街から」

  24. 2020022500148

    印、デモ隊衝突4人死亡 攻撃受ける男性  24日、インドの首都ニューデリーで、改正国籍法を支持する人々から攻撃されるイスラム教徒の男性(ロイター=共同)

  25. 2020021304307

    中村哲さん 昨年12月4日、73歳で死去  アフガニスタン東部の作業場に立つ中村哲さん。キリスト教徒だがイスラム教徒の風習に従って現地に溶け込んだ。米軍を批判する時は穏やかな表情が厳しい顔に一変した=2016年11月(共同) 1㌻特集「追想―メモリアル」

  26. 2020010602050

    米、イランの司令官殺害  キーワード:パキスタン、シーア派イスラム教徒、ソレイマニ司令官殺害に抗議=2020(令和2)年1月5日、パキスタン・カラチ(ロイター=共同) 「ロイター」「プラス」

  27. 2020010602052

    ソレイマニ司令官の追悼式  キーワード:ソレイマニ司令官の追悼式、イスラム教シーア派組織ヒズボラ、支持者、スローガン=2020(令和2)年1月5日、レバノン・ベイルート郊外(ロイター=共同) 「ロイター」「プラス」

  28. 2020010602049

    米、イランの司令官殺害  キーワード:パキスタン、シーア派イスラム教徒、ウルドゥー語、プレート、看板、ソレイマニ司令官殺害に抗議、アメリカ大使館前=2020(令和2)年1月5日、パキスタン・カラチ(ロイター=共同) 「ロイター」「プラス」

  29. 2020010901854

    バグダッドでソレイマニ司令官ら追悼数千人参加  4日、イラクのバグダッドで、イラン革命防衛隊コッズ部隊のソレイマニ司令官の写真を掲げて葬列に参加した市民。イラクの首都バグダッドで4日、米軍の空爆により殺害されたイラン革命防衛隊コッズ部隊のカセム・ソレイマニ司令官とイラクのシーア派武装組織アル・ハシュド・アル・シャアビ(人民動員隊)のアブ・マフディ・ムハンディス副司令官の追悼行事が行われ、数千人が葬列に参加した。(バグダッド=新華社配信/ハリル・ダウッド)=2020(令和2)年1月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

  30. 2020010901907

    バグダッドでソレイマニ司令官ら追悼数千人参加  4日、イラクのバグダッドで、イラクのシーア派武装組織アル・ハシュド・アル・シャアビのアブ・マフディ・ムハンディス副司令官の写真を手に葬列に加わった市民。イラクの首都バグダッドで4日、米軍の空爆により殺害されたイラン革命防衛隊コッズ部隊のカセム・ソレイマニ司令官とイラクのシーア派武装組織アル・ハシュド・アル・シャアビ(人民動員隊)のアブ・マフディ・ムハンディス副司令官の追悼行事が行われ、数千人が葬列に参加した。(バグダッド=新華社配信/ハリル・ダウッド)=2020(令和2)年1月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

  31. 2020010901904

    バグダッドでソレイマニ司令官ら追悼数千人参加  4日、イラクのバグダッドで、イラクのシーア派武装組織アル・ハシュド・アル・シャアビのアブ・マフディ・ムハンディス副司令官の写真を掲げて葬列に参加した人々。イラクの首都バグダッドで4日、米軍の空爆により殺害されたイラン革命防衛隊コッズ部隊のカセム・ソレイマニ司令官とイラクのシーア派武装組織アル・ハシュド・アル・シャアビ(人民動員隊)のアブ・マフディ・ムハンディス副司令官の追悼行事が行われ、数千人が葬列に参加した。(バグダッド=新華社配信/ハリル・ダウッド)=2020(令和2)年1月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

  32. 2020010602055

    米、イランの司令官殺害  キーワード:パキスタン、シーア派イスラム教徒、ソレイマニ司令官殺害に抗議、アメリカ国旗、イスラエル国旗、火をつける=2020(令和2)年1月3日、パキスタン・ラホール(ロイター=共同) 「ロイター」「プラス」

  33. 2019123100377

    シーア派、米大使館を襲撃 米大使館に火を付ける群衆  イラクの首都バグダッドで、空爆に抗議し、米大使館の壁に火を付ける群衆ら=31日(ロイター=共同)

  34. 2019123100376

    シーア派、米大使館を襲撃 火を付ける群衆  31日、イラク・バグダッドの米大使館の壁に火を付ける群衆ら(ゲッティ=共同)

