「新華社」障害者が新型肺炎と戦う医療スタッフにアヒルの卵を寄贈江西省
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「新華社」障害者が新型肺炎と戦う医療スタッフにアヒルの卵を寄贈江西省 「アヒルの卵を100個寄付したい」「私は口の利けない障害者で、微信でしか連絡を取れないことをお許しください」。中国江西省萍郷(へいきょう)市蓮花県高洲郷の愛心ボランティア協会の職員がこのほど、チャットアプリの微信(ウィーチャット)で上記のようなメッセージを受け取った。メッセージの送り主、厳暉(げん・き)さんは同郷厳家村の貧困家庭。同郷の医療スタッフが新型コロナウイルスによる肺炎の感染対策の第一線で奮闘する姿を目にした厳さんは、休みなく働く医療スタッフのために、自身が飼育しているアヒルの卵100個の寄贈を決めた。(記者/陳毓珊、姚子雲)<映像内容>医療スタッフにアヒルの卵を寄付する様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

タグ 新型肺炎 新型コロナウイルス 寄付 アヒルの卵 へいきょ ウィーチャット スタッフ チャットアプリ ボランティア ボランティア協会 メッセージ 中国江西省 中国江西省萍 医療スタッフ 同郷厳家村 寄贈江西省 愛心ボランティア 愛心ボランティア協会 感染対策 江西省萍 江西省萍郷 貧困家庭

映像情報

撮影日
2020/02/12
種別
映像・音声 / 報道
提供元
新華社

データサイズ

フレームサイズ
SD
フレームレート
25fps
再生時間
00分37秒
音声有無
不明
映像有無
不明
映像形式
mp4