検索結果 2,410 件中 1 件 〜 50 件 "岡山県倉敷市"
  1. 2020102106929

    「復興」議論、機会乏しく 演説を聞く住民ら  看板が並ぶ中、県知事選立候補者の演説を聞く住民ら=10日、岡山県倉敷市真備町地区

  2. 2020101601355

    高校生への企業の採用選考 全国で解禁 岡山県倉敷市  ENEOS水島製油所の採用試験に臨む高校生。2021年春に卒業する高校生への企業の選考開始が16日、全国で解禁となり、岡山県内でも選考試験が始まった。今年は新型コロナウイルス感染拡大に伴う休校で高校生の就職活動に支障が出ていることに配慮し、従来より1カ月遅れての選考開始。県内高校生の求人倍率(7月末現在)は1・59倍と高水準ながら10年ぶりに低下しており、これまでの「売り手市場」にも影響が出ている。ENEOS(旧JXTGエネルギー)水島製油所(倉敷市潮通)では、県内外の高校生49人が筆記や面接の試験に臨んだ。定年退職者の補充時期と重なったこともあり、昨年並みの44人を技術職、事務職として採用する予定。担当者は「新型コロナへの先行き懸念はあるが、安定操業に向けた技術の伝承のため、今後も計画的な採用を行っていきたい」と話している。=2020(令和2)年10月16日、岡山県倉敷市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ 「山陽新聞」

  3. 2020093001309

    倉敷市の川崎医科大で再開した対面授業  岡山県倉敷市の川崎医科大で再開した対面授業。感染防止のため席の間にアクリル板を設置している=9月24日。岡山県内の大学で今月から後期の授業が順次始まっている。山陽新聞社の取材に対し、これから後期に入る大学を含め県内18大学のうち12大学が授業の過半数を対面形式にすると回答。新型コロナウイルスの影響で春から夏にかけての前期は授業のオンライン化が進み、対面形式を中心としたのは4大学だけだった。「友人ができない」「学生の理解度が分かりづらい」といった声を受け、感染防止を図りながら対面に切り替える大学が増えている。今月1日からの後期授業でほぼ全てを対面に戻した川崎医科大(倉敷市)では、教室の定員を通常の半分にして席の間隔を空け、飛沫感染を防ぐためのアクリル板も設置した。=2020(令和2)年9月24日、岡山県倉敷市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ 「山陽新聞」

  4. 2020093001318

    3密避けグランピング 鷲羽山下電ホテル  JR西日本と鷲羽山下電ホテルが公開したグランピング施設。JR西日本(大阪)と鷲羽山下電ホテル(岡山県倉敷市大畠)は23日、ホテルの敷地内に整備したグランピング施設を報道向けに公開した。開放的な空間で豪華キャンプを楽しめる施設で、3密(密閉、密集、密接)を避けながらの新しい旅のスタイルを提案する。9月25日から宿泊を受け入れる。瀬戸内海を望む敷地にドーム形テント(約30平方メートル)を2基設置。中にはダブルベッド2台とソファを備え、大人4人まで泊まれるようにした。外にもいすやテーブルがあり、潮風を感じながらくつろぐことができる。=2020(令和2)年9月23日、岡山県倉敷市大畠、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ 「山陽新聞」

  5. 2020093001311

    鶏舎オーナー制度を導入 阪本鶏卵  オーナー制度を導入した阪本鶏卵の美星農場(岡山県井原市美星町)。動画を配信し、鶏舎の様子を伝えている。養鶏・鶏卵卸の阪本鶏卵(岡山県倉敷市南畝)は、鶏舎のオーナー制度に取り組んでいる。卵や卵加工品を定期的に届けるほか、専用サイトを通じて鶏の成長を伝え、商品開発にも参画してもらう。新型コロナウイルスの影響で主力の業務用需要が伸び悩む中、一般消費者のファンを増やして販売を強化する。美星農場(井原市美星町星田)にある鶏舎のうち1棟の共同オーナーになってもらう形で、建屋にネームプレートを掲示。6カ月の契約期間中、卵や卵焼き、茶わん蒸しなどを毎月送る。=2020(令和2)年9月22日、岡山県井原市美星町、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ 「山陽新聞」

