検索結果 198 件中 1 件 〜 50 件 "甲子園出場"
  1. 2020012424456

    選抜高校野球出場校が決定  初の甲子園出場が決まり、決意を語る鹿児島城西のエース八方=24日、鹿児島県日置市

  2. 2020012424340

    選抜高校野球出場校が決定  初の甲子園出場が決まり、選手たちに胴上げされる鹿児島城西の佐々木監督=24日、鹿児島県日置市

  3. 2020012424336

    選抜高校野球出場校が決定  初の甲子園出場が決まり、喜ぶ鹿児島城西の選手たち=24日、鹿児島県日置市

  4. 2020012424334

    選抜高校野球出場校が決定  初の甲子園出場が決まり、選手たちに迎えられる鹿児島城西の佐々木監督=24日、鹿児島県日置市

  5. 2019072902468

    履正社、3本塁打で圧倒  金光大阪を破り甲子園出場を決め、喜ぶ履正社ナイン=大阪シティ信金スタ

  6. 2019072902398

    15年ぶり切符に男泣き  尾道を破り甲子園出場を決め、応援席へ駆けだす広島商ナイン=マツダ

  7. 2019072800514

    プロ注目奥川、安堵の涙  甲子園出場を決め、涙を浮かべる星稜・奥川=石川県立野球場

  8. 2019072800435

    聖光学院は13年連続出場  13年連続で夏の甲子園出場を決め、喜ぶ聖光学院ナイン=福島県いわき市

  9. 2019073103318

    「山陽新聞」 学芸館(岡山) 夏の甲子園切符  4年ぶりの夏の甲子園出場を決め、喜びを爆発させる学芸館ナイン=倉敷マスカット。第101回全国高校野球選手権岡山大会最終日は28日、倉敷市のマスカットスタジアムで決勝が行われ、学芸館が2―1で倉敷商を下して4年ぶり2度目の優勝を果たし、令和初となる夏の甲子園切符を手にした。=2019(令和元)年7月28日、マスカットスタジアム=岡山県倉敷市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

  10. 2019072700022

    佐々木、登板回避の衝撃  花巻東に敗れ、甲子園出場を逃した大船渡の佐々木朗希投手を取り囲む大勢の報道陣=25日、盛岡市の岩手県営野球場

  11. 2019072601771

    高岡商、近江が甲子園出場  第101回全国高校野球選手権大会 晴れの代表校

  12. 2019072601766

    高岡商、近江が甲子園出場  第101回全国高校野球選手権大会 晴れの代表校

  13. 2019072504084

    大船渡は決勝で敗退  花巻東に敗れ甲子園出場を逃した大船渡・佐々木を取り囲む大勢の報道陣=岩手県営野球場

  14. 2019072000542

    旭川大高は2年連続  2年連続9度目の甲子園出場を決め、インタビューに答える旭川大高のエース能登=北海道旭川市

  15. 2019072000539

    旭川大高が甲子園一番乗り  全国で一番乗りとなる2年連続9度目の甲子園出場を決め、喜ぶ旭川大高ナイン=北海道旭川市

  16. 2019071705471

    「山陽新聞」 西純矢投手(岡山・創志学園)  力投する西純矢投手(岡山・創志学園)。夏の甲子園出場を懸けた第101回全国高校野球選手権岡山大会第1日は13日、倉敷マスカットスタジアムでの開会式に続き、同スタジアムと倉敷市営の2球場で1回戦3試合があり、学芸館、創志学園、天城が初戦を突破した。創志学園は17安打と打線が爆発し、岡山南を11―2の七回コールドで下した。チームの大黒柱はプロ注目右腕の西。高校最後の夏、しかも公式戦では今季初登板に「緊張して力が入った」。雨の影響もあり、制球が定まらず、二回に押し出しなどで2点を奪われた。=2019(令和元)年7月13日、倉敷マスカットスタジアム=岡山県倉敷市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

