検索結果 1,831 件中 1 件 〜 50
  1. 2020071401025

    令和2年7月豪雨 大分県 九重町菅原  大量の土砂が流れ込んだ浴槽。吉光幸夫社長は「源泉に影響が出るかも」=2020(令和2)年07月08日、九重町菅原、クレジット:大分合同新聞社/共同通信イメージズ 「大分合同新聞」

  2. 2020062804821

    中国で最多層の古塔、奎光塔を訪ねて四川省都江堰市  ライトアップされた奎光塔。(資料写真)中国四川省都江堰(とこうえん)市にある著名な古代の水利施設「都江堰」から南にほど遠くない場所に、「奎光塔(けいこうとう)」と書かれた扁額の掛かる古塔がそびえている。都江堰と市内の景勝地、青城山との往来に欠かせない街道の脇にあり、全国重点文物保護単位(国宝・重要文化財に相当)に指定されている。創建は明代だが洪水で破壊され、清の道光11(1831)年に灌県(現在の都江堰市)の知県(県の長官)周因培(しゅう・いんばい)が再建した。中国で層数が最も多い塼塔(せんとう、れんが造りの塔)として知られている。2008年5月12日にマグニチュード(M)8・0級の四川大地震が起こると、塔の5層目以上に塔身を貫通するひびが入り、いつ倒壊してもおかしくない危険な状態になった。地元では、同省文物局と北京清華城市規劃設計研究院文化遺産保護所、中鉄西北科学研究院の支持と支援の下で塔の補強・補修事業が開始され、翌年に完成した。修復を終えた塔は2013年、第7次全国重点文物保護単位リストに登録された。(都江堰=新華社配信/付三雲)=撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

  3. 2020060409818

    仏のノートルダム大聖堂前の広場を再開放  2日、ノートルダム大聖堂前の広場を自転車で走る男性。2019年4月に起きた仏パリ・ノートルダム大聖堂の火災後、閉鎖されていた大聖堂前の広場が5月31日、1年以上ぶりに一般開放された。(パリ=新華社記者/高静)=2020(令和2)年6月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

  4. 2020060409915

    仏のノートルダム大聖堂前の広場を再開放  2日に撮影したノートルダム大聖堂。2019年4月に起きた仏パリ・ノートルダム大聖堂の火災後、閉鎖されていた大聖堂前の広場が5月31日、1年以上ぶりに一般開放された。(パリ=新華社記者/高静)=2020(令和2)年6月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

  5. 2020060409841

    仏のノートルダム大聖堂前の広場を再開放  2日、ノートルダム大聖堂前の広場に咲き誇る花々。2019年4月に起きた仏パリ・ノートルダム大聖堂の火災後、閉鎖されていた大聖堂前の広場が5月31日、1年以上ぶりに一般開放された。(パリ=新華社記者/高静)=2020(令和2)年6月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

  6. 2020060409810

    仏のノートルダム大聖堂前の広場を再開放  2日、ノートルダム大聖堂前の広場を自転車で走る女性。2019年4月に起きた仏パリ・ノートルダム大聖堂の火災後、閉鎖されていた大聖堂前の広場が5月31日、1年以上ぶりに一般開放された。(パリ=新華社記者/高静)=2020(令和2)年6月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

  7. 2020060409904

    仏のノートルダム大聖堂前の広場を再開放  2日、ノートルダム大聖堂前の広場を見学する人たち。2019年4月に起きた仏パリ・ノートルダム大聖堂の火災後、閉鎖されていた大聖堂前の広場が5月31日、1年以上ぶりに一般開放された。(パリ=新華社記者/高静)=2020(令和2)年6月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

  8. 2020060409879

    仏のノートルダム大聖堂前の広場を再開放  2日、ノートルダム大聖堂前の広場を散策する女性。2019年4月に起きた仏パリ・ノートルダム大聖堂の火災後、閉鎖されていた大聖堂前の広場が5月31日、1年以上ぶりに一般開放された。(パリ=新華社記者/高静)=2020(令和2)年6月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

