「道徳大国」目指せ 義理でなく是非の論理を 心配な右傾化、過去賛美 金大中氏単独会見 (4/10)
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「道徳大国」目指せ 義理でなく是非の論理を 心配な右傾化、過去賛美 金大中氏単独会見 (4/10)  韓国の金大中(キム・デジュン)前大統領が15日、ソウル市内で共同通信と会見した。【拉致問題をめぐる日朝関係(2)】日本が北朝鮮に対し批判、要求するのは当然だが、北朝鮮が謝罪し一部の人を帰したことを認めて、あまり責め立てると反発以外にない。私は機会がある度北朝鮮に対し、残りの問題について被害者が望むように、基本的に完全に納得するまで解決されなければならないと言っている。【今後の平壌訪問】私は機会があれば平壌へも行く。まずは南北トップ会談が行われるべき<映像内容>インタビューに応じる金前大統領、撮影日:2007(平成19)年2月15日、撮影場所:韓国ソウル市

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映像情報

撮影日
2007/02/15
種別
映像・音声 / 報道
提供元
共同

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
29.97fps
再生時間
02分53秒
音声有無
不明
映像有無
不明
映像形式
mp4