アリババ、成田空港にギャラリーを設置テクノロジーと文化の融合で五輪盛り上げ
拡大画像はログイン後にご覧いただけます

「新華社」 アリババ、成田空港にギャラリーを設置テクノロジーと文化の融合で五輪盛り上げ  16日、「アリババクラウドギャラリー」のお披露目でテープカットを行うアリババグループの董本洪(クリス・タン)最高マーケティング責任者(CMO)(左)と東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会の古宮正章副事務総長。中国電子商取引(EC)大手アリババグループは16日、東京で記者発表会を開き、成田国際空港に「アリババクラウドギャラリー」を設置し、東京五輪・パラリンピック開催に向け機運を高めていくことを明らかにした。五輪・パラリンピックのワールドワイドパートナーであるアリババは五輪開催で訪日観光客の増加が見込まれる今年を、日本での活動において非常に重要な年であると位置付け、さまざまな取り組みを予定している。その第1弾である「ギャラリー」は同グループのクリエーティブ活動の一環で、成田国際空港と提携して同空港の到着エリアの通路壁面に設置したデジタルスクリーンに日本人アーティストの作品を展示する。(東京=新華社配信/橋口いずみ)=2020(令和2)年1月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

タグ 日本 成田空港 アリババクラウドギャラリー お披露目 アリババ アリババグループ アーティスト オリンピック オリンピックパラリンピック ギャラリー クリエーティブ クリエーティブ活動 クリスタン グループ スクリーン テクノロジー テープカット デジタル デジタルスクリーン パラリンピック パラリンピック競技大会組織委員会 パラリンピック開催 パートナー マーケティング マーケティング責任者 ワールドワイド ワールドワイドパートナー 中国電子商取引 事務総長 五輪パラリンピック 五輪開催 到着エリア 取り組み 古宮正章 大手アリババグループ 成田国際空港 日本人アーティスト 最高マーケティング 最高マーケティング責任者 東京五輪 東京五輪パラリンピック 東京五輪パラリンピック開催 橋口いずみ 競技大会組織委員会 記者発表 訪日観光客 設置テクノロジー 通路壁面 電子商取引

画像情報

登録日時
2020/01/16 00:00:00
種別
画像 / 報道
提供元
新華社

データサイズ

画像サイズ
2424×3232 pixel
解像度
180 dpi
展開サイズ※
22.4(M)

※Photoshopなどで開いた際のファイルサイズ