検索結果 351 件中 1 件 〜 50 件 "日下部金兵衛"
  1. 2017080200769

    大谷川の神橋  大谷川に架かる朱塗の神橋は日光社寺の入口にある。 明治35年の洪水で流失した神橋の石の橋桁には写真左の様な継目があった。 架け替え後の現在の神橋の橋桁には継目はない。 写真右輪王寺側に電柱はまだない。=明治35年以前、日光、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号1‐43‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  2. 2017080200765

    中禅寺湖  中禅寺湖北岸二荒山神社中宮祠を望む。 湖畔に沿って行者小屋が建ち並ぶ。 明治35年の土石流により、 写真中央の観音堂と鳥居左の2つの行者小屋が流された。 船頭が舟を櫂ぎ4人の女が洗濯をしている。=明治35年以前、日光、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号2‐41‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  3. 2017080200743

    大谷川の神橋  大谷川に架かる朱塗りの神橋は日光社寺の入口にある。 明治35年の洪水で流失した神橋の石の橋桁には写真左の様な継目があった。 架け替え後の現在の神橋の橋桁には継目はない。 色づけが粗雑である。=明治35年以前、日光、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号2‐35‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  4. 2017080200777

    日光憾満ガ淵の百地蔵  日光含満ガ淵は大谷川の激流が男体山の溶岩を浸蝕して生じた淵である。 この地に百地蔵がある。 並び地蔵のほとんどが健在であり列座先頭の親地蔵が正面を向いて写っている。 明治35年の水害で並び地蔵の多くと親地蔵が流失した。=明治35年以前、日光、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号2‐40‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  5. 2017082200885

    中山道塩尻峠からの諏訪湖  塩尻峠は塩嶺とも呼ばれ、標高約1000m。眼下には周辺の町並みと諏訪湖が、左手遠くには八ヶ岳や霧ヶ峰が望まれる。晴天の日には正面奧に富士山の姿も見えるはずである。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐36‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  6. 2017080902420

    中山道宮ノ越義仲の故趾  手前に流れるのが木曽川、後方にそびえる山が木曽山脈の北部に位置する駒ヶ岳であろう。駒ヶ岳山頂部は本岳、中岳、前岳、宝剣岳などの山塊からなり、特に宝剣岳天狗岩は、奇岩として知られている。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐20‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  7. 2017080902514

    中山道岩村田の宿場  中山道中、岩村田(現長野県佐久市)の風景。手前は用水か。街道を行く多くの旅人が見える。岩村田宿では中山道の他、善光寺道、甲州道、下仁田道などが交わっており、物資輸送上重要な地位を占めていた。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐48‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  8. 2017082200876

    中山道和田宿付近の依田川  依田川の上流部を占める小県(ちいさがた)郡和田村は、現在では典型的な過疎山村となっており、近世中山道の宿場の景観を残している。また和田峠は古くから中山道最大の難所として知られている。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐44‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  9. 2017080902531

    三十三間堂の千体仏  三十三間堂の千体仏=撮影年月日不明、京都、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号40‐23‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  10. 2017080902634

    王子滝野川の紅葉  滝野川の紅葉は江戸時代から有名で、文人墨客が多数訪れた。滝野川という地名はここを流れる石神井川の別称から来ているが、中央の橋の下に流れる川がそれである。=撮影年月日不明、東京、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号40‐7‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  11. 2017080902470

    鶴岡八幡宮の蓮池  画面いっぱいに鶴岡八幡宮の蓮池の蓮が広がり、奥には山が見えている。右手奥には小さく鳥居が見えている。=撮影年月日不明、鎌倉、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号40‐12‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  12. 2017080902471

    濃尾大地震(枇杷島橋)  明治24年(1891)の濃尾大地震によって倒壊した、名古屋市枇杷島にある橋。枇杷島は名古屋城下町の成立直後から青物市場として栄え、さまざまな物資が取り引きされてきた場所である。=撮影年月日不明、名古屋、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号39‐4‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  13. 2017080902497

