「新華社」中国の海外投資建設で単機容量最大の火力発電ユニット稼働インドネシア
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「新華社」中国の海外投資建設で単機容量最大の火力発電ユニット稼働インドネシア 中国国家能源投資集団は13日、国華インドネシア・ジャワ7号石炭火力発電プロジェクトの1号ユニットが正式に稼動したと発表した。同火力発電ユニットは中国企業が海外で投資建設した最大な単機容量と独自の知的財産権を有する発電ユニットだ。国家能源集団の張玉新(ちょう・ぎょくしん)報道官は、同プロジェクトはインドネシア・ジャワ島のバンテン州に位置し、投資総額は120億元(1元=約16円)、1050MWの発電ユニットを2基建設すると述べ、完成後はインドネシアで最大規模の設備容量、最先端の技術を備えた高効率で環境に配慮した発電所となるとし、インドネシアの電力産業で年間利用時間数が最長に設計された石炭火力発電ユニットでもあると紹介した。張報道官は、プロジェクト全体の稼働後の年間発電量は約150億キロワット時で、インドネシアの電力供給状況を効果的に改善し、ジャワ地域の電力不足を大幅に解消できると説明した。プロジェクト工期の累計納税額は約1億1千万ドル(1ドル=約110円)で、現地では3千超の雇用をもたらした。運営中1年間の納税額は約4千万ドルが見込まれている。(記者/宗萍萍)<映像内容>中国企業が投資建設したインドネシアの火力発電ユニット稼働の様子、撮影日:2019(令和元)年12月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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映像情報

撮影日
2019/12/13
種別
映像・音声 / 報道
提供元
新華社

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
25fps
再生時間
01分16秒
音声有無
不明
映像有無
不明
映像形式
mp4