  17. 2019070500020

    「夕刊スポーツランド」 甲子園目指し台湾から留学  甲子園出場を目指し台湾から留学してきた沖縄・興南高の黄之芃外野手=4月、平和リース

  18. 2019070500003

    「夕刊スポーツランド」 甲子園目指し台湾から留学  甲子園出場を目指し台湾から留学してきた沖縄・興南高の黄之芃外野手=4月、平和リース

  19. 2019070201572

    「山陽新聞」 創志学園の西純矢(右)と横関隼  創志学園の鍵を握る西純矢(右)と横関隼のバッテリー。対話を重ね、信頼関係を深めてきた=創志学園赤坂グラウンド。甲子園出場は既に春夏5度。2010年の創部以来、岡山高校球界の勢力図を短期間で塗り替えた創志学園に今、ドラフト1位候補の逸材がいる。超高校級右腕の西純矢(3年)。第100回を迎えた昨夏の全国選手権で一躍脚光を浴びた。センバツ8強の創成館(長崎)との1回戦で毎回の16奪三振、4安打完封。チームにとって待望の夏初勝利を快投で飾った。身長184センチ、体重はひと冬で5キロ増え85キロ。最速153キロの直球は切れが増し、同じ腕の振りから投じるスライダー、中学日本代表時代に、あの野茂英雄氏から直伝されたフォークの制球にも磨きがかかった。打っても高校通算本塁打20本を超える。=2019(令和元)年6月23日、創志学園赤坂グラウンド=岡山県赤磐市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ=2019(令和元)年6月23日、創志学園赤坂グラウンド=岡山県赤磐市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

  20. 2018103125733

    「山陽新聞」 頓宮裕真捕手(亜大、理大付高出)オリ2位  オリックスから2位指名され、チームメートと喜ぶ頓宮裕真選手(中央)=亜大。強肩強打の捕手が、幼心に抱いたプロの扉を開いた。オリックスから2位指名された亜細亜大学の頓宮は「素直にほっとしている。1年目からレギュラーとして出場し、いずれはチームの4番を任される選手になりたい」と抱負を語った。同大の一室で約40人のチームメートとともにテレビ中継を見守り、名前が呼ばれると、歓喜に沸く仲間に笑顔で一礼。記者会見では「ずっと支えてくれた家族に一番に感謝を伝えたい」と話した。備前市出身。小学1年で野球を始めてから、ほぼ捕手一筋。理大付高時代に甲子園出場はかなわなかったものの、数多くのプロ選手を輩出している名門亜大に進み、成長を遂げた。リーグ戦には1年春から出場。主将に就いた今季は、春と秋のリーグ戦で計10本塁打を放つなど大学球界屈指のパンチ力を見せつけた。今夏の日米大学野球選手権では、日本代表の4番も務めた。=2018(平成30)年10月25日、東京都内、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

  21. 2018081000790

    「山陽新聞」 創志学園 宮崎竜成二塁手  【創志学園ー創成館】宮崎竜成二塁手。キーマンに指名され、奮い立った。安打は1本だが、3度の出塁で1打点1得点。「自分が打たないと勝てないぞと監督から言われていた」と話す2番打者が躍動した。一回はセーフティーバントの構えで揺さぶり、四球で出塁すると、すかさず二盗。「あれで足を警戒させられた」。四回は2点先取し、なおも三塁の場面。「ここで攻撃が途切れたら嫌な流れになる」。外角の速球を逆らわず左前に運び、貴重な追加点。軽快な守備でも主戦西をもり立てた。父重雄さん(48)は丸亀商(現丸亀城西)でセンバツ出場した元球児。親子2代の甲子園出場だけでも一つのエピソードだが、異色なのは母の経歴。千佳さん(48)は1996年アトランタ五輪ソフトボール日本代表だ。だから小学3年から白球を追い掛けるのも自然の流れだった。=2018(平成30)年8月9日、甲子園球場=兵庫県西宮市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

  22. 2018073001118

    史上最多56代表校出そろう  北大阪大会を制し、甲子園出場を決めた大阪桐蔭ナイン=30日、大阪市の大阪シティ信用金庫スタジアム

  23. 2018080300084

    「山陽新聞」 夏の甲子園出場を決めた創志学園ナイン  2年ぶり2度目の夏の甲子園出場を決め、笑顔で応援席に駆けだす創志学園ナイン=7月30日、倉敷マスカット。第100回全国高校野球選手権記念岡山大会は、創志学園が2年ぶり2度目の優勝を飾った。=2018(平成30)年7月30日、マスカットスタジアム=岡山県倉敷市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

