検索結果 25 件中 1 件 〜 25 件 "三島弥彦"
  1. 2020070404489

    マラソン金栗は途中棄権 ストックホルム五輪開会式  日本が初参加した1912年ストックホルム五輪の開会式。日本選手団の行進で「NIPPON」のプラカードを持つ金栗四三と旗手の三島弥彦 連載企画「五輪ペディア」(14)日本の参加

  2. 2020053100095

    マラソン金栗、途中棄権 行進する日本選手団  1912年のストックホルム五輪開会式で入場行進する日本選手団。旗手は三島弥彦、左端は団長の嘉納治五郎、日の丸の陰にかくれ「NIPPON」のプラカードを持っているのが金栗四三 連載企画「五輪ニッポンの足跡」(1)

  3. 2020053100094

    マラソン金栗、途中棄権 ストックホルム五輪開会式  ストックホルム五輪の開会式で行進する日本選手団。「NIPPON」のプラカードを持っているのが金栗四三、旗手は三島弥彦=1912年 連載企画「五輪ニッポンの足跡」(1)

  4. 2020053100093

    マラソン金栗、途中棄権 日本選手団の記念写真  1912年のストックホルム五輪に初参加した日本選手団。団長の嘉納治五郎(前列右から2人目)と代表の金栗四三(同左から2人目)、三島弥彦(後列右から3人目)=1912年7月 連載企画「五輪ニッポンの足跡」(1)

  5. 2020053100092

    マラソン金栗、途中棄権 力走する三島弥彦  ストックホルム五輪の陸上男子400㍍予選に出場し、力走する三島弥彦(左)=1912年 連載企画「五輪ニッポンの足跡」(1)

  6. 2020032311186

    メダリストは「海外組」 初参加の日本選手団  1912年のストックホルム五輪に初参加した日本選手団。団長の嘉納治五郎(前列右から2人目)と代表の金栗四三(同左から2人目)、三島弥彦(後列右から3人目)=1912年7月 五輪連載企画「五輪ものがたり 1896~2020」(2)1912年ストックホルム~24年パリ大会

  7. 2019120605105

    五輪の伝説、時代超えて ストックホルム大会  1912年のストックホルム五輪開会式で、入場行進する日本選手団。旗手は陸上の三島弥彦、左端は嘉納治五郎団長 「XY15」▽五輪・歴史「オリンピアン つながる思い」(カ)

  8. 2019032700685

    時代に翻弄、伝説残し 陸上の三島弥彦  日本が初めて五輪に参加した1912年ストックホルム大会で、陸上男子400㍍予選に出場した三島弥彦(左) 五輪連載企画「わが街 オリンピアン」(1)東京都(上)

  9. 2019011900407

    「科学的練習の導入急げ」 五輪開会式の三島弥彦ら  1912年のストックホルム五輪開会式で、旗手を務める三島弥彦。左端は選手団長の嘉納治五郎

  10. 2018120516205

    2020年前に五輪ドラマ ストックホルム五輪開会式  1912年ストックホルム五輪開会式で行進する初参加の日本選手団。「NIPPON」のプラカードを持つ金栗四三、旗手は三島弥彦 「XY13」▽基調・芸能「『いだてん』 1964年東京五輪までの物語」

  11. 2018020500419

    歴史に刻んだ第一歩 三島の靴とユニホーム  ストックホルム五輪に初参加した日本の三島弥彦が用いたスパイクシューズと日の丸を刺しゅうしたシャツ(秩父宮記念スポーツ博物館所蔵) 五輪企画「五輪の記憶 20年への道程」(3)1912年ストックホルム大会

  12. 2018020500407

    歴史に刻んだ第一歩 ストックホルム五輪開会式  1912年第5回ストックホルム五輪の開会式。五輪初参加の日本は旗手の三島弥彦(中央)とプラカードを持つ金栗四三(右、日章旗の陰)の2選手が参加した。嘉納治五郎団長(左端)ら役員も少数 五輪企画「五輪の記憶 20年への道程」(3)1912年ストックホルム大会

  13. 2017122500252

    韋駄天と職人、二人三脚 ストックホルム五輪開会式  ストックホルム五輪開会式で、金栗四三は「NIPPON」のプラカードを持ち、黒足袋で行進。もう一人の陸上代表で旗手の三島弥彦は運動靴を現地で買ったとされる=1912年7月6日、スウェーデン スポーツ企画「黎明の鐘 日本スポーツ事始め」(1)マラソン・金栗四三

