検索結果 219 件中 1 件 〜 50 件 "原子力研究所"
  1. 2019112505528

    手の平に乗る反応装置 「試験管核融合」の実験装置   鉛ブロックで囲まれた「試験管核融合」の実験装置(日本原子力研究所提供)  元年国内 5716(1) 特集「あなたは信じる? 常温核融合」

  2. 2019070902705

    原子力船「むつ」を視察 説明を受ける科学技術庁長官   燃料集合体を指しながら、日本原子力研究所の職員から説明を受ける宮崎茂一科学技術庁長官(左から2人目)=1989(平成元)年1月30日午前10時25分、青森県むつ市の関根浜港 元年国内 865

  3. 2017062200630

    研究炉使う学生に身元調査 研究炉で実習する学生  近畿大原子力研究所の研究炉で実習する学生=4月、大阪府東大阪市

  4. 2017042000646

    人材育成の影響解消へ 起動ボタン押す島津さん  近畿大原子力研究所の制御室で、原子炉の起動ボタンを押す島津美宙さん=12日、大阪府東大阪市 「大型サイド」近畿大研究炉、3年ぶり再開

  5. 2017042000644

    人材育成の影響解消へ 運転実習をする学生ら  近畿大原子力研究所の原子炉が約3年ぶりに運転を再開し、運転実習をする学生ら=12日、大阪府東大阪市 「大型サイド」近畿大研究炉、3年ぶり再開

  6. 2017041201704

    近畿大原子炉が運転再開  大阪府東大阪市の近畿大原子力研究所 「12段用」「震災原発」

  7. 2017041201703

    近畿大原子炉が運転再開  大阪府東大阪市の近畿大原子力研究所 「12段用」「震災原発」

  8. 2017041201702

    近畿大原子炉が運転再開  大阪府東大阪市の近畿大原子力研究所 「震災原発」

  9. 2017041201701

    近畿大原子炉が運転再開  大阪府東大阪市の近畿大原子力研究所 「震災原発」

  10. 2017041201277

    近畿大原子炉が運転再開 実習する学生ら  近畿大原子力研究所の原子炉が運転を再開し、制御室で実習する学生ら=12日午後、大阪府東大阪市

  11. 2017041201210

    近畿大原子炉が運転再開 近畿大の原子炉  運転を再開した近畿大原子力研究所の教育・研究用原子炉=12日午後、大阪府東大阪市

  12. 2017031500670

    研究炉初の運転再開へ 近畿大の研究用原子炉  近畿大原子力研究所の研究用原子炉=大阪府東大阪市

  13. 2016050600528

    廃炉研究や人材育成再開へ 近畿大の研究用原子炉  再稼働に向けて準備が進められる近畿大原子力研究所の研究用原子炉=大阪府東大阪市

  14. 2015032400276

    高濃縮ウランに規制  研究炉「JRR2」  日本原子力研究所・東海研究所(茨城県・東海村)の研究炉「JRR2」。高濃縮ウラン燃料を使い、基礎研究を始め放射性アイソトープ生産、原子炉の材料や燃料の照射試験などに活躍している(53年内地 910) 資料 92763

  15. 2015031900236

    プラズマの加熱に成功  日本原子力研究所  プラズマ加熱に成功した高周波加熱装置(手前)。後方の装置はトカマク型プラズマ実験装置JFT2。「高周波加熱」実験で、プラズマ温度を310万度から490万度へ一挙に58%上昇させることに成功=1977(昭和52)年12月、茨城県・東海村の日本原子力研究所東海研究所 52年内地 9938

  16. 2015031100439

    アンドリュー・シェリー (Andrew Sherry)  イギリス国立原子力研究所・主任研究員、2015年3月11日撮影、東京・有楽の日本外国特派員協会

  17. 2015021600292

    海水からリチウム回収に成功  リチウムの炭酸塩  海水から回収した塩化リチウムを処理して得られたリチウムの炭酸塩。これが核融合の燃料となる=1977(昭和52)年12月29日、日本原子力研究所本部理事室(53年内地 055) 人物 3768

  18. 2015021600290

    海水からリチウム回収に成功  宗像英二理事長  海水からリチウム回収に成功、「将来は外国へ技術輸出もしたい」と、リチウムを手に語る宗像英二原研理事長=1977(昭和52)年12月29日、日本原子力研究所本部理事室(53年内地 054−B) 人物 3768

  19. 2014112000220

    原子力への第一歩 原研設置決まる  原子力研究所の設置が決まった茨城県東海村の久慈川・留橋付近=1956(昭和31)年4月 「ザ・クロニクル 戦後日本の70年」第3巻使用画像(P62) 「ザ・クロニクル」

  20. 2014101000139

    日本初の原子力発電に成功 スイッチを入れる所員  茨城県東海村で日本初の原子力発電に成功。日本原子力研究所の動力試験炉「JPDR]によるもので、米GE社製だった。写真はコントロールスイッチを入れる所員=1963(昭和38)年10月26日 「ザ・クロニクル 戦後日本の70年」第4巻使用画像(P121) 「ザ・クロニクル」