  24. 2018080300082

    「山陽新聞」 創志学園 2年ぶり2度目 夏の甲子園  2年ぶりの夏の甲子園出場を決め、喜ぶ創志学園ナイン=倉敷マスカット。第100回全国高校野球選手権記念岡山大会最終日は30日、倉敷市のマスカットスタジアムで台風12号の影響で順延となった決勝が行われ、創志学園が10―2で学芸館を破った。2年ぶり2度目の栄冠に輝き、節目を迎える夏の甲子園切符を手にした。決勝では平成最多となる19安打を放った創志学園は、4番金山が一回の先制打を含む3安打3打点と活躍。九回には自身の持つ大会記録を更新する5試合連続本塁打を右翼席中段へ運んだ。投げては2年生右腕の西が6安打、11奪三振で完投。今大会全5試合無失策と堅守も光った。昨夏の決勝で引き分け再試合の末に敗れたナインはマウンドに集まり、抱き合って喜びを爆発させた。=2018(平成30)年7月30日、マスカットスタジアム=岡山県倉敷市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

  25. 2018080300081

    「山陽新聞」 創志学園の金山昌平が5試合連続本塁打  【創志学園―学芸館】9回表創志学園無死、金山が5試合連続となる右越え本塁打を放ち、8―2とする。投手倉川、捕手北木=倉敷マスカット。第100回全国高校野球選手権記念岡山大会最終日は30日、倉敷市のマスカットスタジアムで決勝があり、創志学園が10―2で学芸館を下し、2年ぶり2度目の優勝を飾った。甲子園出場は夏は2度目で、春夏通算では5度目。引き分け再試合の末に敗れた昨夏の決勝から1年。グラウンドに崩れ落ち、誰よりも泣き伏せた金山が大会記録を更新する5試合連続本塁打を放った。=2018(平成30)年7月30日、マスカットスタジアム=岡山県倉敷市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

  26. 2018080300085

    「山陽新聞」 創志学園のエース・西純矢  8回無死満塁を1失点でしのぎ、ガッツポーズを見せる創志学園の西。第100回全国高校野球選手権記念岡山大会最終日は30日、倉敷市のマスカットスタジアムで決勝があり、創志学園が10―2で学芸館を下し、2年ぶり2度目の優勝を飾った。甲子園出場は夏は2度目で、春夏通算では5度目。エースの125球が創志学園を2年ぶりの甲子園に導いた。先発のマウンドに立った西は、強打を誇る学芸館を相手に11奪三振、2失点。「きょうは百点満点」。高校日本代表候補の2年生右腕はナインに抱きかかえられ、声を詰まらせた。=2018(平成30)年7月30日、マスカットスタジアム=岡山県倉敷市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

  27. 2018072800379

    大石が粘りの投球で完封  南大阪大会を制し10年ぶりの甲子園出場を決め、大喜びの近大付ナイン=大阪市

  28. 2018072800278

    広陵、サヨナラで甲子園へ  広島大会決勝で、サヨナラ勝ちで甲子園出場を決め、大喜びの広陵ナインと観客席=広島県尾道市

  29. 2018072701013

    済美、2年連続甲子園出場  第100回全国高校野球選手権大会 晴れの代表校

  30. 2018072701014

    済美、2年連続甲子園出場  第100回全国高校野球選手権大会 晴れの代表校

  31. 2018072300431

    19安打17得点で大勝  5年ぶりに夏の甲子園出場を決め喜ぶ浦和学院ナイン=埼玉県営大宮公園野球場

  32. 2018101227277

    「長崎新聞」 全国高校野球長崎大会  キーワード:第100回全国高校野球選手権記念、長崎大会、最終日、創成館、決勝、海星、春夏連続、甲子園出場、勝利、瞬間、マウンド、喜ぶ、選手=2018(平成30)年7月22日、長崎市・県営ビッグNスタジアム、クレジット:長崎新聞社/共同通信イメージズ

  33. 2018071800290

    「山陽新聞」 馬術の福岡珠緒選手が始球式  開幕ゲームの始球式に臨む福岡珠緒さん。夏の甲子園出場を懸けた第100回全国高校野球選手権記念岡山大会の朝日―津山工の開幕ゲームで、馬術の福岡珠緒選手(就実高3年)が始球式を行った。「ストライクが良かった」とワンバウンドでミットに収まった投球を残念がったが、りりしい試合用のえんび服姿で登場し、観衆を沸かせた。昨年まで国体史上初の3年連続2冠を達成している同年代トップライダー。=2018(平成30)年7月13日、倉敷マスカットスタジアム=岡山県倉敷市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

