中国とミャンマー、「一線両園」で生産能力の協力推進
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「新華社」 中国とミャンマー、「一線両園」で生産能力の協力推進  ミャンマーのマンダレー・ミョータ工業パークに建設中の保山市-マンダレー・ミョータ経済貿易協力区。(資料写真)ミャンマーと国境を接する中国雲南省保山市はここ数年、「一帶一路」構想に積極的に関与し、国外での産業パーク(園区)建設を模索し、「一線両園」の建設を推進している。「一線両園」は、同市とミャンマーのマンダレー、ミッチーナを結ぶ交通網を「線」とし、保山工業貿易パークや騰衝(とうしょう)辺境経済協力区など中国国内の産業パークと、「保山市-マンダレー・ミョータ経済貿易協力区」「ミャンマー・ミッチーナ経済開発区」といったミャンマーの産業パークを相互に接続する構想。(昆明=新華社記者/林碧鋒)=撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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登録日時
2020/01/20 00:00:00
種別
画像 / 報道
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新華社

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