「新華社」陝西省の石峁遺跡で精巧な石刻70点余りを発見
本映像はログイン後にご覧いただけます

「新華社」陝西省の石峁遺跡で精巧な石刻70点余りを発見 中国陝西省考古研究院はこのほど、同省神木市の新石器時代後期から夏王朝初期にかけての都市遺跡、石峁(シーマオ)遺跡でここ数年実施された調査で、遺跡の中心部に当たる皇城台の「大台基」の南側擁壁部分で精巧な石刻70点余りが見つかったと明らかにした。石刻は神面や人面、神獣、動物、符号の5種類に分類することができる。一連の年代測定のデータは、これらの石刻が紀元前2千年より前に作られたことを示している。遺跡の主要部分は約4千年前の石積み都市遺構からなり、都市の面積は400万平方メートルを超える。(記者/梁愛平)<映像内容>石峁遺跡の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

タグ ドローン 空撮 風景 景観 中国文化 歴史 考古学 シーマオ 中国陝西省 中国陝西省考古 南側擁壁 南側擁壁部分 同省神木市 夏王朝初期 年代測定 擁壁部分 数年実施 新石器時代 新石器時代後期 石峁遺跡 石積み都市 石積み都市遺構 考古研究 都市遺構 都市遺跡 陝西省考古 陝西省考古研究

映像情報

撮影日
2020/01/16
種別
映像・音声 / 報道
提供元
新華社

データサイズ

フレームサイズ
SD
フレームレート
25fps
再生時間
02分10秒
音声有無
なし
映像有無
不明
映像形式
mp4