検索結果 14,024 件中 1 件 〜 50
  1. 2020022011467

    「NNA」 KTB社長がイベントに出席  11日に開かれたイベントに出席した三菱ふそうトラック・バスのインドネシア製造販売会社、クラマ・ユダ・ティガ・ブルリアン・モータース(KTB)の栗田敦社長(中央)ら=2020(令和2)年2月11日、インドネシア・ジャカルタ、クレジット:NNA/共同通信イメージズ

  2. 2020022001863

    「北陸カレント」 木のシート、変幻自在  工場で木のシートを手にする木材加工会社「谷口」の谷口正晴社長=石川県穴水町

  3. 2020021700844

    商品ニュース  ヤマハ発動機の電動アシスト自転車「パス リン」

  4. 2020021916936

    「新華社」 中国のBMW世界最大の生産拠点が操業再開瀋陽市  17日、華晨BMW(宝馬)汽車鉄西工場の生産ライン。中国遼寧省瀋陽市にあるドイツ自動車大手、BMWの世界最大の生産拠点が17日、操業を再開し、従業員約2万人(工場内のサプライヤーと提携している企業の従業員を含む)が予定通り持ち場に戻った。同社は工場の入り口に体温測定システムを設置する、消毒用品を配備する、従業員食堂はエリアごとに利用し、時間をずらすなどの措置をとることで、従業員が防疫対策のとられた作業環境のもとで働けるよう努めている。(瀋陽=新華社記者/潘昱竜)=2020(令和2)年2月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  5. 2020021916941

    「新華社」 中国のBMW世界最大の生産拠点が操業再開瀋陽市  17日、華晨BMW(宝馬)汽車鉄西工場の入り口で、壁面に設置されたモニターに映る感染防止を呼びかけるプロモーション映像。中国遼寧省瀋陽市にあるドイツ自動車大手、BMWの世界最大の生産拠点が17日、操業を再開し、従業員約2万人(工場内のサプライヤーと提携している企業の従業員を含む)が予定通り持ち場に戻った。同社は工場の入り口に体温測定システムを設置する、消毒用品を配備する、従業員食堂はエリアごとに利用し、時間をずらすなどの措置をとることで、従業員が防疫対策のとられた作業環境のもとで働けるよう努めている。(瀋陽=新華社記者/潘昱竜)=2020(令和2)年2月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  6. 2020021916992

    「新華社」 中国のBMW世界最大の生産拠点が操業再開瀋陽市  17日、華晨BMW(宝馬)汽車鉄西工場の生産ラインで作業する従業員。中国遼寧省瀋陽市にあるドイツ自動車大手、BMWの世界最大の生産拠点が17日、操業を再開し、従業員約2万人(工場内のサプライヤーと提携している企業の従業員を含む)が予定通り持ち場に戻った。同社は工場の入り口に体温測定システムを設置する、消毒用品を配備する、従業員食堂はエリアごとに利用し、時間をずらすなどの措置をとることで、従業員が防疫対策のとられた作業環境のもとで働けるよう努めている。(瀋陽=新華社記者/潘昱竜)=2020(令和2)年2月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  7. 2020021916916

    「新華社」 中国のBMW世界最大の生産拠点が操業再開瀋陽市  17日、華晨BMW(宝馬)汽車鉄西工場の食堂で食事をする従業員。中国遼寧省瀋陽市にあるドイツ自動車大手、BMWの世界最大の生産拠点が17日、操業を再開し、従業員約2万人(工場内のサプライヤーと提携している企業の従業員を含む)が予定通り持ち場に戻った。同社は工場の入り口に体温測定システムを設置する、消毒用品を配備する、従業員食堂はエリアごとに利用し、時間をずらすなどの措置をとることで、従業員が防疫対策のとられた作業環境のもとで働けるよう努めている。(瀋陽=新華社記者/潘昱竜)=2020(令和2)年2月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  8. 2020021917004

