検索結果 7 件中 1 件 〜 7 件 "中部沿海"
  1. 2008100500056

    ベトナム戦争 難民移送  1967年9月14日 サイゴン発 中部沿海部チュライに近いナムチャン半島で、家を失い移送を待つ難民の子供。米第196軽歩兵旅団は、この地域で約5000人の難民再定住計画に従事。サイゴン北部の「鉄の三角地帯」や、非武装地帯での再定住計画に次ぐ規模(UPI=共同)

  2. 2008091900195

    ベトナム戦争 慰問のボブ・ホープ  1966年12月22日 サイゴン発 中部沿海部のカムランで、クリスマス・ツアー中の喜劇役者ボブ・ホープの公演を、電信柱の“特等席”から眺める第1連隊司令部の兵士たち。ボブ・ホープのベトナム公演はこれで2回目(UPI=共同)

  3. 2008091900180

    ベトナム戦争 ひん死のベトコン  1966年10月24日 プキャット発 南ベトナム中部沿海部プキャット南の寒村で、負傷したベトコン捕虜の手当てをするレイ・フォートニー衛生兵(左)と第1騎兵師団の別の兵士。米軍の作戦は、マニラで23日始まったベトナム参戦7カ国首脳会議の最中に行われた(UPI=共同)

  4. 2008091900131

    ベトナム戦争 予防措置  1966年8月20日 トゥイホア発 南ベトナム中部沿海地域で18日、ベトコン捕虜を「盾」に、共産軍が隠れているとみられる洞穴の捜索をする韓国海兵隊員。この予防措置は、韓国軍将校が共産軍の手投げ弾で死亡する事件が起きた後からとられている(UPI=共同)

  5. 2008091900116

    ベトナム戦争 竹の担架で  1966年10月12日 プキャット発 ベトナム中部沿海部で、痛みに悲鳴を上げる負傷兵を即製の竹の担架に乗せ、前線を離れようとする米兵。負傷兵は「アービング作戦」中に激しい銃撃戦で撃たれた(UPI=共同)

  6. 2008090100058

    ベトナム戦争 血まみれ道路の完成-6  はためく星条旗 南ベトナム中部沿海部、トゥイホアに近い「デオカ(「カ峠」)」で、フランス軍の古い要塞にはためく星条旗。道路の要所が見えるため、米軍司令部の役割を果たしている(UPI=共同)

  7. 2008061000154

    ベトナム戦争 捕虜  1965年9月9日、クイニョン発 南ベトナム中部沿海部のクイニョン付近で、足を組んで地べたに座るベトコン容疑の捕虜。横には死亡した戦友の死体。米海兵隊は9月5日、クイニョン付近の村で殲滅作戦を展開したほか、同地域で多くの掃討作戦を行った(UPI=共同)

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