  6. 2020092501604

    観光客でにぎわう倉敷市美観地区 岡山県倉敷市美観地区  観光客でにぎわう岡山県倉敷市美観地区。4連休初日の9月19日、岡山県内など各地の空港や鉄道駅、観光地では家族連れらでにぎわう姿がみられた。JR西日本岡山支社によると、お盆の新幹線指定席の予約状況は前年比2割程度だったが、今回は5割程度まで戻り、新型コロナウイルスの影響で落ち込んだ需要が緩やかな回復傾向にあることをうかがわせた。倉敷市美観地区は、県内外から多くの旅行客が訪れた。倉敷川を往来する観光川舟は6人乗りの2隻が運航し、昼過ぎには当日チケットがほぼ完売となった。=2020(令和2)年9月19日、岡山県倉敷市美観地区、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ 「山陽新聞」

  7. 2020091701952

    NHKの顔利用と疑問の声    橋本龍太郎蔵相の衆院選事務所開きであいさつする弟の大二郎氏(左)=1990(平成2)年1月14日、岡山県倉敷市笹沖  平2国内 1999

  8. 2020092501600

    倉敷市が貸し出しを始めたシェアサイクル 岡山県倉敷市  岡山県倉敷市が市中心部で貸し出しを始めたシェアサイクル。観光客の利用を見込む=倉敷市役所。倉敷市は17日、市中心部で観光客向けに自転車を貸し出す「シェアサイクル」の社会実験を始めた。新型コロナウイルス収束後の観光需要の回復をにらみ、利便性の向上や誘客効果を検証する。期間は来年1月中旬までの約4カ月間。三井アウトレットパーク倉敷や天満屋倉敷店前、倉敷アイビースクエア、倉敷市役所などの9カ所に貸し出し・返却所(ステーション)を設置。電動自転車55台を用意した。どのステーションでも貸し出し、返却ともに可能で、公共交通機関を使った来訪者やエリアを周遊する観光客の利用を主に見込む。=2020(令和2)年9月17日、岡山県倉敷市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ 「山陽新聞」

  9. 2020101203430

    コロナでキャンプ商品好調  岡山県倉敷市  テントをはじめ充実したキャンプ関連グッズが並ぶ売り場=タイム中庄店。新型コロナウイルスの感染の影響で密集を避けられるキャンプが人気を集める中、岡山県内のホームセンターや専門店で関連商品の販売が好調だ。=2020(令和2)年9月11日、岡山県倉敷市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ 「山陽新聞」

  10. 2020091504480

    柳井原仮設団地のムービングハウス 岡山県倉敷市船穂町柳井原  クレーン車でつられ、トレーラーの荷台に積み込まれる柳井原仮設団地のムービングハウス。2018年7月の西日本豪雨を受け、岡山県倉敷市船穂町柳井原に設けられた仮設住宅団地で9日、住居として使われていた施設の撤去が始まった。全51戸のうち35戸を9月中に取り払う予定で、倉敷市内6カ所に整備された計266戸の建設型仮設住宅で撤去は初めて。一部の施設は今年7月の九州豪雨で大きな被害に遭った熊本県球磨村に送られ、被災者の住まいとして活用される。=2020(令和2)年9月9日、岡山県倉敷市船穂町柳井原、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ 「山陽新聞」

  11. 2020090906888

    50メートル平泳ぎを制した小鍛治茉子  女子50メートル平泳ぎを制した小鍛治茉子=児島マリンプール。8月に予定された全国JOCジュニアオリンピックカップ夏季水泳大会の代替大会として都道府県ごとに開催する岡山県通信大会の第1日は5日、倉敷市の児島マリンプールで小学生の部があり、女子50メートル平泳ぎは総社中央小5年の小鍛治茉子(オーバル総社)が35秒70の好タイムで優勝した。=2020(令和2)年9月5日、児島マリンプール=岡山県倉敷市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ 「山陽新聞」

