「新華社」三国志の物語、黄鶴楼で展示湖北省武漢市
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「新華社」三国志の物語、黄鶴楼で展示湖北省武漢市 中国湖北省武漢市にある黄鶴楼は三国時代(220~280年)に創建され、歴史上破壊と再建を繰り返してきた。現在の黄鶴楼は、1985年に長江南岸の蛇山山頂に清代に破壊された建物を再建したもので、一般公開している。中国国内最高レベルの観光スポット「国家5A級旅遊景区」に指定され、同市のランドマークとなっている。黄鶴楼の2階展示室には、中国で民間に広く伝わる三国時代の物語が描かれた壁画が2枚飾られている。1枚は、「孫権築城」を題材に、漢代の画像磚(がぞうせん、れんがに図案を彫刻したもの)の手法で黄鶴楼建築の場面を再現したもの。もう1枚は、「周瑜(しゅうゆ)設宴」を題材に、劉備が周瑜に黄鶴楼での宴を口実に暗殺されそうになるが難を逃れた「劉玄徳酔走黄鶴楼」の逸話を中央美術学院の孫景波(そん・けいは)教授が描いたものだ。(記者/馮国棟)<映像内容>黄鶴楼の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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映像情報

撮影日
2019/12/16
種別
映像・音声 / 報道
提供元
新華社

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
25fps
再生時間
01分21秒
音声有無
なし
映像有無
不明
映像形式
mp4