    少女たち  若い女性8人が庭で佇んでいる。打掛を着た者、髪を流している者がいる。=撮影年月日不明、場所不明、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号40‐44‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  14. 2017080902554

    踊る女性たち  2人の女性が踊りのポーズを取っている。後ろの風景は勿論絵である。英語タイトルは、 "Dancing "。=撮影年月日不明、場所不明、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号40‐41‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  15. 2017080902777

    山手谷戸坂からの関内居留地  山手谷戸坂途中から関内居留地を見た写真である。外国人居留地の大規模な近代建築と、元町の日本住宅の比較ができる。写真中央は、横浜港である。=撮影年月日不明、横浜、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号43‐21‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  16. 2017080902457

    濃尾大地震(奥村の救護所)  地震により負傷した人々が、テントの下で応急処置を受けている場面。負傷者はほとんど女性のようである。おそらく地震直後であろう。=撮影年月日不明、愛知、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号39‐24‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  17. 2017080902435

    濃尾大地震(根尾村水鳥谷倒壊寺院)  濃尾地震の震源地、根尾谷村の水鳥にあった寺院の倒壊した模様。地震の規模はマグニチュード8.0(理科年表による)、瞬時の倒壊であったろう。=撮影年月日不明、岐阜、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号39‐19‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  18. 2017080902487

    不動坂からの本牧岬  横浜山手から根岸の丘を抜けてきた遊歩新道は、不動坂で海岸線に下る。この写真は、不動坂を下り、根岸村に近づいた場所である。下の集落が根岸村、上方の岬が本牧岬である。=撮影年月日不明、横浜、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号40‐2‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  19. 2017080902516

    皇居二重橋  二重アーチの皇居正門石橋(俗称めがね橋)。橋の向こうに見えるのは伏見櫓。いわゆる二重橋とは、この石橋ではなく、その向こう側、伏見櫓の位置にある鉄製の橋(正門鉄橋)のこと。=撮影年月日不明、東京、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号40‐3‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  20. 2017080902607

    濃尾大地震(東海道本線長良川鉄橋)  濃尾地震により崩壊した長良川鉄橋である。5スパンある内の3スパンが落橋した。この鉄橋は英人C. A. W. ポナール(C. A. W. Pownall) により設計され、明治21年(1888年)1月に架設された。当時のわが国が誇る最大級の鉄道橋であった。=撮影年月日不明、岐阜、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号39‐1‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  21. 2017080902608

    濃尾大地震(一の宮)  濃尾地震で倒壊した家の前に粗末な小屋を建てて風雨をしのいでいる親子。その前には、茶碗、水桶、釜などが置かれているのが見て取れる。震災後数日の様子であろうか=撮影年月日不明、愛知、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号39‐8‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  22. 2017080902376

    中山道福島の宿場  中山道宿駅の一つ、福島宿が置かれていた集落の風景。写真中央を蛇行して流れるのは、木曽川である。宿内には旅籠や茶屋などがあった他、檜物細工、塗物などの多くの職人が活動していた。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐17‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  23. 2017080902464

    寝覚の床  中山道は木曽川沿いの景勝地、「寝覚の床」の浦島急流(現木曽郡上松町)。この名は、その昔浦島太郎がここで釣り糸を垂れたとの伝説に由来する。方状摂理の花崗岩と甌穴によって形成された景観で知られている。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐8‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  24. 2017082200884

    中山道和田付近の落合橋  現在の長野県小県郡和田村付近、大門川と依田川合流地点に架かる落合橋。中山道はこの橋を渡った後、依田川に沿って進んでいく。より田川の水源は、和田峠である。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐45‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  25. 2017080902394

    名古屋城  徳川家康が築城させた名古屋城天守閣。屋根の上には名高い金鯱が見える。土台をなす堅固な石垣のために、石崎山、篠島、幡豆(はず)を初め、紀伊や讃岐の各所から多くの巨石が集められた。=撮影年月日不明、名古屋、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐3‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  26. 2017080902417