  12. 2020090906850

    下津井電鉄の路線バス「瀬戸大橋線」  来年3月末で廃止される下津井電鉄の瀬戸大橋線=9月4日、香川県坂出市・櫃石島。岡山県倉敷市児島地区と瀬戸内海に浮かぶ有人3島(坂出市)を結び、下津井電鉄(岡山市北区大元駅前)が運行する路線バス「瀬戸大橋線」が、来年3月末で廃止されることが決まった。島で暮らす住民にとって岡山県側にアクセスする唯一の公共交通機関だが、運行開始から33年で姿を消すことになる。新型コロナウイルスの影響で同社の経営環境が急激に厳しさを増し、路線維持が難しくなった。=2020(令和2)年9月4日、香川県坂出市・櫃石島、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ 「山陽新聞」

  13. 2020090906851

    折り畳み式パーティション 萩原工業開発  萩原工業が開発した折り畳み式パーティション。合成樹脂製品製造の萩原工業(岡山県倉敷市水島中通)は31日、広げるとテントのようになり、災害時に避難所でプライバシーを確保するのに使える折り畳み式パーティションを10月に発売すると発表した。2重構造にすることで新型コロナウイルス感染症の拡大原因にもなっている飛沫の拡散を防げるという。2018年の西日本豪雨をはじめ、近年は全国で自然災害が相次ぎ、避難所でプライベートな空間が確保できずストレスを感じる人が多いことから開発した。=2020(令和2)年8月31日、撮影場所不明、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ 「山陽新聞」

  14. 2020090906885

    再開した大原美術館の本館展示室  再開した大原美術館の本館展示室。入場制限のため、他人との距離を気にせずゆったりと鑑賞できる=8月29日。新型コロナウイルスの影響で臨時休館していた大原美術館(岡山県倉敷市中央)が、約4カ月半ぶりに再開し10日余り。「芸術を楽しめる日常がようやく戻ってきた」とファンが歓迎する一方、3密(密閉、密集、密接)を避けるための入場制限で入館料収入が大幅に減り、美術館の運営は厳しさを増す。良質なアートを広く公開する使命と、感染対策をどう両立するか。県内のほかの館も頭を悩ませている。=2020(令和2)年8月29日、大原美術館=岡山県倉敷市中央、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ 「山陽新聞」

  15. 2020090906834

    倉敷市の大原美術館 4カ月半ぶり再開  再開した館内で、名画を鑑賞する入館者。新型コロナウイルスの影響で休館していた大原美術館(岡山県倉敷市中央)が25日、約4カ月半ぶりに再開した。美観地区の〝顔〞が復活し、美術ファンらは久々の名画を堪能、近隣の商店はにぎわい回復へ期待を寄せた。=2020(令和2)年8月25日、岡山県倉敷市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ 「山陽新聞」

  16. 2020082500232

    工場夜景と車 光の「7」 SNSで人気  水島コンビナートの夜景と車の光跡が織りなす「レーザーセブン」=8月21日午後7時20分ごろ、岡山県倉敷市児島通生。工場夜景と車の光跡が織りなす数字の「7」―。倉敷市の水島コンビナートを望む陸橋からの光景が会員制交流サイト(SNS)で「レーザーセブン」と呼ばれ、撮影スポットとして人気を集めている。倉敷市児島通生の国道430号に架かる陸橋の北側。夕闇が辺りを包む中、遠くに工場群の照明がきらめく。片側2車線を行き交う車とともに長時間露光で収めると、レーザーセブンが浮かび上がった。赤の光はテールランプ、白はヘッドライトの軌跡だ。2年ほど前に市の観光サイトに〝インスタ映え〞スポットとして紹介され、注目を集めた。「深夜は車の通行量が少ないため、日没直後がお薦め」(倉敷市観光課)という。=2020(令和2)年8月21日、岡山県倉敷市児島通生、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ 「山陽新聞」

  17. 2020090906844

    賃貸住宅「キャットアパートメント」  壁にキャットウオークを取り付けるなどネコが飼いやすいようデザインされた室内。ネコも飼い主も快適ニャン―。ネコと暮らしやすいようデザインされた賃貸住宅「キャットアパートメント」が岡山県倉敷市福井に建設され、入居者を募っている。倉敷市美観地区近くの猫カフェオーナーがプロデュース。安全性や快適性にこだわった機能が充実し、ネコも人も暮らしやすいようデザインされている。=2020(令和2)年8月20日、岡山県倉敷市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ 「山陽新聞」

