検索結果 5 件中 1 件 〜 5 件 "看護夫奮戦"
  1. 2013091800116

    チンパンジー看護夫奮戦記    「チョースケ、お口をアーンして」仲良しの三女理奈ちゃん(右手前)に夕食を食べさせてもらう-宇山家にはパパ、ママ役の院長夫妻のほか小学生、幼稚園児の3姉妹がいるので、チョースケは“長男坊”ということになる。すべて家族の一員として扱われている幸せ者だ=1976(昭和51)年4月、福岡市中央区大名(写真特集「チンパンジー看護夫奮戦記」5枚組の5) 51年内地 2760

  2. 2013091800115

    チンパンジー看護夫奮戦記    「あーあ、チカレタビー」疲れをとるには風呂がいちばんと頭にタオルを乗せてごきげん-長い手足で病院内を駆け回るハッスルぶりだが、宇山家に帰っても休養どころか着替え、トイレやゴミの後始末まで身の回りのことは一人でやってしまう=1976(昭和51)年4月、福岡市中央区大名(写真特集「チンパンジー看護夫奮戦記」5枚組の4) 51年内地 2759

  3. 2013091800114

    チンパンジー看護夫奮戦記    「それっ!急患だ」宇山先生の往診カバンを抱えて真っ先に玄関を飛び出す-近ごろ動物の世界にも交通事故、運動不足によるストレスなど現代病の患者が急増、“猫の手”ならぬチンパンジーの手を借り、助手役に=1976(昭和51)年4月、福岡市中央区清川(写真特集「チンパンジー看護夫奮戦記」5枚組の3) 51年内地 2758

  4. 2013091800113

    チンパンジー看護夫奮戦記    「ハーイ、お待ちどうさん」入院患者に食事を配って歩くのも大切な仕事-チョースケは人間なら12歳ぐらい。ご主人の宇山潤樹さんは、ペット専門の「アイドル総合病院」(福岡市中央区清川)の院長さん。4人の獣医さんでもさばききれない忙しさに“お手伝い”=1976(昭和51)年4月、福岡市中央区清川(写真特集「チンパンジー看護夫奮戦記」5枚組の2) 51年内地 2757

  5. 2013091800112

    チンパンジー看護夫奮戦記    医者嫌いは人間の子供も動物も同じ。暴れる患者もチョースケの優しい看護にコロリ-“看護婦求人難”というわけでもないだろうが、福岡市の動物病院にチンパンジーの看護夫がお目見えした。この“珍版看護夫”の名は「チョースケ」。生後3年半のオス=1976(昭和51)年4月、福岡市中央区清川(写真特集「チンパンジー看護夫奮戦記」5枚組の1) 51年内地 2756

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