アモイ航空、福州-札幌便を就航
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「新華社」 アモイ航空、福州-札幌便を就航  14日、北海道の雪景色をイメージした雪の結晶のモチーフで飾られた福州‐札幌便の客室。中国のアモイ航空は14日、福建省福州市と日本の札幌市を結ぶ新路線を就航させた。164人の乗客を乗せた8689便の第1便は、午前8時45分に福州長楽国際空港を離陸し、午後1時6分、無事に札幌に到着した。同便の客室は、北海道の雪景色をイメージした雪の結晶のモチーフで飾られた。同社は今回の新路線に続き、22日には福州-福岡線を就航させる。これにより従来の福州-東京、福州-大阪の2路線に加え、北海道と九州、本州へのアクセスが実現する。福建省と日本との質の高い文化交流とビジネス往来に向け、利便性の高い空の懸け橋を構築する。(福州=新華社配信)=2020(令和2)年1月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

タグ 福建省福州市 日本 札幌市 新路線 飛行機 交通 アクセス アモイ航空 イメージ ビジネス ビジネス往来 モチーフ 文化交流 福州長楽国際空港

画像情報

登録日時
2020/01/14 00:00:00
種別
画像 / 報道
提供元
新華社

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3840×5760 pixel
解像度
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