検索結果 51 件中 1 件 〜 50 件 "金栗四三"
  1. 2019042202329

    「東京おでかけ日和」 いだてん主人公青春の地  金栗四三のフラッグがつるされているビル。このビルには「金栗足袋発祥之地」の碑が埋め込まれている=東京都文京区

  2. 2019011900406

    「科学的練習の導入急げ」  1912年のストックホルム五輪開会式で、「NIPPON」のプラカードを持ち行進する金栗四三

  3. 2019011200133

    別人K 54458 金栗四三  元マラソン選手、1954(昭和29)年3月撮影

  4. 2019011200132

    別KA 9304 金栗四三  元マラソン選手、熊本国体で聖火をかざして走る金栗四三=1960(昭和35)年10月23日、熊本市水前寺競技場

  5. 2019011200124

    別KA 6063 金栗四三  元マラソン選手、1960(昭和35)年8月29日整理

  6. 2019011200111

    別KA 35958 金栗四三  元マラソン選手、1963(昭和38)年7月9日撮影

  7. 2019011105124

    金栗四三の記念館開館  くまモンも登場して行われた、金栗四三の博物館の開館式典=11日午前、熊本県和水町

  8. 2019011101475

    金栗四三の記念館開館  金栗四三生家記念館の開館式典で、あいさつする熊本県和水町の高巣泰広町長=11日午前

  9. 2019011101164

    金栗四三の記念館開館  金栗四三生家記念館の開館式典でテープカットする関係者=11日午前、熊本県和水町

  10. 2019010817900

    金栗の生家記念館お披露目  金栗四三の博物館に展示された、金栗がマラソンで履いた足袋=8日午後、熊本県和水町

  11. 2019010817899

    金栗の生家記念館お披露目  金栗四三のゆかりの品々が展示された博物館=8日午後、熊本県和水町

  12. 2019010817898

    金栗の生家記念館お披露目  金栗四三の博物館に展示された、金栗がストックホルム五輪で着用したユニホーム=8日午後、熊本県和水町

  13. 2019010817875

    金栗の生家記念館お披露目  報道陣に公開された、金栗四三の記念館となった生家=8日午後、熊本県和水町

  14. 2019010817873

    金栗の生家記念館お披露目  金栗四三記念館の母屋の内部=8日午後、熊本県和水町

  15. 2019010817866

    金栗の生家記念館お披露目  金栗四三のゆかりの品々が展示された博物館=8日午後、熊本県和水町

  16. 2018120516205

    「XY13」▽基調・芸能「『いだてん』 1964年東京五輪までの物語」 2020年前に五輪ドラマ  1912年ストックホルム五輪開会式で行進する初参加の日本選手団。「NIPPON」のプラカードを持つ金栗四三、旗手は三島弥彦

  17. 2018120516193

    「XY13」▽基調・芸能「『いだてん』 1964年東京五輪までの物語」 2020年前に五輪ドラマ  1924年パリ五輪の男子マラソンで力走する金栗四三(中央)

  18. 2018020500407

    五輪企画「五輪の記憶 20年への道程」(3)1912年ストックホルム大会 歴史に刻んだ第一歩  1912年第5回ストックホルム五輪の開会式。五輪初参加の日本は旗手の三島弥彦(中央)とプラカードを持つ金栗四三(右、日章旗の陰)の2選手が参加した。嘉納治五郎団長(左端)ら役員も少数

  19. 2017122500341

    スポーツ企画「黎明の鐘 日本スポーツ事始め」(1)マラソン・金栗四三 韋駄天と職人、二人三脚  金栗四三の足跡

  20. 2017122500340

    スポーツ企画「黎明の鐘 日本スポーツ事始め」(1)マラソン・金栗四三 韋駄天と職人、二人三脚  金栗四三の足跡

  21. 2017122500253

    スポーツ企画「黎明の鐘 日本スポーツ事始め」(1)マラソン・金栗四三 韋駄天と職人、二人三脚  播磨屋があった東京・大塚に残る「金栗足袋発祥之地 黒坂辛作」の記念碑=2017年12月10日、東京都文京区

