検索結果 628 件中 1 件 〜 50 件 "南極観測隊"
  1. 2019120200178

    「南の大地から」 しらせ豪出港、昭和基地へ  南極に向け出港する観測船「しらせ」から、見送りの人たちに手を振る第61次観測隊員ら=2日、オーストラリア西部フリマントル(南極観測隊同行記者撮影)

  2. 2019120200177

    「南の大地から」 しらせ豪出港、昭和基地へ  南極に向け出港する観測船「しらせ」から、見送りの人たちに手を振る第61次観測隊員ら=2日、オーストラリア西部フリマントル(南極観測隊同行記者撮影)

  3. 2019120200151

    「南の大地から」 しらせが豪出発、昭和基地へ  出港を待つ南極観測船「しらせ」=2日、オーストラリア西部フリマントル(南極観測隊同行記者撮影)

  4. 2019120200017

    「南の大地から」 しらせ豪出発、昭和基地へ  出港前に南極観測船「しらせ」に物資を積み込む乗組員=11月、オーストラリア西部フリマントル(南極観測隊同行記者撮影)

  5. 2019112704953

    「南の大地から」 61次南極観測隊が成田出発  見送りの職場の仲間と写真に納まる児玉篤郎さん(手前左から3人目)=27日午後、成田空港

  6. 2019112704952

    「南の大地から」 61次南極観測隊が成田出発  関係者の見送りを受けて出発する越冬隊長の青山雄一さん(手前)=27日午後、成田空港

  7. 2019112704947

    「南の大地から」 61次南極観測隊が成田出発  出発を前に記念写真に納まる第61次南極観測隊員=27日午後、成田空港

  8. 2019103001156

    資料A 2382 南極観測船「ふじ」が出発  「ふじ」の前で、見送りの人たちに胴上げされる第22次南極観測隊員=1980(昭和55)年11月25日、東京・晴海埠頭(55年内地10624)

  9. 2019102802494

    気象災害1㌻特集「地球に生きる」第8部「南極観測」 データ収集継続に意義  インタビューに答える、第61次南極観測隊長の青木茂・北海道大准教授

  10. 2019032100555

    南極観測隊が成田に帰国  成田空港に帰国し、笑顔の南極観測隊員ら=21日午後

  11. 2019032100550

    南極観測隊が成田に帰国  成田空港に帰国し、長女を抱く西山尚典隊員と家族=21日午後

  12. 2018120506356

    「新華社」 中国の極地科学調査砕氷船「雪竜号」、中山基地への補給地点に到着  1日、「雪竜号」から貨物を吊り上げるヘリ。中国の第35次南極観測隊を乗せた極地科学調査砕氷船「雪竜号」1日、1日余りの砕氷航行を経て南極中山基地の氷上補給地点に到着した。現地では中山基地へのヘリ輸送がすでに実施されており、雪上車による氷上輸送も準備されている。(「雪竜号」=新華社記者/劉詩平)=2018(平成30)年12月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  13. 2018120506222

    「新華社」 中国の極地科学調査砕氷船「雪竜号」、中山基地への補給地点に到着  1日、中山基地の氷上補給地点に到着した「雪竜号」。中国の第35次南極観測隊を乗せた極地科学調査砕氷船「雪竜号」1日、1日余りの砕氷航行を経て南極中山基地の氷上補給地点に到着した。現地では中山基地へのヘリ輸送がすでに実施されており、雪上車による氷上輸送も準備されている。(「雪竜号」=新華社記者/劉詩平)=2018(平成30)年12月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  14. 2018120506199

    「新華社」 中国の極地科学調査砕氷船「雪竜号」、中山基地への補給地点に到着  1日、「雪竜号」から貨物の積み下ろしを行うヘリ。中国の第35次南極観測隊を乗せた極地科学調査砕氷船「雪竜号」1日、1日余りの砕氷航行を経て南極中山基地の氷上補給地点に到着した。現地では中山基地へのヘリ輸送がすでに実施されており、雪上車による氷上輸送も準備されている。(「雪竜号」=新華社記者/劉詩平)=2018(平成30)年12月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  15. 2018120506200

