検索結果 10,016 件中 1 件 〜 50
  1. 2020040302701

    大分空港、衛星発射拠点に  テレビ電話で参加した宇宙飛行士の山崎直子さん(右)と共に、記者会見する大分県の広瀬勝貞知事=3日、大分県庁

  2. 2020033100494

    米企業宇宙船に野口さん  日本人飛行士の野口聡一さん

  3. 2020033000099

    「超大型砲」試射と北朝鮮  北朝鮮が29日に試射した「超大型多連装ロケット砲」が着弾する様子(朝鮮中央通信=共同)

  4. 2020033000098

    「超大型砲」試射と北朝鮮  北朝鮮が29日発射した「超大型多連装ロケット砲」(朝鮮中央通信=共同)

  5. 2020033000037

    「スクランブル」 ロケット発射場整備各地で  2023年打ち上げを目指すインターステラテクノロジズのロケット「ZERO」の模型。右は別に開発した観測ロケット=2019年3月、東京都中央区

  6. 2020033000036

    「スクランブル」 ロケット発射場整備各地で  ロケット発射場の整備計画について話す、北海道大樹町の酒森正人町長=16日、北海道大樹町

  7. 2020033004432

    「新華社」 中国の研究者ら、宇宙の「巨大な気泡」の謎を解明  107億年前につる座方向に発生したライマンアルファ・ブローブ(LAB)6の周囲の図。緑の斑点がLAB6で、緑の区域の大きさは約50万光年となっている。(資料写真)中国科学院紫金山天文台は25日、中国や米国、フランス、ドイツなど8カ国の研究者が共同で、宇宙の神秘とされる巨大ガス天体「ライマンアルファ・ブローブ(LAB)」の発生について解明したと発表した。研究は銀河系を含む数多くの銀河がどのように形成されたのかを知る上で重要な意義を持つ。(南京=新華社配信)=撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  8. 2020033004590

    「新華社」 中国の研究者ら、宇宙の「巨大な気泡」の謎を解明  研究チームのメンバーが描いたライマンアルファ・ブローブ(LAB)のガスの流れと対応するスペクトルの理論分析図(上、下図からなる)。分析の結果、研究では下図で示されている理論モデルを裏付けた。(資料写真)中国科学院紫金山天文台は25日、中国や米国、フランス、ドイツなど8カ国の研究者が共同で、宇宙の神秘とされる巨大ガス天体「ライマンアルファ・ブローブ(LAB)」の発生について解明したと発表した。研究は銀河系を含む数多くの銀河がどのように形成されたのかを知る上で重要な意義を持つ。(南京=新華社配信)=撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  9. 2020032414321

    子ども連載企画「宇宙から未来を語ろう」(52)油井亀美也さん編4回続きの4完 宇宙の可能性は無限大  「好きという気持ちをいつまでも大切に!」などと書いた色紙を手にする油井亀美也(ゆいきみや)さん

  10. 2020032402662

    宇宙開発も新型コロナ影響  国際宇宙ステーションの滞在者(NASA提供)

  11. 2020032402659

    宇宙開発も新型コロナ影響  国際宇宙ステーション(NASA提供)

  12. 2020032402640

    宇宙開発も新型コロナ影響  4月9日の打ち上げを前にモスクワ郊外で訓練を受ける米ロの宇宙飛行士=12日(タス=共同)

  13. 2020032609090

    「新華社」 中国、リモートセンシング衛星30号06衛星群打ち上げに成功  24日、四川省の西昌衛星発射センターから打ち上げた運搬ロケット長征2号C。中国は24日午前11時43分(日本時間午後0時43分)、四川省の西昌衛星発射センターで、運搬ロケット長征2号Cによるリモートセンシング衛星30号ファミリーの一員となる06衛星群の打ち上げに成功した。衛星群は順調に予定の軌道に投入され、打ち上げ任務は滞りなく遂行された。(西昌=新華社配信/郭文彬)=2020(令和2)年3月24日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  14. 2020032609030