    中山道日義村からの駒ヶ岳  旧中山道の宿駅であった日義村から見た、木曽駒ヶ岳。日義村は長野県の南西、木曽郡の北東に位置し、大部分が森林原野である。駒ヶ岳は木曽山脈の北部、伊那盆地の西方にそびえ立つ、全山花崗岩よりなる秀峰である。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐18‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  27. 2017080902357

    名古屋城  市内中央に位置し、金鯱で有名な名古屋城の外観。この城は典型的な平城で、配置は単純である。中心に本丸がそびえ、その北西隅に五層の天守閣、南に小天守があり、他の三隅には隅櫓が配されている。=撮影年月日不明、名古屋、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐1‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  28. 2017080902466

    中山道福島の宿場  中山道の木曽十一宿のうちの一つ、福島宿が設けられていた福島村遠景。町はずれには4大関所の一つに数えられた福島関も置かれていた。福島はまた、信仰の山、御岳山の登山口としても有名である。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐16‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  29. 2017080902475

    中山道宮ノ越徳音寺木曾義仲の墓  写真中央に見える集落が日義村、後方の山々は木曽山脈と思われる。手前を流れる木曽川の岸辺と中州に、20人ほどの村人がたたずんでいる。村内には木曽義仲の菩提寺である海音寺を初め、多くの史跡がある。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐19‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  30. 2017080902727

    甲州御岳新道  現在の甲府市平瀬町から御岳昇仙峡方面を望む写真である。天保年間に、御岳昇仙峡を通る御岳新道が\r\n開設された。=撮影年月日不明、山梨、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐21‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  31. 2017082200865

    中山道和田の宿場  和田宿付近の集落。防風用の石置屋根造りの家屋が建ち並び、村人の姿も見える。和田宿は中仙道中最も険しい和田峠を控え、古くから交通の要地であった。しかし明治以降は幹線道路から外れたため、発展を望めなくなった。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐43‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  32. 2017080902390

    濃尾大地震(根尾谷金原の断層)  向こうの山の斜面が崩壊し、手前の収穫前の田がえぐられている。「田は或いは陥り或いは裂けたるため、地盤の不均一なるのみか水を保つべからざるより、来年に至ってはとても田作の見込みなく」と新聞(11月5日岐阜日々)は伝えている。=撮影年月日不明、岐阜、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号39‐16‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  33. 2017080902478

    日光街道の杉並木  今市は日光に入る交通の要衛で、御成(日光)街道、例幣使街道と会津西街道が合している。これらの街道に徳川家康の三十三回忌に松平正綱が寄進した杉並木がある。整理番号14-17と同じものである。=撮影年月日不明、今市、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号40‐8‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  34. 2017080902495

    金閣寺  金閣寺=撮影年月日不明、京都、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号40‐22‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  35. 2017080902515

    野菜売り  天秤棒の前後に野菜篭を何段も重ねた野菜売りと、桶を持った女性。左側最下段の野菜桶にあるのは大根か。今日見る大根に比して細長いのが、印象的である。=撮影年月日不明、場所不明、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号40‐42‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  36. 2017080902407

    濃尾大地震(黒田村)  明治24年(1891)10月28日に起きた濃尾地震直後の惨状。強い揺れによって柱が倒れ、茅葺き屋根が家全体を押しつぶしている。写真中央には、一命を取り留めた母子が呆然とたたずんでいる。=撮影年月日不明、愛知、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号39‐9‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  37. 2017080902439

    岸壁に打ち上げられた艀  明治24年(1891)8月の台風による被害を撮影した写真である。岸壁に打ち上げられた大量の木材のと艀が撮影されている。=撮影年月日不明、神戸、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号39‐32‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  38. 2017080902468

