検索結果 22 件中 1 件 〜 22 件 "井原鉄道"
  1. 2020052601586

    通常ダイヤで運行再開した井原線列車 岡山県井原市  通常ダイヤでの運行を再開した井原線の列車=18日午後2時20分、岡山県井原市内。井原鉄道(井原市東江原町)は18日、新型コロナウイルスの影響で減便していた井原線(総社市―福山市神辺町)について、通常ダイヤによる運行を20日ぶりに再開した。岡山県内外での外出自粛や施設の利用制限を緩和する動きを受けた対応で、利用者は生活の足の正常化を喜んだ。=2020(令和2)年5月18日、岡山県井原市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ 「山陽新聞」

  2. 2020020301038

    2枚合わせるとハート形になる入場券 撮影場所不明  2枚合わせるとハート形になる入場券。井原線を運行する井原鉄道(岡山県井原市東江原町)は2月14日のバレンタインデーを前に1日から、2枚を合わせるとハート形になる入場券を発売する。=2020(令和2)年1月24日、撮影場所不明、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ 「山陽新聞」

  3. 2019122700327

    与一あやかり一発合格祈願 井原駅 岡山県井原市  井原駅に設置された絵馬の掛け所。合格を射止めて―。井原鉄道(井原市東江原町)は地元ゆかりの弓の名手・那須与一にちなみ井原線井原駅(同市七日市町)を受験生のパワースポットにする取り組みを進めている。24日には与一の片袖を祭ったとされる袖神稲荷(同市西江原町)に奉納する絵馬の掛け所を設置。合格祈願のおみくじを販売したり、入場券のデザインに扇の的を描いたりと工夫を凝らしている。=2019(令和元)年12月24日、岡山県井原市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ 「山陽新聞」

  4. 2019062101382

    復興道半ば、残る不安 岡山・井原鉄道沿いの空撮  2018年7月8日、泥水に漬かった岡山県倉敷市真備町地区(左)。約1カ月後の8月4日、地区を走る井原鉄道(右側)の高架沿いは災害ごみ置き場と化した(中)。今年6月11日、住宅地(手前左)の半分以上は家屋がなくなっていた(共同通信社ヘリから) 「西日本豪雨1年」「定点撮影写真特集」20枚組みの(1)

  5. 2019062101182

    復興道半ば、残る不安 井原鉄道高架沿いの空撮  西日本豪雨からまもなく1年。発生当時、泥水に漬かった岡山県倉敷市真備町地区(左、2018年7月8日)は約1カ月後、地区を走る井原鉄道(右側)の高架沿いは災害ごみ置き場と化した(中)。今年6月11日、住宅地(手前左)の半分以上は家屋がなくなっていた(共同通信社ヘリから) 「西日本豪雨1年」「定点撮影写真特集」20枚組みの(1)

  6. 2018122624002

    真備の夕暮れ 日はまた昇る 西日本豪雨  暮れゆく町並みの中を、井原鉄道井原線の車両が走る。24日、小型無人機ドローンで空撮した倉敷市真備町地区。鉄橋を越え前に向かって進む車体が、復興へ歩む被災地の姿と重なる。真備町地区では面積の約3割が浸水し、51人が亡くなってから5カ月半が過ぎた。小田川など4河川には決壊の爪痕が残る一方、夕闇が迫ると営業を再開した店舗の明かりが浮かび上がった。住宅街の灯は少なく復興の険しさを伝えるが、明けない夜はない。「日はまた昇る」。平成最後の年の瀬に、夕日がそっと語り掛けているようだ。=2018(平成30)年12月24日、岡山県倉敷市真備町地区、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ 「山陽新聞」

  7. 2018100203573

    被災した井原鉄道 全線再開の歩み  被災した倉敷市真備町地区を走る井原線の車両。西日本豪雨で約2カ月にわたって部分運休を余儀なくされた井原鉄道(井原市東江原町)の井原線。倉敷市真備町地区にある信号や通信設備が冠水によって故障し、総社(総社市)―三谷(矢掛町)間が不通となっていたが、「被災地復興の一助に」と作業を急ぎ、9月3日に全線での運行再開にこぎ着けた。=2018(平成30)年9月26日、岡山県倉敷市真備町地区、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ 「山陽新聞」