    「新華社」 中国、リモートセンシング衛星30号06衛星群打ち上げに成功  24日、四川省の西昌衛星発射センターから打ち上げた運搬ロケット長征2号C。中国は24日午前11時43分(日本時間午後0時43分)、四川省の西昌衛星発射センターで、運搬ロケット長征2号Cによるリモートセンシング衛星30号ファミリーの一員となる06衛星群の打ち上げに成功した。衛星群は順調に予定の軌道に投入され、打ち上げ任務は滞りなく遂行された。(西昌=新華社配信/郭文彬)=2020(令和2)年3月24日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  15. 2020032609042

    「新華社」 中国、リモートセンシング衛星30号06衛星群打ち上げに成功  24日、四川省の西昌衛星発射センターから打ち上げた運搬ロケット長征2号C。中国は24日午前11時43分(日本時間午後0時43分)、四川省の西昌衛星発射センターで、運搬ロケット長征2号Cによるリモートセンシング衛星30号ファミリーの一員となる06衛星群の打ち上げに成功した。衛星群は順調に予定の軌道に投入され、打ち上げ任務は滞りなく遂行された。(西昌=新華社配信/郭文彬)=2020(令和2)年3月24日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  16. 2020031803328

    資料A 2947 宇宙への新しいとびら開く  電波望遠鏡の各アンテナがとらえるデータを集める地下のケーブル=出稿1981(昭和56)年1月1日、長野県南牧村(撮影は1980年12月21日)(1月1日朝刊以降掲載用・新年原稿)(写真グラフ「宇宙への新しいとびら開く」5枚組の⑤)(東京天文台野辺山宇宙電波観測所)(56年内地034)

  17. 2020031803327

    資料A 2947 宇宙への新しいとびら開く  完成が近づく直径45メートルの電波望遠鏡を見学に来た幼稚園児たち=出稿1981(昭和56)年1月1日、長野県南牧村(撮影は1980年12月21日)(1月1日朝刊以降掲載用・新年原稿)(写真グラフ「宇宙への新しいとびら開く」5枚組の④)(東京天文台野辺山宇宙電波観測所)(56年内地033)

  18. 2020031803326

    資料A 2947 宇宙への新しいとびら開く  高原の冷気の中、完成に向け続けられる直径45メートルの電波望遠鏡の仕上げ作業=出稿1981(昭和56)年1月1日、長野県南牧村(撮影は1980年12月21日)(1月1日朝刊以降掲載用・新年原稿)(写真グラフ「宇宙への新しいとびら開く」5枚組の③)(東京天文台野辺山宇宙電波観測所)(56年内地032)

  19. 2020031803324

    資料A 2947 宇宙への新しいとびら開く  完成が近づく直径45メートルの電波望遠鏡。左のピークは八ケ岳連峰の主峰赤岳=出稿1981(昭和56)年1月1日、長野県南牧村(撮影は1980年12月21日)(1月1日朝刊以降掲載用・新年原稿)(写真グラフ「宇宙への新しいとびら開く」5枚組の②)(東京天文台野辺山宇宙電波観測所)(56年内地031)

  20. 2020031803322

    資料A 2947 宇宙への新しいとびら開く  野辺山高原の自然を切り開いてできた“宇宙への玄関”。大パラボラの脇に移動用の子供アンテナ(直径10メートル)が並ぶ。右手前が観測所本館=出稿1981(昭和56)年1月1日、長野県南牧村(撮影は1980年12月21日)(1月1日朝刊以降掲載用・新年原稿)(写真グラフ「宇宙への新しいとびら開く」5枚組の①)(東京天文台野辺山宇宙電波観測所)(56年内地030)

  21. 2020031702744

    子ども連載企画「宇宙から未来を語ろう」(51)油井亀美也さん編4回続きの3 地球の環境はこわれやすい  国際(こくさい)宇宙ステーションでよく写真をとった出窓(でまど)「キューポラ」で、地球を背景(はいけい)にする油井亀美也(ゆいきみや)さん=2015年11月(JAXA/NASA提供・共同)