    「新華社」 中国のBMW世界最大の生産拠点が操業再開瀋陽市  17日、華晨BMW(宝馬)汽車鉄西工場のオフィスエリアの様子。中国遼寧省瀋陽市にあるドイツ自動車大手、BMWの世界最大の生産拠点が17日、操業を再開し、従業員約2万人(工場内のサプライヤーと提携している企業の従業員を含む)が予定通り持ち場に戻った。同社は工場の入り口に体温測定システムを設置する、消毒用品を配備する、従業員食堂はエリアごとに利用し、時間をずらすなどの措置をとることで、従業員が防疫対策のとられた作業環境のもとで働けるよう努めている。(瀋陽=新華社記者/潘昱竜)=2020(令和2)年2月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  9. 2020021916925

    「新華社」 中国のBMW世界最大の生産拠点が操業再開瀋陽市  17日、華晨BMW(宝馬)汽車鉄西工場の入り口に設置された体温測定システム。中国遼寧省瀋陽市にあるドイツ自動車大手、BMWの世界最大の生産拠点が17日、操業を再開し、従業員約2万人(工場内のサプライヤーと提携している企業の従業員を含む)が予定通り持ち場に戻った。同社は工場の入り口に体温測定システムを設置する、消毒用品を配備する、従業員食堂はエリアごとに利用し、時間をずらすなどの措置をとることで、従業員が防疫対策のとられた作業環境のもとで働けるよう努めている。(瀋陽=新華社記者/潘昱竜)=2020(令和2)年2月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  10. 2020021916999

    「新華社」 中国のBMW世界最大の生産拠点が操業再開瀋陽市  17日、メディアの取材に応じる華晨BMW(宝馬)汽車のフランツ・デッカー(FranzDecker)技術・生産高級副総裁。中国遼寧省瀋陽市にあるドイツ自動車大手、BMWの世界最大の生産拠点が17日、操業を再開し、従業員約2万人(工場内のサプライヤーと提携している企業の従業員を含む)が予定通り持ち場に戻った。同社は工場の入り口に体温測定システムを設置する、消毒用品を配備する、従業員食堂はエリアごとに利用し、時間をずらすなどの措置をとることで、従業員が防疫対策のとられた作業環境のもとで働けるよう努めている。(瀋陽=新華社記者/潘昱竜)=2020(令和2)年2月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  11. 2020021916888

    「新華社」 中国のBMW世界最大の生産拠点が操業再開瀋陽市  17日、華晨BMW(宝馬)汽車鉄西工場の生産ラインで作業する従業員。中国遼寧省瀋陽市にあるドイツ自動車大手、BMWの世界最大の生産拠点が17日、操業を再開し、従業員約2万人(工場内のサプライヤーと提携している企業の従業員を含む)が予定通り持ち場に戻った。同社は工場の入り口に体温測定システムを設置する、消毒用品を配備する、従業員食堂はエリアごとに利用し、時間をずらすなどの措置をとることで、従業員が防疫対策のとられた作業環境のもとで働けるよう努めている。(瀋陽=新華社記者/潘昱竜)=2020(令和2)年2月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  12. 2020021916911

    「新華社」 中国のBMW世界最大の生産拠点が操業再開瀋陽市  17日、華晨BMW(宝馬)汽車鉄西工場の食堂を利用する従業員。中国遼寧省瀋陽市にあるドイツ自動車大手、BMWの世界最大の生産拠点が17日、操業を再開し、従業員約2万人(工場内のサプライヤーと提携している企業の従業員を含む)が予定通り持ち場に戻った。同社は工場の入り口に体温測定システムを設置する、消毒用品を配備する、従業員食堂はエリアごとに利用し、時間をずらすなどの措置をとることで、従業員が防疫対策のとられた作業環境のもとで働けるよう努めている。(瀋陽=新華社記者/潘昱竜)=2020(令和2)年2月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  13. 2020021916868

    「新華社」 中国のBMW世界最大の生産拠点が操業再開瀋陽市  17日、華晨BMW(宝馬)汽車鉄西工場の生産ラインで作業する従業員。中国遼寧省瀋陽市にあるドイツ自動車大手、BMWの世界最大の生産拠点が17日、操業を再開し、従業員約2万人(工場内のサプライヤーと提携している企業の従業員を含む)が予定通り持ち場に戻った。同社は工場の入り口に体温測定システムを設置する、消毒用品を配備する、従業員食堂はエリアごとに利用し、時間をずらすなどの措置をとることで、従業員が防疫対策のとられた作業環境のもとで働けるよう努めている。(瀋陽=新華社記者/潘昱竜)=2020(令和2)年2月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  14. 2020021916874