  22. 2017122500252

    スポーツ企画「黎明の鐘 日本スポーツ事始め」(1)マラソン・金栗四三 韋駄天と職人、二人三脚  ストックホルム五輪開会式で、金栗四三は「NIPPON」のプラカードを持ち、黒足袋で行進。もう一人の陸上代表で旗手の三島弥彦は運動靴を現地で買ったとされる=1912年7月6日、スウェーデン

  23. 2017122500228

    スポーツ企画「黎明の鐘 日本スポーツ事始め」(1)マラソン・金栗四三 韋駄天と職人、二人三脚  「ハリマヤ」の製品を保管しているランニングシューズ専門店の川見充子=2017年10月27日、大阪市天王寺区

  24. 2017042500840

    「陸上の大型話題」 27日で駅伝誕生100年  1924年パリ五輪の男子マラソンで力走する金栗四三(中央)

  25. 2015070200377

    「レトロ写真―あのころ」 日本が五輪初参加  1912(明治45)年7月6日、日本が初参加した第5回ストックホルム五輪大会。開会式の旗手を務める三島弥彦(陸上短距離)とプラカードを持つ金栗四三(マラソン、日章旗の陰で顔は見えない)の2選手が参加した。役員も嘉納治五郎団長(左端)ら、わずか2人。期待された金栗は日射病で途中棄権した。

  26. 2013032600248

    50年内地 6861 走り続けて“地球7周半”  自宅近くの農道4キロを散歩する金栗四三さん。84歳の金栗さんは、熊本で65年間もマラソンを続けている。1912(明治45)年、ストックホルム五輪のマラソンに日本人として初めて出場、その後アントワープ、パリ五輪と出場。現役を離れてからも走り続け、走破距離はざっと30万キロ。地球を7周半したことになるとか=1975(昭和50)年10月9日、熊本県玉名市上小田

  27. 2012071400035

    100年後、ひ孫がお礼  13日、ストックホルム郊外で、金栗四三さんへの介抱のお礼をタチアナ・ペトレさん(中央)に伝えた蔵土義明さん(共同)

  28. 2012062800271

    「レトロ写真―あのころ」 五輪に女子競泳が初登場   1912(明治45年)年7月6日、女子の競泳種目が初めて採用された第5回ストックホルム五輪が開幕。女子400メートルリレーは英国チームが5分52秒8で優勝、現在の世界記録より2分21秒も遅かった。4人の水着姿は観衆の目を引いたことだろう。マラソンの金栗四三ら日本から陸上2選手が初参加した。

  29. 2012061000008

    子孫に感謝のプレート贈呈  金栗四三を介抱した家族の子孫タチアナ・ペトレさん(左)にプレートを手渡す、日本オリンピック委員会の竹田恒和会長=9日、ストックホルム郊外(共同)

  30. 2012040300303

    子ども向け企画「知ってる?オリンピックの歴史」(1) 日本が世界にデビュー  1912年のストックホルム五輪開会式で、入場行進する日本選手団。左端は嘉納治五郎団長、旗手は陸上の三島弥彦、金栗四三は日の丸の向こう側=スウェーデン

  31. 2012022800031

    「九州沖縄なう」 「マラソンの父」の展示会  展示会場に設置された金栗四三さんの写真=22日、熊本県玉名市

  32. 2012022800030

    「九州沖縄なう」 「マラソンの父」の展示会  マラソン用足袋「金栗足袋」(前列右から二つ目)など金栗四三さんゆかりの品を集めた展示会=22日、熊本県玉名市

  33. 2012020800391

    「五輪の話題」 五輪100周年で記念式典  ストックホルム五輪開会式で行進する日本選手団の中で、旗手の三島弥彦と並んでプラカードを持つ金栗四三=1912年

  34. 2012020800283

    「五輪の話題」 五輪100周年で記念式典  1912年のストックホルム五輪開会式で入場行進する日本選手団。左端は嘉納治五郎団長、旗手は陸上の三島弥彦、金栗四三は日の丸の向こう側=スウェーデン