    「新華社」 中国の極地科学調査砕氷船「雪竜号」、中山基地への補給地点に到着  1日、「雪竜号」から貨物を吊り下げ中山基地へ向かうヘリ。中国の第35次南極観測隊を乗せた極地科学調査砕氷船「雪竜号」1日、1日余りの砕氷航行を経て南極中山基地の氷上補給地点に到着した。現地では中山基地へのヘリ輸送がすでに実施されており、雪上車による氷上輸送も準備されている。(「雪竜号」=新華社記者/劉詩平)=2018(平成30)年12月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  16. 2018120432113

    「新華社」 極地科学調査砕氷船「雪竜」号が南極圏到着荷卸し作業始める  29日、「雪竜」号から撮影した、南極海の流氷エリアにある氷山。中国の第35次南極観測隊を乗せ南極圏に入った極地科学調査砕氷船「雪竜」号1日午後、中山基地の周辺海域に到着し、大規模な貨物の積み下ろし作業を始めた。(「雪竜」号=新華社記者/劉詩平)=2018(平成30)年11月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  17. 2018120431831

    「新華社」 極地科学調査砕氷船「雪竜」号が南極圏到着荷卸し作業始める  29日、南極海の流氷エリアを航行する「雪竜」号から撮影したペンギン。中国の第35次南極観測隊を乗せ南極圏に入った極地科学調査砕氷船「雪竜」号1日午後、中山基地の周辺海域に到着し、大規模な貨物の積み下ろし作業を始めた。(「雪竜」号=新華社記者/劉詩平)=2018(平成30)年11月29日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  18. 2018120432083

    「新華社」 極地科学調査砕氷船「雪竜」号が南極圏到着荷卸し作業始める  29日、荷卸し作業の主力を担うヘリ「KA32」の準備をする観測隊員。中国の第35次南極観測隊を乗せ南極圏に入った極地科学調査砕氷船「雪竜」号1日午後、中山基地の周辺海域に到着し、大規模な貨物の積み下ろし作業を始めた。(「雪竜」号=新華社記者/劉詩平)=2018(平成30)年11月29日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  19. 2018120431970

    「新華社」 極地科学調査砕氷船「雪竜」号が南極圏到着荷卸し作業始める  29日、「雪竜」号から撮影した、南極海の流氷エリアにある氷山。中国の第35次南極観測隊を乗せ南極圏に入った極地科学調査砕氷船「雪竜」号1日午後、中山基地の周辺海域に到着し、大規模な貨物の積み下ろし作業を始めた。(「雪竜」号=新華社記者/劉詩平)=2018(平成30)年11月29日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  20. 2018120432062

    「新華社」 極地科学調査砕氷船「雪竜」号が南極圏到着荷卸し作業始める  29日、荷卸し作業の主力を担うヘリ「KA32」の準備をする観測隊員。中国の第35次南極観測隊を乗せ南極圏に入った極地科学調査砕氷船「雪竜」号1日午後、中山基地の周辺海域に到着し、大規模な貨物の積み下ろし作業を始めた。(「雪竜」号=新華社記者/劉詩平)=2018(平成30)年11月29日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  21. 2018120432066

    「新華社」 極地科学調査砕氷船「雪竜」号が南極圏到着荷卸し作業始める  29日、荷卸し作業の主力を担うヘリ「KA32」の準備をする観測隊員。中国の第35次南極観測隊を乗せ南極圏に入った極地科学調査砕氷船「雪竜」号1日午後、中山基地の周辺海域に到着し、大規模な貨物の積み下ろし作業を始めた。(「雪竜」号=新華社記者/劉詩平)=2018(平成30)年11月29日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  22. 2018120431974

    「新華社」 極地科学調査砕氷船「雪竜」号が南極圏到着荷卸し作業始める  29日、「雪竜」号から撮影した、南極海の流氷エリアにある氷山。中国の第35次南極観測隊を乗せ南極圏に入った極地科学調査砕氷船「雪竜」号1日午後、中山基地の周辺海域に到着し、大規模な貨物の積み下ろし作業を始めた。(「雪竜」号=新華社記者/劉詩平)=2018(平成30)年11月29日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  23. 2018120432078

