「新華社」浮世絵の最高傑作「富嶽三十六景」、湖北省で初展示
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「新華社」浮世絵の最高傑作「富嶽三十六景」、湖北省で初展示 中国湖北省武漢市で15日、湖北省博物館が主催し中国初開催となる「富嶽三十六景ー浮世絵特別展」が開幕した。葛飾北斎の「神奈川沖浪裏」など46点の作品は、江戸時代の大衆や生活のさまざまな姿を一挙に表現し、来場者は日本の文化・芸術の特徴を味わった。今回の展示作品は、日本の伝統的な技法を用いて1919年から71年の間に複製されたバージョン。作品はイタリアの著名な学者で歴史や文化方面に造詣が深い専門家、アドリアーノ・マダロ氏が寄贈した。博物館では、そのコレクションである葛飾北斎の「富嶽三十六景」や歌川広重の「東海道五十三次」を順次公開する。(記者/饒饒、喩珮)<映像内容>中国初開催の「富嶽三十六景ー浮世絵特別展」の様子、撮影日:2020(令和2)年1月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

タグ 浮世絵 芸術 絵画 イラスト アドリアーノマダロ イタリア コレクション バージョン 中国湖北省 中国湖北省武漢市 富嶽三十六景 展示作品 文化方面 日本の伝統 日本の文化 日本の文化芸術 最高傑作 東海道五十三次 歌川広重 江戸時代 浮世絵特別展 湖北省博物館 湖北省武漢市 神奈川沖浪裏 葛飾北斉

映像情報

撮影日
2020/01/15
種別
映像・音声 / 報道
提供元
新華社

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
25fps
再生時間
01分14秒
音声有無
不明
映像有無
不明
映像形式
mp4