  9. 2020062804762

    中国で最多層の古塔、奎光塔を訪ねて四川省都江堰市  都江堰市の奎光塔。(5月19日撮影)中国四川省都江堰(とこうえん)市にある著名な古代の水利施設「都江堰」から南にほど遠くない場所に、「奎光塔(けいこうとう)」と書かれた扁額の掛かる古塔がそびえている。都江堰と市内の景勝地、青城山との往来に欠かせない街道の脇にあり、全国重点文物保護単位(国宝・重要文化財に相当)に指定されている。創建は明代だが洪水で破壊され、清の道光11(1831)年に灌県(現在の都江堰市)の知県(県の長官)周因培(しゅう・いんばい)が再建した。中国で層数が最も多い塼塔(せんとう、れんが造りの塔)として知られている。2008年5月12日にマグニチュード(M)8・0級の四川大地震が起こると、塔の5層目以上に塔身を貫通するひびが入り、いつ倒壊してもおかしくない危険な状態になった。地元では、同省文物局と北京清華城市規劃設計研究院文化遺産保護所、中鉄西北科学研究院の支持と支援の下で塔の補強・補修事業が開始され、翌年に完成した。修復を終えた塔は2013年、第7次全国重点文物保護単位リストに登録された。(都江堰=新華社配信/付三雲)=2020(令和2)年5月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

  10. 2020042002983

    震災から10年復興を遂げた青海省玉樹チベット族自治州をゆく  青海省玉樹チベット族自治州玉樹市の結古(ケグ)寺。(3月26日撮影)かつてマグニチュード7・1の強い地震に見舞われ、大きな被害を受けた中国青海省玉樹チベット族自治州は、10年に及ぶ復興を経てよみがえり、発展の新たな時代を迎えている。(西寧=新華社記者/李琳海)=2020(令和2)年3月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

  11. 2020042003200

    震災から10年復興を遂げた青海省玉樹チベット族自治州をゆく  青海省玉樹チベット族自治州玉樹市の結古(ケグ)寺。(3月26日撮影)かつてマグニチュード7・1の強い地震に見舞われ、大きな被害を受けた中国青海省玉樹チベット族自治州は、10年に及ぶ復興を経てよみがえり、発展の新たな時代を迎えている。(西寧=新華社記者/李琳海)=2020(令和2)年3月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

  12. 2020042003143

    震災から10年復興を遂げた青海省玉樹チベット族自治州をゆく  青海省玉樹チベット族自治州玉樹市の結古(ケグ)寺。(3月26日撮影)かつてマグニチュード7・1の強い地震に見舞われ、大きな被害を受けた中国青海省玉樹チベット族自治州は、10年に及ぶ復興を経てよみがえり、発展の新たな時代を迎えている。(西寧=新華社記者/李琳海)=2020(令和2)年3月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

  13. 2020042003112

    震災から10年復興を遂げた青海省玉樹チベット族自治州をゆく  青海省玉樹チベット族自治州玉樹市の結古(ケグ)寺。(3月26日撮影)かつてマグニチュード7・1の強い地震に見舞われ、大きな被害を受けた中国青海省玉樹チベット族自治州は、10年に及ぶ復興を経てよみがえり、発展の新たな時代を迎えている。(西寧=新華社記者/李琳海)=2020(令和2)年3月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

  14. 2020033004507

    福建省北部最長の古廊橋優雅で素朴な文昌橋を訪ねて  18日、「文昌橋」の傍らに建つ「文昌閣」(左)。7階建てで高さは計22メートル、明代正徳年間の木質ハニカム構造を模した建物。中国福建省順昌県元坑鎮の「文昌橋」は、同省北部で最長の「廊橋」と呼ばれる伝統建築の屋根付き橋で、全長146メートル、幅6・08メートル。木造の同橋の床板は大理石でできており、優雅で素朴な造りとなっている。「文昌橋」の建設は明代の正徳10(1515)年に始まったが、明清代には洪水と火災で6回破壊され、その後何度も破壊と再建が繰り返された。2010年に再建工事が完了した。(福州=新華社記者/林善伝)=2020(令和2)年3月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