    「新華社」 中国のBMW世界最大の生産拠点が操業再開瀋陽市  17日、華晨BMW(宝馬)汽車鉄西工場の生産ラインで作業する従業員。中国遼寧省瀋陽市にあるドイツ自動車大手、BMWの世界最大の生産拠点が17日、操業を再開し、従業員約2万人(工場内のサプライヤーと提携している企業の従業員を含む)が予定通り持ち場に戻った。同社は工場の入り口に体温測定システムを設置する、消毒用品を配備する、従業員食堂はエリアごとに利用し、時間をずらすなどの措置をとることで、従業員が防疫対策のとられた作業環境のもとで働けるよう努めている。(瀋陽=新華社記者/潘昱竜)=2020(令和2)年2月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  15. 2020021916571

    「新華社」 中国のBMW世界最大の生産拠点が操業再開瀋陽市  17日、華晨BMW(宝馬)汽車鉄西工場の生産ラインで作業する従業員。中国遼寧省瀋陽市にあるドイツ自動車大手、BMWの世界最大の生産拠点が17日、操業を再開し、従業員約2万人(工場内のサプライヤーと提携している企業の従業員を含む)が予定通り持ち場に戻った。同社は工場の入り口に体温測定システムを設置する、消毒用品を配備する、従業員食堂はエリアごとに利用し、時間をずらすなどの措置をとることで、従業員が防疫対策のとられた作業環境のもとで働けるよう努めている。(瀋陽=新華社記者/潘昱竜)=2020(令和2)年2月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  16. 2020021916428

    「新華社」 上汽通用五菱汽車、マスク生産へシフト感染症対策に尽力  16日、柳州市にある上汽通用五菱汽車のクリーンルームで、マスクに標章を付ける従業員。新型コロナウイルスによる肺炎の感染拡大が続く中、中国広西チワン族自治区柳州市に本拠を置く自動車メーカー、上汽通用五菱汽車はサプライヤーと連携して生産ラインを改造することで、防護マスクの生産へのシフトを実現させた。マスクの第1弾の生産は13日に完了しており、今月末には1日当たりの生産能力が200万枚に達する見通し。(柳州=新華社記者/楊馳)=2020(令和2)年2月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  17. 2020021700252

    「ロイター」「プラス」 トランプ氏、レース場走る  キーワード:自動車レース会場、上空、低空飛行、大統領専用機=2020(令和2)年2月16日、米フロリダ州(USA TODAY・ロイター=共同)

  18. 2020021916915

    「新華社」 海南自由貿易試験区に自動車運搬船が初入港  16日、海口秀英港に接岸する自動車運搬船「モーニング・ローラ」。(小型無人機から)カタールからの並行輸入車430台を載せたロールオンロールオフ船(RORO船)「モーニング・ローラ」が16日、中国海南省の海口秀英港20号バースに接岸した。海南省で自由貿易試験区の政策が実施されてから、自動車運搬船が入港するのは今回が初めて。(海口=新華社記者/楊冠宇)=2020(令和2)年2月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  19. 2020021916730

    「新華社」 海南自由貿易試験区に自動車運搬船が初入港  16日、海口秀英港に接岸する自動車運搬船「モーニング・ローラ」。(小型無人機から)カタールからの並行輸入車430台を載せたロールオンロールオフ船(RORO船)「モーニング・ローラ」が16日、中国海南省の海口秀英港20号バースに接岸した。海南省で自由貿易試験区の政策が実施されてから、自動車運搬船が入港するのは今回が初めて。(海口=新華社記者/楊冠宇)=2020(令和2)年2月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  20. 2020021700243

    「ロイター」「プラス」 トランプ氏、レース場走る  キーワード:自動車レース会場、上空、低空飛行、大統領専用機=2020(令和2)年2月16日、米フロリダ州(USA TODAY・ロイター=共同)