  35. 2019123002467

    米、シーア派組織を空爆 会見するエスパー氏ら  29日、米南部フロリダ州で、ポンペオ国務長官(左)らと記者会見するエスパー国防長官(中央)(ロイター=共同)

  36. 2019111401423

    あふれる活気、豊かな文化 ターバンを売る女性  レバノンの首都ベイルートで、イスラム教の女性が髪を隠すためのターバンを売る女性。店頭に並ぶ商品は自らデザインした(共同) 「XY31」▽国際・中東「中東の今 もう一つの顔」ルポ②

  37. 2019111401098

    華やかな衣装で大人へ一歩 トルコ、割礼式の男の子  トルコ南東部シャンルウルファで、「割礼」の儀式のための衣装を着てポーズをとる男の子。国民の大半がイスラム教徒のトルコでは、男性が子どものうちに割礼を受けるのが今も一般的だそうです。この場所は、預言者アブラハムが生まれたとされる洞窟。「聖なる地」で華やかな衣装を身にまとい、大人への第一歩を刻んでいるようでした。(撮影・吉田昌樹、共同) 「アジアの1枚」

  38. 2019091008499

    イラク中部で31人死亡 アシュラに参加する人々  10日、イラク中部カルバラでイスラム教シーア派の行事「アシュラ」に参加する人々(ロイター=共同)

  39. 2019091008495

    イラク中部で31人死亡 「アシュラ」の参加者  10日、イラク中部カルバラでイスラム教シーア派の行事「アシュラ」に参加する人々(ロイター=共同)

  40. 2019090610549

    ムスリムも食事楽しんで インドネシア人の女性  イスラム教の戒律に配慮した店を紹介する無料ガイドマップを見るインドネシア人、トュティ・アラウィヤーさん=札幌市 「北ものがたり」

  41. 2019090610551

    ムスリムも食事楽しんで 岡田純一さん  イスラム教の戒律に配慮した店を紹介する無料ガイドマップを作成した岡田純一さん=札幌市 「北ものがたり」

  42. 2019090610550

    ムスリムも食事楽しんで 無料ガイドマップ  イスラム教の戒律に配慮した店を紹介する無料ガイドマップ 「北ものがたり」

  43. 2019090610532

    在日パキスタン人らがデモ デモ行進する在日イスラム教徒たち   サルマン・ラシディ氏の小説「悪魔の詩編」をめぐる問題で、英国大使館付近をデモ行進する在日イスラム教徒たち=1989(平成元)年3月26日午後、東京都千代田区三番町 元年国内 3693

  44. 2019082704113

    イラン系施設に攻撃相次ぐ ガラスが割れたヒズボラ施設  レバノンの首都ベイルート南部にあるイスラム教シーア派民兵組織ヒズボラの関連施設の割れたガラス。イスラエルのドローンによる被害としている=25日(ロイター=共同)

  45. 2019082704079

    イラン系施設に攻撃相次ぐ ガラスが割れたヒズボラ施設  レバノンの首都ベイルート南部にあるイスラム教シーア派民兵組織ヒズボラの関連施設内で砕け散ったガラスの破片。イスラエルのドローンによる被害としている=25日(ロイター=共同)

  46. 2019081000801

    メッカ巡礼、最高潮に 祈りを終えたイスラム教徒  10日、サウジアラビアのメッカ郊外のアラファト山で、祈りを終えたイスラム教の信者ら(ロイター=共同)

  47. 2019081000794

    メッカ巡礼、最高潮に 祈りをささげる信者  サウジアラビア西部メッカ郊外のモスク(イスラム教礼拝所)の外で祈りをささげる信者=10日(ロイター=共同)

  48. 2019081000793

    メッカ巡礼、最高潮に 山に集まる信者  サウジアラビア西部メッカ郊外のアラファト山に集まるイスラム教信者=10日(ロイター=共同)

  49. 2019081000792

    メッカ巡礼、最高潮に イスラム教徒  10日、サウジアラビアのメッカ郊外のアラファト山で祈りをささげるイスラム教の信者ら(ロイター=共同)

  50. 2019081407057

    バングラデシュの帰省ラッシュ  9日、駅に停車中の列車の車外に座る人々。イスラム教徒にとって最も重要な祝日の一つ「犠牲祭」を目前に控え、バングラデシュの首都ダッカでは帰省ラッシュのピークを迎えている。祝日前に帰省して家族との団らんを楽しもうと、大勢の帰省客が駅に押し寄せ、ふるさとへ向かった。(ダッカ=新華社配信/サリム・リサ)=2019(令和元)年8月9日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

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