    「新華社」 極地科学調査砕氷船「雪竜」号が南極圏到着荷卸し作業始める  29日、南極海の流氷エリアを航行する「雪竜」号から撮影したペンギン。中国の第35次南極観測隊を乗せ南極圏に入った極地科学調査砕氷船「雪竜」号1日午後、中山基地の周辺海域に到着し、大規模な貨物の積み下ろし作業を始めた。(「雪竜」号=新華社記者/劉詩平)=2018(平成30)年11月29日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  24. 2018120432088

    「新華社」 極地科学調査砕氷船「雪竜」号が南極圏到着荷卸し作業始める  29日、晴天下の南極海を航行する「雪竜」号。中国の第35次南極観測隊を乗せ南極圏に入った極地科学調査砕氷船「雪竜」号1日午後、中山基地の周辺海域に到着し、大規模な貨物の積み下ろし作業を始めた。(「雪竜」号=新華社記者/劉詩平)=2018(平成30)年11月29日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  25. 2018112500617

    南極観測隊、成田を出発  出発を前に記念撮影する第60次南極観測隊の隊員ら=25日午後、成田空港

  26. 2018112500616

    南極観測隊、成田を出発  家族や友人らに見送られ、出発する隊員=25日午後、成田空港

  27. 2018112500615

    南極観測隊、成田を出発  出発式であいさつする原田尚美副隊長=25日午後、成田空港

  28. 2018101517958

    第1次南極観測隊  第1次越冬隊を残し日本への帰途に就いた宗谷は、外洋に出る手前で氷に閉ざされたが、当時最新鋭艦だった旧ソ連の砕氷艦「オビ号」(左)により救出された=1957(昭和32)年2月28日

  29. 2018101516652

    第1次南極観測隊  昭和基地沖を離れ帰途についた「宗谷」を見送る第1次越冬隊員=1957(昭和32)年2月15日

  30. 2018101516389

    第1次南極観測隊  氷に囲まれ身動きが取れなくなった「宗谷」の救出に駆け付けた旧ソ連の砕氷艦「オビ号」=1957(昭和32)2月28日

  31. 2018101515750

    第1次南極観測隊  第1次越冬隊員候補11人が発表され笑顔で写真に納まった。2月14日に越冬隊員が正式に発表され、越冬隊長に西堀栄三郎・観測隊副隊長(後列左から3人目)が選ばれた=1957(昭和32)年1月20日

