「新華社」春節に彩り添える「国宝」をモチーフにしたパフォーマンス登場甘粛省
本映像はログイン後にご覧いただけます

「新華社」春節に彩り添える「国宝」をモチーフにしたパフォーマンス登場甘粛省 中国甘粛省天水市にこのほど、ネットで注目を集める新たな人気スポットが誕生した。市民や観光客がひっきりなしに訪れるのは、同市の秦州区にある中華西街。お目当ては「大地湾女神」の起き上がり小法師パフォーマンスと「東方微笑」の宙吊り芸術パフォーマンスだ。この二つのパフォーマンスはそれぞれ、同省の大地湾遺跡から出土した国宝「人頭形器口彩陶瓶」と麦積山石窟(ばくせきざんせっくつ)133窟から出土した「微笑む小沙弥」(沙弥とは7歳以上20歳未満の出家者を指す)をモチーフにしている。演じる3人はいずれ地元天水の出身。上演期間は、春節(旧正月)前は旧暦の「小年」(旧暦12月23日)まで、春節後の年明けは旧暦1月3日から再開し、旧暦1月15日まで市民と観光客に上演を続けるという。(記者/張欽、張智敏)<映像内容>起き上がり小法師パフォーマンスの様子など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

タグ 観光 起き上がり小法師 パフォーマンス 中国文化 おもしろ せっくつ スポット パフォーマンス登場 パフォーマンス登場甘粛省 モチーフ 上演期間 中国甘粛省 中国甘粛省天水市 人気スポット 地元天水 宙吊り芸術 宙吊り芸術パフォーマンス 小法師パフォーマンス 東方微笑 甘粛省天水市 登場甘粛省 積山石窟 芸術パフォーマンス 麦積山石窟

映像情報

撮影日
2020/01/21
種別
映像・音声 / 報道
提供元
新華社

データサイズ

フレームサイズ
HD
フレームレート
25fps
再生時間
01分42秒
音声有無
不明
映像有無
不明
映像形式
mp4