  21. 2020021700240

    「ロイター」「プラス」 トランプ氏、レース場走る  キーワード:自動車レース会場、上空、低空飛行、大統領専用機=2020(令和2)年2月16日、米フロリダ州(USA TODAY・ロイター=共同)

  22. 2020021916894

    「新華社」 海南自由貿易試験区に自動車運搬船が初入港  16日、海口秀英港に入る自動車運搬船「モーニング・ローラ」。(小型無人機から)カタールからの並行輸入車430台を載せたロールオンロールオフ船(RORO船)「モーニング・ローラ」が16日、中国海南省の海口秀英港20号バースに接岸した。海南省で自由貿易試験区の政策が実施されてから、自動車運搬船が入港するのは今回が初めて。(海口=新華社記者/楊冠宇)=2020(令和2)年2月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  23. 2020021406529

    仏ルノー10年ぶり赤字  フランス北部ランスにある自動車販売店の日産自動車(左)とルノーの看板=2019年7月(ロイター=共同)

  24. 2020021700630

    「新華社」 武漢東湖開発区の企業、生産に全力  14日、DNAシーケンサーをチェックする武漢華大智造科技の従業員。新型コロナウイルスによる肺炎の発生が報告されてから、「中国光谷(オプティカル・バレー)」と呼ばれる湖北省武漢市の武漢東湖新技術開発区では、一部の企業が休業せず生産を続けている。また、休業した一部の企業もこのほど操業を再開した。(武漢=新華社記者/王毓国)=2020(令和2)年2月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  25. 2020021700498

    「新華社」 武漢東湖開発区の企業、生産に全力  14日、超音波洗浄機を操作する武漢正源高理光学のスタッフ。国内有数の自動化部品のサプライヤーである同社が、同日操業を再開した。生産したコード化されたガラスディスクはマスク、防護服など製品の自動化設備に使われる新型コロナウイルスによる肺炎の発生が報告されてから、「中国光谷(オプティカル・バレー)」と呼ばれる湖北省武漢市の武漢東湖新技術開発区では、一部の企業が休業せず生産を続けている。また、休業した一部の企業もこのほど操業を再開した。(武漢=新華社記者/王毓国)=2020(令和2)年2月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  26. 2020021700635

    「新華社」 武漢東湖開発区の企業、生産に全力  14日、ハイスループットタイプの自動抽出システムを調整する武漢華大智造科技の従業員。同システムは新型コロナウイルスのRNAを抽出する自動化設備で、1台で1日当たり千件以上のサンプルを検査する。新型コロナウイルスによる肺炎の発生が報告されてから、「中国光谷(オプティカル・バレー)」と呼ばれる湖北省武漢市の武漢東湖新技術開発区では、一部の企業が休業せず生産を続けている。また、休業した一部の企業もこのほど操業を再開した。(武漢=新華社記者/王毓国)=2020(令和2)年2月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  27. 2020021700636

    「新華社」 武漢東湖開発区の企業、生産に全力  14日、チップ製造設備をチェックする武漢新芯集成電路製造(XMC)の従業員。新型コロナウイルスによる肺炎の発生が報告されてから、「中国光谷(オプティカル・バレー)」と呼ばれる湖北省武漢市の武漢東湖新技術開発区では、一部の企業が休業せず生産を続けている。また、休業した一部の企業もこのほど操業を再開した。(武漢=新華社記者/王毓国)=2020(令和2)年2月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  28. 2020021700503

    「新華社」 武漢東湖開発区の企業、生産に全力  14日、エアーシャワーを使う武漢正源高理光学の従業員。国内有数の自動化部品のサプライヤーである同社が、同日操業を再開した。生産したコード化されたガラスディスクはマスク、防護服など製品の自動化設備に使われる新型コロナウイルスによる肺炎の発生が報告されてから、「中国光谷(オプティカル・バレー)」と呼ばれる湖北省武漢市の武漢東湖新技術開発区では、一部の企業が休業せず生産を続けている。また、休業した一部の企業もこのほど操業を再開した。(武漢=新華社記者/王毓国)=2020(令和2)年2月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  29. 2020022023123

