検索結果 3 件中 1 件 〜 3 件 "頓宮裕真"
  1. 2018121500940

    太田「吉田と対戦したい」  オリックスの新人選手の入団記者会見で写真に納まる(前列左から)荒西祐大投手、太田椋内野手、頓宮裕真内野手、富山凌雅投手、(後列左から)中川圭太内野手、宜保翔内野手、西村徳文監督、左沢優投手、漆原大晟投手=15日、大阪市

  2. 2018103125733

    「山陽新聞」 頓宮裕真捕手(亜大、理大付高出)オリ2位  オリックスから2位指名され、チームメートと喜ぶ頓宮裕真選手(中央)=亜大。強肩強打の捕手が、幼心に抱いたプロの扉を開いた。オリックスから2位指名された亜細亜大学の頓宮は「素直にほっとしている。1年目からレギュラーとして出場し、いずれはチームの4番を任される選手になりたい」と抱負を語った。同大の一室で約40人のチームメートとともにテレビ中継を見守り、名前が呼ばれると、歓喜に沸く仲間に笑顔で一礼。記者会見では「ずっと支えてくれた家族に一番に感謝を伝えたい」と話した。備前市出身。小学1年で野球を始めてから、ほぼ捕手一筋。理大付高時代に甲子園出場はかなわなかったものの、数多くのプロ選手を輩出している名門亜大に進み、成長を遂げた。リーグ戦には1年春から出場。主将に就いた今季は、春と秋のリーグ戦で計10本塁打を放つなど大学球界屈指のパンチ力を見せつけた。今夏の日米大学野球選手権では、日本代表の4番も務めた。=2018(平成30)年10月25日、東京都内、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

  3. 2018100909975

    「山陽新聞」 亜大の頓宮裕真捕手(岡山理大付属高出)  亜細亜大学の主将に就任した頓宮裕真。東都リーグの亜細亜大学で新主将に就いたのは頓宮裕真(岡山理科大付属高等学校出)。高校時代に甲子園出場のなかった頓宮は厳しい練習で知られる亜大で力を伸ばし、大学球界を代表する大型捕手に成長した。182センチ、100キロの体格から繰り出す二塁への送球タイムはプロ顔負けの1・7秒台を誇る。=2017(平成29)年12月29日、、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

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