  22. 2020031004584

    子ども連載企画「宇宙から未来を語ろう」(50)油井亀美也さん編4回続きの2 星見て35年ごしの夢かなう  油井亀美也さんの小学校の卒業文集。「ぼくの未来」という題で、「20年後ぐらいには、火星に行っていると思います」と書いています

  23. 2020031004583

    子ども連載企画「宇宙から未来を語ろう」(50)油井亀美也さん編4回続きの2 星見て35年ごしの夢かなう  宇宙飛行士の候補(こうほ)に選ばれ、自衛隊のパイロットとして最後の飛行を終えて、家族と笑顔(えがお)を見せる油井亀美也さん(上)=2009年3月、埼玉県の航空自衛隊入間基地

  24. 2020031003819

    金氏、訓練「実戦化」指示  10日付の北朝鮮の労働新聞が掲載した「超大型多連装ロケット砲」の写真(コリアメディア提供・共同)

  25. 2020031004457

    「新華社」 中国、北斗ナビ54基目の衛星打ち上げに成功  中国は9日午後7時55分(日本時間同8時55分)、四川省の西昌衛星発射センターで、運搬ロケット長征3号Bによる北斗ナビゲーションシステム(BDS)54基目の衛星の打ち上げに成功した。衛星は予定の軌道に入った。今後は軌道上でテストを行い、その後サービスを提供する。(西昌=新華社配信/郭文彬)=2020(令和2)年3月9日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  26. 2020031004557

    「新華社」 中国、北斗ナビ54基目の衛星打ち上げに成功  中国は9日午後7時55分(日本時間同8時55分)、四川省の西昌衛星発射センターで、運搬ロケット長征3号Bによる北斗ナビゲーションシステム(BDS)54基目の衛星の打ち上げに成功した。衛星は予定の軌道に入った。今後は軌道上でテストを行い、その後サービスを提供する。(西昌=新華社配信/郭文彬)=2020(令和2)年3月9日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  27. 2020030700047

    「12段用」 ロケット再利用へ飛行試験  RV―Xの飛行試験イメージ

  28. 2020030700046

    「12段用」 ロケット再利用へ飛行試験  RV―Xの飛行試験イメージ

  29. 2020030700045

    ロケット再利用へ飛行試験  RV―Xの飛行試験イメージ

  30. 2020030700044

    ロケット再利用へ飛行試験  RV―Xの飛行試験イメージ

  31. 2020030503553

    「新華社」 中国の研究者、太陽物理学の新たな現象を発見  米国の太陽観測衛星「ソーラー・ダイナミクス・オブザーバトリー」が撮影した、太陽フレアによって遠方のコロナが暗くなる現象。(資料写真)中国科学院紫金山天文台は2日、同天文台の研究者が中国の研究者と協力し、米国の太陽観測衛星「ソーラー・ダイナミクス・オブザーバトリー」の観測データに基づき、太陽フレアと呼ばれる爆発が大気の変化を引き起こす現象を新たに発見したことを明らかにした。(南京=新華社配信)=撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  32. 2020022808468

    元年国内 12566 ひまわり4号を打ち上げ  静止気象衛星「ひまわり4号」を載せ、ごう音を残し打ち上げられたH1ロケット=1989(平成元)年9月6日午前4時11分、鹿児島県・種子島宇宙センター

  33. 2020022807830

    元年国内 12251 キャラクター人形に愛称を  環境庁が愛称を公募するキャラクター人形。同庁は「オゾン層は地球を守る宇宙服」をキャッチフレーズとしてオゾン層保護を訴えている 

  34. 2020022807732

    連載企画「14歳の君へ―わたしたちの授業」(27)「理科」 楽しむことは力なり  「宇宙では他の人との協力が大切」と語る山崎直子さん。手にするのは学生時代に描いた「宇宙ホテル」の製図=東京都港区