  21. 2014100800284

    使用済み核燃料再処理工場へ    関係者が見守るなかを動力炉・核燃料開発事業団(動燃)再処理工場の構内に到着した日本原子力研究所(原研)東海研究所動力試験炉(JPDR)の使用済み核燃料を収めた輸送専用容器を積んだ大型トレーラー。8月末まで計18回に分け、71体の燃料輸送が続けられる=1977(昭和52)年7月15日、茨城県那珂郡東海村で共同通信社ヘリから 52年内地 5381

  22. 2014100800283

    使用済み核燃料再処理工場へ    パトカーに先導され、専用道路を動力炉・核燃料開発事業団(動燃)再処理工場(後方)へ向かう日本原子力研究所(原研)東海研究所動力試験炉(JPDR)の使用済み核燃料を収めた輸送専用容器を積んだ大型トレーラー。8月末まで計18回に分け、71体の燃料輸送が続けられる=1977(昭和52)年7月15日、茨城県那珂郡東海村で共同通信社ヘリから 52年内地 5380

  23. 2014100800281

    準備完了、14日搬入へ  使用済み核燃料  日本原子力研究所(原研)東海研究所動力試験炉(JPDR)の使用済み核燃料をキャスク(中央)に収納、放射能値を測定しながら慎重に貯蔵プールから引き上げる原研職員。15日早朝から動力炉・核燃料開発事業団(動燃)再処理工場に第1回の燃料輸送が行われ、8月末まで計18回に分け、71体の燃料輸送が続けられる=1977(昭和52)年7月14日、茨城県那珂郡東海村の原子力研究所 52年内地 5360

  24. 2014090900522

    再処理を待つ核燃料  東海村の原研  貯蔵プールのなかに納められ、再処理工場での最初の再処理を待つ動力試験炉(JPDR)の使用済み核燃料(黒い柱状のもの)。1963(昭和38)年10月26日、わが国最初の原子力発電に成功した原子力開発史上記念すべき燃料棒=1977(昭和52)年7月1日、茨城県那珂郡東海村の日本原子力研究所(原研)(52年内地 4995) 資料 91053

  25. 2014013100464

    説明尽くすべきだ 伊藤哲夫氏  伊藤哲夫近畿大原子力研究所長

  26. 2013091800135

    10年前にも放射能水漏れ  原研の動力試験炉  大量の放射能汚染水漏れ事故があった日本原子力研究所東海研の動力試験炉。10年前にも約1年間にわたって3、4千トンと推定される放射能汚染水が外部に漏れていたことが判明=1976(昭和51)年4月24日、茨城県・東海村 51年内地 2951

  27. 2012121100137

    安全性研究炉が完成    完成した原子炉安全性研究炉NSRRの内部。研究炉は、出力が突然異常上昇し、核燃料棒が破壊され、炉が爆発するような原子炉事故(反応度事故)を模擬実験する世界初の施設。6月末ごろには臨界に達し、10月末には5カ年計画で実験を開始する=1975(昭和50)年6月18日、茨城県東海村の日本原子力研究所 50年内地 4125

  28. 2012081400339

    原子力研究所設立発起人会    東京・工業クラブで開かれた原子力研究所設立発起人会で経過を説明する石川一郎氏=1955(昭和30)年10月28日 (縮刷版掲載なし 30年内地番号なし) 資料 39073

  29. 2012070900294

    東海村の原子力研究所    原子炉建屋の内部、後方の部屋がコントロールルーム(制御室)、室内のメーターを見ながら炉を操作する(茨城県東海村)=1957(昭和32)年8月26日出稿 撮影日不明  32年内地 1376

  30. 2012070900293

    東海村で臨界実験始まる    茨城県東海村の原子力研究所で始まった原子炉燃料の溶解作業=1957(昭和32)年8月12日  32年内地 1319

  31. 2012070900241

    第一号実験炉完成式    東海村原子力研究所の第一号実験用原子炉完成式=1957(昭和32)年9月18日 空撮(32年内地1526) 資料 45306

  32. 2012070900224

    原子の火燃える    (12)JRR-1の実験を終えクラブでくつろぐNAAロバードック氏(左)とコクラム氏(茨城県東海村の原子力研究所)=1957(昭和32)年9月12日出稿(縮刷版掲載なし 32年内地番号なし) 資料 45255

  33. 2012070900223

    原子の火燃える    (11)先月から正式に着工した第2号炉JRR-2(CP5型)の基礎工事現場(茨城県東海村の原子力研究所)=1957(昭和32)年9月12日出稿(縮刷版掲載なし 32年内地番号なし) 資料 45254

  34. 2012070900222

    原子の火燃える    (10)毎日押しかける見学者。一般見学者はみんなヴィジタールームでテープレコーダーによる説明を聞きながら厚いガラス越しに原子炉を見下す(茨城県東海村の原子力研究所)=1957(昭和32)年9月12日出稿(縮刷版掲載なし 32年内地番号なし) 資料 45253