    「日刊工業新聞」 積水化学工業の社長交代会見  積水化学工業は13日、3月1日付で加藤敬太取締役専務執行役員(62)が社長に昇格する人事を内定した。高下貞二社長(66)は代表権のある会長に就く。同社がかねて掲げる「2030年に業容を倍増させる」という長期ビジョンに向けて、第一歩と位置付ける中期経営計画を4月に始動することを好機と判断。「10年先を見据えたスタートを、新しい人に引き継ぐ」(高下氏)ことにした。加藤氏は工場の技術開発出身。製造部長や工場長も務め、モノづくり現場を熟知する。米国と欧州に計10年駐在し、国際感覚にも磨きをかけた。高下氏は加藤氏について「自動車用ガラス中間膜事業を世界トップレベルに育てた功績は大きい。M&A(合併・買収)やPMI(買収後のシナジー創出)の豊富な経験も持ち味」と太鼓判を押した。加藤氏は「進行中のESG(環境・社会・企業統治)経営を磨き上げることが使命。成長戦略と収益力強化を加速しつつ、技術や製品を通した社会課題の解決にこだわりたい」と明言。「持てる力のすべてを投入する覚悟」と応じた。写真は会見する加藤次期社長(右)と高下社長。=2020(令和2)年2月13日、東京都内、クレジット:日刊工業新聞/共同通信イメージズ

  30. 2020022023128

    「日刊工業新聞」 2019年度第3四半期決算会見をする内田日産社長  日産自動車が、追加の事業構造改革の策定に着手した。想定を上回る水準で販売台数減と、それに伴う業績悪化が進んだためだ。固定費削減、その他費用の抑制を徹底する考えで、ビジネス展開を縮小する地域や技術分野が出てくる公算が大きい。先週、日産が開いた2020年3月期第3四半期の決算会見。昨年12月にトップに就いた内田誠社長兼最高経営責任者(CEO)は、「正直に言って想定を超える販売台数減。現状を踏まえ、もう一歩踏み込んだ短期リカバリー計画の策定を始めた」と明かした。同期決算会見に社長が出席するのは異例。トップ自らが説明に立ち、危機感を持って対処する姿勢を示した。日産の4―12月期の世界販売台数は、前年同期比8・1%減の369万7000台。主力の米国のほか全地域で落ち込んだ。値引きに頼らずに売り切る「販売の質向上」に取り組んでいるが、日産車は、車の魅力に直結する「平均車齢」が高い。世界的な自動車需要減という向かい風にも見舞われ、苦境が深まった。通期の販売計画を見直し、前回予想比19万台減の505万台(前期比8・4%減)に下方修正した。これに伴い通期連結業績予想についても今期2度目となる下方修正を余儀なくされた。同社は19年、1万2500人の人員削減、生産能力の10%以上の削減、車種数の10%以上削減などを柱とする事業構造改革を策定した。すでに実行段階にあり、新興国ブランド「ダットサン」のインドネシアでの展開終了などを決めた。ただ業績悪化が深刻度を増しており、内田社長は「固定費削減、もっと言うと費用削減を含め徹底的に(事業改革を)進める」と強調する。日産の強みを見極め、技術・車種群・地域などの軸で選択と集中を進める方針。日産単独でのビジネス展開が難しい分野は仏ルノー、三菱自動車との企業連合の力を借りる。内田社長は「(事業展開を)断念せざるを得ないような地域や分野が出てくるかもしれない。もう少し深掘りして明確化する」と説明した。日産幹部は「“デパート”のような総合的な自動車ビジネス展開はもう難しい」と語った。事業構造改革の追加策とともに、中期経営計画のアップデートにも取り組んでおり、これらを合わせて5月に公表予定。=2020(令和2)年2月13日、神奈川県横浜市西区の日産グローバル本社、クレジット:日刊工業新聞/共同通信イメージズ