  15. 2020033004514

    福建省北部最長の古廊橋優雅で素朴な文昌橋を訪ねて  18日、「文昌橋」の傍らに建つ「文昌閣」(左)。中国福建省順昌県元坑鎮の「文昌橋」は、同省北部で最長の「廊橋」と呼ばれる伝統建築の屋根付き橋で、全長146メートル、幅6・08メートル。木造の同橋の床板は大理石でできており、優雅で素朴な造りとなっている。「文昌橋」の建設は明代の正徳10(1515)年に始まったが、明清代には洪水と火災で6回破壊され、その後何度も破壊と再建が繰り返された。2010年に再建工事が完了した。(福州=新華社記者/林善伝)=2020(令和2)年3月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

  16. 2020033004480

    福建省北部最長の古廊橋優雅で素朴な文昌橋を訪ねて  18日、福建省北部で最長の古廊橋「文昌橋」。中国福建省順昌県元坑鎮の「文昌橋」は、同省北部で最長の「廊橋」と呼ばれる伝統建築の屋根付き橋で、全長146メートル、幅6・08メートル。木造の同橋の床板は大理石でできており、優雅で素朴な造りとなっている。「文昌橋」の建設は明代の正徳10(1515)年に始まったが、明清代には洪水と火災で6回破壊され、その後何度も破壊と再建が繰り返された。2010年に再建工事が完了した。(福州=新華社記者/林善伝)=2020(令和2)年3月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

  17. 2020033004604

    福建省北部最長の古廊橋優雅で素朴な文昌橋を訪ねて  18日、「文昌橋」の入り口の様子。中国福建省順昌県元坑鎮の「文昌橋」は、同省北部で最長の「廊橋」と呼ばれる伝統建築の屋根付き橋で、全長146メートル、幅6・08メートル。木造の同橋の床板は大理石でできており、優雅で素朴な造りとなっている。「文昌橋」の建設は明代の正徳10(1515)年に始まったが、明清代には洪水と火災で6回破壊され、その後何度も破壊と再建が繰り返された。2010年に再建工事が完了した。(福州=新華社記者/林善伝)=2020(令和2)年3月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

  18. 2020021406795

    尼崎JR脱線事故・資料 祈りの杜  尼崎JR脱線事故現場。電車が衝突したマンション一帯はJR西日本が「祈りの杜」として整備した=兵庫県尼崎市(共同通信社ヘリから)

  19. 2020021406794

    尼崎JR脱線事故・資料 事故現場の「祈りの杜」  尼崎JR脱線事故現場。電車が衝突したマンション一帯はJR西日本が「祈りの杜」として整備した=兵庫県尼崎市(共同通信社ヘリから)

  20. 2020011603559

    四国電力伊方原発・資料 伊方原発  四国電力の伊方原発(中央)=愛媛県伊方町(共同通信社ヘリから)

  21. 2020011603557

    四国電力伊方原発・資料 伊方原発  四国電力伊方原発。左から3号機、1号機、2号機=愛媛県伊方町(共同通信社ヘリから)

  22. 2019121601512

    明石海峡大橋・資料 明石海峡大橋  兵庫県の神戸市(奥)と淡路島を結ぶ明石海峡大橋

  23. 2019120800145

    丸亀城・資料 修復中の石垣  修復工事中の丸亀城の石垣。2018年の大雨で広範囲にわたり崩れた=香川県丸亀市

  24. 2019092714101

    高浜原発・資料 関西電力高浜原発  関西電力高浜原発。右から1号機、2号機、3号機、4号機=福井県高浜町(共同通信社ヘリから)

  25. 2019092714077

    高浜原発・資料 関西電力高浜原発  関西電力高浜原発。奥右から1号機、2号機。手前右から3号機、4号機=福井県高浜町(共同通信社ヘリから)

