検索結果 37 件中 1 件 〜 37 件 "Hall"
  1. 2019073103160

    人物 31361 第40期名人戦  中原誠名人(左)を破り名人位を奪取した加藤一二三・新名人=1982(昭和57)年7月31日、東京・千駄ケ谷の将棋会館(運動6647) 

  2. 2019072403387

    運動 6037 第7期棋王戦最終局  棋王のタイトルを防衛した米長邦雄棋王。手前は挑戦者の森安秀光八段=1982(昭和57)年3月30日、大阪市福島区の関西将棋会館 

  3. 2017112000451

    「東京おでかけ日和」 将棋の街で〝勝負メシ〟  千駄ケ谷・将棋会館周辺

  4. 2017111200123

    山形・天童市の人間将棋  人間将棋の試合が開催され、駒を担いで会場へ向かう女性ら=1962(昭和37)年4月22日、天童市

  5. 2017062000784

    静かにピリオド  1982年7月、中原誠名人(左)から名人位を奪取した加藤一二三氏=東京都渋谷区の将棋会館

  6. 2017030800264

    人物 17727 中原名人が棋王位獲得  棋王戦第4局で米長棋王(手前)を破り4冠を手中にした中原誠名人=1980(昭和55)年3月21日、東京・千駄ケ谷の将棋会館(昭和55年運動2729)

  7. 2016020200148

    資料 93898 第3期棋王戦始まる  棋王戦第1局で対戦する加藤一二三棋王(左)と中原誠名人=1978(昭和53)年2月20日、東京・千駄ケ谷の将棋会館(昭和53年運動21422)

  8. 2015082800297

    運動 20195 第2期棋王戦  大内延介棋王(右)を破り新棋王になった加藤一二三・九段=1977(昭和52)年3月25日、東京・千駄ケ谷の将棋会館

  9. 2015062900327

    人物 1450 全日本アマ将棋名人戦  全日本アマチュア将棋名人戦で安島正敏を破り優勝した芝稔=1976(昭和51)年9月7日、東京・千駄ケ谷の将棋会館(昭和51年運動19321)

  10. 2015033000328

    人物 10186 春の褒章  紫綬褒章の受章が決まり喜びを語る将棋の十五世名人・大山康晴さん=出稿1979(昭和54)年4月27日、東京・千駄ケ谷の将棋会館(54年内地3862)

  11. 2015010800401

    才能にあふれた名棋士  1975年1月、棋王戦の第3局で関根茂八段(右)と対戦した内藤国雄九段=東京都渋谷区の将棋会館

  12. 2014082200237

    資料 15429 第六期将棋名人戦開始  木村義雄名人(左)と対戦する塚田正夫八段(東京・牛込河田町会館)=1947(昭和22)年3月4日(22年内地3999=資料20790の副ネガ) 

  13. 2014082100324

    資料 20790 第六期将棋名人戦始まる  木村義雄名人(左)と対戦する塚田正夫八段(東京・牛込河田町会館)=1947(昭和22)年3月4日(22年内地3999)(資料15429に副ネガ)

  14. 2013090500226

    別人K 22024 木村義雄  将棋名人就任式で名人盤目録を受ける木村義雄名人(東京・朝日講堂)=1950(昭和25)年6月22日(25年内地2869)

  15. 2011121300081

    運動 8380 第10期将棋棋聖戦  大山康晴名人(左)を破り棋聖位を獲得した山田道美八段=1967(昭和42)年7月24日、東京・千駄ケ谷の将棋会館

  16. 2011083000115

    資料 72978 第25期将棋名人戦  将棋の名人戦第1局で対戦する大山康晴名人(左)と挑戦者の升田幸三九段=1966(昭和41)年4月7日、東京・千駄ケ谷の将棋会館(昭和41年運動7090)

  17. 2011083000085

    運動 6861 第15期王将戦始まる  王将戦第一局、大山康晴王将(左)に挑戦する山田道美八段=1966(昭和41)年1月17日、東京・千駄ケ谷の将棋会館

  18. 2008091200437

    中原誠氏資料  1980年3月、第5期棋王戦第4局で米長邦雄棋王(手前)を破り、4冠を手中にした中原誠名人=東京・千駄ケ谷の将棋会館

  19. 1996042000114

    天童で恒例の人間将棋  武者姿の参加者らが布陣して行われた恒例の「人間将棋」=20日、山形県天童市の市民文化会館

  20. 1996021400115

    羽生、史上初の7冠達成  7冠達成の会見を終え、会場を出る羽生善治=14日午後、山口県豊浦町のホテル(カラーネガ)

  21. 1996021300067

    羽生が史上初の7冠達成  棋王戦で南芳一王将(左)を破り、局後の検討をする羽生善治(右)=平成3年3月、東京・千駄ケ谷の将棋会館(運動34035)

  22. 1996021200053

    羽生、一気に7冠決めるか  王将戦第4局の対局会場になるホテルに入り、前夜祭に出席した羽生善治・六冠王=12日午後、山口県豊浦町(カラーネガ)