    神戸港  明治24年(1891)8月の台風による被害を撮影した写真である。神戸外国人居留地の海岸通りの被害状況である。石垣を乗り越えて材木が打ち上げられている。また、歩道の敷石が剥がれている。=撮影年月日不明、神戸、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号39‐30‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  39. 2017080902525

    妙義山麓の高顕院石塔寺  神仏習合の時代、妙義神社の社務所のあるところにあった白雲山高顕院石塔寺。妙技神社を鎮守とした。後方には妙義山の粗い岩肌が見える。参道から子供をふくむ数人の人物がこちらを見ている。=撮影年月日不明、群馬、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐63‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  40. 2017080902543

    傘をさす雪装束の女性  スタジオ撮影だと思われるが、お高祖頭巾が冬季の防寒具であることをよく示している。蛇の目傘を手にした女性が着用しているのは、道行きコート。足元は、雪下駄だろう。典型的な女性の冬装束といえよう。(整理番号1-9に同じ。)=撮影年月日不明、場所不明、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号40‐36‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  41. 2017080902648

    手紙を書く女性  行灯の前に座った女性が巻紙に筆で手紙を書いている。女性の後ろには掛け軸がかかり、畳の上には、硯箱等が置かれている。=撮影年月日不明、場所不明、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号40‐38‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  42. 2017080902382

    妙義山中之岳の石段  鳥居の下を少し登ったところで傘をかざした女性がひとりこちらを向いてポーズを取っている。整理番号38-58とほぼ同一の地点から撮影されたものだが、撮影日時は違うようである。写真右下に「200steps」とある。=撮影年月日不明、群馬、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐56‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  43. 2017080902832

    グランドホテル  バンド東端と山手方面を望む。グランドホテルは明治6年(1873)8月新装開業の旧館と18・19番の新館からなる。この建物は、フランス人居留地建築家サルダの設計になり、明治20年(1887)に落成した。=撮影年月日不明、横浜、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号43‐20‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  44. 2017080902429

    濃尾大地震(根尾村天神堂の陥没)  天神堂は水鳥から5kmほど上流に行ったところ。写真のキャプションによると、水準から30フィート陥没したとある。倒壊した家屋、それを見つめる家族。このような光景が各地で見られた。根尾谷での被害は、総戸数715のうち倒壊675、総人口3,346のうち死者142、負傷290であった。=撮影年月日不明、岐阜、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号39‐21‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  45. 2017080902517

    羽根つきをする女性たち  新年の少女の遊びの様子。羽子板で羽根つきをする2人の少女に、手まりをする少女。奥には注連飾りが見える。英文タイトルは、 "Girls New Year "。=撮影年月日不明、場所不明、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号40‐49‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  46. 2017080902627

    挨拶  武家での接客の様子。裃姿の武士が訪問客で、脇に太刀、前に扇子を置く丁寧な挨拶をしている。背景は書割であろう。=撮影年月日不明、場所不明、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号40‐50‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  47. 2017080902575

    名古屋城  天守閣近景。昭和20年の空襲による消失前の姿である。慶長19年の完成後、商家、神社、仏閣などが清洲城下から強制的に名古屋城近辺に移動させられた。これを世に清洲越しという。=撮影年月日不明、名古屋、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号40‐20‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  48. 2017080902369

    妙義神社  表妙義白雲山東麓にある杉の古木に囲まれた妙義神社。社殿は宝永期から宝暦2年までに再建されたもの。祭神は日本武尊、豊受大神、菅原道真。「地蔵菩薩霊験記」(国重文)を所蔵する。拝殿前に神官がひとり映っている。=撮影年月日不明、群馬、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐64‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  49. 2017080902501

    渡し舟  英語のタイトル通り、船上には、人、牛、荷物が見え、まさに「フェリーボート」である。場所は不明であるが、波の静かさから、かなり大きな川の河口か、湖沼の渡りであろう。=明治中期、場所不明、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号40‐29‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

  50. 2017081401295

    横浜居留地メインストリート  横浜居留地メインストリート=撮影年月日不明、横浜、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号80‐20‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

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