  26. 2019092714050

    高浜原発・資料 関西電力高浜原発  関西電力高浜原発。奥右から1号機、2号機。手前右から3号機、4号機=福井県高浜町(共同通信社ヘリから)

  27. 2019082901642

    大雨の影響で冠水した順天堂病院  大雨の影響で冠水した順天堂病院や住宅地=29日午前11時半、佐賀県大町町(本社ヘリから、撮影・宮下雅太郎)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ 「西日本新聞」

  28. 2019080904204

    関西電力美浜原発・資料 事故の慰霊碑  関西電力美浜原発3号機の蒸気噴出事故の慰霊碑=2019年8月9日、福井県美浜町

  29. 2019071000030

    玄海原発差し止めを判断 玄海原発3、4号機  佐賀県玄海町の九州電力玄海原発3号機(右)と4号機

  30. 2019051600682

    東海第2原発資料 東海第2原発  日本原子力発電の東海第2原発(右)。左は廃炉作業中の東海原発。奥は東海村中心部=2019年5月15日、茨城県東海村(共同通信社ヘリから)

  31. 2019041809295

    火災後のノートルダム大聖堂、原因調査と被害評価の段階に  16日、パリで撮影した火災後のノートルダム大聖堂。フランスのパリ中心部にあるノートルダム大聖堂で現地時間15日午後6時ごろ、大規模な火災が発生した。その数時間後、500人余りの消防隊員が消防車数十台と大量の消防用設備を用いて消火作業にあたり、火は16日午前10時ごろに消し止められた。屋根と尖塔(せんとう)が焼け落ちたが、大聖堂の主要な構造は焼失を免れ、聖遺物「いばらの冠」と「聖ルイのチュニック」などの重要な文化財は無事に運び出された。今後は、火災の原因調査と被害評価が始まるとみられている。(パリ=新華社記者/高静)=2019(平成31)年4月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

  32. 2019041809297

    火災後のノートルダム大聖堂、原因調査と被害評価の段階に  16日にパリで撮影した火災後のノートルダム大聖堂。フランスのパリ中心部にあるノートルダム大聖堂で現地時間15日午後6時ごろ、大規模な火災が発生した。その数時間後、500人余りの消防隊員が消防車数十台と大量の消防用設備を用いて消火作業にあたり、火は16日午前10時ごろに消し止められた。屋根と尖塔(せんとう)が焼け落ちたが、大聖堂の主要な構造は焼失を免れ、聖遺物「いばらの冠」と「聖ルイのチュニック」などの重要な文化財は無事に運び出された。今後は、火災の原因調査と被害評価が始まるとみられている。(パリ=新華社記者/鄭斌)=2019(平成31)年4月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

  33. 2019041809211

    火災後のノートルダム大聖堂、原因調査と被害評価の段階に  16日にパリで撮影した火災後のノートルダム大聖堂。フランスのパリ中心部にあるノートルダム大聖堂で現地時間15日午後6時ごろ、大規模な火災が発生した。その数時間後、500人余りの消防隊員が消防車数十台と大量の消防用設備を用いて消火作業にあたり、火は16日午前10時ごろに消し止められた。屋根と尖塔(せんとう)が焼け落ちたが、大聖堂の主要な構造は焼失を免れ、聖遺物「いばらの冠」と「聖ルイのチュニック」などの重要な文化財は無事に運び出された。今後は、火災の原因調査と被害評価が始まるとみられている。(パリ=新華社記者/高静)=2019(平成31)年4月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

