感染対策を支える医療ガイダンスロボットが登場広東省広州市
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感染対策を支える医療ガイダンスロボットが登場広東省広州市  10日、患者にサービスを提供する広東省人民医院の医療ガイダンスロボット「小易」。中国広東省人民医院は10日、医療ガイダンスロボット「小易」を3台導入した。ロボットは、感染対策に関する情報提供、疾患の重症度に基づく識別、病院内のフロア案内、サービス紹介などの基本機能を備えており、インターネットを使って新型コロナウイルスによる肺炎感染の予防・抑制対策を行っている同医院にとって新たな「武器」となった。「小易」は音声認識により、本体に内蔵されたデータベースと照合して専門的な回答を行うことが可能。感染が拡大する中、医療従事者と患者の交差感染リスク削減に役立っている。(広州=新華社配信)=2020(令和2)年2月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

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画像情報

登録日時
2020/02/10 00:00:00
種別
画像 / 報道
提供元
新華社

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解像度
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