検索結果 3 件中 1 件 〜 3 件 "境内南東"
  1. 2017081501767

    伏見稲荷大社の千本鳥居  伏見稲荷大社境内南東側の稲荷山参道に林立する朱塗の千本鳥居を望む。参道は同社境内東側の上御殿から南東に延び、稲荷山入口の命婦社に続く。参道には稲荷山を参詣する人々で賑わう。左下の跪く男性は物乞であろうか。写真は鳥居に記された年号から判断して、明治26年(1893)2月以降に撮影されている。1904年イギリス人写真家H・G・ポンティングの撮影か。=1904(明治37)年、京都、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号97‐36‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  2. 2017082400342

    東本願寺大師堂  東本願寺大師堂を境内南東側から北西に望む。大師堂前には見事な枝振りの松の木が植えられている。木の下には複数の男性が立っている。大師堂は大谷光勝法主の発願により15年の歳月を要して明治28年(1895)に竣工した。重層で入母屋造、本瓦葺、正面76m、側面56m、高さ38m、建築面積3800mの世界最大の木造建築である。=撮影年月日不明、京都、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号69‐61‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  3. 2017081400849

    六角堂  六角堂本堂を境内南東側から北西に望む。六角堂は正式には紫雲山頂法寺と言い、天台宗の単立寺院である。通称の「六角堂」は本堂が六角宝形造であることに由来する。写真の本堂は明治5年(1872)の建立である。応仁の乱後、庶民信仰の場となり、上京の革堂に対する下京の町堂として、町組代表者の集会所の役割を果たした。=撮影年月日不明、京都、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号90‐34‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

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