「道徳大国」目指せ 義理でなく是非の論理を 心配な右傾化、過去賛美 金大中氏単独会見 (7/10)
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「道徳大国」目指せ 義理でなく是非の論理を 心配な右傾化、過去賛美 金大中氏単独会見 (7/10)  韓国の金大中(キム・デジュン)前大統領が15日、ソウル市内で共同通信と会見した。【金大中事件(1)】私は真相究明を要求していない。ありのままの真相を発表できないのなら発表するなと言った。適当に発表するのは歴史と国民に対する裏切りだ。これは日本の主権侵害という問題だが、なぜ日本はこれに蓋をするのか。民主国家なら人権問題(の究明)を譲ってはいけない。今の政府とは関係がないのにすっきりできない。こういうことをすると信頼を失う憂いが出てくる<映像内容>インタビューに応じる金前大統領、撮影日:2007(平成19)年2月15日、撮影場所:韓国ソウル市

タグ 金大中前大統領 キム・デジュン 共同通信 金大中事件 拉致事件 真相究明 主権侵害 人権問題 民主国家 外交 政治 国際関係 韓国ソウル市 インタビュー キムデジュン ソウル市 ソウル市内 前大統領 単独会見 道徳大国 金前大統領

映像情報

撮影日
2007/02/15
種別
映像・音声 / 報道
提供元
共同

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
29.97fps
再生時間
02分11秒
音声有無
不明
映像有無
不明
映像形式
mp4