  31. 2020022023127

    「日刊工業新聞」 川崎重工業の社長交代会見  川崎重工業は13日、橋本康彦取締役常務執行役員(62)が社長に昇格する人事を発表した。橋本氏は4月1日付で副社長となり、6月下旬の株主総会を経て社長に就任する。金花芳則社長(65)は代表権のある会長に就く。橋本氏は入社以来、ほぼ一貫してロボット畑を歩み、半導体向けロボットや手術用ロボット、協働ロボット事業を立ち上げた経歴を持つ。金花社長は橋本氏を起用した理由について、社内外の幅広いネットワークとスピード感を持って決断できることを挙げた。橋本氏がカンパニープレジデントを務める精密機械・ロボット事業部門は、売上高では航空宇宙システムやモーターサイクル&エンジンなどより小さい。ロボット事業部門から社長が選ばれるのは初だが、橋本氏は「ロボットはすべての工場の自動化と密接な関係がある。全社的に省人化と自動化を進めていきたい」と強調。金花社長は環境が激変する中、アンテナを高く持ち、柔軟な考え方と行動力を持つ人が求められると語り、橋本氏の行動力、リーダーシップを高く評価した。川崎重工業は同業他社に比べ、事業の選択と集中が遅れていると指摘する声がある。橋本氏は「選択と集中は事業単位でバサッと切り売りすることではない」とし、数多くの事業を手がけるメリットを生かしつつ、時代変化に柔軟に対応していきたいと述べた。写真は社長交代会見で握手する橋本次期社長(右)と金花社長。=2020(令和2)年2月13日、東京都港区の川崎重工業東京本社、クレジット:日刊工業新聞/共同通信イメージズ

  32. 2020021302647

    高倉明  自動車総連会長、2020年2月12日撮影、東京都港区

  33. 2020021201198

    「春闘2020」 人事評価軸に自動車攻防  記者会見する自動車総連の高倉明会長=12日午後、東京都港区

  34. 2020021201194

    「春闘2020」 人事評価軸に自動車攻防  記者会見する自動車総連の高倉明会長(奥中央)=12日午後、東京都港区

  35. 2020021201193

    人事評価軸に自動車攻防  記者会見する自動車総連の高倉明会長=12日午後、東京都港区

  36. 2020021200989

    電気自動車で温泉街周遊  実証実験の説明会で関係者らが試乗した小型電気自動車=12日、和歌山県白浜町

  37. 2020021409972

    「新華社」 世界最大級の自動車ガラスメーカーが操業再開福建省福清市  12日、福耀集団の自動車用ガラス生産工場で、マスクを着用し製品を確認する作業員。中国福建省福清市にある自動車ガラスメーカーの福耀玻璃工業集団(福耀集団)は春節(旧正月)休み開けから段階的に通常営業を再開し、一部の従業員も続々と職場に復帰している。市内にある同集団の工場では12日、生産の第一線で働く作業員らが感染症対策を講じながら、休みなく海外からの注文分を生産していた。(福清=新華社記者/魏培全)=2020(令和2)年2月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  38. 2020021409996

    「新華社」 世界最大級の自動車ガラスメーカーが操業再開福建省福清市  12日、福耀集団の自動車用ガラス生産工場で、マスクを着用し製品を確認する作業員。中国福建省福清市にある自動車ガラスメーカーの福耀玻璃工業集団(福耀集団)は春節(旧正月)休み開けから段階的に通常営業を再開し、一部の従業員も続々と職場に復帰している。市内にある同集団の工場では12日、生産の第一線で働く作業員らが感染症対策を講じながら、休みなく海外からの注文分を生産していた。(福清=新華社記者/魏培全)=2020(令和2)年2月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  39. 2020021409961

    「新華社」 世界最大級の自動車ガラスメーカーが操業再開福建省福清市  12日、福耀集団の自動車用ガラス生産工場で、マスクを着用しフォークリフトでガラスを運ぶ作業員。中国福建省福清市にある自動車ガラスメーカーの福耀玻璃工業集団(福耀集団)は春節(旧正月)休み開けから段階的に通常営業を再開し、一部の従業員も続々と職場に復帰している。市内にある同集団の工場では12日、生産の第一線で働く作業員らが感染症対策を講じながら、休みなく海外からの注文分を生産していた。(福清=新華社記者/魏培全)=2020(令和2)年2月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  40. 2020021700614