  32. 2018101514917

    第1次南極観測隊  木のパネルを組み立てて建設が進む昭和基地。プレハブ建築の元祖といわれている=1957(昭和32)年2月

  33. 2018101513961

    南極 327―22 第1次南極観測隊  東オングル島で、昭和基地建設のため資材を運ぶ隊員=1957(昭和32)年2月

  34. 2018101513646

    南極 330 第1次南極観測隊  宗谷から離れた氷上で野営、悪天候のなか炊事をする第1次南極観測隊の隊員=1957(昭和32)年2月

  35. 2018101513235

    南極 313 第1次南極観測隊  氷面にできた水たまりに落ち込んだ雪上車。第1次南極観測隊は苦労の連続だった=1957(昭和32)年2月

  36. 2018101512763

    第1次南極観測隊  宗谷と昭和基地を結ぶ輸送路で、海氷にできた割れ目に板の橋を架ける宗谷の乗員ら=1957(昭和32)年2月

  37. 2018101509440

    第1次南極観測隊  昭和基地が建設される東オングル島に向け物資を積んで輸送路を行く雪上車=1957(昭和32)年2月

  38. 2018101508176

    第1次南極観測隊  オングル島沖の氷原に停泊する「宗谷」から荷降ろし作業をする隊員。積み荷は建物の資材、燃料、食料など=1957(昭和32)年

  39. 2018101507244

    第1次南極観測隊  西オングル島で日の丸を掲げる観測隊。この日、一帯を「昭和基地」と命名した=1957(昭和32)年1月29日

  40. 2018101506882

    第1次南極観測隊  基地開設の第一候補地・オングル島で測量する隊員=1957(昭和32)年1月

  41. 2018101506566

    南極 282―27 第1次南極観測隊  第1次南極観測隊で活躍した樺太犬。越冬隊は犬ぞりを駆使して遠方への調査旅行もした。後方は宗谷=1957(昭和32)年1月

  42. 2018101505109

    第1次南極観測隊  南極・オングル島沖の氷原に停泊する観測船「宗谷」=1957(昭和32)年1月

  43. 2018101504638

    南極 325―21 第1次南極観測隊  宗谷の向こうに雄大な姿を見せるテーブル型氷山=1957(昭和32)年1月

  44. 2018101503285

    第1次南極観測隊  大勢の人たちに見送られテープが舞う中、南極に向け東京・晴海を出港する観測船「宗谷」=1956(昭和31)年11月8日、東京・晴海

  45. 2018040200859

    「新華社」 中国の南極観測隊、アムンゼン海で南極の神秘を探査  3月26日、西風による風波を避けるため氷海に留まる極地科学調査船「雪竜」。中国の第34次南極観測隊と極地科学調査船「雪竜」は今回の南極調査で、20日以上の高波に揺られながらも中国初の南極アムンゼン海総合調査を行い、南極の「過去から現在まで」の神秘を解き明かすための貴重なサンプルとデータの取得に成功した。同観測隊は現在、南極でのすべての任務を終え帰国の途に就いている。(雪竜=新華社記者/白国竜)=2018(平成30)年3月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  46. 2018040200873

    「新華社」 中国の南極観測隊、アムンゼン海で南極の神秘を探査  3月26日、母国へ向け航海を続ける「雪竜」。中国の第34次南極観測隊と極地科学調査船「雪竜」は今回の南極調査で、20日以上の高波に揺られながらも中国初の南極アムンゼン海総合調査を行い、南極の「過去から現在まで」の神秘を解き明かすための貴重なサンプルとデータの取得に成功した。同観測隊は現在、南極でのすべての任務を終え帰国の途に就いている。(雪竜=新華社記者/白国竜)=2018(平成30)年3月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  47. 2018032300993

    南極観測隊が帰国  約1年4カ月ぶりに南極から帰国し、家族を抱き寄せる第58次越冬隊の岡本裕司隊員(右上)=23日午後、成田空港

  48. 2018032300992

    南極観測隊が帰国  約1年4カ月ぶりに南極から帰国し、娘を抱き締める第58次越冬隊の岡本裕司隊員(左)=23日午後、成田空港

  49. 2018040200855

    「新華社」 中国の南極観測隊、アムンゼン海で南極の神秘を探査  3月23日、母国へ向け航海を続ける「雪竜」。中国の第34次南極観測隊と極地科学調査船「雪竜」は今回の南極調査で、20日以上の高波に揺られながらも中国初の南極アムンゼン海総合調査を行い、南極の「過去から現在まで」の神秘を解き明かすための貴重なサンプルとデータの取得に成功した。同観測隊は現在、南極でのすべての任務を終え帰国の途に就いている。(雪竜=新華社記者/白国竜)=2018(平成30)年3月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  50. 2018040200889

    「新華社」 中国の南極観測隊、アムンゼン海で南極の神秘を探査  「雪竜」の実験室で新たに採取した海水サンプルの分析を行う隊員。(3月7日撮影)中国の第34次南極観測隊と極地科学調査船「雪竜」は今回の南極調査で、20日以上の高波に揺られながらも中国初の南極アムンゼン海総合調査を行い、南極の「過去から現在まで」の神秘を解き明かすための貴重なサンプルとデータの取得に成功した。同観測隊は現在、南極でのすべての任務を終え帰国の途に就いている。(雪竜=新華社記者/白国竜)=2018(平成30)年3月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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