  23. 1995072800081

    将棋の羽生6冠王が婚約  女優の畠田理恵さん(右)と婚約した羽生善治6冠王=28日午後、東京・千駄ケ谷の将棋会館(はぶ・よしはる、はただ・りえ)(カラーネガ)

  24. 1995031700110

    米長前名人が出馬を辞退  記者会見で参院選比例代表への出馬辞退を正式表明した将棋の米長邦雄前名人。右は二上達也日本将棋連盟会長=17日午後、東京・千駄ケ谷の将棋会館

  25. 1995030800101

    「将棋の神様に従う」  記者会見で参院選出馬の明言を避けた将棋の前名人・米長邦雄九段=8日午後、東京・千駄ケ谷の将棋会館(カラーネガ)

  26. 1994110300050

    ( 平6国内 13737 ) 首相、将棋も速攻  笑顔で蛸島彰子五段と対局する村山首相=3日午後、東京・千駄ケ谷の将棋会館(カラーネガ)

  27. 1994072000092

    運動 49450 林葉直子さん記者会見  ”失跡”騒ぎについて記者会見で事情を説明する、女流棋士の林葉直子さん=20日午後7時20分、東京・渋谷区千駄ケ谷の将棋会館(将棋)

  28. 1993112600023

    平5国内 14483 森安九段の葬儀  受け付けを済ませ式場に向かう内藤九段=26日午前11時20分、兵庫県宝塚市栄町の大林寺(将棋、殺人)

  29. 1991031800022

    運動 34053 羽生が最年少棋王に  熱戦を振り返り局後の検討をする羽生善治新棋王(右)、手前は南芳一王将=1991(平成3)年3月18日午後8時、東京・千駄ヶ谷の将棋会館(南芳一を破る)

  30. 1982073100002

    人物 31361 加藤十段が初の名人に  1982(昭57)年7月31日、中原誠名人(左)から名人位を奪取した加藤一二三新名人=東京・千駄ケ谷の将棋会館(運動6647)

  31. 1981120500017

    特22134 加藤一二三・資料  加藤一二三、将棋棋士=1981(昭和56)年12月5日撮影、東京・千駄ケ谷の将棋会館 

  32. 1981021200009

    資料A 7424 棋王戦第1局始まる  1981(昭56)年2月12日、米長邦雄九段(右)先手、中原誠棋王(左)後手で始まった第6期棋王戦第1局=東京・千駄ケ谷の将棋会館(運動4188)

  33. 1980032100005

    人物 17727 中原名人が棋王位獲得  1980(昭55)年3月21日、第5期棋王戦第4局で米長邦雄棋王(手前)を破り、4冠を手中にした中原誠名人=東京・千駄ケ谷の将棋会館、ウ2729

  34. 2019032502235

    「山陽新聞」「昭和の岡山シリーズ」 大山棋聖に見守られ熱戦    山陽新聞社主催の「第30回全日本アマチュア将棋名人戦県予選」と「県一般将棋大会」が2日間の日程で、岡山市柳町の山陽新聞社講堂で開幕した。大会には大山康晴棋聖を迎え、県内の将棋ファン約350人が参加。アマ名人戦県予選(一級以上)は三回戦までの勝者によるトーナメントで、一般将棋大会は一組(同予選三回戦までの敗者)、二組(二級以下)に分かれて実施。大山棋聖が見守る中、熱のこもった対局が繰り広げられ、初日は一般二組の優勝者が決まった。 =1976(昭和51)年8月15日、岡山市 、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

  35. 1967011600001

    資料 74728 大山康晴と加藤一二三が対局  王将戦、大山康晴王将(左)と挑戦者加藤一二三・八段が対局=1967(昭和42)年1月16日、東京・千駄ケ谷の将棋会館

  36. 2018100119796

    「山陽新聞」「昭和の岡山シリーズ」 大山名人同時7人対局   アマチュア棋士7人を相手に手合わせする大山名人。4期連続名人位を確保したのを記念して山陽新聞社が勝央町と美作町で「7人対局」の大会を催した。勝央町の勝間田中学校講堂には将棋ファンが詰め掛けた。大山名人は〝実力〞に応じた駒落ちで対戦。7人の棋士は1時間半の持ち時間を会場の熱気に負けず健闘。この日は、両会場で各1人が名人を倒し、記念カップを手にした。=1955(昭和30)年7月27日、岡山県勝央町、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

  37. 2018082320992

    「山陽新聞」「昭和の岡山シリーズ」 若き日の大山名人   生涯のライバル升田八段との第13期将棋名人位決定戦で3戦全勝の大山康晴名人=写真右。第3局会場の小倉市から第4局が行われる名古屋市へ向かう途中、帰岡した。当時31歳。「岡山に帰ると、何だかもう勝ってしまったような気持ち」と笑った。=1954(昭和29)年5月17日、岡山市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

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