「東奥日報」冬の田んぼに幾何学模様 少雪も間に合った
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「東奥日報」冬の田んぼに幾何学模様 少雪も間に合った  「冬の田んぼアート2020」(青森県田舎館村主催)が7日、同村の道の駅いなかだて・弥生の里展望所で始まった。主役のスノーアートは前日までの降雪によりなんとか描くことができ、「輝く冬空の銀河」と題した美しい幾何学模様が出現。日没とともにライトアップされた「光と影の芸術」が、一帯を幻想の世界に変えた。<映像内容>田舎館村の冬の田んぼアート、撮影日:2020年(令和2年)2月7日、撮影場所:道の駅いなかだて・弥生の里展望所、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

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映像情報

撮影日
2020/02/07
種別
映像・音声 / 報道
提供元
東奥日報

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
29.97fps
再生時間
01分04秒
音声有無
不明
映像有無
不明
映像形式
mov