  35. 2012070900221

    原子の火燃える    (9)建家(注:運用メモ参照)内金庫からポリエチレン製のビンに入った溶解燃料を取り出すJRR-1管理室の神原氏(茨城県東海村の原子力研究所)=1957(昭和32)年9月12日出稿(縮刷版掲載なし 32年内地番号なし) 資料 45252

  36. 2012070900220

    原子の火燃える    (8)炉体地下にあるサブパイルルーム、右側の大きなタンクはビームキャッチャー、左側のタンクはガス再結合装置、真ん中のとびだしている棒はガンマ線実験孔からの照射棒。この部屋には半永久的に入室が禁じられている(茨城県東海村の原子力研究所)=1957(昭和32)年9月12日出稿(32年内地1461) 資料 45251

  37. 2012070900217

    原子の火燃える    (7)出力上昇実験中の計測室。右端は神原氏、中央手前はロバートバック氏、左端はコクラム氏(茨城県東海村の原子力研究所)=1957(昭和32)年9月12日出稿(縮刷版掲載なし 32年内地番号なし) 資料 45250

  38. 2012070900204

    原子の火燃える    (2)JRR-1号建家(注:運用メモ参照)正面に埋め込まれている標識(茨城県東海村の原子力研究所)=1957(昭和32)年9月12日出稿(32年内地1494) 資料 45247

  39. 2012070900203

    原子の火燃える    (1)G 原研全景(茨城県東海村の原子力研究所)=1957(昭和32)年9月12日出稿(縮刷版掲載なし 32年内地番号なし) 資料 45246A

  40. 2012070900202

    原子の火燃える    (1)E 原研全景(茨城県東海村の原子力研究所)=1957(昭和32)年9月12日出稿(縮刷版掲載なし 32年内地番号なし) 資料 45246A

  41. 2012070900201

    原子の火燃える    (1)C 原研全景(茨城県東海村の原子力研究所)=1957(昭和32)年9月12日出稿(縮刷版掲載なし 32年内地番号なし) 資料 45246A

  42. 2012070900200

    原子の火燃える    (1)B 原研全景(茨城県東海村の原子力研究所)=1957(昭和32)年9月12日出稿(縮刷版掲載なし 32年内地番号なし) 資料 45246A

  43. 2012070900199

    原子の火燃える    (1)A 原子炉建家(注:運用メモ参照)(茨城県東海村の原子力研究所)=1957(昭和32)年9月12日出稿(縮刷版掲載なし 32年内地番号なし) 資料 45246A

  44. 2012070900198

    東海村原子力研究所    施設の建設が進む原子力研究所(その3) 東海研究所南側の全景。右から二号炉建設地、JRR-1建家(注:運用メモ参照)、建設中の放射線照射室、冶金研究室、工作工場。その向こう側ヴァンデ・グラフ建家(注:運用メモ参照)、物理・化学(手前)両研究室。左端事務本館建設予定地(右からその1、その2、その3を並べて見る)(茨城県東海村)=1957(昭和32)年9月撮影日不明(縮刷版掲載なし 32年内地番号なし) 資料 45246

  45. 2012070900196

    東海村原子力研究所    施設の建設が進む原子力研究所(その2) 東海研究所南側の全景。右から二号炉建設地、JRR-1建家(注:運用メモ参照)、建設中の放射線照射室、冶金研究室、工作工場。その向こう側ヴァンデ・グラフ建家(注:運用メモ参照)、物理・化学(手前)両研究室。左端事務本館建設予定地(右からその1、その2、その3を並べて見る)(茨城県東海村)=1957(昭和32)年9月撮影日不明(縮刷版掲載なし 32年内地番号なし) 資料 45246

  46. 2012070900195

    東海村の原子力研究所    施設の建設が進む原子力研究所(その1) 東海研究所南側の全景。右から二号炉建設地、JRR-1建家(注:運用メモ参照)、建設中の放射線照射室、冶金研究室、工作工場。その向こう側ヴァンデ・グラフ建家(注:運用メモ参照)、物理・化学(手前)両研究室。左端事務本館建設予定地(右からその1、その2、その3を並べて見る)(茨城県東海村)=1957(昭和32)年9月撮影日不明(縮刷版掲載なし 32年内地番号なし) 資料 45246

  47. 2012070900193

    原研に汚水処理タンク    原研に据え付けられた廃水処理タンク(茨城県東海村の原子力研究所)=1957(昭和32)年9月11日出稿 (32年内地1490) 資料 45264

  48. 2012070900165

    東海村の原子炉が臨界    臨界後、記者と話すロードバック博士(「R」の前メガネ)(茨城県東海村の日本原子力研究所)=1957(昭和32)年8月27日 32年内地 1406

  49. 2012070900163

    東海村原子炉臨界へ    臨界量寸前であわただしい制御室(茨城県東海村の日本原子力研究所)=1957(昭和32)年8月26日(32年内地1403) 資料 45166

  50. 2012070900162

    東海村原子炉臨界へ    臨界量寸前であわただしい制御室(茨城県東海村の日本原子力研究所)=1957(昭和32)年8月26日(32年内地1402) 資料 45166

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