  8. 2018090714054

    井原鉄道高架沿い 災害ごみなくなる  倉敷市真備町地区を東西に走る井原鉄道井原線。その高架沿いには、家屋の片付けが進むにつれて大量の家具や畳などが積み上げられ、豪雨発生から約2週間後の7月19日には約2キロにわたり連なっていた。全国各地からの支援車両など延べ約8000台が撤去作業に当たり、8月下旬には運び出しが完了。災害ごみは現在、地区内3カ所の集積所に持ち込んでもらっている。復旧の妨げになると指摘されていた災害ごみ。9月5日には沿線の道路から姿を消していた。=2018(平成30)年9月5日、岡山県倉敷市真備町、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ 「山陽新聞」

  9. 2018090300334

    井原鉄道が全線再開 川辺宿駅の車両  約2カ月ぶりに全線で運行を再開した井原鉄道=3日午前、岡山県倉敷市

  10. 2018090616178

    井原線が全線再開 県内の不通区間解消  不通区間の運行が再開された井原線の車両に乗り込む利用者=3日午前7時42分、吉備真備駅。西日本豪雨で甚大な浸水被害を受けた倉敷市真備町地区などを走る井原鉄道の井原線で3日、不通となっていた総社(総社市)―三谷(岡山県矢掛町)間の運行が再開された。同線は約2カ月ぶりに全線が復旧し、豪雨に伴う岡山県内の鉄道の不通区間は全て解消された。=2018(平成30)年9月3日、吉備真備駅=岡山県倉敷市真備町箭田、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ 「山陽新聞」

  11. 2018090100441

    井原鉄道、全線運転再開へ  井原鉄道 「12段用」

  12. 2018090100440

    井原鉄道、全線運転再開へ  井原鉄道 「12段用」

  13. 2018090100439

    井原鉄道、全線運転再開へ  井原鉄道

  14. 2018090100438

    井原鉄道、全線運転再開へ  井原鉄道

  15. 2018090100411

    井原鉄道、全線運転再開へ デザイン掲げる白井さん  井原鉄道のヘッドマークのデザインを掲げる白井崇裕さん=岡山市

  16. 2018080500439

    進む復旧、残る爪痕 岡山県倉敷市真備町地区  泥水に漬かった7月8日の岡山県倉敷市真備町地区(左)。約1カ月後の8月4日、井原鉄道の高架沿いには災害ごみが積まれていた(共同通信社ヘリから) 「西日本豪雨」「定点撮影写真特集」10枚組みの(2)

  17. 2018072600020

    啓発活動実らず悔いも 井原鉄道のライン  井原鉄道の高架に塗られた、堤防決壊時に達するかもしれない水位を示す「オレンジライン」=18日、岡山県倉敷市真備町地区 「西日本豪雨」

  18. 2018090714059

    井原鉄道高架沿いの災害ごみ  復旧の妨げになると指摘されていた災害ごみ。倉敷市真備町地区を東西に走る井原鉄道井原線。その高架沿いには、家屋の片付けが進むにつれて大量の家具や畳などが積み上げられ、豪雨発生から約2週間後の7月19日には約2キロにわたり連なっていた。全国各地からの支援車両など延べ約8000台が撤去作業に当たり、8月下旬には運び出しが完了。=2018(平成30)年7月19日、岡山県倉敷市真備町、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ 「山陽新聞」

  19. 2018070700331

    西日本で大雨 冠水した川辺宿駅  冠水した井原鉄道の川辺宿駅周辺=7日午前、岡山県倉敷市

  20. 2018070601148

    副業で地域おこしに挑戦 裴崗さんと西依さん  井原鉄道の「ワイン列車」視察を前に、担当者(右)から説明を受ける戦略推進マネジャーの(左から)裴崗さんと西依清香さん=広島県福山市

  21. 1999011100047

    11日11時11分11秒に開業 開業を祝う関係者  井原線開業の出発式で、くす玉を割って祝う関係者=11日午前11時11分、岡山県井原市の井原鉄道井原駅  

  22. 1998122500128

    66年着工の井原鉄道開業へ 井原鉄道・井原駅  11日に開業する井原鉄道・井原駅。駅舎は那須与一の「弓と矢」をイメージしている  「年始」 

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