  35. 2020022807727

    連載企画「14歳の君へ―わたしたちの授業」(27)「理科」 楽しむことは力なり  宇宙飛行士の山崎直子さん

  36. 2020022023418

    元年国内 9970 生命科学実験の訓練公開  米スペースシャトルの実験室を模した室内で訓練する日本人宇宙飛行士の土井隆雄さん(左)と向井千秋さん(右から2人目)=1989(平成元)年7月19日午後4時、神戸市兵庫区の三菱重工神戸造船所

  37. 2020022023202

    元年国内 9912特集「新日鉄八幡の遊休地利用」 建設進むスペースワールド  月旅行や惑星探査など宇宙旅行を疑似体験できる日本初のレジャー施設「スペースワールド」。来春のオープンを目指し建設が進んでいる=北九州市八幡東区 

  38. 2020022504031

    「新華社」 中国、新技術試験衛星4基の打ち上げに成功  中国は20日午前5時7分(日本時間同6時7分)、四川省の西昌衛星発射センターから運搬ロケット「長征2号D」を使い、1機のロケットで衛星4基を打ち上げる方式で、新技術試験衛星のC星、D星、E星、F星を打ち上げ、予定の軌道に投入することに成功した。(西昌=新華社配信/焦黄鑫)=2020(令和2)年2月20日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  39. 2020021200852

    「博物館でタイムトラベル」(11)【明かりをともす】 ヒトの生活に多大な影響  人類は宇宙(うちゅう)を調査(ちょうさ)するほどに科学技術を発展させた。写真は小惑星(しょうわくせい)探査(たんさ)機「はやぶさ」の模型(もけい)=東京・上野の国立科学博物館

  40. 2020021001344

    太陽探査機を打ち上げ  無人探査機「ソーラーオービター」を打ち上げたアトラス5ロケット=9日、米フロリダ州(ロイター=共同)

  41. 2020020900163

    情報収集衛星を打ち上げ  情報収集衛星「光学7号機」を載せ、打ち上げられるH2Aロケット41号機=9日午前10時34分、鹿児島県の種子島宇宙センター(共同通信社ヘリから)

  42. 2020020900135

    情報収集衛星を打ち上げ  情報収集衛星「光学7号機」を載せたH2Aロケット41号機の打ち上げが成功し、記者会見する内閣衛星情報センターの宮川正所長(右)=9日午後、鹿児島県の種子島宇宙センター

  43. 2020020900109

    朝日を浴びた機体が青空へ  情報収集衛星「光学7号機」を載せたH2Aロケット41号機の打ち上げ成功を喜ぶ関係者=9日、鹿児島県の種子島宇宙センター

  44. 2020020900085

    情報収集衛星を打ち上げ  情報収集衛星「光学7号機」を載せ、打ち上げられるH2Aロケット41号機=9日午前10時34分、鹿児島県の種子島宇宙センター(共同通信社ヘリから)

  45. 2020020900084

    情報収集衛星を打ち上げ  情報収集衛星「光学7号機」を載せ、打ち上げられるH2Aロケット41号機=9日午前10時34分、鹿児島県の種子島宇宙センター(共同通信社ヘリから)

  46. 2020020900079

    情報収集衛星を打ち上げ  情報収集衛星「光学7号機」を載せたH2Aロケット41号機の打ち上げ成功を喜ぶ関係者=9日午前10時55分、鹿児島県の種子島宇宙センター

  47. 2020020900078

    情報収集衛星を打ち上げ  鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げられ、白煙を残し上昇するH2Aロケット41号機=9日午前10時34分

  48. 2020020900076

    情報収集衛星を打ち上げ  情報収集衛星「光学7号機」を載せ、打ち上げられるH2Aロケット41号機=9日午前10時34分、鹿児島県の種子島宇宙センター

  49. 2020020900067

    情報収集衛星を打ち上げ  情報収集衛星「光学7号機」を載せ、打ち上げられたH2Aロケット41号機。急上昇により先端部にリング状の雲が現れた=9日午前10時34分、鹿児島県の種子島宇宙センター

  50. 2020020900066

    情報収集衛星を打ち上げ  情報収集衛星「光学7号機」を載せ、打ち上げられるH2Aロケット41号機=9日午前10時34分、鹿児島県の種子島宇宙センター

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