雲南省の製茶企業、勐海茶葉が操業を再開
拡大画像はログイン後にご覧いただけます

雲南省の製茶企業、勐海茶葉が操業を再開  13日、プーアル茶の生産現場で働く工場従業員。中国雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州勐海(もうかい)県の製茶企業、勐海茶葉は13日、地元の新型コロナウイルス感染対策指導グループ指揮部の審査を経て正式に操業を再開した。1日当たりの生産能力を従来の9割まで回復させる予定。同社は2月から、従業員700人余りに対し移動情報などに関する一斉調査を実施し、従業員全員に検温結果を毎日報告させている。また、人員の集中を避けるため、健康検査の場所を工場全体の計6カ所に設置。職場に復帰した従業員はグループや部門ごとに検温と手の消毒を行い、2次元バーコードを読み取った後に工場に入ることができる。(勐海=新華社配信)=2020(令和2)年2月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

タグ 新型肺炎 新型コロナウイルス 生産 もうかい グループ グループ指揮 シーサンパンナダイ バーコード プーアル茶 中国雲南省 中国雲南省シーサンパンナダイ 工場従業員 従業員全員 感染対策 感染対策指導 感染対策指導グループ 指導グループ 指導グループ指揮 新型コロナウイルス感染対策 新型コロナウイルス感染対策指導 生産現場 生産能力 移動情報 自治州勐 自治州勐海 製茶企業 雲南省シーサンパンナダイ

画像情報

登録日時
2020/02/13 00:00:00
種別
画像 / 報道
提供元
新華社

データサイズ

画像サイズ
1236×1854 pixel
解像度
72 dpi
展開サイズ※
6.5(M)

※Photoshopなどで開いた際のファイルサイズ