    「新華社」 運転手と乗客の安全守る「セーフティーコックピット」西安市  12日、乗客と言葉を交わす運転手。新型コロナウイルスによる肺炎の感染拡大に対応するため、中国陝西省西安市タクシー集団の社員がこのほど、運転手と乗客間の交差感染を防ぐため、タクシー用の「セーフティーコックピット」を製作した。この「セーフティーコックピット」は透明なプラスチックフィルムとU字形のワイヤーでできている。プラスチックフィルムが車のフロント部分全体を包み込むようなつくりになっているため、前部座席と後部座席が区切られるが、会話や2次元バーコードの使用および視界は影響を受けない。この「セーフィティーココックピット」は設置しやすく、コストも安いことから、同市内を走るタクシーの車内に順次無償で取り付けられるという。(西安=新華社記者/劉瀟)=2020(令和2)年2月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  41. 2020021700478

    「新華社」 運転手と乗客の安全守る「セーフティーコックピット」西安市  12日、車内に「セーフティーコックピット」を取り付ける運転手。新型コロナウイルスによる肺炎の感染拡大に対応するため、中国陝西省西安市タクシー集団の社員がこのほど、運転手と乗客間の交差感染を防ぐため、タクシー用の「セーフティーコックピット」を製作した。この「セーフティーコックピット」は透明なプラスチックフィルムとU字形のワイヤーでできている。プラスチックフィルムが車のフロント部分全体を包み込むようなつくりになっているため、前部座席と後部座席が区切られるが、会話や2次元バーコードの使用および視界は影響を受けない。この「セーフィティーココックピット」は設置しやすく、コストも安いことから、同市内を走るタクシーの車内に順次無償で取り付けられるという。(西安=新華社記者/劉瀟)=2020(令和2)年2月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  42. 2020021700427

    「新華社」 運転手と乗客の安全守る「セーフティーコックピット」西安市  12日、2次元バーコードをスキャンする乗客。新型コロナウイルスによる肺炎の感染拡大に対応するため、中国陝西省西安市タクシー集団の社員がこのほど、運転手と乗客間の交差感染を防ぐため、タクシー用の「セーフティーコックピット」を製作した。この「セーフティーコックピット」は透明なプラスチックフィルムとU字形のワイヤーでできている。プラスチックフィルムが車のフロント部分全体を包み込むようなつくりになっているため、前部座席と後部座席が区切られるが、会話や2次元バーコードの使用および視界は影響を受けない。この「セーフィティーココックピット」は設置しやすく、コストも安いことから、同市内を走るタクシーの車内に順次無償で取り付けられるという。(西安=新華社記者/劉瀟)=2020(令和2)年2月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  43. 2020021700433

    「新華社」 運転手と乗客の安全守る「セーフティーコックピット」西安市  12日、2次元バーコードをスキャンする乗客。新型コロナウイルスによる肺炎の感染拡大に対応するため、中国陝西省西安市タクシー集団の社員がこのほど、運転手と乗客間の交差感染を防ぐため、タクシー用の「セーフティーコックピット」を製作した。この「セーフティーコックピット」は透明なプラスチックフィルムとU字形のワイヤーでできている。プラスチックフィルムが車のフロント部分全体を包み込むようなつくりになっているため、前部座席と後部座席が区切られるが、会話や2次元バーコードの使用および視界は影響を受けない。この「セーフィティーココックピット」は設置しやすく、コストも安いことから、同市内を走るタクシーの車内に順次無償で取り付けられるという。(西安=新華社記者/劉瀟)=2020(令和2)年2月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  44. 2020022014966

    「NNA」 パナソニックがタイでオープンハウス展示会開催  タイのAV機器・システム製品販売会社、パナソニック・シュー・セールス(タイランド)が開催するオープンハウス展示会の初日にあいさつする同社の伊藤秀和社長=2020(令和2)年2月12日、タイ・バンコク、クレジット:NNA/共同通信イメージズ

  45. 2020021409998

    「新華社」 世界最大級の自動車ガラスメーカーが操業再開福建省福清市  12日、福燿玻璃集団の自動車用ガラスの自動生産ラインで、製品の検品を行うロボット。中国福建省福清市にある自動車ガラスメーカーの福耀玻璃工業集団(福耀集団)は春節(旧正月)休み開けから段階的に通常営業を再開し、一部の従業員も続々と職場に復帰している。市内にある同集団の工場では12日、生産の第一線で働く作業員らが感染症対策を講じながら、休みなく海外からの注文分を生産していた。(福清=新華社記者/魏培全)=2020(令和2)年2月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  46. 2020021409960

