「道徳大国」目指せ 義理でなく是非の論理を 心配な右傾化、過去賛美 金大中氏単独会見 (5/10)
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「道徳大国」目指せ 義理でなく是非の論理を 心配な右傾化、過去賛美 金大中氏単独会見 (5/10)  韓国の金大中(キム・デジュン)前大統領が15日、ソウル市内で共同通信と会見した。【金正日総書記へのメッセージ】六カ国協議合意のこの機会を逃すな。世界に向け北朝鮮が誠意をもってことを進め、信頼を得ることが大切。日朝関係では拉致問題を日本が納得するまで協力し、早期に国交正常化して経済協力を得ることが北朝鮮の発展のために重要。【南北関係(1)】2000年のトップ会談以降、相互の信頼が進展した。米朝関係が雪解け時代に入り南北関係も急速な発展が期待できる<映像内容>インタビューに応じる金前大統領、撮影日:2007(平成19)年2月15日、撮影場所:韓国ソウル市

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映像情報

撮影日
2007/02/15
種別
映像・音声 / 報道
提供元
共同

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
29.97fps
再生時間
02分32秒
音声有無
不明
映像有無
不明
映像形式
mp4