  18. 2020081300063

    創志学園の森田貫佑遊撃手  創志学園の森田貫佑遊撃手。夏季岡山県高校野球大会最終日は10日、倉敷市のマスカットスタジアムで決勝があり、倉敷商が11―1で創志学園を破り、2012年の全国選手権岡山大会以来、8年ぶりとなる夏の頂点に立った。大会屈指のショートストップ・創志学園の森田貫佑遊撃手は、ワンプレーを悔やんだ。六回、弾んだゴロをバウンドに合わせ下がって処理し内野安打としてしまう。そこから逆転を許し「まだまだ自分は甘い」と敗戦の責任を背負い込んだ。=2020(令和2)年8月10日、マスカットスタジアム=岡山県倉敷市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ 「山陽新聞」

  19. 2020081300062

    緑色のいがに包まれたクリの実  緑色のいがに包まれたクリの実。秋の訪れを待つ=8月7日、岡山県倉敷市真備町岡田・真備大池ふるさと公園。暦の上で秋が始まる日とされる「立秋」の7日、県内は気圧の谷や湿った空気の影響で雲が広がり、じめっとした蒸し暑い一日となった。倉敷市真備町の公園や道路沿いでは、秋の味覚・クリの実が膨らみ始め、緑色のいがが木のあちこちから顔をのぞかせていた。=2020(令和2)年8月7日、岡山県倉敷市真備町岡田、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ 「山陽新聞」

  20. 2020080407588

    国境越えた夢、かなわず  敗れた岡山県共生高  岡山工高に敗れた、岡山県共生高の林承緯君(左端)ら=7月、岡山県倉敷市

  21. 2020080407285

    国境越えた夢、かなわず 岡山共生高の林主将  初戦で打席に立つ岡山県共生高の林承緯君=7月、岡山県倉敷市の倉敷マスカットスタジアム

  22. 2020080502827

    重量挙げ女子64キロ級制した大島萌仁花  重量挙げ女子64キロ級を制した大島萌仁花=7月26日、倉敷ウエイトリフティング場。岡山県高校総体の代替大会で、重量挙げ女子64キロ級を制した大島萌仁花(倉敷商)は「(コロナ禍で)あまり練習ができない中でも力は十分発揮できた」。昨年の全国選抜の優勝記録を1キロ上回るトータル170キロの成績にすっきりした表情だった。=2020(令和2)年7月26日、岡山県倉敷市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ 「山陽新聞」

  23. 2020090906852

    イグサの収穫作業 岡山県倉敷市  イグサの収穫に励む農家。かつて岡山県の倉敷市と早島町が一大産地だったイグサ。輸入品の普及などで一時はほぼ生産が途絶えたが、エリア内の農家と宿泊施設が継承しようと栽培を続けており、今夏も収穫が行われた。生育は天候に左右されやすく、苦労は絶えないが、地域の伝統を守ろうと奮闘している。=2020(令和2)年7月23日、岡山県倉敷市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ 「山陽新聞」

  24. 2020072808947

    閑散としたマスカットスタジアム  無観客試合のため、閑散としたマスカットスタジアム。選手の掛け声や乾いた金属音が響く。例年とは違う光景が広がる。倉敷市のマスカットスタジアムなどで18日に開幕した夏季岡山県高校野球大会。さまざまな新型コロナウイルス感染対策を講じ、球児たちの熱戦は8月まで続く。=2020(令和2)年7月19日、マスカットスタジアム=岡山県倉敷市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ 「山陽新聞」

  25. 2020080502830

    危険物取扱者試験に合格した岡本咲耶さん  危険物取扱者試験の丙種に合格した岡本咲耶さん。国家資格の危険物取扱者試験に、岡山県の倉敷市立赤崎小1年岡本咲耶さん(7)が合格した。消防試験研究センター県支部によると、記録が残る2003年度以降、岡山県内の小学生では初の快挙。消防士の父章宏さん(40)と二人三脚で学び、基準をクリアした。合格したのは、ガソリンや灯油といった特定の危険物が取り扱える丙種。危険物の性質や法令、消火の基礎知識などを問う択一式の25問が出題される。科目ごとの成績がそれぞれ60%以上で合格。岡本さんが受けた6月の丙種試験の県内合格率は50・4%だった。=2020(令和2)年7月18日、岡山県倉敷市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ 「山陽新聞」