  34. 2019041809258

    火災後のノートルダム大聖堂、原因調査と被害評価の段階に  16日、仏パリで、火災後のノートルダム大聖堂付近を流れるセーヌ川を進む遊覧船。フランスのパリ中心部にあるノートルダム大聖堂で現地時間15日午後6時ごろ、大規模な火災が発生した。その数時間後、500人余りの消防隊員が消防車数十台と大量の消防用設備を用いて消火作業にあたり、火は16日午前10時ごろに消し止められた。屋根と尖塔(せんとう)が焼け落ちたが、大聖堂の主要な構造は焼失を免れ、聖遺物「いばらの冠」と「聖ルイのチュニック」などの重要な文化財は無事に運び出された。今後は、火災の原因調査と被害評価が始まるとみられている。(パリ=新華社記者/高静)=2019(平成31)年4月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

  35. 2019041809306

    火災後のノートルダム大聖堂、原因調査と被害評価の段階に  16日にパリで撮影した火災後のノートルダム大聖堂。フランスのパリ中心部にあるノートルダム大聖堂で現地時間15日午後6時ごろ、大規模な火災が発生した。その数時間後、500人余りの消防隊員が消防車数十台と大量の消防用設備を用いて消火作業にあたり、火は16日午前10時ごろに消し止められた。屋根と尖塔(せんとう)が焼け落ちたが、大聖堂の主要な構造は焼失を免れ、聖遺物「いばらの冠」と「聖ルイのチュニック」などの重要な文化財は無事に運び出された。今後は、火災の原因調査と被害評価が始まるとみられている。(パリ=新華社記者/高静)=2019(平成31)年4月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

  36. 2019041809203

    火災後のノートルダム大聖堂、原因調査と被害評価の段階に  16日にパリで撮影した火災後のノートルダム大聖堂。フランスのパリ中心部にあるノートルダム大聖堂で現地時間15日午後6時ごろ、大規模な火災が発生した。その数時間後、500人余りの消防隊員が消防車数十台と大量の消防用設備を用いて消火作業にあたり、火は16日午前10時ごろに消し止められた。屋根と尖塔(せんとう)が焼け落ちたが、大聖堂の主要な構造は焼失を免れ、聖遺物「いばらの冠」と「聖ルイのチュニック」などの重要な文化財は無事に運び出された。今後は、火災の原因調査と被害評価が始まるとみられている。(パリ=新華社記者/鄭斌)=2019(平成31)年4月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

  37. 2019041809296

    火災後のノートルダム大聖堂、原因調査と被害評価の段階に  16日にパリで撮影した火災後のノートルダム大聖堂。フランスのパリ中心部にあるノートルダム大聖堂で現地時間15日午後6時ごろ、大規模な火災が発生した。その数時間後、500人余りの消防隊員が消防車数十台と大量の消防用設備を用いて消火作業にあたり、火は16日午前10時ごろに消し止められた。屋根と尖塔(せんとう)が焼け落ちたが、大聖堂の主要な構造は焼失を免れ、聖遺物「いばらの冠」と「聖ルイのチュニック」などの重要な文化財は無事に運び出された。今後は、火災の原因調査と被害評価が始まるとみられている。(パリ=新華社記者/鄭斌)=2019(平成31)年4月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

  38. 2019031400162

    3·11震災遺構を訪ねて宮城県気仙沼市  10日、宮城県気仙沼市向洋高校の外観。2011年3月11日、東北地方の太平洋沖で発生した大地震により巨大な津波が押し寄せ、約1万6千人が犠牲となった。福島県、岩手県、宮城県が甚大な被害を受け、うち宮城県の気仙沼市は1152人が死亡し、200人余りが行方不明で、最も深刻な被害を受けた地域の一つとなっている。同市の向洋高校は津波で大きな被害を受けたが、幸運にも全員が無事だった。震災から8年を迎える11日の前日、気仙沼市東日本大震災遺構・伝承館が正式に開館した。伝承館隣の向洋高校の校舎は、津波に襲われた当時の状態で残され、震災遺構として一般公開されている。(東京=新華社記者/馬曹冉)=2019(平成31)年3月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

