「山鳥毛」の特別陳列始まる
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「山陽新聞」 「山鳥毛」の特別陳列始まる  山鳥毛を熱心に写真撮影する刀剣ファンら。岡山県立博物館で14日、国宝の備前刀「太刀 無銘一文字山鳥毛」の特別陳列も始まった。購入を目指す瀬戸内市が募っていた寄付が、目標額に達してから初の公開という話題性もあり、初日から刀剣ファンらが詰め掛けた。山鳥毛(刃長79・5センチ)は、同市を拠点にした備前刀の大流派・福岡一文字派の最高傑作とうたわれる鎌倉中期の名刀で、戦国武将上杉謙信の愛刀としても知られる。=2020(令和2)年2月14日、岡山市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

タグ 上杉謙信 刀剣ファン 山陽新聞 岡山県立博物館 戦国武将 戦国武将上杉謙信 文字山鳥毛 最高傑作 流派福岡一文字 瀬戸内市 福岡一文字 鎌倉中期

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登録日時
2020/02/14 00:00:00
種別
画像 / 報道
提供元
山陽新聞

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