  26. 2020072808930

    口をグラブで覆い、飛沫感染防止  マウンドで話し合う際は口をグラブで覆い、飛沫感染防止に努める。例年とは違う光景が広がる。倉敷市のマスカットスタジアムなどで18日に開幕した夏季岡山県高校野球大会。さまざまな新型コロナウイルス感染対策を講じ、球児たちの熱戦は8月まで続く。=2020(令和2)年7月18日、マスカットスタジアム=岡山県倉敷市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ 「山陽新聞」

  27. 2020072808941

    校歌斉唱は間隔を空けて行う  勝利校の校歌斉唱は間隔を空けて行う。最後に出場していた9人が横一列になり、その他の選手はベンチ前に並ぶ。例年とは違う光景が広がる。倉敷市のマスカットスタジアムなどで18日に開幕した夏季岡山県高校野球大会。さまざまな新型コロナウイルス感染対策を講じ、球児たちの熱戦は8月まで続く。=2020(令和2)年7月18日、マスカットスタジアム=岡山県倉敷市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ 「山陽新聞」

  28. 2020072808943

    得点時には「肘タッチ」で走者を迎える  得点時にはハイタッチではなく「肘タッチ」で走者を迎える。例年とは違う光景が広がる。倉敷市のマスカットスタジアムなどで18日に開幕した夏季岡山県高校野球大会。さまざまな新型コロナウイルス感染対策を講じ、球児たちの熱戦は8月まで続く。=2020(令和2)年7月18日、マスカットスタジアム=岡山県倉敷市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ 「山陽新聞」

  29. 2020072808932

    スタンドの保護者は手拍子で応援する  スタンドの保護者は互いの距離を確保し、手拍子で応援する。例年とは違う光景が広がる。倉敷市のマスカットスタジアムなどで18日に開幕した夏季岡山県高校野球大会。さまざまな新型コロナウイルス感染対策を講じ、球児たちの熱戦は8月まで続く。=2020(令和2)年7月18日、マスカットスタジアム=岡山県倉敷市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ 「山陽新聞」

  30. 2020072808935

    出荷を待つばかりとなった清水白桃  出荷を待つばかりとなった清水白桃=岡山県倉敷市玉島地区。フルーツ王国岡山を代表する味覚・桃の出荷が最盛期を迎えた。天候不順やカメムシの食害により、JA全農おかやま(岡山市北区磨屋町)の2020年の取扱量は1955トンにとどまる見通し。2000トンを割るのは、西日本豪雨で過去最低になった18年以降3年連続となる。半面、新型コロナウイルス感染症による「巣ごもり需要」の拡大で、販売は好調に推移している。=2020(令和2)年7月17日、岡山県倉敷市玉島地区、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ 「山陽新聞」

  31. 2020071500638

    カビ防止、1カ月は乾燥を 断熱材を取り除く男性ら  2018年7月、西日本豪雨により浸水した家屋の天井から泥水を含んだ断熱材を取り除く男性ら=岡山県倉敷市真備町地区 「大型サイド」豪雨浸水住宅

  32. 2020071500510

    「豪雨被災地の新銘菓に」 焼き菓子手に持つ戸沢さん  発売された焼き菓子を持つ「パンポルト」の戸沢由加里さん=岡山県倉敷市真備町地区 「@山陰山陽」

  33. 2020071500495

    「豪雨被災地の新銘菓に」 発売された「まびレーヌ」  発売された焼き菓子「まびレーヌ」=岡山県倉敷市真備町地区 「@山陰山陽」

  34. 2020071300384

    瀬戸大橋に点灯    開通後初めて観光目的の点灯が行われた瀬戸大橋=1989(平成元)年12月30日午後5時半すぎ、岡山県倉敷市下津井から撮影 元年国内 18017