  35. 2011122200514

    スポーツ企画「五輪参加100年日本の光と影」(1)「ストックホルム五輪」 金栗、三島ら歴史的一歩  1912年ストックホルム五輪開会式で行進する初参加の日本選手団。「NIPPON」のプラカードを持つ金栗四三、旗手は三島弥彦

  36. 2011122200321

    スポーツ企画「五輪参加100年日本の光と影」(1)「ストックホルム五輪」 金栗、三島ら歴史的一歩  金栗四三の歩み

  37. 2011122200320

    スポーツ企画「五輪参加100年日本の光と影」(1)「ストックホルム五輪」 金栗、三島ら歴史的一歩  金栗四三の歩み

  38. 2011102600160

    39年内地 4320 第2回生存者叙勲  喜びを語る金栗四三氏=1964(昭和39)年11月2日

  39. 2011032900341

    42年内地 1471 金栗氏帰国  出迎えの人に手を振る金栗四三氏=1967(昭和42)年4月2日、羽田空港

  40. 2009070200189

    「レトロ写真―あのころ」 日本が五輪初参加  1912(明治45)年7月6日、日本が初参加した第5回ストックホルム五輪。開会式の旗手を務める三島弥彦(陸上短距離)とプラカードを持つ金栗四三(マラソン、日章旗の陰で顔は見えない)の2選手が参加。役員も嘉納治五郎団長(左端)ら、わずか2名。期待された金栗は日射病で途中棄権した。

  41. 2008013100081

    人物通信 17188 金栗四三  元マラソン選手、日本陸上競技連盟顧問=1980(昭和55)年12月21日撮影

  42. 2004121700032

     S版C「マラソン物語」(8)【】  マラソンの父・金栗四三 3度目の挑戦となった第8回パリ大会で力走する金栗四三

  43. 2004110500023

     S版C「マラソン物語」(2)【】  日本マラソン事始め 日本初の五輪代表選手となり、第5回ストックホルム大会開会式で「NIPPON」のプラカードを持って行進する金栗四三と旗手の三島弥彦

  44. 2004020300024

     S版C「アテネからアテネへ~近代五輪を彩った人・物語」(3)【】  2選手の「小さな第一歩」 日本初参加の五輪ストックホルム大会開会式で「NIPP0N」のプラカードを持って行進する金栗四三と旗手の三島弥彦

  45. 2004013000168

     資料 63628 ◎第5回ストックホルム五輪大会、日本初参加の開会式で行進する日本選手団、NIPONのポールを持っているのが金栗四三選手。旗手は三島弥彦(陸上競技400メートルに出場)、明治45年7月6日(1912年7月6日)、スウェーデン

  46. 2004013000169

    別人K 29340 金栗翁にスウェーデンからメダル  ストックホルム五輪大会50周年記念メダルをリリエフック・スウェーデン代理大使から受ける金栗四三さん=スウェーデン大使邸で=1962(昭和37)年8月10日

  47. 2004011900103

     資料 63629 ◎第8回パリ五輪大会、マラソン、10キロ地点を力走する金栗四三、途中棄権した、大正13年7月(1924年7月)(撮影年月日不明)

  48. 2004011900096

     資料 63334 ◎第5回ストックホルム五輪大会、マラソンのスタート、日本初参加の金栗四三(右)と優勝した南アのケネディ・マッカーサー(左)、金栗は途中棄権、明治45年7月14日(1912年7月14日)

  49. 2003042200053

    S版C「アテネからアテネへ~回帰した近代五輪108年の歴史」(12)【】  内藤、レスリングで銅  第8回パリ大会のマラソンで10キロ地点を力走する金栗四三

  50. 2003022400109

     資料 63326 ◎第5回ストックホルム五輪大会 日本初参加の開会式で行進する日本選手団。旗手は三島弥彦(陸上競技400メートルに出場)、左端は嘉納治五郎団長、日の丸の陰にはマラソンに参加した金栗四三がいる=1912年7月6日、スウェーデン

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