  39. 2019031400066

    南北軍事境界線上の「停戦の街」板門店をゆく  5日に撮影した朝鮮(北朝鮮)・板門店の朝鮮(北朝鮮)側施設「統一閣」。板門店(パンムンジョム)は朝鮮半島で最も有名なエリアの一つだ。これまで注目されなかったこの場所は、朝鮮戦争の休戦協定が1953年に結ばれた場所として知られ、過去数十年間にわたる朝韓米3国の暗闘の舞台でもあり、人の心を揺さぶる歴史的事件が数多く演じられてきた。板門店は、今では新たな姿で朝韓の平和的統一プロセスを推し進め、朝鮮半島の繁栄をともに作り出すために重要な役割を果たしている。(平壌=新華社記者/程大雨)=2019(平成31)年3月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

  40. 2019022600513

    NZ地震8年、クライストチャーチ大聖堂を訪ねて  22日、ニュージーランドのクライストチャーチ大聖堂の前を通り過ぎる人々。ニュージーランド第2の都市クライストチャーチで22日、2011年の地震で犠牲となった中国人留学生23人を含む185人をしのぶ追悼式典が行われた。クライストチャーチ大聖堂はニュージーランド南島のランドマークだったが、地震で大きな被害を受けた。(クライストチャーチ=新華社記者/郭磊)=2019(平成31)年2月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

  41. 2019022600563

    NZ地震8年、クライストチャーチ大聖堂を訪ねて  21日、2011年の地震で被害を受けたクライストチャーチ大聖堂の現在の様子。ニュージーランド第2の都市クライストチャーチで22日、2011年の地震で犠牲となった中国人留学生23人を含む185人をしのぶ追悼式典が行われた。クライストチャーチ大聖堂はニュージーランド南島のランドマークだったが、地震で大きな被害を受けた。(クライストチャーチ=新華社記者/郭磊)=2019(平成31)年2月21日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

  42. 2019022600482

    NZ地震8年、クライストチャーチ大聖堂を訪ねて  21日、2011年の地震で被害を受けたクライストチャーチ大聖堂の現在の様子。(小型無人機から)ニュージーランド第2の都市クライストチャーチで22日、2011年の地震で犠牲となった中国人留学生23人を含む185人をしのぶ追悼式典が行われた。クライストチャーチ大聖堂はニュージーランド南島のランドマークだったが、地震で大きな被害を受けた。(クライストチャーチ=新華社記者/郭磊)=2019(平成31)年2月21日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

  43. 2019021308640

    続く廃炉作業  廃炉作業が続く東京電力福島第1原発の4号機建屋=2019年2月13日撮影、福島県大熊町(代表撮影)

  44. 2019021308606

    続く廃炉作業 東京電力福島第1原発の4号機建屋  廃炉作業が続く東京電力福島第1原発の4号機建屋。右手前は放射線測定器=2019年2月13日撮影、福島県大熊町(代表撮影)

  45. 2019021308576

    続く廃炉作業 東京電力福島第1原発の1号機建屋  がれきの撤去などの廃炉作業が続く東京電力福島第1原発の1号機建屋=2019年2月13日撮影、福島県大熊町(代表撮影)

  46. 2019021308408

    東京電力福島第1原発の1号機建屋 1号機建屋  がれきの撤去などの廃炉作業が続く東京電力福島第1原発の1号機建屋=2019年2月13日撮影、福島県大熊町(代表撮影)

  47. 2019012102769

    川内原発・資料 川内原発  鹿児島県薩摩川内市の九州電力川内原発=2019年1月18日(共同通信社ヘリから)

  48. 2018121222319

    東京電力福島第1原発・資料 第1原発構内の車両整備場  東京電力福島第1原発構内にある車両整備場=2018年11月15日、福島県双葉町

  49. 2018121222313

    東京電力福島第1原発・資料 第1原発構内の車両整備場  東京電力福島第1原発構内にある車両整備場=2018年11月15日、福島県双葉町

  50. 2018111600004

    大間原発・資料 大間原発  原子力規制委員会による現地調査で公開された建設中の大間原発=2018年11月15日、青森県大間町

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