  35. 2020071100265

    私は「防災ネイリスト」 黒木知子さん  近所の女性の爪を磨く黒木知子さん=4日、岡山県倉敷市真備町地区 「西日本豪雨2年」

  36. 2020071401064

    国天然記念物のウスバキチョウ  国天然記念物のウスバキチョウ。透けるような薄い羽が特徴的。岡山、広島県の愛好家が収集したチョウ・ガ類などの昆虫標本を披露する新着資料展が11日、倉敷市立自然史博物館(岡山県倉敷市中央)で始まった。国天然記念物など希少種を含む約2万3千点が、来館者を圧倒するように展示室を埋めている。8月7日まで(月曜休館)。アマチュア研究家ら4人が集め、昨年同館に寄贈された標本を一堂に展示。氷河時代から生き残り、日本では大雪山(北海道)のみに生息する国天然記念物ウスバキチョウをはじめとする昭和30年代の品は展示の目玉で「今後入手の見込みがほぼなく、研究資料として大変貴重」(奥島雄一学芸員)という。=2020(令和2)年7月11日、倉敷市立自然史博物館=岡山県倉敷市中央、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ 「山陽新聞」

  37. 2020070906793

    災害弱者どう守る 救出されるお年寄り  西日本豪雨で冠水し、救出されるお年寄り=2018年7月、岡山県倉敷市 「表層深層」高齢化社会と豪雨被害

  38. 2020070902519

    地域の避難所アパート完成 コミュニティースペース  2階に設けたコミュニティースペースを案内する津田由起子さん=6月、岡山県倉敷市真備町地区 「西日本豪雨2年」

  39. 2020070902518

    地域の避難所アパート完成 避難所にもなるアパート  2階へのスロープが設置された避難所にもなるアパート=6月、岡山県倉敷市真備町地区 「西日本豪雨2年」

  40. 2020070902517

    地域の避難所アパート完成 避難所にもなるアパート  2階へのスロープが設置された避難所にもなるアパート=6月、岡山県倉敷市真備町地区 「西日本豪雨2年」

  41. 2020071401058

    打撃練習に励む倉敷商ナイン  集大成の夏に向け、打撃練習に励む倉敷商ナイン=岡山県倉敷市の倉敷商高野球部グラウンド。一度は諦めた聖地で東北の雄に挑む。8日に行われた「2020年甲子園高校野球交流試合」の組み合わせ抽選会。昨秋の中国大会を制覇した倉敷商(岡山)は同じく地区王者の仙台育英(宮城)と対戦することが決まり、選手たちは思いを新たにした。=2020(令和2)年7月8日、岡山県倉敷市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ 「山陽新聞」

  42. 2020070707012

    避難所確保、自治体苦慮 岡田小体育館  2018年7月、西日本豪雨の避難所となった岡山県倉敷市真備町地区の市立岡田小体育館 「大型サイド」西日本豪雨2年

  43. 2020071401062

    避難者に非接触型体温計で検温する職員  到着した避難者に非接触型の体温計で検温を行う岡山県倉敷市職員=7日午後8時1分、倉敷市立福田南中学校。8日未明から明け方にかけての大雨で、岡山県内では倉敷、笠岡、浅口市、里庄町の避難所に一時、300人を超える住民が身を寄せ、不安な一夜を過ごした。各施設では新型コロナウイルス対策も徹底された。=2020(令和2)年7月7日、岡山県倉敷市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ 「山陽新聞」

  44. 2020070608079

    西日本豪雨2年 並べる親子  岡山県倉敷市真備町地区で犠牲者の追悼と復興を祈り、灯籠を並べる親子=6日夕

  45. 2020070608070

    西日本豪雨2年 見つめる親子  岡山県倉敷市真備町地区で犠牲者の追悼と復興を祈り、並べられた灯籠を見つめる親子=6日夕

  46. 2020070608050

    西日本豪雨2年 涙をぬぐう女性  岡山県倉敷市真備町地区で犠牲者の追悼と復興を祈り、並べられた灯籠を前に涙をぬぐう女性=6日夕

  47. 2020070605726

    西日本豪雨2年 火をともす女性  岡山県倉敷市真備町地区で、ろうそくに火をともす女性=6日午後 「西日本豪雨2年」

  48. 2020070605721

    西日本豪雨2年 手を合わせる住民  岡山県倉敷市真備町地区で手を合わせる住民=6日午後 「西日本豪雨2年」

  49. 2020070605582

    西日本豪雨2年 火をともす遺族  岡山県倉敷市真備町地区で、ろうそくに火をともす遺族の男性=6日午後 「西日本豪雨2年」

  50. 2020070605578

    西日本豪雨2年 黙とうする市職員  岡山県倉敷市真備町地区で黙とうする市職員ら=6日正午 「西日本豪雨2年」

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