  34. 2018070300880

    「山陽新聞」 倉敷商の剛腕・引地秀一郎 甲子園目指す  注目が集まる倉敷商の剛腕・引地秀一郎。甲子園出場を目指す。引地投手は、岡山・高松中時代からその名は知れ渡り、188センチ、84キロの恵まれた体格から投げ込む直球は最速151キロ。プロ注目の逸材だ。1年生にして140キロ台中盤の速球を投げ、いつからか一部メディアで「星野仙一2世」と称されるようになった。ただ、本人は「自分はまだまだ。少しでも近づきたい」と冷静に受け止める。=2018(平成30)年6月22日、岡山県倉敷市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

  35. 2018012601059

    選抜高校野球出場校決まる  春夏通じて初の甲子園出場が決まり、喜ぶ富島の選手たち=26日、宮崎県日向市

  36. 2018100909975

    「山陽新聞」 亜大の頓宮裕真捕手(岡山理大付属高出)  亜細亜大学の主将に就任した頓宮裕真。東都リーグの亜細亜大学で新主将に就いたのは頓宮裕真(岡山理科大付属高等学校出)。高校時代に甲子園出場のなかった頓宮は厳しい練習で知られる亜大で力を伸ばし、大学球界を代表する大型捕手に成長した。182センチ、100キロの体格から繰り出す二塁への送球タイムはプロ顔負けの1・7秒台を誇る。=2017(平成29)年12月29日、、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

  37. 2017090900742

    沢村のスコアブック確認  1934年8月5日の甲子園出場をかけた試合のスコアブック。沢村が投手、6番打者で先発出場しているのが分かる

  38. 2017073000378

    清宮、108号は出ず  早実を破って甲子園出場を決め、喜ぶ東海大菅生ナイン=神宮

  39. 2017073000323

    清宮選手、記録更新ならず  全国選手権西東京大会決勝で東海大菅生に敗れ甲子園出場を逃し、試合後の囲み取材で涙を拭う早実の清宮幸太郎選手。高校通算最多本塁打とされる記録を更新する108号を放つことはできなかった=30日、東京・神宮球場

  40. 2017073000279

    大阪桐蔭、3年ぶり出場  完投で夏の甲子園出場を決めた大阪桐蔭・徳山=大阪シティ信用金庫スタジアム

  41. 2017073000223

    大阪桐蔭、3年ぶり出場  大阪大会決勝で、大冠との接戦を制し3年ぶり9度目の夏の甲子園出場を決め、大喜びの大阪桐蔭ナイン=大阪シティ信用金庫スタジアム

  42. 2017073000222

    大阪桐蔭、3年ぶり出場  3年ぶり9度目の夏の甲子園出場を決め、胴上げされる大阪桐蔭の西谷監督=大阪シティ信用金庫スタジアム

  43. 2017073000220

    大阪桐蔭、3年ぶり出場  完投で夏の甲子園出場を決め、喜ぶ大阪桐蔭・徳山=大阪シティ信用金庫スタジアム

  44. 2017072501310

    広陵は22度目の夏切符  3年ぶり22度目の夏の甲子園出場を決め、大喜びの広陵ナイン=マツダ

  45. 2017072200450

    高校野球の地方大会決勝  夏の甲子園出場を決め、完投した鈴木を胴上げする滝川西ナイン=旭川スタルヒン

  46. 2016072100671

    創部3年、初甲子園  創部3年目で初の甲子園出場を決めたクラークの選手たち=北海道旭川市

  47. 2016071000301

    被災球場で熊本大会開幕  夏の甲子園出場校を決める熊本大会の開会式で行進する選手ら=10日、熊本市の藤崎台県営野球場

  48. 2016020500009

    「夕刊スポーツランド」 母校の甲子園出場に感慨  琴勇輝

  49. 2016020500006

    「夕刊スポーツランド」 母校の甲子園出場に感慨  土俵上で闘志を見せる琴勇輝(左)

  50. 2015082300281

    中標津と星林のOBが再戦  1990年夏の甲子園出場時に中標津高の監督を務め、星林高とのOB戦を発案した山本武彦さん=23日、北海道中標津町

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