    「新華社」 世界最大級の自動車ガラスメーカーが操業再開福建省福清市  12日、福耀集団の自動車用ガラス生産工場で、マスクを着用し製品を確認する作業員。中国福建省福清市にある自動車ガラスメーカーの福耀玻璃工業集団(福耀集団)は春節(旧正月)休み開けから段階的に通常営業を再開し、一部の従業員も続々と職場に復帰している。市内にある同集団の工場では12日、生産の第一線で働く作業員らが感染症対策を講じながら、休みなく海外からの注文分を生産していた。(福清=新華社記者/魏培全)=2020(令和2)年2月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  47. 2020021409971

    「新華社」 世界最大級の自動車ガラスメーカーが操業再開福建省福清市  12日、福耀集団の自動車用ガラス生産工場で、マスクを着用し製品を確認する作業員。中国福建省福清市にある自動車ガラスメーカーの福耀玻璃工業集団(福耀集団)は春節(旧正月)休み開けから段階的に通常営業を再開し、一部の従業員も続々と職場に復帰している。市内にある同集団の工場では12日、生産の第一線で働く作業員らが感染症対策を講じながら、休みなく海外からの注文分を生産していた。(福清=新華社記者/魏培全)=2020(令和2)年2月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  48. 2020021409952

    「新華社」 世界最大級の自動車ガラスメーカーが操業再開福建省福清市  12日、福耀集団の自動車用ガラス生産工場で、終業時に並んで体温測定を受ける作業員ら。中国福建省福清市にある自動車ガラスメーカーの福耀玻璃工業集団(福耀集団)は春節(旧正月)休み開けから段階的に通常営業を再開し、一部の従業員も続々と職場に復帰している。市内にある同集団の工場では12日、生産の第一線で働く作業員らが感染症対策を講じながら、休みなく海外からの注文分を生産していた。(福清=新華社記者/魏培全)=2020(令和2)年2月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  49. 2020021409962

    「新華社」 世界最大級の自動車ガラスメーカーが操業再開福建省福清市  12日、福耀集団の自動車用ガラス生産工場で、マスクを着用し原材料を確認する作業員。中国福建省福清市にある自動車ガラスメーカーの福耀玻璃工業集団(福耀集団)は春節(旧正月)休み開けから段階的に通常営業を再開し、一部の従業員も続々と職場に復帰している。市内にある同集団の工場では12日、生産の第一線で働く作業員らが感染症対策を講じながら、休みなく海外からの注文分を生産していた。(福清=新華社記者/魏培全)=2020(令和2)年2月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  50. 2020021700542

    「新華社」 運転手と乗客の安全守る「セーフティーコックピット」西安市  12日、後部座席を消毒する運転手。新型コロナウイルスによる肺炎の感染拡大に対応するため、中国陝西省西安市タクシー集団の社員がこのほど、運転手と乗客間の交差感染を防ぐため、タクシー用の「セーフティーコックピット」を製作した。この「セーフティーコックピット」は透明なプラスチックフィルムとU字形のワイヤーでできている。プラスチックフィルムが車のフロント部分全体を包み込むようなつくりになっているため、前部座席と後部座席が区切られるが、会話や2次元バーコードの使用および視界は影響を受けない。この「セーフィティーココックピット」は設置しやすく、コストも安いことから、同市内を走るタクシーの車内に順次無償で取り付けられるという。(西安=新華社記者/劉瀟)=2020(令和2)年2月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

さらに表示 取得中
検索中です
[チャプター再生]
本画像はログイン後にご覧いただけます
商品コード: タイトル情報無
※このコンテンツはプレミアム価格対象商品です。料金はコンテンツにより異なります。
タグ

登録日時 撮影日 種別
提供元

データサイズ

画像サイズ 解像度
展開サイズ※
フレームサイズ フレームレート
再生時間 映像形式
音声有無 映像有無
※Photoshopなどで開いた際のファイルサイズ
主画像
別カット
関連画像