  14. 2015070200377

    日本が五輪初参加 ストックホルムへ金栗ら  1912(明治45)年7月6日、日本が初参加した第5回ストックホルム五輪大会。開会式の旗手を務める三島弥彦(陸上短距離)とプラカードを持つ金栗四三(マラソン、日章旗の陰で顔は見えない)の2選手が参加した。役員も嘉納治五郎団長(左端)ら、わずか2人。期待された金栗は日射病で途中棄権した。 「レトロ写真―あのころ」

  15. 2012040300303

    日本が世界にデビュー ストックホルム大会  1912年のストックホルム五輪開会式で、入場行進する日本選手団。左端は嘉納治五郎団長、旗手は陸上の三島弥彦、金栗四三は日の丸の向こう側=スウェーデン 子ども向け企画「知ってる?オリンピックの歴史」(1)

  16. 2012020800391

    五輪100周年で記念式典 行進する日本選手団  ストックホルム五輪開会式で行進する日本選手団の中で、旗手の三島弥彦と並んでプラカードを持つ金栗四三=1912年 「五輪の話題」

  17. 2012020800283

    五輪100周年で記念式典 行進する日本選手団  1912年のストックホルム五輪開会式で入場行進する日本選手団。左端は嘉納治五郎団長、旗手は陸上の三島弥彦、金栗四三は日の丸の向こう側=スウェーデン 「五輪の話題」

  18. 2011122200514

    金栗、三島ら歴史的一歩 ストックホルム五輪開会式  1912年ストックホルム五輪開会式で行進する初参加の日本選手団。「NIPPON」のプラカードを持つ金栗四三、旗手は三島弥彦 スポーツ企画「五輪参加100年日本の光と影」(1)「ストックホルム五輪」

  19. 2009070200189

    日本が五輪初参加 ストックホルムへ金栗ら  1912(明治45)年7月6日、日本が初参加した第5回ストックホルム五輪。開会式の旗手を務める三島弥彦(陸上短距離)とプラカードを持つ金栗四三(マラソン、日章旗の陰で顔は見えない)の2選手が参加。役員も嘉納治五郎団長(左端)ら、わずか2名。期待された金栗は日射病で途中棄権した。 「レトロ写真―あのころ」

  20. 2004110500023

    日本マラソン事始め 日本初の五輪代表選手となり、第5回ストックホルム大会開会式で「NIPPON」のプラカードを持って行進する金栗四三と旗手の三島弥彦  S版C「マラソン物語」(2)【】 

  21. 2004020300024

    2選手の「小さな第一歩」 日本初参加の五輪ストックホルム大会開会式で「NIPP0N」のプラカードを持って行進する金栗四三と旗手の三島弥彦  S版C「アテネからアテネへ~近代五輪を彩った人・物語」(3)【】 

  22. 2004013000168

    第5回ストックホルム五輪大会  日本初参加の開会式で行進する日本選手団、NIPONのポールを持っているのが金栗四三選手。旗手は三島弥彦(陸上競技400メートルに出場)、明治45年7月6日(1912年7月6日)、スウェーデン 資料 63628

  23. 2003032500050

    日本、五輪に初参加  第5回ストックホルム大会、陸上400メートル予選の三島弥彦選手(左) S版C「アテネからアテネへ~回帰した近代五輪108年の歴史」(8) 【】 

  24. 2003031900131

    第5回ストックホルム五輪大会 陸上400メートル予選  初参加の三島弥彦選手は100メートル予選は5着、200メートル予選4着で落選、400メートルでは予選第4組に出場、スウェーデンのツァーリング選手と2人きりだったので2着で通過したが準決勝は棄権した。写真は400メートル予選のゴール付近=1912(明治45)年7月12日 資料 63328

  25. 2003022400109

    第5回ストックホルム五輪大会  日本初参加の開会式で行進する日本選手団。旗手は三島弥彦(陸上競技400メートルに出場)、左端は嘉納治五郎団長、日の丸の陰にはマラソンに参加した金栗四三がいる=1912年7月6日、スウェーデン 資料 63326

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